リフレッシュ休暇を頂きます

2010年10月31日 | よもやま話
明日、11/1よりリフレッシュ休暇を頂きます。

11/9より診療再開いたします。

皆様にはご迷惑をお掛けしてしまいますが、

充分に力を蓄え、パワーアップして(ウエイトアップかもしれませんが…)

帰ってきたいと思います!!

台風ですね…

2010年10月30日 | よもやま話
覚悟はしておりましたが台風、

じりじりと近づいてきましたね…。

関東をかすめるのが18時とのことですが、

その前後はどうなるんでしょうかね。

かなりビュービュー風が吹くのでしょうか?

ご予約いただいている患者さんが無事治療院につけるのか心配です。

皆さんも気をつけて下さい。

産後の腰痛

2010年10月29日 | 治療の話
筋肉って、引き伸ばし続けると

細胞レベルで長さが伸びてくって、ご存知ですか?

筋肉は細かくほぐしてゆくと「筋節:きんせつ」という伸縮装置の集まりなんです。

図版引用:運動学 医歯薬出版株式会社

上の図の一番下が「筋節」です。

アクチン蛋白でできた鞘にミオシン蛋白が、

あたかも刀が鞘に納まるように滑り込むことで筋収縮が起きると考えられています。

この筋節がタテ並びに直列して筋肉全体の長さとなります。

つまり千個並べば千個分の、一万個並べば一万個分の長さをもった筋肉になるんです。

筋節の伸縮には「伸縮装置」としての限界があるので、

当然伸びしろも筋の長さに見合ったものになるのです。

ちころで、ストレッチを長年続けていると柔軟性が増してゆくのは

経験的に皆さんもご存知でしょう。

その「柔軟性の向上」の仕組みの一つが「筋節」が増えることにあるんです。

例えば千個分の筋節を持つ筋肉をストレッチしたまま数週間置いたとします。

すると、徐々に筋節が増えてゆくんです。

引き伸ばされ続けた筋肉はその刺激に対して

「これでは長さが足りない(泣)」

と考えるのか、せっせと筋節を作り出し、

増えた筋節分、筋肉の全長が長くなるんです。

こうして、私たちの身体は環境に細胞レベルで変化し適応してゆくんですね。

面白いと思いませんか?(面白がってるのは私だけかもしれませんが…)




さて、今日お話したいのは「産後の腰痛」です。

子供を宿し、そして世に生み出すのはとても大変なことですね。

妊娠六ヶ月あたりから、お母さんのおなかの大きさも際立ってまいります。

すくすくと大きく育つ赤ちゃんを包むお腹の筋肉は、

じりじりと引き伸ばされてゆきます。

そうした状況が3~4ヶ月もつづくわけですから、

お腹の筋肉を形作っている筋節も当然増えるんですね。

のびのびに伸びたお腹の筋肉は、赤ちゃんが出てゆけばその分たるむわけです。

お腹の筋肉は骨盤を構成する「寛骨:かんこつ」という骨についています。

↓蝶のような形をした骨が骨盤。蝶の羽のような形をした一対の骨が寛骨です↓


骨盤のささえとなっているお腹の筋肉が弛めば骨盤は正しい位置にとどまることができません。

この場合、蝶の羽のような寛骨は外に開いておじぎしてしまいます。

こうなると骨盤はとても不安定になり、骨盤周囲の筋肉にアンバランスな緊張がうまれます。

お腹の内臓はお腹を取り巻く筋肉によって正しい位置に納まっているものですから

お腹が緩めば重力に負ける形で内臓は下垂して下っ腹が飛び出したりもするわけです。

腰の部分の背骨の支えは大雑把にいうと

1、背中の筋肉:起立筋群

2、背骨の前側の深層の筋肉:腸腰筋

3、お腹の筋肉:腹筋群

などでなされます。

↓「背骨の前側の深層の筋肉」:腸腰筋の短縮による影響

図版引用:クリニカルマッサージ 医道の日本
※大腰筋の短縮は、寛骨の前方回転と腰仙部へ後方への剪断力(ずれ)を生み出す動力となってしまう。

しかし、お腹の支えのないこの状況では、

背中の筋肉と背骨の前側の深層の筋肉の負担は増してしまい故障を起こしてしまいます。

それはいったいどんな痛みとして現れるのでしょうか?

そう、腰痛です!



そこで!

産後の腰痛でお困りのお母さんへオススメの体操をご紹介したいと思います。

その1:枕はさみ歩き
CIMG5367


動画ではおまたの間に柔らかめのゴムボールをはさんで30秒ほど後ろ歩きをしています。

エクササイズ後には大きく後ろに反れているのがお解かりいただけるでしょうか。

挟む物はクッションやタオルを丸めたものでも結構です。

挟んだときに両腿の幅が腰の幅になる厚みのものを選んでみて下さい。

この動画の方法は「後ろに反ると痛む腰痛」の解消法です。

「前にかがむと痛む腰痛」の方は30秒ほど前進してみて下さい。

この体操をすると、背骨と骨盤を支える

「インナーユニット」と呼ばれる深層筋たちが元気を取り戻してくれます。

自前のコルセットといったところでしょうか。

本物のコルセットと違い、蒸れたり

締め付け続けることで循環障害が出たりといった弊害もありません。

深層筋を鍛えるのにももってこいです。

普段のケアとしてもご利用下さい。



その2:ヒップ・ウォーク

DSCF2369


↓「ファンクショナルライン」の図

図版引用:アナトミートレイン 第2版


これは「ファンクショナルライン」とか「アウターユニット(前面)」など

と呼ばれている筋肉たちです。

お腹側から骨盤を包み、寛骨を脚の動きに合わせて動かし、

仙腸関節を前側から支える働きを持っています。

ヒップウォークはこれら表層の筋肉たちの働きを取り戻し、

強化するための運動です。

基本的にはヒップウォークのあとには前屈が大きく楽にできるようになります。


「その1」「その2」をやったら

最後にも一度「その1」を行って〆となります。

腰の痛い方だけでなく、産後の「骨盤のゆがみ」を気にされる方にもオススメです。

(産後のお母さんでなくとも腰痛の方にはオススメです。)


妊娠・出産はとても大きなストレスを母体にもたらします。

産後には母体にも大きなダメージがのこります。

しかし、育児中のお母さんはなかなか一人で出かけるのが難しく

治療に通うのもままならないとの声をよく耳にします。

赤ちゃんをあずけるとしても諸々スケジュールの調整が必要ですし、

二の足を踏まれる方も多いようです。

でも、気にせずにご来院ください。

大丈夫です。

赤ちゃんが泣いたってへっちゃらですから、僕。

「毎日母さん」の西原理恵子さんも

「赤ん坊の泣き声は鈴の音のようだ」っていってますし、

どうぞ気軽にご相談下さい。

続・高砂小学校へ行ってきました!

2010年10月16日 | コンディショニングの話
さて、高砂小の続きです。

前半は『1、「自分の身体」を上手に使う』をテーマに

「お尻歩き」「はい!立っち」

を行いました。

で、その次にくるのは

『2、「自分の身体」を使って、状況の変化に対応する 』

です。

不意な事故(転倒・交通事故など)は言い換えれば

「突発的な状況の変化」に反応できなかった結果なわけです。

そこで、咄嗟のときの判断力と身体のコントロールを養うために

こんな事をしてみました。

<ミラーゲーム>



二人一組で片方がとるポーズを鏡写しに真似るゲームです。

細かな洞察力や、動きを予測する力、突然の動きの変化についてゆく力を養います。


こちらは参加者のお父さんです。

あまりに見事に、そして独創的な動きを展開されていたので、

急遽「師範代」としてご協力いただきました。

<フープ鬼>


こちらも二人一組で行います。

フープの周りを回りながら「鬼ごっこ」をするわけです。

見た目からは想像しがたいのですが、結構ハードです。

フープの周りの短い距離の中で、めまぐるしく動きの方向が変わります。

瞬発的な動きの切り替えしや、瞬時に相手の動きを読む判断力の速さ、

そして、集中力と集中し続けられるスタミナ(頭のスタミナです。)を養います。


他にも、二人一組で手をつないだ状態で膝を触りに行く「二ー・タッチ」

先に膝を触られたら負けとして、三本勝負で行いました。

脚を触られないように入れ替えたり、囮にしてフェイントをかけたり、

つないだ手を引き込んだり緩めたりして相手を崩したり…

シンプルなゲームですが様々な「駆け引き」を学ぶこができるのが

このゲームのよい所です。


この時点で、頂いたお時間(45分)になり「〆」となりました。

「〆の言葉」

神経系のトレーニング!なんていかめしくはじまったわけですが、

お父さんお母さんにとっては昔やったような遊びだったのではないでしょうか?

実はその通りなんです。

私たちはカラダを使った「遊び」から

効率的な「身体の使い方」を勉強してきたんです。

今は何に対しても「効率化」が重要視され、

「学習」に対しても正しい手順を繰り返すことに

意識が行きやすいように思います。

しかし、失敗を経験することなく得た「力」は

記憶から失われるのも早いものです。

おとおさんお母さんは実際の経験としてご存知のはずです。

テストの前日にやった「一夜漬け」はテストの翌日には

綺麗さっぱり忘れられてしまったのではないでしょうか?

頭の中に「活きた知恵」として留めるためには

「試行錯誤」が大切です。

「どうやったら上手くできるのか?」

「どうして失敗してしまったのか?」

考えながら行き着いた答えは応用力に富み、

忘れられることのない「活きた知恵」になってくれます。

その「活きた知恵」をたくさん蓄えるための下地が

小学生の今!

創られているのです。

そしてその下地を培うためのキーワードは

カラダを使った昔ながらの遊びにあることを、

バラエティーに富んだカラダ遊びにあることを

今日、この場でお伝えすることが出来たと思います。

小学生のうちは一つの競技だけに打ち込むだけでなく

色んな遊びに挑戦させてあげて下さい。

来るべき未来に、お子さんの「可能性」を

大きく開花させる力になってくれるはずです。

これにて、今日の講義は終了とさせていただきます。

ご清聴ありがとうございました!

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ちなみに、時間が余ればこんなゲームを用意していました。

●靴下取りゲーム●

腰の両側に靴下をぶら下げて、それを取り合うゲームです。

2本取られたら負け。

今度は手はつなぎません。

こうなると鬼ごっこのように走り回ることになりますので、

動ける範囲を限定して行うとよいでしょう。

一対一から初めて、チーム戦につなげるのも面白いでしょう。

一対一の場合は個々の身体能力の差が勝敗を大きく分けることになりますが

チームでやる場合であれば「協力」することで自分より強い相手に勝つことができる。

そんなところに気付いてもらえればめっけもの、なゲームです。

他にもいくつか用意してありましたが、

それらもまた次の機会に紹介できればいいですね。(「次」があればですが…)

高砂小学校へ行ってきました!

2010年10月09日 | コンディショニングの話


今日は葛飾区立高砂小学校へ行ってまいりました。

今回は、子どもたちの神経系の発達を促すことを目的とした

「身体遊び」について実技を交えてご紹介させていただきました。

実行委員の先生からは

「親子でできる」

「遊びを交える」

といった御題をいただき

『でしたらこんなのいかがでしょう?』

と、組んだメニューは以下のようになりました。

大枠は

1、「自分の身体」を上手に使う

2、「自分の身体」を使って、状況の変化に対応する

です。

まず「1」ではこんなことをしてみました。

<お尻歩き>


私「駅前やコンビニの前で地べたに座ってるお兄ちゃんたち見たことあるかな?」

ちびっ子たち「うん、ある~!」

私「お兄ちゃんたちはカッコつけたくて座ってるんじゃないんだよ。

 すぐに疲れちゃって立っていられないんだ。

 これはお母さんたちに聞いていただきたいのですが、
 
 今の子供たちは(成人もですが)背骨や骨盤の支えとして働く体幹の深層の筋肉

 いわゆる『肚:はら』がよわいといわれています。

 そこで!

 体幹筋を上手に使えるようになるためにこんな方法はいかがでしょうか!?」

ではじまった「お尻歩き」

子供たちは元気一杯なのですが、仕事疲れのせいでしょうか?

お父さんお母さんの「乗り」がイマイチ…

そこで「親子で楽しく」のミッション達成のため、小細工をひとつ。

私「私もそうなのですが、このところ下っ腹が自己主張してまいりまして。

 これって脂肪のせいだけとも限らないんですよ。

 お仕事が長時間の座り仕事なんかだと、お腹の筋肉あんまり使われないんです。

 で、よわくなる。

 よわくなると重力に負けて内臓が『デロン』と下腹によってくるんです。

 内臓はお腹の筋肉で定位置に支えられてるんですね。

 お尻歩きの前と後でウエスト測ると面白いことが起こります。

 大きい人で1,5CMほど引き締まったりするんです!!

 どうです?

 『やらなきゃ損』な感じになりませんか?」

これを聞いてか、俄然眼に光を取り戻したお母さんが複数いたことは

あえて言うまでもないでしょう。

<ハイ!立っち>

これは写真がないのですが、内容だけ。

私「最近、転んだときに手が出ずに、顔から地面に突っ込んでしまう子供が

 増えているそうですね。

 中には前歯を折ったり、鼻の骨を折ったりといった大怪我をしてしまう子もいるそうです。

 では、上手に手が出るように練習してみましょう!」

ということで、

1、先ずは腹這いで寝てもらいます。

2、「ハイ!」の合図で素早く立ち上がります。

これをお父さんお母さんと競争します。

次に、「10数える」中で、何回立ち上がることができるかといった御題に

挑戦してもらいました。

「転び方の練習」なのに「立ち上がる」遊びを紹介していたので

いぶかしそうにこちらを見ているお父さんもいらっしゃいましたが

私「10秒の中で急いで『立つ→ねる』の動作を繰り返すと

 素早く地面に手を付けることを繰り返すことになるでしょう。

 転ぶときに、顔から突っ込む子供さんは」

 転ぶ瞬間に身体を強張らせてしまうんじゃないでしょうか。

 私たちは不安定な土台に立つと身体を硬直させて「安定」させようとするんです。

 その反応が不利に働いてるんでしょうね。

 『あっ、転ぶ!!』っと思ったときに膝を落として頭から地面の距離を縮めて

 そこから地面に手を付くのであれば、その衝撃も小さくてすみます。

 その際の動きをこの遊びで造っていたんですね。」

この時、私へ向けられていた「いぶかしそうな視線」も和らいだように感じました。

まだまだ続くのですが、今日はここまで。

続きはまた後日。


↓後半の模様はこんな感じです↓




葛飾区立高砂小学校にて「コーディネーションエクササイズ体験会」開催します

2010年10月08日 | コンディショニングの話
明日は葛飾区立高砂小学校で、子どもたちを対象にした

神経系のトレーニングについて講義をしてきます。

講義ったって相手は小学生ですからね、

そこはそれ、堅苦しいお話は無しにして

楽しく遊んでもらうつもりです。

当日の模様は後日ご紹介できると思います。

乞うご期待!

【セミナー】マニュアルメディシンを知ろう!徒手医学による評価と介入|総集編

2010年10月07日 | Weblog
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     事務局よりセミナー受付開始のご案内
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日頃より当ブログをご愛読いただきまして誠にありがとうございます。

本2010年に好評をいただいております

「マニュアルメディシンを知ろう!徒手医学による評価と介入シリーズ」の

総集編として、12月に新たな日程を追加いたしましたので

ご案内申し上げます。

□マニュアルメディシンを知ろう!徒手医学による評価と介入 全7回シリーズ

○12月5(日)|総集編
 臨床に、即、役立つ「知っててよかった『この一手』!」


全7回を通じて「こぼれ話」として紹介した臨床への応用技法の中から

「簡単」でありながら「効果の大きい」技法をピックアップしてご紹介します。



【くわしいセミナー情報はこちら



今回受付中のシリーズは、どなたさまもご参加いただける

オープンセミナーとなっております。


医療・介護関連従事者から運動指導従事者、

研究者や学生の方々など

さまざまな分野で活躍されている

諸先生方のご参加を心よりお待ち申し上げます。


※受付〆切…定員に達し次第

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とよたまコンディショニング事務局 セミナーデスク
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イーストジャパン競技会の結果はこちら

2010年10月05日 | コンディショニングの話
先日の出張コンディショニングの結果につきまして

遅ればせながらご報告申し上げます。

当日付かせて頂いたのは、

練馬駅徒歩0分 ユニティーフォーラムⅡ 3F(巣鴨信金のビルです)の

武田ダンススクールの先生方です。

どの先生も、競技者としても指導者としても非常に高いスキルをお持ちです。

そして、「少女マンガ」から飛び出してきたような美形揃い!

『何か習い事でも…』

とお考えの方、

どうです?

ダンスなんかいかがです?


さて、当日の結果につきましては

こちら↓をご参照下さい。
武田ダンススクール 教室日誌

休日料理人

2010年10月04日 | Weblog
トマトカレー鍋と

秋茄子のホイル焼き(チーズとハーブ・味のりとバター)

を造りました。

鍋の仕上げはラーメンです。

売れ行き上々!

レッツ・パーティータイム!

つわものどもが夢の跡

2010年10月03日 | Weblog
後期イースト競技会が終わりました!

充実した、濃密な時間でした。

華やかなダンスではありますが、

試合なんです。

戦いなんです。

勝利に対する狂おしい程の想い。

それを皆がぶつけ合うわけです。

今日はその脇を固めることができたこと、

誇りに思います。

加藤ペア

西尾ペア

斎藤ペア

長い戦い、本当にお疲れ様でした。

スタンダード一次予選

2010年10月03日 | Weblog
いよいよスタンダードが始まります。

調整はバッチリ!

無事に三組の選手を送り出せました。

後出来ることはといえば

彼らの生き様を観ることでしょうか。

感動の瞬間が今、幕を開けます。

後期イースト競技会

2010年10月03日 | Weblog
始まりました!

後期イースト競技会!

先ずは一組の先生、ラテンダンスから参戦。(僕が踊るわけじゃないですが…)

もう一組、いらっしゃるはずですが…

どこにいるのでしょうか…

みんな髪型バッチリ決めて来るから、

近眼の私には見分けづらいんです。

いずこ…

10/3イーストジャパン選手権大会(ソシアルダンス)

2010年10月01日 | コンディショニングの話
明後日の3日は、社交ダンスの試合にトレーナーとして帯同してきます。

いままでご依頼はあるものの、

セミナーとかち合ってなかなかトレーナーとしての活動ができなかったので

この日は素直に楽しみです。

当日は3組の選手のお手伝いをします。

皆さんの強い方ばかりですので、遣り甲斐十分、プレッシャー十二分です

ハードな一日となりますが、気合十分です!

当日、治療院は副院長の村椿先生が治療にあたります。

手前味噌でお恥ずかしいのですが、

なかなかどうして、「いい腕」してます。

わたしもよく治療していただいております。

我ながら技術には結構シビアなんですが、その私も「納得」できる技量です。





いや、チョット持ち上げすぎかな?

図に乗るといけないので、チョットは腐しとこうかな(笑)

ま、とにもかくにも

私は出払っていますが、治療も受付けております。

今のところ10/3は、13時と17時の二コマに空きがございますので、

お困りの際にはどうぞお気軽にご相談ください。

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