真生丸の釣果

沖縄県読谷村都屋漁港の釣り船 真生丸(しんせいまる)です。
半日コース1名様1万円 1日コース1名様2万円

パヤオで釣り真生丸

2019年08月03日 06時15分13秒 | パヤオ釣り

今回はパヤオで釣りでした。

真生丸のパヤオの釣りはコースが2種類あります。

半日コースで楽しめるパヤオと1日コースで楽しめるパヤオです。

半日コースのパヤオは片道1時間、4名様から出港します。

1日コースのパヤオは貸し切り予約が原則です。

1日コースのパヤオは片道3時間です、半日コースでは行けません。

 

 

時期は7月~10月の期間です、半日コースのパヤオより、

1日コースで行くパヤオの方が、魚のサイズは大きいのが特徴です。

 

 

半日コースのパヤオは8時出港ですが、希望により、7時出港、6時出港も可能です。

1日コースのパヤオは7時出港出港ですが、希望により、6時出港、5時出港も可能です。

 

 

期間が7月~10月になっている訳は、その時期はパヤオにマグロがいます。

時期を過ぎると、または、時期が早すぎるとパヤオにマグロが居ない場合があるのです。

 

 

1日コースのパヤオに行くには、近いパヤオ(半日コースのパヤオ)を通過して

その次のパヤオを通過して、またその次のパヤオを通過して遠いパヤオに到着します。

遠くに行けば行くほど、マグロのサイズが期待出来ます

遠いパヤオに行くのは、その理由からです

 

 

遠いパヤオに行く時は、天候が良い日だけです、出港して3時間も船を走らせます。

往復6時間なので天気が悪いと船が進めず6時間以上の移動時間になるからです。

 

 

半日コースのパヤオの料金は、1名様 ¥15.000 4名様から出港します。

1日コースのパヤオは貸し切り料金です、何名様乗船しても15万円です。

パヤオ希望の場合は出港時間は5時出港、6時出港、7時出港、8時出港となります。

希望の出港時間を選択してください。

出港時間を早めても料金は同じです、追加料金は発生しません。

 

 

今回のパヤオの動画は、もう少し後で投稿します、今回は写真だけです。

 

真生丸はホームページを書き換え中です、完成までにもう少し時間がかかります。

 真生丸のホームページは ここをクリック

 

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沖縄県乗合遊漁船真生丸

2019年07月30日 00時00分57秒 | 泳がせ釣り

真生丸の泳がせ釣りです、真生丸は2名様から出港します。

1名様の予約は受け付け出来ません。

竿、道具、仕掛け、氷、込みの料金です。

手ぶらで乗船可能なので、県外からの観光客に人気です。

真生丸の乗合料金、釣りコースは真生丸のホームページをご覧ください。

 真生丸のホームページは ここをクリック

半日コースでカースビー(ごまふえだい)を釣った、古謝克範さんです。

 

動画も投稿しました、ご覧ください。ここをクリック

 

 

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沖縄県釣り船乗合真生丸

2019年07月27日 00時00分11秒 | 泳がせ釣り

沖縄県読谷村都屋漁港の真生丸です。

半日コースで泳がせ釣りでした。

真生丸の泳がせ釣りは深場で小魚を釣ります、その後その小魚を泳がせて大物を狙います。

真生丸の大物狙いと泳がせ釣りは同じ事をしてます。

しかし、真生丸のアカジン狙いもあります、それは浅場(水深30m~40m)での泳がせ釣りです。

ヒットすれば、多くはアカジンですが、その他の大物はタマン、アオチビキがヒットします。

大物は毎回、毎日、必ずヒットするとはなりません、大物との遭遇は釣り人の運なのでしょう。

深場での泳がせ釣りは10kg以上の魚もヒットしますが、

浅場での泳がせ釣りはアカジン(スジアラ)の3kg前後が大物となります。

浅場でも、深場でもタマン(ハマフエフキ)はヒットしますが、

深場でヒットしたタマンの方がサイズは大きく思えます。

浦西賢一さんの釣果写真です。

 

動画も投稿しました、ご覧ください。ここをクリック

 

真生丸は基本的に乗合です、2名様から出港します。

1名様の予約は受け付けしてません。

ホームページに乗合料金とコースの説明が記載してます。

メールでの問い合わせは大歓迎ですが、予約は直接電話からお願いします。

 真生丸のホームページは ここをクリック。

夏休みに突入です、親子、家族での乗船も多くなります。

真生丸は、家族3名乗船しても貸し竿2本なら2名分の料金です。

しかし、船には最大定員が設定されてます、12名以上の乗船は出来ません。

4グループの家族が予約して12名オーバーする事もあります。

家族で乗船の場合、貸し竿何本、乗船何名と予約して下さい。

2本の竿を家族で交代で釣りをしても大丈夫です、問題ありません。

半日コースの場合、港から30分のポイントで釣りを楽しみます。

港から近場のポイントなので、1歳から小学生まで問題なく乗船可能ですが、お子さんの行動と安全は保護者の責任となります。

大海原は好天と悪天候では、釣りの楽しみが大きく変化します。

小さな子供が乗船予約の場合、天候が悪いと出港しない事もあります。

船長は、安全、無事故を優先に心掛けているからです。

沖縄県の旅行で楽しい思い出が作れるように、真生丸も努力しております。

家族での釣り予約、大歓迎です。

最近、真生丸のホームページは書き換え更新、書き換え更新を数回繰り返してます。

最初のホームページは10年以上、更新無のホームページでした、

料金表を分かりやすく書き換えました、コースの説明も分りやすく書き換えました。

今後は、乗船した釣り人の釣果写真をサブページ掲載予定です

 

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真生丸のホームページ

2019年07月24日 00時00分30秒 | 日記

真生丸のホームページはリニューアルしました。

10年以上そのままの状態でしたが、今回見やすいページにリニューアルしました。

料金表の詳細を分かりやすく表示して、魚を持ち込む居酒屋の紹介の文章を削除しました。

また、船長のメールアドレスを載せましたが、メールアドレスは問い合わせ用で、

予約は電話でお願いしますと記載しました。

 

釣った魚を居酒屋に持ち込み、料理をお願いする事、居酒屋の予約はお客様各自で居酒屋に電話するシステムにしました。

船に居酒屋のパンフレットを置き、魚が釣れてから居酒屋にお客様が電話予約する方法に変更しました。

基本的には、船長の紹介する居酒屋では無く、各自で居酒屋を探してお願いするのが良いと思います。

(お客様の宿泊するホテルの近くの居酒屋の方が良いと思うからです)

真生丸の紹介する居酒屋は前日予約が出来ません、当日予約のみです。

真生丸に乗船して魚を釣って帰港してからの予約となります。

船にはパンフレットを用意しました、釣り人各自で居酒屋に予約を入れるシステムに変更しました。

 

魚を持ち帰る容器(発泡スチロール)はスーパーから集めて準備してますが、

容器は大きな魚を丸ごと入るほどの大きな容器ではありません。

大きな容器(発泡スチロール)は太刀魚用がありますが、漁協から購入可能です。(700円)

ホームページに持ち帰りの時の容器の説明を削除しました、今現在スーパーからの発泡スチロールの収集は可能ですが、

発泡スチロールが手に入らない時期が来ると、間違った説明になるからです。

 

料金表示の貸し切りの説明で多くの誤解を与えた事にお詫びします。

真生丸は12名乗船可能ですが、12名貸し切り予約で12名分の道具、竿を用意するのではありません。

釣りのコース、釣り内容などで竿が出せる本数が限られます。

波の高い日や天候の悪い日も竿が出せる本数に違いが出ます。

人数の部分にベストと記載してあるのは、余裕のある間隔で竿を準備してラインの絡みを無くする釣り方なのです。

真生丸は初心者から釣り初体験のお客様、ベテランの釣り師まで数多くのお客様から予約があります。

ホームページの説明で事細かく説明すれが、分かりにくい説明になる事もあるのです。

 

メールは問い合わせ用です、空席状況やコースの希望を問い合わせ下さい。

予約は電話のみで受け付けしております。

電話予約の時に質問があれば、詳細の説明をお客様に伝える様にしております。

 

真生丸のホームページはまだまだリニューアルします。

サブページをを作成して過去の釣果写真や釣果動画を掲載予定です。

最新の釣果から過去の釣果と見やすい内容に作成する予定です。

 

最新の真生丸のホームページをご覧ください。ここをクリック

 

ありがとうございます。

 

 

 

 

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沖縄県釣り船料金真生丸

2019年07月21日 00時00分28秒 | カンパチ釣り

沖縄県読谷村都屋漁港の真生丸(しんせいまる)です。

今回は北海道から4名で乗船でした。

高原知弘さん、近内慎一さん、新屋友和さん、佐々木翔太さん、

半日コースで泳がせ釣り大物狙いです。

港から30分のポイントで釣り開始です。

最初にヒットしたのは、佐々木翔太さんです。

2本目ヒットは新屋友和さんでした。

 

動画も投稿しました、ご覧ください。 ここをクリック

 

真生丸のホームページはリホームしました、10年以上更新無しでしたが

今回から更新が簡単操作で更新可能になりました。

今回のリホームは第1段階です、今後も書き換え更新予定です。

料金プランを分かりやすい表示に書き換えました。

動画も、静止画も簡単に貼り付けが可能になりました。

釣果写真集のサブページを作成して投稿予定です。

 真生丸のホームページは ここをクリック

 

 

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テンヤ釣り沖縄県真生丸

2019年07月18日 00時00分56秒 | テンヤ釣り

今回は、茨城県から松木拓也さん、紗耶子さんの乗船でした。

真生丸の半日コースでテンヤ釣りです。

出港から15分~20分でポイントに到着、釣り開始です。

読谷村沖は、根魚から回遊魚など様々な魚がヒットします。

真生丸は、竿 道具 餌 仕掛け 氷 込みの料金ですが、

ジギングでの乗船はタックル持参です。

今回の希望はテンヤ釣りでした。

 

動画も投稿しました、ご覧ください。 ここをクリック

 

真生丸のホームページを書き換えました。

船長の満足する変更となりました、料金表を分かりやすい表示にしました。

ホームページの書き換えは1段階です、サブページを増やして釣果写真を掲載予定です。

ホームページのの書き換え投稿が簡単になったので、船長でも簡単に操作が可能になりました。

 真生丸のホームページは ここをクリック

 

 

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真生丸のホームページ

2019年07月15日 00時00分56秒 | 日記

真生丸のホームページを作り替えました。

10年以上そのままの状態だったページの書き換えが出来た事に船長は満足です。

トリヤマの吉野さんに協力をお願いしまた、吉野さんありがとうございます。

 

吉野さんは釣り船紹介の会社を設立してます。

県外のお客様に沖縄県の釣り船を紹介してます。

釣り客からも、釣り船からも一切手数料を取らないシステムです。

県外からの釣り客を希望している船長さん、吉野さんに電話して下さい。

ホームページの作成は有料だそうです。

吉野さんの電話番号は 090-2444-4550です。

真生丸が満席の場合も、吉野さんに電話して下さい、

吉野さんが釣り船を紹介します。

 

料金プランの詳細は分かりやすい金額表示にしました。

トップページには、YouTubeとリンクして動画を表示しました。

今回は1段階です、書き換えはまだまだ進みます

トップページには動画、サブページには釣果写真の掲載予定です。

10年以上そのまま状態だったので、多くのお客様に誤解を与えたり、

分かりにくい内容だった事をお詫びします。

従来通り、真生丸のホームページと検索したら、見れるでしょう。

画面が一新された表示になります。

 

 真生丸のホームページはここをクリック

 

前のホームページで記載した、釣った魚を持ち込む、居酒屋の紹介の部分は削除しました。

数年前とは違い、居酒屋の状況も変化して、真生丸の仕事内容も変化して

居酒屋の紹介までは、手が回らない状況です。

居酒屋の件は、船にパンフレットを準備しました、そのパンフレットから

釣り人各自で居酒屋に電話するやり方に変えました。

真生丸の居酒屋のパンフレットには那覇に1件、北谷町に1件、読谷村に2件あります。

 

過去に、真生丸が居酒屋に大きな損害を与えた事があります。

居酒屋に10名様の予約を入れて、当日天候悪化で出港は中止、予約したお客様が居酒屋に行かなかった事が原因でした。

紹介している居酒屋は金曜日、土曜日は予約が取れないほどに満席状態です。

たまたま、土曜日にその事件が起こり、その後は平日でも釣り客からの予約は出来ない事になってます。

 

魚を持ち込み、居酒屋に行く場合は、船が帰港してから(魚を釣ってから)

船にあるパンフレットからお客様自身で居酒屋電話する方法に変わりました。

 

真生丸はこのブログで魚を持ち込み可能な居酒屋を募集してます。

船にパンフレット(又は名刺)を置くだけで居酒屋を紹介するシステムです。

お客様は宿泊ホテルの近くの居酒屋を希望しているのです。

魚を釣ってから居酒屋に電話なので、キャンセルは無いシステムにしました。

真生丸の釣り客は那覇市のホテルから、50% 名護市のホテルから10% 恩納村、読谷村、北谷町のホテルから40% です。

釣り客の希望は宿泊ホテルから近い居酒屋です、魚を持ち込み、ホテルでシャワーしてからの酒、食事を希望してます。

 

真生丸は、県外からのお客様に満足頂ける釣り企画を提供してます。

今後も釣り内容に満足するよう心掛けて頑張ります。

ありがとうございます。

 

 

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沖縄県遊漁船釣果写真真生丸

2019年07月12日 00時00分56秒 | カンパチ釣り

沖縄県読谷村都屋漁港の真生丸(しんせいまる)です。

県外からのお客様でした、今回は一宮市から川島孝浩さん、川島利依さんの乗船でした。

片道2時間のポイントで深場の釣りを楽しみました。

今年の深場の釣りは、ヒメダイ(マーマチ)やアオダイ(シチューマチ)が爆釣です。

今回はアオダイのポイントには向かってません

ヒメダイやチビキはサイズが大きく釣りも楽しいだろうと船長の判断でした。

港から2時間の距離なので波の高い日や風の強い日は行きません。

半日コースでも行けません、それに釣果は保証されてません、

片道2時間のポイントに到着しても釣れる保証はありません。

遠いポイントに向かっても毎回、同じ様に魚が釣れるとは成らないのです。

たまたま、今年は遠いポイントで爆釣の連続です。

深場の釣りは周年、釣れる事が基本ですが、釣果には差がでます。

時期により、潮の向きにより、天候により、釣果に差が出るのは常です。

今回は県外からの釣り客でした。スタートから入れ食いです。

このまま釣れば、間違いなくアイスボックスを満杯にします。

同じ魚を多く釣っても、飽きるだろうと船長は判断して

その後は大物狙いに挑戦でした。

爆釣を体験すれば釣り客は満足でしょう

その後は、時間を使い同じ魚の量が増えるだけです。

県外からお客様です、大量に釣って仕方ない状況でした。

 

泳がせ釣りのスタートです。

最初はタマン(ハマフエフキ)のヒットとなりました。

そして本命のカンパチのヒットでした。

 

動画も投稿しました、ご覧ください。ここをクリック

 

このパターンが真生丸の1日コースの流れです。

深場で爆釣、その後は大物狙い、釣りを堪能して帰港です。

しかし、毎回その様にはなりません

深場の釣果は安定しているが、釣れない事もあるし

大物狙いは魚との遭遇が無ければヒットしません。

釣りは、毎回、同じ様にはなりません。

船長は釣れて欲しかった、真生丸の1日コースで完璧な釣果が欲しかった。

船長も今回は嬉しかったです。

釣果の良かった時だけ、船長の口癖です「これが真生丸の釣りです」(笑)

川島孝浩さん、利依さん、ありがとうございました。

 

真生丸のホームページはリホームしてます、釣果動画を掲載する様になりました。

料金プランも書き換えました、10年間そのままのホームページでしたが

吉野さんと出会い、彼の指導のもとで勉強中です。

生きたホームページが仕上がると船長も期待してます。

 ホームページの書き換え投稿までまだしばらくかかります。

 

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アーラミーバイ今年も釣れた真生丸

2019年07月09日 00時00分08秒 | 大物釣り

沖縄県読谷村都屋漁港の真生丸です。

毎年数本釣れるアーラミーバイですが、今年はこれが1本目です。

読谷村都屋漁港の沖で泳がせ釣りでヒットします。

カンパチは生き餌に魅かれて船の真下に寄って来て食うのですが

アーラミーバイは目の前に生き餌が来ないと食いません

その為、潮が速い日は、ヒット率は低くなります

アーラミーバイが釣れるポイントで船を長く止めれる日がベストなのです。

今回は顔出しNGのお客さんでしたが、釣れたアーラミーバイには大喜びでした。

 

動画も投稿しました、ご覧ください。ここをクリック

 船長は、動画を取りながら、たも網を入れてます (笑)

先月頃から、アーラミーバイが釣れそうな生き餌の動きでした。

船長には分かります、アーラミーバイが居るのは生き餌の動きで分かるのですが

今年のアーラミーバイは長い間ヒットが無かったので悩んでました。

5月後半から常連客には 「そろそろアーラミーバイが釣れるよ」

予告をしてヒットなし、予告をしてヒットなし、の繰り返しでした。

それにしても今頃なら今年2本目のアーラミーバイでなけれおかしのです。

昨年11月にヒットしたアーラミーバイです、

昨年は4本のアーラミーバイが釣れました。

リーピーターで北海道の佐藤さんです。

真生丸のホームページは書き換え予定です、

2週間後にアップロードします、料金表を分かりやすく書き換えました。

真生丸のお客様の釣果動画も、リンクする予定です。

10年間、そのままのホームページでしたが、見やすい表示に書き換えました。

 

 

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ヒメダイ(マーマチ)釣りと真生丸

2019年07月06日 00時00分09秒 | 深場の釣り

沖縄県読谷村都屋漁港の真生丸(しんせいまる)です。

今回は真生丸の深場の釣りを紹介します。

真生丸では、水深100m~300mで狙う釣りを深場の釣りと説明してます

ポイントまで2時間、往復4時間なので半日コースで行けません。

1日コースの予約で、4名以上で、波が穏やかな日なら向かいます。

今回は乗り合いで、4名の乗船でした。大阪府の江口義博さんと中谷明博さんです。

今回は爆釣、2時間でこの釣果です、1日コースなら4時間釣りが出来るので

4時間この釣りをしていたら、釣果は写真の倍の数でした。

同じ魚をたくさん釣ってもとポイント移動してアオダイを狙えば、アオダイも爆釣でした。

深場の釣りは2時間で終わって、その後は泳がせの大物狙いでしたが、

そこは船長の判断ミス 大物狙いのヒットは無し、時間を無駄にして帰港となりました。

狙い通りに深場の魚は釣れた、しかし、大物狙い希望だろうと船長は判断して

泳がせ釣りの大物狙いに向かったのです。

 

 動画も投稿しましたご覧ください。ここをクリック

 

今回は、行延健一さん、江口智宏さん2名と江口義博さん、中谷明博さん2名の乗り合いでした。

1日コース4名乗船なら乗合の4名でも深場の釣りを楽しめます、

3名では片道2時間のポイントには行けません。

真生丸の深場のポイントは片道2時間のポイントは

アカマチ(ハマダイ)、シチューマチ(アオダイ)、マーマチ(ヒメダイ)、ウメイロ、

タイクチャーマチ(オオクチイシチビキ)、レンコダイなどが釣れます。

 

 真生丸のホームページは ここをクリック

 

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リンク

http://okinawa-tsuribune.jp/