★オープンフリーク★

OpenFreak
~ドライブとクルマと、時々、出来事~
最近は、家庭菜園が主流になってます。

2代目ミライース VS 9代目アルト

2024年03月23日 21時29分55秒 | 
エントリーモデルとして
ダイハツは、「ミライース」、スズキは、「アルト」がある。
競合車だ。
どちらがいいのだろうか?

ミライース

アルト


何と言ってもデザインは、ミライースがよい。
アルトは、変顔だ。

ミライース

アルト


ミライース

アルト


ミライースのフロントガラスの傾斜が大きい。
空気抵抗が少なく、燃費に貢献。
その分、室内が狭い。
断然、室内は、アルトが広い。


ミライース

アルト


ミライースの着座位置が低く、全体が見にくい。
アルトの方が視認性がよく、取り回しが楽。

ミライースのハンドリングがのっぺり。
アルトの方が乗りやすい。


個人的見解だけど
変顔だけど、乗りならアルトだな。



動画で見る2代目ミライース VS 9代目アルト



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2代目ダイハツ・ミライース:ロードインプレッション

2024年03月23日 18時20分42秒 | 
愛車ハイゼット車検で
2代目「ダイハツ・ミライース」を借りた。

初代で良い車が出たなと思ってたら
2代目でよりかっこいい車になった。


鷲羽山展望台へロードインプレッションだ。


フロントガラスの傾斜がキツく
乗り込むと狭く、圧迫感を受けた。

シート高は低めで、車両感覚が取りにくい。



シートのホールド性がよく、サスペンションはちょっと固め。
ワインディングが楽しめるかと思いきや
ハンドルがもっさりしている。グリップ力がない感じ。
何か危険。


サイドミラーで、見る位置を変えると対象物が歪に変わる。
何か違和感がある。




インテリアは普通。
小物置きもスマホが置けた。



2代目「ダイハツ・ミライース」
デザインは良いが、乗り味がしっくりこなかった。




動画で見る2代目ダイハツ・ミライース






初代ダイハツ・ミライース:ロードインプレッション
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9代目スズキ・アルト:ロードインプレッション2回目

2024年03月20日 19時18分09秒 | 
「愛車カプチーノの車検」が長引くため、代車を交換して
「9代目スズキ・アルト」を借りた。


朝早くから
いつもの鷲羽山スカイラインを走って、展望台へ行った。
「強風」で瀬戸大橋が通行止めになってた。
強風と小雨でも、「9代目スズキ・アルト」なら何の問題も快適に走れた。


カーブを過ぎて工事をしてた。

一瞬、ひやっとしたが、ちゃんと止まれた。





軽自動車の大道。
乗り降りが楽。
小回りがきいて、取り回しがいい。
ちょっと買い物にちょっと乗っていく。
楽ちんだ。

2年前と代車もグレードも同じ。
感想も同じだな。
9代目スズキ・アルト:ロードインプレッション」参照







動画で見る9代目スズキ・アルト2回目






福田公園20240319
9代目スズキ・アルト:ロードインプレッション
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3代目スズキ・スペーシアカスタム:ロードインプレッション

2024年03月18日 21時54分27秒 | 
「スズキ・スペーシア」が3代目になった。
外観デザインは、「キープコンセプト」となっている。

「スペーシアカスタム」のグリルは、T型になっているもののデザインが大きく変わった。

オラオラ顔から精悍なイケメンになった。

2代目スズキ・スペーシアカスタム前期

2代目スズキ・スペーシアカスタム後期



愛車カプチーノ車検の代車に
3代目・スズキスペーシアカスタムを借りた。
時間がなかったので、街中ドライブで、ロードインプレッションだ。


スタートがもっさりしているけど、その後、
スリップや転倒するんじゃないかと思うくらい、キビキビ走る。
回生ブレーキは、滑らかで、フィーリングがよい。


フロントピラーが細くて、左右の視認性がよい。

フロンドガラスが前面にあり、上部が見にくい。近い信号が見えん。


「電動パーキングブレーキ」を初採用。
シフトをドライブにして、ブレーキ解除して走り出す。
止まって、パーキングにすると自動でブレーキがかかる。
いいね。
「HOLD」からの走り始めは、改善の余地あり。



目玉の後席の「オットマン」。
「スペーシアカスタム」の標準グレードには、搭載していない。
後席右側パワースライドドアもない。
後席アームレストもない。サーキュレーターもない。
パーソナルテーブルもない。

上位グレードが欲しくなる。





動画で見る3代目スズキ・スペーシアカスタム






2代目スズキ・スペーシア
スズキ・スペーシアギア
初代スズキ・スペーシア:ロードインプレッション
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3代目三菱・トライトン

2024年02月19日 20時44分19秒 | 
「3代目三菱・トライトン」が発売された。


初代三菱・トライトン

初代三菱・トライトンが販売終了して、2代目は海外のみ。
3代目になり、約12年ぶりに日本で発売となった。



新たに一から作り上げたという「3代目三菱・トライトン」
かなりの自信作のようだ。



2.4Lディーゼルエンジンの4WD。

三菱・トライトン





趣味性の高いピックアップトラック。
競合車は、「トヨタ・ハイラックス」

4WD性能、安全装備など、アピールポイントはいろいろある。
けど
何と言っても、デザイン
「ダイナミックシールド」を採用しているが、「三菱デリカ・D:5」ほど変顔じゃない。
唯一無二の顔。
気に入るか要らないかだけ。



三菱・トライトン






初代三菱・トライトン
トヨタ・ハイラックス」2010
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8代目スズキ・アルト2回目:ロードインプレッション

2024年01月21日 19時57分11秒 | 
愛車ノアの車検」で8代目「スズキ・アルト」を借りた。


いつものように鷲羽山スカイラインを走って、鷲羽山展望台へロードインプレッションだ。
2回目のロードインプレッションとなる。



非常に乗りやすい。
サスペンションは、ちょっと固めかな?。でもそれがちょうどよい。
シートのホールド性がよく、キビキビ走る。
確かにターボ車で加速が良ければ、めちゃた楽しくなりそう。
ワークスが欲しくなる。



2号線バイパスを走ったら
すごぶる直進安定性が良かった。


街乗りも高速もワインディングも快適に走れる。



アイドリングストップがダメ。
発進時にエンジンかかって、少しのタイムラグがあって走り出す。


白い色がよいポイントになっている。
吹出口やエアコンノブの白色がいいね。



サイドミラーが大きく、手前にありすぎる。
見ようと思うとかなり頭を動かす。
ルームミラーも手前にあり、ピント合わせがたいへん。

シートヒーターいらんので、オートエアコンにしてほしかった。


後で調べたら
5年ぶりの8代目スズキ・アルトのロードインプレッションだった。
ほぼ同じ感想だな。


動画で見る8代目スズキ・アルト2回目







8代目・スズキ・アルト:ロードインプレッション
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初代ホンダ・N-WGN:ロードインプレッション

2024年01月13日 21時19分55秒 | 
愛車シビック車検」で借りた
「初代ホンダ・N-WGN」のロードインプレッションだ。
いつもの鷲羽山展望台へ行った。


走り初めて、エンジン音がデカいなと思った。

その後、走っていて何年も乗ってる感覚だった。
シート位置もハンドル位置、ハンドル操作も良い。
加速もエンジンブレーキの減速も
ブレーキの感覚も
自分にピッタリと合ってた。
不満点が見つからない。


ワインディング走行でシートのホールド感がないなと。
あくまで、ワインディング走行時に

ドアの開口部

めちゃくちゃ開く。
ドアパンチ要注意。



デザインは至って普通。
他メーカのハイトワゴンと比べても遜色ない。




インパネ

至って、シンプル。

2代目ホンダ・N-WGN

モニタがアピールする方がかっこいいよな。


ホンダ・N-WGN

ホンダ・N-WGNカスタム


ホンダ・N-WGN

ホンダ・N-WGNカスタム



不満点は見つからない。
すべてが良い。
でも、広さを求めるなら、「ホンダ・N-BOX
走りを求めるなら、「ホンダ・N-ONE
他のハイトワゴンと比べても個性がない。
目玉というか、アピールポイントがない。
没個性となっている。




動画で見る初代ホンダ・N-WGN






初代「ホンダ・N-ONE
初代ホンダ・N-BOXカスタム
愛車シビック車検2024
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2023年トヨタ・ランドクルーザー70

2023年12月04日 21時47分18秒 | 
「70」シリーズの発売30周年を記念して
1年間限定で
2014年「トヨタ・ランドクルーザー70」が発売された。


そして、
2023年「トヨタ・ランドクルーザー70」が再度、発売された。



伝統を継承しつつ、新しい技術を盛り込んだ。

角ばったデザインに面白い丸ライト、出っ張りウインカー






ボンネットが変に盛り上がっている。




燃料コックは鍵で開ける。








リアサイドのライトがなくなって、カバーで覆われた。


初めて知ったが、「2014トヨタ・ランドクルーザー70」の時には、
ただのダミーだったようだ。点灯もしない。
なので、移植したのではなく、カバーに変更しただけ。

2014トヨタ・ランドクルーザー70



エンジンが「2.8L直噴ターボディーゼルエンジン」になった。
6速ATにもなった。
2014年の「ガゾリン車」で二の足を踏んでた人ももう大丈夫。



電動デフロックは継続採用された。
さらに、電気制御のアクティブトラクションコントロール(A-TRC)も搭載している。
そんなに機能必要だろうか?

他にも、走破性を高める機能や安全装備が充実した。
もう、不満点や欠点が見つからない。





トヨタ・ランドクルーザー300系
トヨタ・プラド:助手席ロードインプレッション
トヨタ・クルーザーシリーズ
チョロQ・トヨタ・ランドクルーザー40
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3代目三菱・アウトランダーPHEV

2023年09月03日 22時11分29秒 | 
3代目三菱・アウトランダーPHEV


「3代目三菱・アウトランダーPHEV」が発売されて、数年がたった。
相変わらず、変な顔。


2代目からひと回り大きくなった。

2.4Lエンジン+モータ 5人乗り、7人乗りと中は一緒。









後ろもかっこいいと言えないな。




後ろから2列目シートが遠い。
2列目シートの倒すバーが付いてた。


外観について、あまり言う事なし。
興味なし。


2代目「三菱・アウトランダーPHEV」で十分な質感、走破性、快適性、安全性が備わっていた。
3代目で2代目をすべての面で上回っている。
知らんけど。
いい車であることに間違いない。





2代目「三菱・アウトランダーPHEV
2代目「三菱・アウトランダーPHEV:ロードインプレッション
2代目「三菱・アウトランダーPHEVを試しながらのドライブ
2代目「三菱・アウトランダーPHEV:ロードインプレッション2
2代目「三菱・アウトランダーPHEVの燃費は、どれぐらいなのだろうか?
三菱・エクリプスクロス:ロードインプレッション
三菱・エクリプスクロス
三菱・RVR
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三菱・EKスペースクロス

2023年08月26日 21時56分12秒 | 
愛車「EKワゴン」の車検のため、
代車に「三菱・EKクロススペース」を借りた。

早速、鷲羽山スカイラインを走って、ロードインプレッションだ。


三菱・EKスペースクロス

三菱・デリカミニ

マイナーチェンジでデザインも車名も変わって
「三菱・EKスペースクロス」は、3年ほどの販売で終わった。
別にカッコよくないので、問題なし。



アクセルの反応が遅い。
最初、アクセルを踏んでも、なかなか進まず、さらに踏んでいくと一気に加速する。
そして、アクセルを離しても、減速せず、エンジンブレーキも少ない。

慣れてくると、なかなかエンジンも回って、走るなと思うようになる。
ワインディングを走っても、楽しくないが
なかなか走ってくれるし、曲がる。



着座位置が高く、アイポイントも高めで、運転しやすい。
後方も見やすいけど、ワイドミラーがあれば、もっと見やすい。




高速道路で「マイパイロット」を試した。
他社との違いが分からないが、問題はなし。






動画で見る三菱・EKクロススペース






三菱・デリカミニ



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