「ipad」です。
使い始めて1ヵ月が経過しましたが、思ったとおり「使える」端末です。

もちろんメインは仕事に使う訳ですが、
(1)パソコンと違い電源を投入すれば即使えます。お客さまとの話も早いです。
(2)パソコンの場合はどうしても横から見るようになってしまうのですが、これは相手と同じ画面を見て話ができます。
(3)指だけで瞬時に画面を大きく表示させることができます。またソフトを使えば、画面全体に指でイメージや文字を書くことも出きます。
(4)携帯と同じように学習機能があるので、すべての文字を入力しなくても変換候補が次々と出てきます。これは楽です。
(5)メモ帳からメールへ、そしてスケジュールやファイルの共有などが簡単にでき、デザインが洗練されています。
こんな所が「使える」の理由です。
もちろん100%満足かというと、総合力ではパソコンにかないません。紙に印刷することも手順が必要です。ただ普段外を回って仕事をするには十分過ぎる機能を持っています。

普段から新製品を買うときは、ある程度評価が出てからお店に行くのですが、「ipad」は発売1ヵ月以内に購入しました。コンピューター関連の仕事を専門に始めてから18年経ちますが、発売直後に買った新製品は写真の「NTTdocomo F501」と、この「ipad」だけです。F501は皆さまご存知のとおり、1999年2月にスタートした「iモード」携帯電話の1号機です。(・・・これは「人生を変えた1台」なので、話をすると1週間くらいかかりそうです。また機会があればしたいと思いますが・・・)

PDAも過去10年、IBMのWorkpadから始まって4台使いました。残り3台は東芝の「Genio」です。東芝のこのPDAはたいへん使いやすかったのですが、やはり100%満足するまではいきませんでした。私自身はPDAはかなり普及すると読んでいたのですが、そのうち皆生産中止になってしまい、今は「iphone」を使用しています。こちらは満足度100%に限りなく近づいています(でも100%ではありません)。
技術的な進歩とは別に、メーカー間やキャリア間の競争などもあって余り先が見えませんが、これから携帯電話を含めてこのような端末はどのような変化を見せるでしょうか?そして10年後にはどんな端末を手にしているのでしょうか?
使い始めて1ヵ月が経過しましたが、思ったとおり「使える」端末です。

もちろんメインは仕事に使う訳ですが、
(1)パソコンと違い電源を投入すれば即使えます。お客さまとの話も早いです。
(2)パソコンの場合はどうしても横から見るようになってしまうのですが、これは相手と同じ画面を見て話ができます。
(3)指だけで瞬時に画面を大きく表示させることができます。またソフトを使えば、画面全体に指でイメージや文字を書くことも出きます。
(4)携帯と同じように学習機能があるので、すべての文字を入力しなくても変換候補が次々と出てきます。これは楽です。
(5)メモ帳からメールへ、そしてスケジュールやファイルの共有などが簡単にでき、デザインが洗練されています。
こんな所が「使える」の理由です。
もちろん100%満足かというと、総合力ではパソコンにかないません。紙に印刷することも手順が必要です。ただ普段外を回って仕事をするには十分過ぎる機能を持っています。

普段から新製品を買うときは、ある程度評価が出てからお店に行くのですが、「ipad」は発売1ヵ月以内に購入しました。コンピューター関連の仕事を専門に始めてから18年経ちますが、発売直後に買った新製品は写真の「NTTdocomo F501」と、この「ipad」だけです。F501は皆さまご存知のとおり、1999年2月にスタートした「iモード」携帯電話の1号機です。(・・・これは「人生を変えた1台」なので、話をすると1週間くらいかかりそうです。また機会があればしたいと思いますが・・・)

PDAも過去10年、IBMのWorkpadから始まって4台使いました。残り3台は東芝の「Genio」です。東芝のこのPDAはたいへん使いやすかったのですが、やはり100%満足するまではいきませんでした。私自身はPDAはかなり普及すると読んでいたのですが、そのうち皆生産中止になってしまい、今は「iphone」を使用しています。こちらは満足度100%に限りなく近づいています(でも100%ではありません)。
技術的な進歩とは別に、メーカー間やキャリア間の競争などもあって余り先が見えませんが、これから携帯電話を含めてこのような端末はどのような変化を見せるでしょうか?そして10年後にはどんな端末を手にしているのでしょうか?
携帯・パソコン・カメラなど、日常使う道具の中で「充電」を必要とするものが増えてきました。とすると困るのは電池が消耗した時です。特に私の場合、前職の頃から日中の発着信が20件30件はざらでしたので、携帯電話の電池切れに悩まされてきました。最近仕事で使う携帯をソーラーフォンに替えました。電卓の電池と違い蛍光灯では充電できませんが、これで少しは安心です。

そして、パソコンも外出先で使うとなると電池マークが気になります。最近乗った電車には、このようにコンセントがついておりまして安心して仕事をすることができます。

注意書きにあるように時々「赤」ランプが点灯します。どういうタイミングなのかはわかりません。

コンセントがあるのは壁の前の席だけ。この時は自由席だったので、始発駅で先頭に並んでこの席を確保したことはいうまでもありません。

さて、こちらは静岡空港の2F出発ロビー。待望の充電装置ができました。携帯はの充電もちろんですが、コンセントも使うことができます(10分間/回だったと思います)。有料ではありますが、困った時は助かります。少しずつビジネス向けのサービスも充実してきた静岡空港。あとはゆっくりとパソコンが使えるラウンジあたりがあるといいですね。

そして、パソコンも外出先で使うとなると電池マークが気になります。最近乗った電車には、このようにコンセントがついておりまして安心して仕事をすることができます。

注意書きにあるように時々「赤」ランプが点灯します。どういうタイミングなのかはわかりません。

コンセントがあるのは壁の前の席だけ。この時は自由席だったので、始発駅で先頭に並んでこの席を確保したことはいうまでもありません。

さて、こちらは静岡空港の2F出発ロビー。待望の充電装置ができました。携帯はの充電もちろんですが、コンセントも使うことができます(10分間/回だったと思います)。有料ではありますが、困った時は助かります。少しずつビジネス向けのサービスも充実してきた静岡空港。あとはゆっくりとパソコンが使えるラウンジあたりがあるといいですね。
日経トレンディが毎年行っているその年の「ヒット商品ベスト30」。今年も12月号で今年ヒットした商品が紹介されています。
他の人にはいろいろ最新情報を提供するわりに、自分自身の持ち物はいつも遅れを取っている私。ところが今年はその8位にランクインした商品を持っておりました。
その名は「ポメラ」。文具メーカーのKINGJIMが発売したデジタルメモツールです。機能としては単純明快、写真のように折りたたみキーボードを広げて文字を入力する道具です。大きさは厚めの文庫本サイズ、入力した文字は「.txt」テキストファイルとして保存され、マイクロSDカードでパソコン等に移すことができます。

以前は携帯電話につけるキーボードを使っていましたが、入力している間は携帯電話側も画面が表示されたままなので、電池を消耗することがわかり使うのをやめていました。そんな時に取引先の社長さんからこの「ポメラ」を見せられて、痛く感激して即購入。電源は単4電池2本なので、パソコンのようにバッテリー消費を気にすることがありません。

文字を記録に残す方法として「入力する」「書く」「携帯早打ち」のうち、私は「入力」が最も早いです。ブログ記事も移動中に入力、他にも会議や研修でも気軽に使えます。
今日も提案書の原稿を移動中にサラサラと入力します。単機能ですが使いやすい、日経トレンディもそうですが、この「ポメラ」は私にとっても今年のヒット商品になしました。
他の人にはいろいろ最新情報を提供するわりに、自分自身の持ち物はいつも遅れを取っている私。ところが今年はその8位にランクインした商品を持っておりました。
その名は「ポメラ」。文具メーカーのKINGJIMが発売したデジタルメモツールです。機能としては単純明快、写真のように折りたたみキーボードを広げて文字を入力する道具です。大きさは厚めの文庫本サイズ、入力した文字は「.txt」テキストファイルとして保存され、マイクロSDカードでパソコン等に移すことができます。

以前は携帯電話につけるキーボードを使っていましたが、入力している間は携帯電話側も画面が表示されたままなので、電池を消耗することがわかり使うのをやめていました。そんな時に取引先の社長さんからこの「ポメラ」を見せられて、痛く感激して即購入。電源は単4電池2本なので、パソコンのようにバッテリー消費を気にすることがありません。

文字を記録に残す方法として「入力する」「書く」「携帯早打ち」のうち、私は「入力」が最も早いです。ブログ記事も移動中に入力、他にも会議や研修でも気軽に使えます。
今日も提案書の原稿を移動中にサラサラと入力します。単機能ですが使いやすい、日経トレンディもそうですが、この「ポメラ」は私にとっても今年のヒット商品になしました。
夕方になると南の空に明るい2つの星が並んでいます。右下は金星、左上は木星です。金星の直径は、ほぼ地球と同じ。木星はその13倍もあります。
しかし地球から見ると金星(右下)の方が、はるかに大きく輝いているのがわかります。それはもちろん地球との距離。金星は地球の隣の惑星ですから大きく輝いて見えるわけです。
私が創業した4年前にも「金星・木星」の接近がありました。当時も今も私の会社の規模は小さなままです。しかし「この金星のように、小さくてもお客さまの傍にいて、遠くの大きな会社よりも大きく輝き続ける会社になりたい」と思いながら4年間ずっと走り抜けてきました。
次の4年、世の中がどうなるか見当もつきませんが、創業時の気持は忘れずに持ち続けていようと思います。
※12月1日にはこの2つの星の接近に「三日月」が加わります。肉眼でもはっきり見える天体ショーをどうぞお楽しみください。
しかし地球から見ると金星(右下)の方が、はるかに大きく輝いているのがわかります。それはもちろん地球との距離。金星は地球の隣の惑星ですから大きく輝いて見えるわけです。
私が創業した4年前にも「金星・木星」の接近がありました。当時も今も私の会社の規模は小さなままです。しかし「この金星のように、小さくてもお客さまの傍にいて、遠くの大きな会社よりも大きく輝き続ける会社になりたい」と思いながら4年間ずっと走り抜けてきました。
次の4年、世の中がどうなるか見当もつきませんが、創業時の気持は忘れずに持ち続けていようと思います。
※12月1日にはこの2つの星の接近に「三日月」が加わります。肉眼でもはっきり見える天体ショーをどうぞお楽しみください。
ちょっと見づらいですね。これはキジです。
タヌキほどではありませんが、キジも時々見かけます。場所はいろいろですが、いつも山の尾根の部分で出会います。キジの棲家が近いのでしょうか。
ただ困ったことにいつも飛ばずにまっすぐに歩きますので、車で追い回しているようになってしまいます。しかも歩くの(走るの)が早いです。ただ、運転している方は特に悪気はありません。
それとも「きび団子」を待っているのでしょうか?
タヌキほどではありませんが、キジも時々見かけます。場所はいろいろですが、いつも山の尾根の部分で出会います。キジの棲家が近いのでしょうか。
ただ困ったことにいつも飛ばずにまっすぐに歩きますので、車で追い回しているようになってしまいます。しかも歩くの(走るの)が早いです。ただ、運転している方は特に悪気はありません。
それとも「きび団子」を待っているのでしょうか?
まもなく北京でオリンピックが開催されます。
漢字の国「中国」では、開催される種目もすべて漢字で表記します。
さて上の競技、中国で使っている簡体字(省略した漢字)ですが、みなさんはいくつわかりますか?(ヒント=すべて球技です)
■青色■ 左から、水球・排球(バレーボール)・籠球(バスケットボール)です。これは日本、中国、そして韓国ともに同じ表記です。
■緑色■ 道具が競技名になったもの。
左から、バトミントン、野球、ソフトボールです。ソフトボールの左の文字は「塁(ベース)」の簡体字です。
下の緑色、最初の「棍」の字はステッキのような棒を表します。曲がっているステッキなので、ホッケーです。次は「網」の簡体字、「網球」といえばテニスになります。
■黄色■ 競技で使う体の部分から。
「足球」はサッカー、「手球」はハンドボール。
■赤色■ 文字は発音から。
「兵」の下の「、」が右左ありませんが、これで「ピンポン」と発音します。ですから「卓球」のことです。

極めつけは、この3競技。上の段の「沙灘」は砂浜のこと、それに「排球」なのでビーチバレー、次のいかにもきれいな競技名は「シンクロ」、後ろの「遊泳」を「滑冰」に変えるとフィギュアスケートになります。
下の段「鉄人三項」はもちろんトライアスロン、水泳・自転車・マラソンで「三項」とは恐れ入りました。
仕事で中国語のパンフレットを作ることもありますが、こうして競技名を並べてみると、あらためて漢字というのは奥が深いと思いました。8日の北京五輪開会式の入場行進は、国名の最初の漢字(中国の簡体字)の画数順に行われるとのこと。日本の「日」は4画、この感覚は漢字圏以外の選手にはわからないでしょうが、たまにはABCではなく、こういう順番もお国柄でよいのではないかと思います。
漢字の国「中国」では、開催される種目もすべて漢字で表記します。
さて上の競技、中国で使っている簡体字(省略した漢字)ですが、みなさんはいくつわかりますか?(ヒント=すべて球技です)
■青色■ 左から、水球・排球(バレーボール)・籠球(バスケットボール)です。これは日本、中国、そして韓国ともに同じ表記です。
■緑色■ 道具が競技名になったもの。
左から、バトミントン、野球、ソフトボールです。ソフトボールの左の文字は「塁(ベース)」の簡体字です。
下の緑色、最初の「棍」の字はステッキのような棒を表します。曲がっているステッキなので、ホッケーです。次は「網」の簡体字、「網球」といえばテニスになります。
■黄色■ 競技で使う体の部分から。
「足球」はサッカー、「手球」はハンドボール。
■赤色■ 文字は発音から。
「兵」の下の「、」が右左ありませんが、これで「ピンポン」と発音します。ですから「卓球」のことです。

極めつけは、この3競技。上の段の「沙灘」は砂浜のこと、それに「排球」なのでビーチバレー、次のいかにもきれいな競技名は「シンクロ」、後ろの「遊泳」を「滑冰」に変えるとフィギュアスケートになります。
下の段「鉄人三項」はもちろんトライアスロン、水泳・自転車・マラソンで「三項」とは恐れ入りました。
仕事で中国語のパンフレットを作ることもありますが、こうして競技名を並べてみると、あらためて漢字というのは奥が深いと思いました。8日の北京五輪開会式の入場行進は、国名の最初の漢字(中国の簡体字)の画数順に行われるとのこと。日本の「日」は4画、この感覚は漢字圏以外の選手にはわからないでしょうが、たまにはABCではなく、こういう順番もお国柄でよいのではないかと思います。
多国語表記の看板を作りました。
今回は「トイレ」、これが非常に難しいのです。
韓国語では「ファジャンシル=(化粧室の韓国語読み)」で大丈夫。
中国語では「洗手間」か「厠所」で、イメージとしては「お手洗い」と「便所」といったところ。そこで上品な表現の「洗手間」を採用。
ところが英語で困りました。辞書では「Toilet」「Restroom」「Lavatory」など何種類もあり、しかもアメリカでは「Restroom」イギリスでは「Toilet」。ネットで検索してもアメリカでは「Toilet」は便器を指す、イギリスでは「Restroom」は休憩室のことだとか、「Lavatory」は洗面台がなければいけないなど。さらに口語表現、婉曲表現などを加えると諸説紛々です。
駅や公共の場所でのトイレの表示でも「Toilet」「Restroom」「Lavatory」があります。いやもしかしたら日本語で「化粧室」なら「Restroom」、トイレなら「Toilet」、「お手洗い/洗面所」なら「Lavatory」なのかもしれません。
日本語で「トイレ」を表現する言葉、パッと思い浮かぶだけで5個や6個はあります。万国共通のトイレのサイン(マーク)は文字で表記しなくてもわかるようにということで作られているのだと思いますが、次回制作のときまでに「トイレの表記」をもう少し詰めておきたいと思います。
今回は「トイレ」、これが非常に難しいのです。
韓国語では「ファジャンシル=(化粧室の韓国語読み)」で大丈夫。
中国語では「洗手間」か「厠所」で、イメージとしては「お手洗い」と「便所」といったところ。そこで上品な表現の「洗手間」を採用。
ところが英語で困りました。辞書では「Toilet」「Restroom」「Lavatory」など何種類もあり、しかもアメリカでは「Restroom」イギリスでは「Toilet」。ネットで検索してもアメリカでは「Toilet」は便器を指す、イギリスでは「Restroom」は休憩室のことだとか、「Lavatory」は洗面台がなければいけないなど。さらに口語表現、婉曲表現などを加えると諸説紛々です。
駅や公共の場所でのトイレの表示でも「Toilet」「Restroom」「Lavatory」があります。いやもしかしたら日本語で「化粧室」なら「Restroom」、トイレなら「Toilet」、「お手洗い/洗面所」なら「Lavatory」なのかもしれません。
日本語で「トイレ」を表現する言葉、パッと思い浮かぶだけで5個や6個はあります。万国共通のトイレのサイン(マーク)は文字で表記しなくてもわかるようにということで作られているのだと思いますが、次回制作のときまでに「トイレの表記」をもう少し詰めておきたいと思います。
整備員の方が、コロコロとラインを引いていきます。
目印も多少はつけてあるのかもしれませんが、止まることなくスイスイと真っ白なラインができていきます。難しい曲線も1回でご覧の通り。
私自身が経験したライン引きは、途中で石灰が出てこなくなったり、一気に「どかっ」と石灰の山が出来たり、行きつ戻りつでガタガタな線になっていたような気がします。
石灰の質が良い?のでしょうか、いやいやきっと道具の管理が良いのでしょう。
「道具の手入れは怠りなく!」それでこそプロのお仕事です。
目印も多少はつけてあるのかもしれませんが、止まることなくスイスイと真っ白なラインができていきます。難しい曲線も1回でご覧の通り。
私自身が経験したライン引きは、途中で石灰が出てこなくなったり、一気に「どかっ」と石灰の山が出来たり、行きつ戻りつでガタガタな線になっていたような気がします。
石灰の質が良い?のでしょうか、いやいやきっと道具の管理が良いのでしょう。
「道具の手入れは怠りなく!」それでこそプロのお仕事です。
仕事で車を運転していると、いろいろな動物に出合います。酸性雨や温暖化のせいでしょうか?、それとも山に餌がなくなっているからなのでしょうか?、あるいは山で生活する人が少なくなったからでしょうか?動物を目撃する回数も年を追うごとに増えてきました。先週も道路に出てきたイノシシの子「うりぼう」を追っかけることに…(イノシシはまっすぐ走るので)。
目撃頻度で並べると、
タヌキ>イタチ>キジ>サル>イノシシ>シカ(カモシカ) の順でしょうか。
今のところクマさんはありません。
さて、今日の画像は横断歩道を堂々と渡り切った「タヌキ」です。タヌキは人なつっこいのか車を見てもあまり逃げません。このあと一度車道に出てあたりを見回し、ゆっくりと茶畑の中に消えていきました。
※また動物に出会ったらご紹介します。
目撃頻度で並べると、
タヌキ>イタチ>キジ>サル>イノシシ>シカ(カモシカ) の順でしょうか。
今のところクマさんはありません。
さて、今日の画像は横断歩道を堂々と渡り切った「タヌキ」です。タヌキは人なつっこいのか車を見てもあまり逃げません。このあと一度車道に出てあたりを見回し、ゆっくりと茶畑の中に消えていきました。
※また動物に出会ったらご紹介します。
本日はある会社の従業員組合の皆さまからお招きをいただき1時間半のスクールです。毎度スクールは「あれもしたい、これも話そう」で、予定していた講義の半分位で終了してしまいます。そんな慌しい講義を聴講されたみなさまには、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
さて、今回のスクールではファシリテーションでお馴染みのネタ「スノーフレーク」を行ってみました。スノーフレークは司会者の指示で用意した紙を、半分に折って一部をちぎり、また半分に折って一部をちぎりと繰り返し行い、紙がちぎれなくなったところで、広げてどんな模様になっているのか確かめるものです。
今回の工夫は血液型で紙の色を変えて行ったこと。写真の白い紙はA型の方、黄色の紙はB型の方、ピンクの紙はO型の方、水色の紙はAB型の方の結果です。
詳しい解説は抜きにしても同じ血液型同士、出来上がったものには何か共通点があるように思えます。
さて、今回のスクールではファシリテーションでお馴染みのネタ「スノーフレーク」を行ってみました。スノーフレークは司会者の指示で用意した紙を、半分に折って一部をちぎり、また半分に折って一部をちぎりと繰り返し行い、紙がちぎれなくなったところで、広げてどんな模様になっているのか確かめるものです。
今回の工夫は血液型で紙の色を変えて行ったこと。写真の白い紙はA型の方、黄色の紙はB型の方、ピンクの紙はO型の方、水色の紙はAB型の方の結果です。
詳しい解説は抜きにしても同じ血液型同士、出来上がったものには何か共通点があるように思えます。
昨日のスクールで静岡米研の皆さんがそれぞれブログを立ち上げ情報発信をしていると聞きました。皆さんのブログをハシゴしただけで、お米の知識がずいぶんと増えました。
さて、今日のタイトル「ブログの力」。
昨日の日付が変わる頃、「静岡米研・・・」というタイトルでブログをアップしたその12時間後、YahooとGoogleの検索トップページでこのブログを見つけることができました。最近でも桜島が噴火した数時間後、「桜島噴火」で検索すると、すでに写真入のブログがいくつも立ち上がっていて驚いたことがありましたが、今日は自分のブログだけに驚きも倍以上です。
ブログは毎日更新するものだとわかっていても、なかなかたいへんな作業。
今回のように投稿記事の即効性が証明されたのを見てしまうと、改めて「ブログの力はすごいものだ」と関心してしまう反面、検索サイトのブログ排除の動向も気になってしまうのでした。
さて、今日のタイトル「ブログの力」。
昨日の日付が変わる頃、「静岡米研・・・」というタイトルでブログをアップしたその12時間後、YahooとGoogleの検索トップページでこのブログを見つけることができました。最近でも桜島が噴火した数時間後、「桜島噴火」で検索すると、すでに写真入のブログがいくつも立ち上がっていて驚いたことがありましたが、今日は自分のブログだけに驚きも倍以上です。
ブログは毎日更新するものだとわかっていても、なかなかたいへんな作業。
今回のように投稿記事の即効性が証明されたのを見てしまうと、改めて「ブログの力はすごいものだ」と関心してしまう反面、検索サイトのブログ排除の動向も気になってしまうのでした。
本日は静岡米研の皆さまからお招きをいただき4時間のスクールです。
会場は【写真】静岡市駿河区の静岡市視聴覚センターマビック、視聴覚研修室は設備も充実、大型スクリーンも利用できてしかもリーズナブルとのこと。しかし肝心な講義の内容は、右に行ったり左に行ったりでまとまりがつかず、4時間あっても時間が足りずに終わってしまいました。そんな講義を聴講された静岡米研のみなさまには、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
さて、スクールのお話をいただいてから「お米屋さん」のホームページはどう作るのか?いろいろ研究してみましたが、結論としてたいへん難しいと感じました。果物などは品種によって色や形が異なりますが、お米の場合、銘柄の変えて写真を撮ってみても私にはどうも同じものに見えてしまいます。「販売する素材によっては写真以外の表現方法を考えなければならない」という点で、今回はたいへん勉強になりました。これからも静岡米研の会員のみなさまのサイトやブログを見て、「お米やさん」のサイト研究を続けていきたいと思います。
(2008/4/13 撮影)
会場は【写真】静岡市駿河区の静岡市視聴覚センターマビック、視聴覚研修室は設備も充実、大型スクリーンも利用できてしかもリーズナブルとのこと。しかし肝心な講義の内容は、右に行ったり左に行ったりでまとまりがつかず、4時間あっても時間が足りずに終わってしまいました。そんな講義を聴講された静岡米研のみなさまには、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
さて、スクールのお話をいただいてから「お米屋さん」のホームページはどう作るのか?いろいろ研究してみましたが、結論としてたいへん難しいと感じました。果物などは品種によって色や形が異なりますが、お米の場合、銘柄の変えて写真を撮ってみても私にはどうも同じものに見えてしまいます。「販売する素材によっては写真以外の表現方法を考えなければならない」という点で、今回はたいへん勉強になりました。これからも静岡米研の会員のみなさまのサイトやブログを見て、「お米やさん」のサイト研究を続けていきたいと思います。
(2008/4/13 撮影)
業務多忙につき、しばらくセミナーに参加しておりませんでしたが、この8日のセミナーはお仕事との関わりが深いので、久しぶりに参加しました。
講演の内容は「まったく同感!」と思うようなことが多く、日頃仕事で感じていること、中途半端な自信で説明していたことが、”間違ってはなかった”と再認識することができ、ちょっぴり安心しました。
起業前後まではよくセミナーに参加していましたが、当日の会場にはその頃参加されていた方もいて、しばらくぶりにいろいろとお話でき、とても有意義な1日でした。
講演の内容は「まったく同感!」と思うようなことが多く、日頃仕事で感じていること、中途半端な自信で説明していたことが、”間違ってはなかった”と再認識することができ、ちょっぴり安心しました。
起業前後まではよくセミナーに参加していましたが、当日の会場にはその頃参加されていた方もいて、しばらくぶりにいろいろとお話でき、とても有意義な1日でした。