海とオルゴールBLOG

イルカにあえる海辺のカフェ『 海とオルゴール』さとみママからのお便りです

歴代の能登島イルカウォッチング船長さんたち

2018-02-12 14:58:01 | 能登島 野生イルカ観察坂下さとみ研究日記

海に生きた永谷のじーちゃんが2016年、タコ漁へ出て、天国へ・・・
朝は凪が良く、エメラルドグリーンの海だった。その直後、海は一変し、荒れた、ふと大きな虹を見ていた・・その日に
じーちゃんは、波にのまれてしまっていた。
なんてことだ。タコ漁へ行く前日に、私は、じーちゃんに赤飯を持って行った。その日がなんと誕生日であったとは、無口なじーちゃんが、
にっこりとほほ笑んでいた。どんなにその赤飯をほおばって食べたことだろうか・・・。想像した。朝日が昇ると、舵をとり沖へ出た
きっとタコを捕ったら、自転車に乗って、自転車の籠の中に入れたタコを、海とオルゴールへ向かうことを楽しみにしていたに違いない・・・。
じっと海を見つめていると、北陸中日新聞社の記者の女性が、私に声を掛けてきた、向こう岸に行けたら行くことは出来るだろうか。
いつも、タコつぼを入れていた場所から、少し離れたテトラポットへと私たちは向かった、
防波堤で、じーちゃん じーちゃん 探した。少し中腰になり、テトラの隙間をのぞくと すると 黒いヤッケのズボンに綿の入った紺色のジャンバー・・・が。私の目が・・・心が留まった。
大きな声で、「ここに ここに います」

第一発見者!ぽっこりお腹のでぶっちょの警察官の声が海に響いた

海に生き、海へかえっていったじーちゃん

最初に船を出してくれた能登島イルカウォッチングのじーちゃんだった
イルカが2頭の時から来る日も来る日もわたしを船に乗せてくれた・・・。

ご冥福をお祈りします。海とオルゴールブログにもたくさん登場しました。おじいちゃん。たくさんのイルカへの愛情をありがとうございました。安らかに・・・。

2017年冬・・・とうまのじーちゃんが亡くなった。その知らせを聞いたのは、夏の終わりだった。
嵐の日も台風の日も・・・イルカを子供のように可愛がってくれたおじいちゃん。

頼りにしていたおじいちゃんたちが次々とこの世を去りゆき・・・
今度は、私が今年は、舵を握ることとなるだろうと思います。
歴代のおじいちゃんがイルカへの愛を注いでくれた能登島イルカウォッチングのお船・・・
今年は、2隻目の船で操縦士が2名体制で団体さんの受け入れも充実したものとなると思います。

海は、突然にして、人の命を奪うことだってあります。荒れる海・・・雪が降り視界が見えないほどの海・・・大波の海・・
たくさんの海は表情を持っています。海はそれでもキライにはなれない・・・
能登島の美しい海に・・じーちゃんは、虹の架け橋を渡り、天へと上がっていった・・・あの日、海とオルゴールで見た虹が
今も脳裏に刻んでいる。

能登島イルカが、まだ4頭の時の動画です。ムービーはハイビジョンではないですが、当時は、イルカの顔や体が映ることは珍しく、撮影には
技術が必要でした。あの時の映像をご覧ください。
https://youtu.be/huROnr5PP3k

海とオルゴール
http://www.umi-to-orgel.com

能登島マリンリゾート
http://www.notojima-iruka.com


数年に一度の最強寒波・・・能登島イルカはいまどうしてる

2018-02-08 13:26:30 | 能登島 野生イルカ観察坂下さとみ研究日記

数年に一度の最強寒波が2018年に来ました。
海とオルゴールがオープンしてから、このような雪は、はじめてです。
昨日(2/7)午後にイルカの写真を撮りました。
少しの晴れ間に、元気よくジャンプしたり、お腹を出したり、仲間のイルカ達とじゃれたり、小さな小魚を食べたり、海面から
顔を出してまわりの様子を伺っていました。
こんな最強寒波・・・写真を撮影したほんの30分の時間は、手がかじかむほどの寒さでしたが、イルカ達は元気に
凪いだ海で気持ちよさそうにしていました。吹雪く・雪が降り続く・・・雪が積もる・・・
そんな中でもこの島・・・能登島で生きているイルカたちを見つめています。
がんばれ能登島イルカ








海とオルゴール

http://www.umi-to-orgel.com


能登島も最強寒波で、能登島イルカはそれでも元気!

2018-01-28 14:28:43 | 能登島 野生イルカ観察坂下さとみ研究日記

2018年1月大寒に入り、ものすごい最強寒波が到来しました。海とオルゴール創業以来、温水器がのお湯が凍ってしまい、
ここ一週間冷たい水に・・・。今日は、やっと氷点下ではなく、外の気温も少し上昇し、
雪かきも一段落しています。
和倉温泉からの出勤途中に、能登島イルカファミリーを見つけました。大変な雪の中でも、こうして、能登島のイルカたちの観察、安否を
これからも続けていきます。



ちょっと恥ずかしかったっけど、だれも聴いてないだろうと思い、大きな声で「イルカちゃーーーん」と声を掛けたら、
反応して、二頭揃ってジャンプの披露の連発してくれました。

春になりあたたかくなったら、海とオルゴールの能登島イルカウォッチング・能登島ドルフィンスイムに来てね。

暖かくなったら、船に乗りに来てね。坂下さとみ能登島イルカガイドもやってるよ
https://youtu.be/Vsx7cslgTSU

海とオルゴール
http://www.umi-to-orgel.com 


ふるさと 能登島 イルカたちの変化に気づいて・・・。

2014-10-17 23:23:19 | 能登島 野生イルカ観察坂下さとみ研究日記

最新の情報です!10月18日(土) 午前11時30分 船長より電話がありました。10時20分発の乗船のお客様を乗せて、能登島イルカウォッチングを航行中に、イルカがいるとの情報が届きました。
大変お騒がせしました。イルカたちが帰ってきました。

最新のイルカ情報は ツイッターでhttps://twitter.com/umi_to_orgel


長らくぶりの更新です。
ずいぶんと長く、海とオルゴールBLOG最新の記事を投稿できずにいました。
海とオルゴールブログを愛読している方から、

「いつになったら 最新の記事を・・・」

なかなかデスクに座ることが出来ずでした。

夏真っ盛りも終わり、今はもう秋になりました。
目まぐるしく日々が過ぎていきました。たくさんいろいろなことがありすぎて、何から伝えていいのか模索しています。

寒い冬から、春・・・
家の愛犬ココロくんが4月11日に天国へ逝きました。
哀しむ間もなく、GWが来ました。

夏もあっという間に来ました。

イルカの赤ちゃんが6月26日に生まれました。次々とイルカの赤ちゃんが生まれて、喜んでいたら、7月の中旬頃から、
イルカたちは、広範囲に渡って、能登島のありとあらゆる場所へ移動しはじめました。
いままでは、祖母ケ浦・そわじ浦・重蛇島・海とオルゴールから見える範囲内に遊泳していたイルカたちですが、
とんでもないコースでイルカウォッチングを行っていたわけです。
数々の葛藤の中で、気が付けば・・・夏が終わり、静かな秋をむかえています。


海とオルゴール開業当時から忘れてはならない約束があります。
また来てくれるお客様を大切にすることをモットーに。

忘れてはならない約束です。

ついつい忙しさで、その大切なことを、我に返る 返らなければ・・・原点に
今日はそんな気持ちで、海とオルゴールBLOGの記事を書きます。

わたしの仕事は、海とオルゴールにお客様が来て、テーブルに座って、ほんの少しの間、美しい海を見つめてもらって・・・
あんなことも・・・こんなことも・・・しだいに・・お客様の心の中がほぐれていって・・・時には、海に涙を落としていく・・
海に思い出を落としていって下さる、そんな人たちに、心が晴れ晴れする場所を提供すること・・・
大切なことを、忙しさに、消されていきそうになりそうでした。

イルカも、だんだんと、いままでのように、いつスポットへいっても必ず見れることも叶わなくなり、私自身、心の葛藤に、どう伝えようか悩んでいました。

いままでと違う意味でのイルカたちの行動に戸惑いを隠すことが出来なくなってきました。

イルカが居ないのです。どうして居ないのか、分からなくて・・・・。

ここ数年の毎年起きる現象のように、秋の終わりから桜の咲くころに戻るといった、大よその見当がつくような
いままでのイルカ達の行動ではありません。

もはや、野生のイルカゆえの、止められない摂理へと発展していくようで・・・

今年2月の南岸低気圧では、群れのトップであるオスの死は打撃でした。群れをまとめるボスが死んだということは、心配していたことでした。
能登島のイルカはオスが少ないです。大半がメスであり、子孫を残すための大移動が始まっているのかもしれません。これは人間の
わたしたちには、どうしても止められないことであるのです。

能登島にイルカ達が居なくなるなんて、いままで考えてもいなかったことです、近い将来の行く先が見えません。

海とオルゴールはイルカにあえる喫茶店であり、昨年、能登島マリンリゾートと提携した能登島イルカウォッチング・・・
いままで当たり前。この先は・・・・。

その模索に、現実に直面しています。

夏の日のこと、絵日記を描くと言って、船に乗った男の子がいました。
イルカに会えなかった・・・

ドルフィンスイムをしました。イルカが近くに来てくれなかった・・・

笑顔を向けてはくれなかったです。
笑顔で帰って行ってくださるために、どうしたらいいのか。
いろいろな、はざまで立ち向かう困難に打ちのめされそうでした。

航行時間が遅れて、お叱りを受けました。
笑顔を向けてはくれなかったです。

いままでイルカがいることが当たり前だったことが、


わたしもそうでした。イルカに会いたいから船に乗るんだもん・・・・。
会えなかったことは、この15年間で何度もありました。
でも、もう帰ろう・・・その瞬間、イルカたちが現れたこと。

いつか きっと 能登島イルカたちが帰って来てくれるのを待ちたいと思います。
誰もがふるさとがあるように・・・。能登島イルカたちにも 能登島がふるさとであると信じて・・・。
待ち続けたいと思います。


いままで撮りためた、(春から今まで・・・)イルカ達の元気な写真をアップロードします。


サヨリとイルカです。


お母さんイルカが子供イルカにお魚を食べるのを教えている様子です。


今年生まれた赤ちゃんは、みんなメスでした。


お魚食べる赤ちゃんイルカです。


尾っぽで 「おいで おいで」


能登島の夕暮れです いまでも心に響いています 七尾市の行政無線5時の音楽 「ふるさと」


食事風景


うまれて4日目


子供同士の戯れ


無邪気に遊ぶ子供たち



いつまでも ずっと ずっと 見守っているよ 能登島がふるさとだよ



by 海とオルゴール
      さとみ




http://youtu.be/wsN5r8CDA-0?list=UUQVcawFuTlGBVfXc2bS9Crg

▶海とオルゴール カフェ・レストラン事業部 📱090-1639-0533 📞0767ー84-0533
▶能登島マリンリゾート イルカウォッチング事業部 📱080-2950-1020 📞0767-84-1112


能登島イルカ赤ちゃん誕生の瞬間

2014-06-26 23:05:31 | 能登島 野生イルカ観察坂下さとみ研究日記

 いつも、海とオルゴールBLOGご愛読ありがとうございます。
今日の夕刻に能登 野生イルカの撮影に行って来ました。

能登島イルカの赤ちゃん誕生の瞬間
(写真の説明:能登島の城ケ崎の岸付近海上、船に乗り撮影。撮影日時:2014年6月26日。)

能登半島の中央に包まれるように、ぽっかりと浮かぶ小さな島・・・ここは能登島の北湾。
海の中にはたくさんの命が産まれ・・・その美しい海には野生のミナミバンドウイルカたちが能登島の海に暮らしています。
最初は、オスとメスの2頭のイルカでした。次々と赤ちゃんが誕生し、毎年、ポンポコポンとイルカの赤ちゃんが誕生しています。
偶然にもイルカの赤ちゃんの誕生に立ち会うことが出来ました。
この日の奇跡の瞬間の一枚を公開します。
この写真は能登島周辺に暮らす野生のミナミバンドウイルカの赤ちゃん誕生の瞬間の一枚です。
美しい能登島の海に また 新しい生命が誕生しました。

生まれた瞬間を撮影しました。生まれる直前に、スーミー(最初に棲みついたメスイルカの群れのキーマン)が私の傍に来ました。

「スーミーどうしたぁ〜」その時です。はっぴー(2007年生まれのイルカ)のお腹から赤ちゃんが生まれました。



能登島周辺に棲む野生のミナミバンドウイルカ 新しい生命の誕生 2014年6月26日午後5時44分。

生まれてすぐに、お魚を食べるイルカの赤ちゃんです。母イルカに教わって、一生懸命に食べる様子です。


この日は、イルカのキーマンのスーミーが、能登島マリンリゾートの船に接近し、ゆっくりと体をゆらゆらしました。
日々、イルカの行動を観察していると、今日は、わたしに何かを伝えている気持ちがたくさん伝わってきました。

生まれる瞬間は、群れの仲間たちが、みな母イルカのまわりを囲みました。
ただ事ではない行動に、わたしはカメラを向けました。
その時です。生命の誕生の瞬間を捉えていました。

生まれると、すぐに、一つ上のイルカのこどもたちが歌を歌いだしました。
キュッキュキュキュ♪それはそれは楽しい歌が能登島の美しい海に響きました。
仲間が出来たことがとってもうれしくて、子供たちはスキップするようにうれしい歌を奏でます。

わたしはその時に思いました。

イルカの赤ちゃんの誕生に立ち会うことができて、ほんとうにほんとうに幸せです・・・。
わたしの生まれた誕生日と偶然にも同じ日でありました。

これは奇跡です。この写真を見て、思ったことがあります。
母と子のきずなです。
数年前にわたしは母を亡くしているので、今日はわたしの誕生日に、このようなシャッターチャンスで、
しかも決定的瞬間のシーンを撮影出来て、偶然にも、わたしの誕生日に・・・なんて、不思議

母があって 父があって わたしたちは この水の惑星で命を授かる
イルカたちから この日 大切な命の営みを 大自然の海 能登島から教わることが出来ました。

海とオルゴールのブログに掲載されている能登の野生イルカ赤ちゃん誕生の瞬間の写真は、海とオルゴール店内にて、
展示してございます。来店時は、ぜひ、ご覧下さいませ。
海とオルゴールでは、挽きたてのおいしいコーヒーをメニューに出しています。
素晴らしいロケーションの中、テーブル越しから見る海と大自然がごちそうの中、薫り豊かな焙煎された
能登の海の音をハーモニーに奏でられた最高級の珈琲の味わいに
酔いしれますように心こめてドリップしています。
店内に飾り切れないほど、ところせましと飾られた能登島周辺に暮らすイルカの写真を見ながら・・・素敵な空間でおくつろぎくださいませ。


能登島でお食事・のとじまイルカウォッチングができる素敵なカフェ海とオルゴール

 ☎0767-84-0533 mobile 090-1639-0533

能登島周辺に棲むミナミバンドウイルカを見に行く船は、能登島マリンリゾートの船でお楽しみください。
能登島マリンリゾート・イルカウォッチング部 http://www.notojima-iruka.com

能登の観光に大切な思い出になりますように・・・。

能登島イルカウォッチング 素敵なクルーザーで感動体験


能登島イルカ観察日記 

2014-03-12 21:42:47 | 能登島 野生イルカ観察坂下さとみ研究日記

能登島に 春一番の風が吹き荒れました
2005年3月25日 海とオルゴールが誕生しました
9周年を迎えます
あんなことも・・・こんなことも・・・
たくさんありました
なかなかブログの更新が出来ずで・・・
海とオルゴールが9周年ということは わたしもその分 歳を重ねて来ました
まだまだ 元気で 頑張りたいです



イルカたちは3月の春一番の風が吹き荒れた その日からしばらくすると能登島に戻ってきます
秋のはじめ頃から3月までくらいまでは 能登島から対湾の穴水や ツインブリッジ下の中島へ移動したり・・・
そうかと思えば・・・時々能登島へ・・・
イルカたちの性格は 猫に似ています 

新崎の漁師さんに聞きました あれは何ですか
「漁礁や」
ふと考えました
漁礁と言えば 2001年に能登島の祖母ヶ浦(のとじまのばがうら)棲みついた能登島イルカに棲みついた2頭のイルカに
子供が生まれ また子供が生まれ
合計4頭になり また5頭となったころの夏の終わりには・・・穴水の新崎にいるとの情報がありました
祖母ヶ浦には 一つの漁礁(魚を集める為に人工的に作った物)が海中にあります
穴水新崎にはおよそ8つ以上もの漁礁がありました
11頭のイルカたちが 能登の厳しい冬 最北端 北の海で生きるイルカたちの楽園

ほんとうは漁礁の辺りでイルカがいると厄介者のイルカたち でも 能登島も穴水も みんなやさしい能登の海人さんたちに
守られて愛されて 
そして 最後に あわせてあげようと思い 連絡してくれた漁師さんがいました。 

冬の海は、凍てつく寒さ・・・
帰りの船の上に 雪が降り積もる 
荒れた日も 吹雪の日も この能登の海で強く逞しく生きる能登島イルカたち この奇跡があります

海とオルゴール
http://www.umi-to-orgel.com






海とオルゴール 店内で暖かく 能登島イルカウォッチング

2013-12-11 00:00:00 | 能登島 野生イルカ観察坂下さとみ研究日記


おはようございます。
11月・12月と太陽の光が少ない能登島です。
毎日のように天気予報をチェックしていますが、ずっと天気がすぐれず・・・ガッカリ
でも、海とオルゴールの店内からは、お天気とは関係なく、素晴らしい事がたくさんあります。
それは、180度に架かる虹能登島とイルカです。
ここ最近、凪のいい日には、能登島イルカたちが、元気に飛び跳ねています。

ぜひ、北陸・能登・能登島へアクセスしてね。

昨日は、金沢で、熊さんが市街地に出てきたとニュースで・・・
早く冬眠すればいいのにね・・・くまさん 早くお山へかえってください。

師走・・・・何かとあわただしい12月です。
シーズン中とは違った能登の魅力が充実・・・
海とオルゴールスタッフ一同お客さまのご来店お待ちしています。

たくさん能登島イルカの写真を撮影したので、見てね。
近日中に、この写真の撮影の秘話もブログに綴りたいと思います。

二頭揃って 能登島イルカジャンプ 船の上から撮影しました



これは、何ですか。ピンク色は能登島イルカウォッチング・ドルフィンスイム中に撮影したオスの生殖器です。
背面を向けてお腹を出しているのかと思うと・・・この後、メスイルカが上に乗っかってました。
見事な迫力でした。
あらぁ~・・・・・・能登島イルカに変わってお恥ずかしいわぁ~。


能登島の大自然の海原で生きる無邪気で無垢で天真爛漫な能登島イルカたち・・・冬はとっても気まぐれだけど・・・
イルカに会える奇跡が能登島にあります。
ぜひ・・・海とオルゴールで能登島イルカに会いに来てください。


寒さに負けず・・・能登島で素敵に自然に溶けこんでイタリアンのお食事が食べれる海とオルゴール元気元気に営業中だよ!

能登島イルカウォッチング 海とオルゴール

 


能登島イルカがいなくなったという情報について

2013-09-15 11:43:03 | 能登島 野生イルカ観察坂下さとみ研究日記

毎日のように、能登島イルカいなくなったって・・・テレビの映像や新聞の記事(ジェットスキーが・・・)を見て・・・
そんな電話のお問い合わせや、お客様からのご心配の声を寄せられています。
どうして・・・私のところに、そのようなお問い合わせが・・・
ジェットスキー(水上バイク)で、能登島イルカを追い回して、イルカが居なくなった・・・。
確かに、夏の日に・・・海原を爽快に走る水上バイクの数。イルカの棲み家へ行くんだろうな・・・
危ないよ~。大丈夫かな~。心配していました。
イルカは頭がいいから、危険を感じると、何処かへ行ってしまうことがあります。
例えば、地震や、台風や、嵐や爆弾低気圧や、海流の流れ、風向き、ありとあらゆる自然の猛威の前触れに、すごく敏感に反応します。
今回も、そのような現象の察知ではないかと思います。
イルカがいない・・・我が子のように心配になることがあります。
海がお荒れになれば、どうしているのか・・・風邪ひかないかな・・・
雪が降れば、大丈夫かな・・・寒くないのかな・・・
ジェットスキーが能登島イルカに近づけば、衝突して、イルカが怪我をしないだろうか・・・。
ジェットスキーに乗る方々もイルカが好き。。。。だったら、イルカのことをちゃんと大切に思っているはず。。。
そう思うことにします。
イルカがいつまでも能登島の美しい海に、元気で、みんなの心と体を温かく包んでくれることをいつまでも影で支え
ています。
イルカが居なくなって、今日で4日目・・・
何処へ行ったのか・・・海とオルゴールのリゾートテラス席で、ずっと海を見つめ、大きな声で「いるぅ~いるちゃぁーーーん
イルカぁ~」
いつもなら、私やスタッフが掃除機を朝かけていると、この海に現れて仕事が手につかないほど、愛嬌をたっぷり見せてくれるのに・・・
どこへ・・・


3日間心配で心配でたまりませんでした。アオリイカが好物な能登島イルカたち・・・今年はアオリイカがとれるのが早いそうで、
イカを追いかけて、中島町へひとっ走り・・・どこでもお出かけしているようです。
「早く帰っておいで~」



その時です。今日は4日目にして、イルカたちが帰ってきました。
海とオルゴール浮き桟橋から、沖合100メートル程・・・イルカ発見!

来店中のお客様。大興奮!!

テーブル越しからイルカがジャンプしました。

ほっ!

こちらの女性・・・にっこり笑顔で乗船です!
午前10時頃だったかな・・・。
7時間車を運転して、ここだけのために来たんですよ。ブログ見てました!
私はその時、言いました。
実は、イルカたち4日間も見てないんですよ。もしかして、こうしてお話していると現れるかもしれません。
私が長電話をしていたり、お客様とイルカの話題をしていると、ひょんなことに、目の前に現れることがあるんですよ。
びっくりすることがあります・・・
そう言って、ものの五分足らずの出来事でした。
なにげに気配がして、キッチンから目を右にやると・・・・
わたし・・・・大きな声で叫びました・・・・
「あぁーーーーーーーーーイルカが・・・イルカが帰ってきました! こっち こっち ここです わたしの指に注目!」

7時間もかけて、イルカを見に能登半島・能登島へ・・・
そんな願いが叶った笑顔を見た時に、私、涙が・・・・・



いつまでも いつまでも みんなの心に希望をくれる能登島イルカ・・・どこにも行かないで ずっと能登島にいて

たくさんの人の心に元気をあげてください

イルカが帰ってきた報告です!
みんなの心に大きなパラダイスをくれる能登島イルカが大好きです

9月10月の能登島イルカウォッチングクルーズ みんな海とオルゴールに来てね

PS・・・・・ちょうど7時間かけて辿り着いたお客様。そして畳のお部屋でお食事をしていたお子様をお連れのご家族様。そして、
年配のご夫婦。みな心ひとつとなり、「わたしたちも船に乗れますかーーー」「すみません~わたしたちも、まだ船に乗れますかーーー」
大人3人・大人3人+子供2人・大人2人合計で乗船9名様。(中学生以下の子供は2人で1のカウントとなります)
さー船に乗って能登島イルカウォッチングへGO!
なんて偶然にも・・・みなさんへ。今日はご乗船ほんとうに・・・ほんとうに・・・ほんとうに・・・・ありがとうございました。


能登島イルカウォッチング 素敵なクルーザーで感動体験


猛烈な暑さが続いています。お元気ですか。

2013-07-11 08:10:45 | 能登島 野生イルカ観察坂下さとみ研究日記

猛烈な暑さが連日続いています。みなさん~お元気ですか。
能登島の海とオルゴールは、海風が店内に入り、そよそよと涼しい風が入ります。
お向かいの山からは、山の風・・・裏の海からは天然の海・・・風が入ります。時々、突風が吹いて、店内にあるものが吹き飛んだり・・
窓を開けて過ごそうとしても・・風が・・・
エアコンのお世話になっています。
最近、あさイチ!とゆうイチ!に、店内から見える能登島イルカたちです。子供が2頭生まれて、元気に能登島イルカファミリー全員
11頭が元気元気に活発に、海とオルゴールの店内から元気に泳ぐ姿がご覧いただけます。
スピードが早いです。たぶん、時速40キロくらいの速さです。
どこからあの素早い走りが出来るのか、見ていても、あらぁ~すごぉーーーーーい!( ゜Д゜ノノ☆パチパチパチパチしたくなります。

イルカの背びれしか撮れませんでしたが、まぎれもなく能登島イルカです。
噴気がプシューと店内に聞こえてきます。
7月7日に生まれた七(ナナ)&星(ほし)ちゃん。はっぴー(2007年7月生まれ)とスーミー(2001年一番最初に能登島に発見されたカップルのイルカのメスのキーマン)の側から離れず、すくすくと育っているイルカの赤ちゃんたちは、噴気がなかなかうまくいかず・・・・
「ぱふぅー」と息をして、ちょっと白いお顔と美しい鼻先を出して、こちらを見ています。
朝は、店内の掃除をしたり、テーブルにお花をアレンジしたり、庭に出てハーブを摘んだり・・・お昼のランチの準備で大忙しなのに・・・
ぜんぜん手がつきません。イルカが来ると、はかどらないので、どうしたものか・・・・
カメラ片手に、ウロウロしています



海とオルゴール店内からイルカ発見 クルーザーで能登島イルカウォッチングにGO!





 

能登島イルカ赤ちゃん誕生 お客様と一緒に

2013-07-05 13:11:11 | 能登島 野生イルカ観察坂下さとみ研究日記

辿り着いたら・・・
車のハンドルを握ったら・・・
憶えていますか・・・
来る日も来る日も・・・海とオルゴールが記憶に残って・・・

そんなお客様が訪れるようになりました
美しい店内 美しい庭 美しい海 ・・・
私は常日頃 スタッフに口うるさく伝えることがあります
汚いものには汚いものが着きますよ
美しくしていれば 気持ちのいいことが起きますよ 一に掃除 ニに掃除
常日頃から掃除をしましょう
きれいだね ありがとう 美しいね そんな言葉を掛けましょう そうすれば美しい響きが帰ってきますよ
美しい海を見た時に美しいと言います

ここから見た海です
ここから能登島イルカウオッチングクルーズが今年6月にOPENしました
スタートを切ったと同時に たくさんの方々にご乗船いただいています
昨日は そんなお客様の中で 一組 ご一緒に船に乗りイルカたちと触れ合ってきました
そのストーリーをお伝えします

海とオルゴールから浮き桟橋に降りて、能登島マリンリゾートの船に乗船



七夕でした その日は感動の瞬間をお客様と一緒に体験しました
それは それは とっても記念すべき出来事となりました
何が起きた・・・・出産の瞬間を私達はこの目で見ることが出来ました
ご乗船されている金沢のお二人。私と船長
それはそれは・・・・心から心からの声でした
わぁーーーーーーだったり
うわぁーーーーーだったり
ひゃぁーーーーーだったり
何が起きた



はっぴー(2007年7月生まれの能登島イルカ)が出産をしました
その瞬間 私達は名前を付けました
七夕だから 「七(なな)」
彼女たちの元気いっぱいの声が海にイルカに響きます
嬉しい声が涙と同時に流れます
素敵だったな・・・彼女たちの笑顔
この目に焼き付いています
またおいで・・・この場所へ
「うん!」その時 わたしは背中をポンと押したくなりました

何かに躓いたり・・・何かに傷ついたり・・・誰かに心ない感情を押し付けられて心に深い傷を・・・
そんな時って誰にでもあるよね 人間だもん
そんな時 自然の風や音に そして何よりの特効薬 能登島イルカの元気に触れると
様々な痛みがスゥーーーーと和らいでいく
撮りこんだ大量のコンテンツ画像を何度も何度も繰り返し見る・・・イルカって不思議だね
人の心をたくさん癒してくれるんだから・・・ねっ

はっぴーが体に海藻をつけて海面から姿を現しました
はっぴーの背びれ そのすぐ前に姿を現した 生まれたての生命の誕生
「七」七夕の日に生まれた イルカの赤ちゃんです
はっぴーおめでとう!
能登島イルカ10頭になりました
これからも ずっと ずっと 大切にまもって行きたいです


よーーーく見ると もう一頭いました
と言うことは・・・・11頭 合計能登島イルカ11頭になったってことですね
おめでとう能登島イルカ!!


右:生まれたてのイルカの赤ちゃんだよ


鼻先が 美しい能登島イルカ赤ちゃん


これから能登島イルカたちは群れの仲間たちで母と子を皆で守ります
子育ての先輩であるキーマンの澄海(2001年に私は発見しました。このイルカが群れのキーマンです)
に助けてもらう姿をカメラに収めました。中央がスーミーです


すっかり辺りは夕日が沈んでしまいました
海とオルゴール営業時間 9時~17時 その後のバカンスですので・・・ついついこんなに遅い時間に。。。


お店に戻ると 能登空港の明かりがライトアップされて対湾から見えました


素敵な七夕 ロマンティックな七夕を満喫したお客様とご一緒のクルージング一日の終わりに・・・


いついつまでも・・・海とオルゴールと能登島イルカたちが素敵なメモリーでありますように・・・・・・

PS。。。。。能登島イルカ11頭になりました。
「七」と、もう一頭のネーミングが・・・あとで付けます

能登島イルカ春の海

 


能登島イルカ赤ちゃん誕生お祝い

2013-06-01 23:17:48 | 能登島 野生イルカ観察坂下さとみ研究日記

玄関の戸が開いた その瞬間 わたしを探している気配がした
ここにいるよ あぁ~ あの日も 偶然が重なる日をいただいた日
東京からお祝いに駆けつけてくれた友の顔が忘れられない

同じ能登島イルカを愛する友 絹子さん

この日は 海とオルゴールに浮き桟橋が 着いた 翌日のことだった


元気にしています 絹子さん 
いつまでも いつでも 能登島イルカの友であること忘れない
海とオルゴールBLOGがずっとつながっている。。。

海とオルゴール坂下さとみと行く能登島イルカウォッチング


雪の中の能登島イルカたち。海とオルゴールの場所

2013-02-26 07:23:08 | 能登島 野生イルカ観察坂下さとみ研究日記

冬の間、七尾西湾へ移動していた、能登島イルカファミリーたちが、そろそろと、我がふるさとへ、家族で、
みんな元気で能登島の海を自由に泳ぐ姿が、店内から見かけられています。
外は、除雪が必要な雪が、連続して降り続いていますが、地面は、もう春のあたたかさであり、午後からは、雪も
とけて、少しだけ、あたたかい、やさしい太陽が顔を雲の間から顔を覗かすと、心待ちしていた春を、少しづつ
感じています。
春は、もういっときの間ですよーー。
数えたら、なんとなくですが、9頭いました。写真に映っている雪の中のイルカたちですっ♪
海とオルゴール窓を開けて撮影しました。最近は、至近距離でジャンプしています。
雪の中でたくましく生きるイルカ達から、毎日、このごろ元気いただいていいます。


海とオルゴールのすごそこは、海です。手前は海藻があるので、やく100m近くまでイルカたちが、顔を出してくれています。
忙しくて、カウンターの中で、お皿を洗っていると、
海面から、ぐぅーーーーーと顔を出し、相手してちょうだいと見せる能登島イルカの優ちゃんがいます。
とっても可愛いですよ。
昨年生まれた、赤ちゃんイルカの夢ちゃんも、小さいからだだけど、ヒョイとジャンプしたり、お母さんイルカとべったりくっついて、
能登の雪を耐えていますよ。寒くないのかな。。。そんなことより、イワシの群れを追いかけて、
食べ放題していますよ。
なかなか仕事がはかどりません。

今日も、店内あたたかくしてお待ちしています。
雪のため、わたしの体のメンテナンスをするため、11時ごろから本日も営業しています。
あたたかいパスタや、コーヒーで、ゆっくりと寛ぎにおいでくださいませ。
ここは海とオルゴール 冬の能登島イルカを見ています


能登島イルカの冬。。。雪が降ってもイルカは元気だよ。

2013-02-24 08:55:34 | 能登島 野生イルカ観察坂下さとみ研究日記

大切にしたいもの。北陸の最先端で生きる、能登半島の大切な生き物。
本来南の国に棲んでいるイルカたちですが、2001年7月25日私が畑仕事のいっぷくの時に発見してから、
不思議なことに、ずっと、七尾北湾・西湾から定住しています。2011年ごろから、8頭にになり、10月の中旬頃から、
翌年の3月の初旬頃まで、西湾へいくことが多くなりました。今では、昨年も能登島のイルカの赤ちゃんが生まれ、
今現在、合計9頭のイルカたちが、元気いっぱい冬の海を自由にイキイキと生きています。
元気な姿を発見すると、こちらも、仕事が進まず、ついついお店の窓にかじりついて見入ってしまいます。
能登島の海に元気に暮らすイルカ達にエールを送ります。
もうすぐ春が来る知らせです。小さな魚たちも、いっぱい海の中で成長しています。
お腹一杯に食べてご機嫌なイルカのはっぴーちゃん。
拍手

尾っぽをゆっくりあげるのは、ご機嫌がいいよの合図です

ここはどこですか。はいお食事ができる素敵なカフェ 能登島の海とオルゴールだよ

今日は、高校生のTさんがバイトに来る日で、わたしもご機嫌ですっ♪
雪だけど、お店はあったかく、お食事とおいしいお飲み物で待ってます

GW 夏休み 週末だけでも、海とオルゴールアルバイトさん募集中!!

興味のある方は、海とオルゴールでバイト希望℡してね。0767-84-0533/携帯 090-1639-0533
http://www.umi-to-orgel.com


約一ヶ月振りの里帰り。能登島イルカファミリー イン海とオルゴール

2013-02-15 20:46:29 | 能登島 野生イルカ観察坂下さとみ研究日記

能登島の2月は、まだまだ寒いです。
今日は、曇りの予報や雨の予報でも、雪の予報でも、時おり、少しだけの太陽がぼんやりと
南側の玄関から、その後、北側に、雪まじりの小さな雨が降ります。
そこに、美しい虹が架かる瞬間があります。
ここは、素敵なところ。
今日、神戸ナンバーのお客様が来店して、約2時間、この海をお楽しみいただきました。
「ここは、日本の海じゃないような気がする・・・」そうつぶやく。
男性三人が、無言で、ずっと動かない凪に、身を寄せている。

なんて・・・・静かなんだろう。この海が晴れていたら、青い海が見て見たい。。。



虹・・・海・・・空・・・全てが一つなる世界。ここはどこだろう。。。
能登島ですよ。能登島曲町 海とオルゴールです。
お食事が出来る素敵なカフェですよ。
自然に溶け込むように佇む素敵空間が、海とオルゴールです。

今春から、席数が、10席、全て窓一面に広がるオーシャンビューをお楽しみいただけます。
窓一つに対して、一組さま。
素敵な時間が、きっとこの世界を、一体にしてくれると思います。

虹の大きな橋が架かりました。
海とオルゴール 新たな事業の取り組みも2月1日からスタートしました。
近日中に、事業内容をご紹介できたらいいな・・・と思っています。
まだ まだ 外は寒いから脳が活性化せず、準備がままならずです。

もうしばらく時間をくださいませ。


約、一ヶ月振りに、能登島イルカファミリーが、ふるさと能登島へ帰ってきました。魚の群れを追いかけて、
2011年の秋から、冬季の期間は、穴水町や中島町と居場所が定まりません。
冬の能登半島は、北東の風が強く、比較的、安全な西側に、行っているような感じです。
今日は、約一ヶ月振りの発見とあって、海とオルゴールの店内は、大フィーバーでした。
イルカにあえる喫茶店 海とオルゴールの店内には、海辺から、イルカたちの噴気が、プシュー パシュー。
シュー わたしは仕事が手に着かず状態になりました。


一羽のうみねこと、能登島イルカ家族。窓越しのテーブルからのんびり見ていると、
イルカと一体になります。
うれしい気持ちを声に出せば、ジャンプしたり、尾っぽでバァタバァターしたり、イルカたちが戯れたり・・・
海面からは、イワシが飛び跳ねたり・・・刻々と変化する、動かない凪に、たくさんの自然界の生き物たちの営みが
演出されます。

筏の周りには、鴨の子供たちが群れになっていました。そこに、能登島イルカたちがいます。


今日の釣りは、イルカさんたち。いっぱいイワシ食べたのかな。。元気いっぱいでしたよ。

鵜さまも、ナガズカという、魚を、いっぱい食べていました。
上手に海に潜って、口に捕まえて、飲み込んでいます。
すごい知恵だと思います。


1月14日 能登島イルカフィバー 

2013-01-14 22:28:28 | 能登島 野生イルカ観察坂下さとみ研究日記

三連休最終日・・・
能登島イルカさんたちが、お店から離れません。ずっとずっとお客様の目と心を和ませてくれました。
ニコン300m望遠レンズ、先日カメラのキタムラさんでGET!!
曇り空でもチャレンジして撮影しました。接客中での撮影でした。

(ポケットの中のデジコンで撮影。)

三連休、たくさんのお客様のご来店ありがとうございました。
和倉温泉花火の日には、クローズの時間は、4時20分(冬季)ですが、6時までお店オープンしてました。
和倉温泉花火の開始時間の、時間まで、お店で暖まっていただきました。

この三連休の寒い中のご来店、ほんとうにありがとうございました。




能登島イルカにあえる喫茶店 素敵にお食事も出来るよ 海とオルゴール店内 ニコン300mレンズで撮影