今年はひょんなことから、このようにブログを運営することになりました。誰かに読んでもらうことを前提にしていなかったため、必ずしも読みやすい記事になっていないのにもかかわらず、予想以上にたくさんの方々に読んでいただきました。書きながら自分でも気づかずにいたことに気づいたり、いただいたコメントに刺激されて、通常なら書く意欲すら持たなかったであろうことを書いたりしました。本当に貴重な経験でした。今では、私にとってなくてはならないものになった気がします。
RKさんには、最後にはついつい辛辣になってしまいましたが、「誰に何とアドバイスされようと、独善的な私としては絶対に変わらず、やるべきことをやっていきます」という言葉を聞いて、ある程度追い詰められている情況が伝わってくるとともに、どこまでも折れない心を感じて、何だか泣きたくなるくらい感動しました。認識と希望は彼のものとは正反対なのですがね。心意気には大いに打たれました。思うに、近くにいる人がRKさんに負けないくらいの迫力でRKの限界を超えてあげる時ではないでしょうか?工作員認定も恐れず、RKとの衝突も厭わず、「ならこれは私が責任を持ちます。私にやらせてください」などと気迫を漲らせる時なのでしょう。RKのピンチを救い、大きなチャンスに変えてあげてください。そこにのみ、未来があります。幸運を祈ります。
来年度が皆さんと日本と世界にとっていい年になりますように。また、来年度もこのブログを、よろしくお願いします。
RKさんには、最後にはついつい辛辣になってしまいましたが、「誰に何とアドバイスされようと、独善的な私としては絶対に変わらず、やるべきことをやっていきます」という言葉を聞いて、ある程度追い詰められている情況が伝わってくるとともに、どこまでも折れない心を感じて、何だか泣きたくなるくらい感動しました。認識と希望は彼のものとは正反対なのですがね。心意気には大いに打たれました。思うに、近くにいる人がRKさんに負けないくらいの迫力でRKの限界を超えてあげる時ではないでしょうか?工作員認定も恐れず、RKとの衝突も厭わず、「ならこれは私が責任を持ちます。私にやらせてください」などと気迫を漲らせる時なのでしょう。RKのピンチを救い、大きなチャンスに変えてあげてください。そこにのみ、未来があります。幸運を祈ります。
来年度が皆さんと日本と世界にとっていい年になりますように。また、来年度もこのブログを、よろしくお願いします。