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天皇皇后両陛下インドネシアを公式訪問

2023年07月14日 | 皇室
🌸天皇皇后両陛下「海外公務」へ本格始動するも

 ☆雅子さまの体調不安は続くが
 ☆雅子さまが強い思いを抱いてきた「皇室外交」が始まった

雅子さまの体調判断が難しく調整が遅れる
 ☆天皇皇后両陛下は、国賓としてインドネシアを公式訪問された
 ☆″国際親善′を目的とした両陛下の海外訪間は即位後初
 ☆コロナ禍も収束したなか「皇室外交」が本格化することで
 *新しい「令和の皇室像」に期待が高まっている
 ☆しかし訪問に至る過程は万全とはいえない
 *皇后・雅子さまの体調に、いまだ波がある
 ☆今回のインドネシア訪問は 
 *「令和の皇室」を形作る未来志向の訪問だった
 ☆懸念されたのは雅子さまの体調
 *国賓での外国訪問の場合、約1か月前までに閣議決定される
 *今回の閣議決定は、1週間前の閣議決定だった
 *雅子さまの体調の判断が難しく、調整等でのずれ込みが原因だった
 ☆最大の問題
 *宮内庁幹部や侍従職などの側近に、雅子さまに体調について
 *直接聞くことのできる人物がいないこと
 *結果、直前まで雅子さまの出席の有無がわからない
 *出発時間の変更が関係機関に周知されるのが遅れたりする
 ☆今後、海外公務増加で、精神的にも回復に期待が高まるが

武蔵野陵参拝が今後の課題に
 ☆外国公式訪問では、出発前に昭和天皇と香淳皇后の墓地
 *『武蔵野陵。武蔵野東陵』をご参拝するのが慣例だ
 *外国訪問に伴う伝統も疎かにされれば
 *再び『海外訪問にだけは積極的だ』との批判が起こりかねない
 ☆各国から両陛下の訪問を求める声が届いている
 *雅子さまはそのときどきの判断での出席となり
 *基本的に陛下単独で行うという形が当面続く

「愛子天皇待望論」も確実に広がりを見せている
 ☆皇室関係者の間では天皇陛下に対して、家庭円満は結構だが
 *天皇があまりに″マイホームパパ”では心許ないとの声もある
 ☆「新しい時代の皇室像」を模索するなかで
 *宮内庁が「皇室の屏風」として適切な諫言・役割を果たすこと重要
                     (敬称略)
⛳知識の向上目指し、記事を参考に自分のノートとしてブログに記載
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 ☆記事内容ご指摘あれば、訂正・削除します
⛳私の知識不足の為、記述に誤り不明点あると思います
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⛳詳細は、出典原書・記事・番組・画像でご確認ください
⛳出典、『THEMIS7月号』




天皇皇后両陛下インドネシアを公式訪問
『THEMIS7月号』記事他より画像引用)

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