★オープンフリーク★

OpenFreak
~ドライブとクルマと、時々、出来事~
最近は、家庭菜園が主流になってます。

初代ホンダ・N-BOXカスタム:ロードインプレッション

2022年08月20日 22時25分51秒 | 
リモコンキー修理」で初代ホンダ・N-BOXカスタムを借りた。

2011年 から2017年まで販売されたホンダのスーパーハイトワゴン。



朝から鷲羽山スカイラインを走って、展望台へ行った。
その後、ドライブ。


乗り込んだ時
ルームミラーが手前の上高くにあって、見上げないと見えない。
目の移動が大きい。
フロントガラスが前方遠くにあるので視認性が良いわけじゃない。

スーパーハイトワゴン、室内が広いけど
メリットじゃけじゃない。



全く加速しない。
非力なエンジンかと思いきや、速度はよく出る。
加速しないので、安全に走れる。
ワインディングは楽しくない。




直進安定性はすこぶる良い。
高速道路を走ると加速がなく合流に難があるが
気づくと、速度が出てたりする。



インテリアは、スポーツ感を出したいのか、高級感を出したいのかへんな感じだった。
必要最低限の装備で十分だった。



2代目ホンダ・N-BOXに比べて
後部座席がチープだった。



2代目ホンダ・N-BOXがメインだけど
販売台数ナンバー1を維持している。
ナンバー1を維持するだけの良さがよくわからんかった。




動画で見る初代ホンダ・N-BOXカスタム





愛車シビックのリモコンキー修理2022その3
ホンダ・N-BOXシリーズ
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2代目ダイハツ・キャンバス

2022年07月22日 21時04分45秒 | 
「ダイハツ・キャンバス」が2代目になった。

初めて見たとき、何にも変わってないじゃんって思った。

初代ダイハツ・キャンバス

2代目ダイハツ・キャンバス


初代ダイハツ・キャンバス

2代目ダイハツ・キャンバス




もっと、SUVチックにすれば、スズキ・ハスラーの刺客になるのでは?
と思っていた。
が、間違ってた。

「ダイハツ」は、唯一無二の個性的な顔にした。
比較するクルマなんてない。
ハマる人は、どっぷりとハマった。


2代目でクリクリ目玉の笑顔になった。

アニメのロボットをイメージさせる。



車中泊はできそうにない。
日々の生活を豊かに快適にしてくれる機能、装備がいっぱい。


インテリアは、オーソドックスなデザインになった。

中央上部にモニタを配置すると同じようなデザインになる。


自分には、可愛さがわからんけど
沼る人がたくさん出てくるんだろうな。





初代「ダイハツ・キャンバス
スズキ・ワゴンRスマイル
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6代目ホンダ・ステップワゴン

2022年04月29日 18時43分43秒 | 
山陽新聞岡山住宅展示場2022」へ行って
6代目ホンダ・ステップワゴンを見てきた。




「オラオラ顔」がブームになっている中
シンプル顔になった。



全体的に曲線の柔らかいイメージとなった。
柔らかさが、4代目ダイハツ・タントに似ている。

6代目ホンダ・ステップワゴン

4代目ダイハツ・タント




原点回帰と言われているが
全体のシルエットは、やはり洗練されていて、今っぽい。




お尻もシンプルだけど、今っぽい。

「わくわくゲート」なんて要らん
と思ってたらなくなった。


3列シートの折りたたみが楽だったけど
シート自体の座り心地がどうだろうか?
座ってないのでわからん。


中央にスイッチ類を置き、シンプルなデザインになっている。



シートアレンジに凝りすぎて、レールがいっぱい。
マットがヨレヨレ、上に寄ってた。




営業マンがいて、こねくり回せなかったので
細かい所がわからんかった。


全体的にデザインも装備もシンプルに仕上がってた。
シンプルでかっこいい。
なので、長年乗っても飽きがこないな。




ホンダ春の大商談会2018inコンベックス
有漢:石の風車」2010
4代目「ホンダ・ステップワゴン
4代目ダイハツ・タント
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9代目スズキ・アルト:ロードインプレッション

2022年04月07日 21時12分34秒 | 
愛車カプチーノの車検2022」で
代車に「9代目スズキ・アルト」を借りた。

「アンゴラ村長」のような微妙な可愛さ。



いつもの鷲羽山スカイラインを走って、展望台へ行った。

座り心地が良く、視認性も良く乗りやすい。
ちょっとハンドルが遠いかな。

エンジンは非力じゃなく、普通に走る。
高速道路も不満なく、合流・走行できる。


タイヤの反応がもっさりしていて、グリップ力も弱い。
カーブを突っ込むと曲がりきれないかも?



今回の代車は、廉価版のAグレード。
機能、装備を削って、安くした。



良い点は、
予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」が上位グレードと同じこと。

廉価版でも安全技術に削減はない。

安いと思ってもオーディオがない。
ラジオぐらいほしいよな。

せめて、小物入れにしてほしい。見た目が寂しい。

シガーソケットだけで、使ってないボタンが多い。

それは、仕方ないか。


カタログではわからない。
後席の窓ガラスがはめ殺しで開けるができない。
ヘッドレストもついてない。



動画で見る9代目スズキ・アルト2







9代目スズキ・アルト
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11代目スズキ・キャリー:ロードインプレッション

2022年03月17日 21時32分24秒 | 
愛車ハイゼットの車検」のため
代車に「11代目スズキ・キャリー」を借りた。


今回の「11代目スズキ・キャリー」は、5速マニュアル、2WD。
いつもの鷲羽山スカイラインを走って、展望台へ行った。



エンジンがすごく回る。速い。
5速マニュアルなので、思いのまま走れる。

ただ、板バネでボヨンボヨンする。
ハンドルのキレももっさり。
シートも直角で安定しない。



速いのに楽しめない。
安定しない。
ワインディングを走るクルマじゃないから仕方ないか。


インパネ周り。

別に普通。
ドリングホルダがあれば、それで良い。


アクセルとクラッチが結構、離れている。

股を広げて、ちょっと恥ずかし感がある。



動画で見る11代目スズキ・キャリートラック






ユーホーで軽トラを借りてみた」2018
10代目「スズキ・キャリー:ロードインプレッション」2017
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5代目後期型スズキ・ワゴンR:ロードインプレッション

2022年02月07日 20時45分39秒 | 
代車」で5代目スズキ・ワゴンRを借りた。

2014年にマイナーチェンジを行っており、2015年式の後期型だった。
いつもの鷲羽山スカイラインを走って、展望台へ行った。


残念ながら
「S-エネチャージ」でなく、「エネチャージ」搭載だった。

「エネチャージ」は、減速時に充電を行って、オーディオやメーターなどの電装品に供給する。
「S-エネチャージ」は、後に「マイルドハイブリッド」と言われ、エンジンのアシストもする。

「アイドリングストップ」からのエンジン始動の振動が明らかに違う。


アイポイントが高く視認性が良い。
足元からシートまでも高く、短い足には、ギリギリ。

コーナの発進や段差を超えたときにハンドルを取られることがあった。


加速が良いわけじゃないけど
良く走り、よく曲がり、よく止まる。

なかなか楽しく走れる。


町中でも、気づくと速度が出てたりした。

「スーパーハイトワゴン」が大人気だが
室内はなかなか広く、爽快に走るなら、「スズキ・ワゴンR」だな。



「5代目スズキ・ワゴンR」は、2012年に発表、発売されている。

基本オーディオがCDプレーヤー。今どき不要。
「5代目スズキ・ワゴンR」乗りの人は、どうしてるのだろう?




動画で見る5代目スズキ・ワゴンR






スズキ・ワゴンRスマイル
5代目後期型「スズキ・ワゴンR S-エネチャージ
5代目前期型「スズキ・ワゴンR:ロードインプレッション
4代目「スズキ・ワゴンR
愛車ノアの車検2022
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4代目ホンダ・フィット:ロードインプレッション

2022年01月21日 20時17分36秒 | 
愛車シビックの車検」で
代車に「4代目ホンダ・フィット」を借りた。

鷲羽山スカイラインを走って、展望台へ
ロードインプレッションだ。

4代目ホンダ・フィット


着座位置がちょっと低いなと思った。
そのため、近くが見にくい。

インパネは水平基調で、前方の視界は良好。
でも、前方の柱Aピラーがないわけじゃない。
やっぱり死角がある。注意が必要だ。

4代目ホンダ・フィット


借りた「ホンダ・フィット」は、ハイブリッド。
「EVモード」「ハイブリッドモード」「エンジンモード」の
3つのモードを自動で切り替えて、優れた燃費走行を行っている。
運転者が意識することはない。

燃費を考えすぎた設定になっている。

ワインディングが面白くない。
全然加速がない。
コーナの吹き上がりなくて、楽しめない。
最低だ。
逆に街乗りは、快適だった。



安心、安全機能も盛り沢山。

渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロール(ACC)

喜んで使ってみた。
でも、足の置き場に困った。
自分の思うような追従じゃないので、ストレスがたまる。
自分には、馴染めんな。


「路外逸脱抑制機能」「車線維持支援システム」
路肩にクルマがあって、中央線に寄ったら
ハンドルが戻されて、クルマに接近してびっくりした。

すべてがすべてうまくいくもんじゃない。



返す時にガソリンを入れた。

運転席下の解除スイッチを探したが無かった。
燃料コックのカバーを押せば、開いた。
初代から同じ仕組みだが、覚えてない。


走行距離200km
平均燃費23km/l



まったりドライブ、街乗りには、かなり良い車だった。
だけど
カッコよくないし、インパネもドキドキ感がない。
さらに走って楽しくない。




4代目ホンダ・フィット色々試してみた







4代目ホンダ・フィット
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3代目スズキ・アルトラパン

2022年01月05日 20時11分48秒 | 
「3代目スズキ・アルトラパン」が発売されて、7年にもなる。

「初代」が女性中心にバカ受けして
「2代目」が可愛らしくしすぎて、敬遠された感がある(個人的見解)。

「2代目」の派生車「アルトラパン・ショコラ」と同じデザインを採用して
より可愛らしさを追求して「3代目スズキ・アルトラパン」が発売された。



9代目スズキ・アルト」が発売されて
「アルトラパン」に似ていて、再度関心も持った人もいたのでは?

スズキ・アルトラパン





ホンダe」のインパネ周辺のデザインを見たとき、スズキ・アルトラパンに似ていると思った。

「ホンダホームページ」より拝借

スズキ・アルトラパン

木目調のテーブル。とてもお洒落である。
お洒落であるが、小物を置こうとしても運転しても落ちない場所がない。
ちょっと使いづらい。

車内の色使い、天井のキルトが素晴らしい。
スズキ・アルトラパンの押しは、車内のお洒落な可愛らしさだ。


3代目スズキ・アルトラパン


丸っこくなっているが
ガラス窓がほぼ垂直に立っているので
車内は狭さを感じなくて、広い。




可愛らしさ爆発だ。



動画で見る3代目スズキ・ラパン






初代「スズキ・ラパン
2代目「スズキ・ラパン
9代目スズキ・アルト
ホンダe
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10代目ダイハツ・ハイゼットトラック:マイナーチェンジ2021

2021年12月29日 19時00分00秒 | 
アトレー」「ハイゼットカーゴ」と同時に
「ダイハツ・ハイゼットトラック」がマイナーチェンジした。



繰り返しになるが
目玉は、新開発「CVT」を採用したこと。
今まで改善・改良してきた「3AT」を止めての「CVT」。
将来のハイブリッド化の基礎になるだろうけど
莫大な開発費がかかっている。
すごい英断だ。

その「CVT」に合わせて
4WD、デフロックも開発している。

今後の不具合、走破性、耐久性が気になる。



顔がすっきり、大人しくなった。

ダイハツ・ハイゼットトラック



マイナーチェンジなので、
プラットフォームそのままで、荷台などの変更もない。

ダイハツ・ハイゼットトラック


「テールカバー」?
テールに黒いカバーが付いた。

ダイハツ・ハイゼットトラック

「TRUCK」の文字が増えた。

インパネ周りは、質感が落ちるけど
「ダイハツ・アトレー」同様で素晴らしいデザインになっとる。

前までの単純なデザインじゃない。

グレードによって、中央にモニターが付き、デザインが変わってきている。


ダイハツホームページから拝借


表紙の「ダイハツ・ハイゼットトラック」カッコ良いと思いませんか?

メッキグリルがめちゃくちゃカッコいい。
でも、いやらしいのが
「ジャンボ」の上位グレード、「ハイゼットトラック」の上位グレード
にしかメッキグリルが付いていない。
メーカーオプションでも付けれないのだ。


快適装備、安全装備が他の軽乗用車に引けを取らなくなった。
単なる働くクルマから楽しむクルマに明らかに変わってきた。



動画で見る11代目ダイハツ・ハイゼットトラック:マイナーチェンジ






6代目ダイハツ・アトレー&11代目ハイゼットカーゴ
10代目ダイハツ・ハイゼットトラック:ロードインプレッション
感動の軽トラックの反射板
可愛らしいダイハツ・ハイゼットトラック
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9代目スズキ・アルト

2021年12月27日 19時21分47秒 | 
「スズキ・アルト」が9代目となった。
8代目デザインに全然慣れることなく、9代目に変わった。

8代目のデザインの面影を残しつつ全体に丸みを持たせた。


後方へのシルエットが
「スズキ・アルトラパン」に似ている。
スズキ・アルトラパン

9代目スズキ・アルト


9代目スズキ・アルトが出て、
派生車のスズキ・アルトラパンが出たと思えるぐらいだ。


お尻を直に見ると
7代目アルトの面影があった。

7代目

9代目

お尻も可愛らしくできている。







インパネ周りも
8代目と似たデザインだけど、随所に丸みを持たせて
柔らかい感じ、オシャレで可愛らしい。
8代目

9代目



後部ガラスの後側

内張りと窓ガラスの間が鉄板むき出し。
設計ミスかと思っていたけど
8代目から同じ。
気に食わないデザインだな。


9代目スズキ・アルト

「9代目スズキ・アルト」
「スズキ・アルトバン」がなくなり、マニュアル車がなくなった。

燃費の良い「アルト」にさらにマイルドハイブリッドを搭載して、さらに低燃費化。
あまり、ハイブリッドの恩恵ないけど。

女性ユーザーを取り込めそう。



動画で見る9代目スズキ・アルト






5代目スズキ・アルト:ロードインプレッション
6代目アルト・ロードインプレッション
7代目スズキ・アルトバンMT:ロードインプレッション
8代目スズキ・アルトの第一印象
8代目・スズキ・アルト:ロードインプレッション
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