スパム寿司

2014年04月28日 | 料理の話

その昔(と言うほど昔でもありませんが)、

サイパンで食べたスパム寿司。

冷蔵庫の残り物で作ってみました(*・∀・*)ノ

《材料》

冷やご飯

スパムポーク(昨日の鍋の残り)

紅しょうがのお酢(廃棄待ちだったもの)

海苔

紅しょうがのお酢に砂糖を足して寿司酢代わりに。

ほんのりピンクのしゃりになりました。

ちょっと分かりにくいですねf(^_^;


クッキーハウスCOSMOS

2014年04月26日 | よもやま話

患者様より頂きました。

クッキーハウスCOSMOSの「スノーボール」というクッキーです。

プレーン・ココア・抹茶・胡麻味の4種類。

サクリと軽い歯触りに、ほんのり甘く、優しい香ばしさが広がるこのクッキー。

非常にクオリティ―の高いおススメの一品です(^-^)

特に抹茶味、最高です!

ふわりと薫る抹茶の香りにぞっこんです。

 


たくさんの「いいね」を頂き、ありがとうございますm(_ _)m

2014年04月25日 | よもやま話

4月22日の記事、

社交ダンスの先生は健康運動指導士より健康を実現する運動指導者かもしれない

に870以上の「いいね」を頂いたようで、

率直な感想としてですね、

 

ビックリしました(@_@;)

 

でも、もっとびっくりしたのは「ツイッタ―」にもコメントを頂いていたこと。

これは、はじめてかも。

いや、単に私がその機能を知らなかっただけかもしれませんが…

で、

「これはコメントを頂いた皆さんにお礼の一つも返さんと…」

と思い、PCをいじくること1H。

どうやったらツイート出来るのでしょう(-_-;)

 

どうにも機械に弱い39歳なものですので、

この場をお借りして、皆さまに「ありがとう」を伝えさせていただきます。

とどくと良いな(^_^;)

 


とよたま日記へのアクセス、ありがとうございます

2014年04月24日 | 事務局よりご案内

いつもブログ「とよたま日記」をお読みいただきありがとうございます。

きのう4月23日付のブログランキングが、開設以来はじめての200位台となりました。

(gooブログ2,012,097ブログ中)

これからも楽しく役立つブログをアップして参ります。

これからも、とよたま日記をよろしくお願いします!

 

 

 とよたま手技治療院 事務局

 


社交ダンスの先生は健康運動指導士より健康を実現する運動指導者かもしれない

2014年04月22日 | よもやま話

いかん。

タイトルを読んだだけで結論が出てしまっている(笑)

私は鍼灸あんまマッサージ指圧師という免許を持っていますが、

他にも健康運動指導士という免許を持っています。

文字通り、皆さんの健康を運動指導という側面からサポートするのが仕事なわけですが、

常々、『社交ダンスの先生は健康運動指導士より健康を実現する運動指導者かもしれない。』

と思っているんです。

冗談ではなく、そう思うんです。

特に、60代からの健康維持にはかなりの効果を発揮すると思います。

 

人生の終盤に差し掛かると切実な問題として迫ってくるのはやはり健康の維持だと思います。

特に、「寝たきり」にならないことに関心が高まってきているのは疑いようもない事実ではないでしょうか。

「寝たきり」の原因の第2位が「転倒骨折」と言われますから、転ばないことが大事。(転んでも壊れない身体造りも大事)

転ばないために必要な能力には「筋力」と「神経系のコーディネーション能力」が必要です。

それをダンスではいっぺんに、しかも安全に鍛えることができる\(◎o◎)/!

という訳で、私が将来の「寝たきり予防」としての効果が特に高いと確信しているのがソシアルダンスなんです。

ただし、「プロの先生と組んで」の条件つきですが(^_^)

 

プロの先生の誘導って凄いんですよ。

ステップが判らなくても気が付いたらステップ踏まされちゃいますから(@_@;)←経験者談

ソシアルダンスの先生は「組んで踊る」という特性からか、

相手のバランスをコントロールするスキルが高い。

いつだったか「どうやったら踊れない人間をコントロールできるのか?」と質問したんです。

すると非常に単純な答えをくれたんですね。

これはしめた!ってんで早速、小脳梗塞の後遺症で自力では歩けなくなってしまった方のリハビリに、

言われたまんま取り入れてみたんです。

すると独歩できなかったはずの患者さんが介助なしで3~4メートルほど歩けたんです。

この結果には正直ビックリしましたね。 

社交ダンス=ソシアルダンスでは、60~70歳代の競技人口が多いそうで、

ダンス教室には80歳代の方も珍しくないそうです。

以前、80代後半の両膝人工関節のお母さんへの指導風景を見学させていただいたのですが、

実年齢より確実に若く見えましたし、その動きは年齢を感じさせない力強さを感じました。

周りで談笑している生徒さんも皆さんお孫さんのいる世代。

その方々の多くが、若くしてダンスを始めていたかというとそうでもなく、

お孫さんをもってからダンスを習い始めたという方も多いそうです。

なぜご高齢になられても踊り続けられるのか?

いやさ、なぜ熟年から始めているにもかかわらず、上達し、体力を高められるのか?

 

それはプロの先生と組んで踊るからでしょう。

 

プロのサポートを受けながら踊ることで、転ぶというリスクは大幅に減らせます。

そして、一人では再現できないような高度な身体操作を

脳を含む神経のネットワークへとインプットできる。

安全かつ効率的に神経も筋肉も、そして骨も、身体全部を鍛えることができるわけです。

男女で組んで踊るというシチュエーションは、性ホルモンの分泌も増やしてくれるでしょう。

つまり若々しくもなるだろうということです。

嘘だと思ったら、近くの社交ダンス教室をのぞいてみてください。

特に、リハビリ関連のお仕事をされている方は、色んな学びを得られると思います。

私も脳梗塞の後遺症のリハビリ(歩行訓練)に多くのヒントを頂きました。

60を超えて「さて何をしようか?」と思われている方には社交ダンスをお勧めしたい。

同業の先生にもお勧めしたい。

 

え?

おまえも踊るのかって?

 

 

 

 

 

僕は踊れないんですけどね(照)


自分にご褒美

2014年04月14日 | 料理の話

一日の終わりに抹茶はちょっと強いかも…

と思いつつも

「今日も1日頑張ったしな」

と、誘惑に負けるための言い訳ひとつ。

練馬駅前ココネリはカルディーノで買った

ガトーショコラで一服です。

このガトーショコラ、北海道産らしいです。

甘さもほどよく、お抹茶に会いますね(〃∇〃)


なんとなく…

2014年04月13日 | よもやま話

 

 

なんとなく、気忙しい。

なんとなく、不安。

なんとなく、調子が悪い。

なんとなく、痛い気がする。

 

ここ数日患者さんから、そんな声がよく聞かれます。

そういわれると、なんとなく居心地の悪さのようなものを感じるような気も…

心因的なストレスは、時に避けられないことがありますよね。

そんな時には、何か楽しいことをしてストレスを消化するという方法も良い対処法なんだとか。

スポーツ然り、映画やゲーム、何がしかの愉しい時間を設けることで、

心因的ストレス自体からは逃れられなくとも、その害からは回避できるのだそうです。

 

と、いうことで、

こんな時はなんかかんかして憂さを晴らすぞ!

さて、なにしよう?

 

飲んで帰ると良い顔されないだろうし…

できれば家族の「良い顔」がみたいですよね。

ということで、「家族の笑顔を見てみよう!」をテーマに何がしか企んでみようと思います(V)o¥o(V)

 

さて、どうやったら笑顔になるか?

たい焼き山ほど買ってくか?

それとも、柄にもなく花でも買って帰るか?

あ、花じゃ息子が喜ばないな…

あまり喜ばないかもしれないが、2人の身体を治療してあげようか?

身体が楽になると、人間気持も上向くものですし。

 

なんならそれら全部!?

ともかく、道々作戦を練ろうと思います。


テニス肘(上腕骨外側上顆炎)の記事に加筆しました。

2014年04月12日 | スポーツ障害

テニス肘(外側上顆炎)について

4月9日にアップした記事ですが、追記(青字の部分)しましたので、

もしよろしければ、ご一読ください。m(__)m

 

テニス肘(上腕骨外側上顆炎)について

2014年04月09日 | 治療の話

このところまたテニス肘(上腕骨外側上顆炎)の相談が増えてます。

この故障は、

手首を反らせて腕を外に回し(前腕の回外)ながら肘を伸ばす

そんな動作の繰り返しや、

そうした動作に抵抗がかかるシチュエーションが続くと起ると考えています。

それってどんな動き?って、疑問の声が聞こえてきそうですね(^_^;)

テニスだったらバックハンド、他にはドライバーでのねじ締めとか、そんな動きが積み重なって起きると考えて下さい。

フライパンつかった炒め物なんかもドンピシャです。

 

多くのケースでは、中指の延長線上、手の甲にある第3中手骨の根本にくっついている「短橈側手根伸筋」という筋肉と

上腕三頭筋の外側頭が一緒に故障していることが多く、これらの治療で痛みが落ち着くケースが多く診られます。

患部の状態が慢性期(はれの落ち着いた頃)であれば、のただしつきですが、

治療のはじめには、痛みの出所となっている筋肉の手入れの仕方(特殊なマッサージやテニスボールマッサージ)を伝えて、痛みのコントロールを覚えてもらいます。

でも、それだけでは「治った」とは言えません。

痛みは治まっても故障した後の筋肉は萎えて弱くなっていますので、

元の動作をするとすぐに過労に陥ってしまいます。

そのまま追いつめれば元の木阿弥。

直ぐに再発の憂き目にあってしまいます。

 

痛みのために出来なかった動作ができるようになるまでには、

傷付き萎えてしまった患部に元の強さを取りもどしてあげる必要があるんです。

なので、私は痛みが落ち着いたところで、トレーニングの指導を行います。

その際の手順は、

1、肘の痛みのチェック法と肘関節のズレを修正するエクササイズ(肘関節複合体の運動併用モビリゼーション)を伝えます。

2、チェック時に痛みがあったとしても修正法で痛みが消えたなら、トレーニング種目の選択に掛ります。

※逆に、チェックで痛まなくても肘関節の筋肉による保護をしっかりと効かせるために修正エクササイズを実施します。どっちにしろ修正エクササイズはセットでやることになります。

多くはアームカールや壁を使った腕立て伏せといった簡単な筋力トレーニングを試験的に実施して

再度、痛みのチェックをし、痛みが再発しない運動を選びます。

3、自宅での実施の手順を伝えます。

 

3、についてもう少し詳しく書くとこんな感じです。

1、痛みのチェック

2、肘のズレの修正

3、エクササイズ実施

 ※この時、回数やおもりの大きさ(負荷の強度)は違和感なく出来る数や重さとします。

  件の痛みが出るまで追い込まないことが重要です。 

  通常のトレーニングによる疲労感が感じられたら1セット終了です。

  また、患部に疲労や違和感が感じられても1セット終了です。

  1セットが終わったら、4、以降へとコマを進めます。

4、痛みのチェックをします。

  この時の肘のリアクションから以下を判断します。

a,痛みのない場合→2セット目を実施しします。

b,痛みがある場合→修正法を試し痛みが消えたら2セット目にトライです。

            →痛みが消えないならトレーニングはそこまで。

5、修正法を実施して終了。

 

こうして徐々に出来なくなった動作が再びできるまで患部を鍛えて行くわけです。

場合によっては、フォームの修正までを手掛けることもあります。

 

先日ブログを見てご来院されたという患者さん曰く

その昔、テニス肘は簡単に治るよ~♪と、ブログに書いていたようです。

当時は「痛みが治まれば合格」と考えていたようです。

 

若かったな…

 

本来的な治療のゴールは競技や仕事、日常への復帰ですので、

それらは決してリハビリ抜きに出来るものではありません。

どの故障でも、壊れるまでには、気付かないまでもそれ相応の積み重ねがあったはず。

治す時にはしっかりと手順を踏んで、表面的な鎮痛ではなく、

競技や日常への復帰まで、腰を据えて治療に参加していただく必要が

大なり小なりあるものなのです。

 

と、気前のいい話はしませんでしたが、

肘の痛みでお困りの際にはお気軽にご相談下さい。

 


GWは「水曜どうでしょう」

2014年04月06日 | よもやま話

■プロローグ

お風呂にて、10歳の息子との語らい。

「お父さんが一番好きな列車ってなに?」

「ん~、電車に興味ないからなぁ…」

「じゃ、一番乗ってみたい列車は?」

「ん~?ブルートレインかなぁ…」

「嗚呼、ブルートレインは○○と○○…

○○はもうじきなくなるって言うし、

乗るなら急がなきゃいけないよ!」

「…。」

 

■GWのご予定は?

皆さんはもうゴールデンウィークの予定は立ちましたでしょうか?

我が家は青森へ行くことになりました。

しかし、青森へ行くことが目的ではないのです。

ブルートレインのあけぼのに乗ることが目的なのであります。

このブログを長らくお読みいただいているとお解りかと思いますが、

妻も息子もハード鉄(本人たちは激しく否定)。

そんな2人にかかれば私なんてひとたまりもありません。

大型連休とくれば「鉄道」!!

今回、息子の「一番乗ってみたい列車は?」の問いに、

「(強いて言うなら)ブルートレイン。」と応えてしまったのが運の尽き。

折しも、3月に引退(!?)した「アケボノ」という寝台列車がなんと、GWにリバイバル運行決定…

で、見事乗ることになりました!

こうなったら愉しむっきゃないですな!ヽ(´∀`。)ノ

 

さて、どう楽しもう?σ(ΘωΘ)

ブルートレインのイメージと致しましては、

ワンカップ大関片手にアタリメしゃぶりながら時代小説を読む。

勝手ながらにそんなイメージを持っておりますれば、

それを地でやってみようかと思います。

 

現在の行程は、以下の通り。(すごくうろ覚え)

 

○初日は22時に夜行バスで青森へ。

人気があり過ぎて行きは寝台列車のチケットが取れなかったようです。

引退したとはいえ、流石は元横綱!といったところでしょうか。

しかし、深夜バスとは恐ろしい。

青森では睡眠不足確定です。(-_-;)

 

○朝8時に到着。

個人的には市場へ行きたいところですが、恐らく私鉄めぐりになると思われます。

朝食も昼食も恐らく駅弁です。

駅弁も確かによいのですが、折角ですので地元の新鮮な海鮮に舌鼓を打ちたいと思うのは、

私が鉄道をたしなむものとして、いささか未熟なためかと思われます。

 

○そして17時「あけぼの」乗車。

ここでようやくこの旅のメインイベント!

ワンカップ大関とアタリメの出番です!!(●ゝωб)q

そして、一路東京へ。

『これでゆっくりと眠れる!』

と思いきや、妻曰く

「寝台列車は寝れないよ~(-。-)y-゜゜゜」

…orz

 

いかがでしょうか?

「水曜どうでしょう」を地で行くようなこの企画。

GWを越えた私ははたしてどうなっていることか!?

こうご期待!(`・ω・´)


4月以降も治療費は変わりません

2014年04月02日 | 事務局よりご案内

事務局からではなく、院長からですが、

とよたま手技治療院では4月からも治療費は変わりません。

昨日今日と、なんだかお会計で驚かれることが多かったので、

念のためご報告です。

では。


フォアフット走法と腸腰筋由来の股関節(鼠径部)痛 =その3=

2014年04月01日 | スポーツ障害

<前回までのあらすじ>

鼠径部痛のランナーの相談に、フォアフット走法を取り入れた方が多い。

それは、フォアフット走法のキモの部分が、下肢(とりわけ下腿)の靭帯や腱の弾性=バネを上手に活用するという点に関連がありそうだ。

それらの構造物が一般的な日本人といわゆる外人さんとの間で差がある(ようだ)。

そうした構造物が弱い場合、この走法は怪我に繋がってしまうこともありうるだろう。

と、そんなことをお話しました。

しかし、そのことが股関節の故障、とりわけ腸腰筋の遠位部(腱部)に故障をもたらすのはなんだか不思議な感じですよね。

今回はそこのところのお話をします。 

 

足首の軟らかな方がフォアフットで走るということは、足首が硬い人のまねをすることになります。

すると、本当ならばまだまだ動けるところを筋肉で固定することになるわけで、

筋への負担が増してゆきます。

すると、ふくらはぎの過労から、次第に緊張が強くなってゆきます。

すると、足首は反りにくくなる。

足首が反らないということは、膝から下のテコの長さが長くなるということで、

四頭筋にかかる負担が増すということになります。

すると今度は四頭筋の緊張が高くなり、膝も曲がりにくくなります。

すると、脚全体を伸ばしたまま振り出すようになります。

 

これの何が悪いのか?

と思われる方のために、ちょっと補足説明をします。 

脚を長いまま使ってしまうと走力を削ぐデメリットがあるんです。

脚を折りたてめないと振り出す際のクリアランスが悪くなります。

クリアランスというのは何か?というと、

片脚で地面を捉え、もう片方の脚が支持脚を追い越そうとするときの脚先と地面の距離のことです。

脚が伸びたままだと地面を蹴ってしまうことになりますから、それは避けたいわけです。

なので、地面をけらないためには膝を曲げたいけど固くて曲げ切らない。

そこで、代わりの方法でクリアランスの問題をクリアしようとします(地面と脚先の距離を取ろうとする)。

ありがちなのは片側の腰を引き上げて(骨盤の側屈)距離を作るようになるケース。

骨盤の回転中心が腰部(だいたいL2・3あたり)に引き上げられてしまう。

歩行ではこれがスタンダードとされますが、個人的には「回転中心は骨盤に持ってゆきたい派」です。

片側の腰を引き上げる動きでは腰椎部を丸めて(屈曲位)の回旋運動が生じるようになります。

この運動は椎間板の繊維輪のダメージが生じやすい運動なのです。

つまり、椎間板由来の腰痛を発症してしまうリスクが危惧されます。

他にも、高く跳ねることで地面との距離を稼ぐケースもありがちです。

これは発揮する力がジャンプする方向へとつかわれ、推進力に還元し辛いため、エネルギー効率が悪くなります。

つまり、疲れる割にタイムが縮まない…

諸々を考えても、脚は素直に折りたたんで振り出した方が経済的なんです。

では、話を戻して…

 

この時、股関節には膝を折って引き上げる時と比べてより長いテコがかかります。

つまり、腿を振り出すために腸腰筋にはより強い負担が掛るようになってしまうわけです。

こうして、ふくらはぎの過労から端を発して、めぐりめぐって大きな負荷が鼠径部を襲うようになり、

それが身体の回復の速度を追い抜くと怪我(腸腰筋腱や筋腱移行部の炎症やトリガーポイント形成)になる。

と、私はそんな風に考えています。

 

む、長くなったな…(-_-;)

では、今回はこの辺で。

次回は対処法について書こうと思います。


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