梅木よしてる徒然日記

人生60歳代からが黄金の時代だとか、我が家は黄金の人生??悪戦苦闘の人生ですが、黄金の人生を目指しています。

議会運営委員会

2011-01-31 20:18:45 | Weblog

 代表者会と議会運営委員会が開催されるため、うっすらと雪もあり冬仕様の車で出かけたのが幸いでした。
河辺にはほとんど無い雪が、肱川に出るにしたがって雪道に変わってきてびっくりです。

思いがけない降りようで、事故もあちらこちらで、国道197号線の鹿野川ダム付近への上りでは、数十台の車が立ち往生して、
急なチェーン巻きに苦労されている様子でした。

 3月議会の日程が決まりました。
2月22日 第2回議会運営委員会、全員協議会
2月28日 本会議 市長提出議案説明
3月7日~9日 本会議 質疑・質問
3月10日、11日、14日委員会
3月17日 本会議

部下を王様のように扱う。

IBMのCEOだったトーマス・ワトソンJrは「部下を尊敬してあげるだけで会社は大いに利益が上がる」と述べているが、
まさにそうなのだ。
 
 誰でも上司や先輩になると、部下を「管理」してやっている、という大いなる錯覚をしてしまう。
これが、そもそも間違いなのだ。
部下であろうが、年下であろうが“王様”や“お姫様”のように扱ってあげるからこそ、部下に慕われるのである。

「そろそろ新人を飲みに連れて行ってやるか」などと考えないほうがいい。
そいう考えは、部下を“下に”見てしまっている。
そもそも、彼らは、ホンネとしては上司のあなたとなど、飲みに行きたいとは思っていない。

「飲みに“連れて行ってやる”」という発想は、そもそもダメなのだ。
そういう発想をしているから、部下に嫌われるのだ。
もっと正直に言おう、「若いキミたちとのみに行きたい」と。
「キミたちと飲みたいんだ、ダメかな?」と下手に出ることは、決して上司としての権威を貶めることにはならない。

飲み会というのは、仕事が終わったあとの、プライベートな時間なのだから、部下を誘うときにも、
「キミのプライベートな時間を割いてもらって、申し訳ない」というくらいの気持ちでいたほうがいいのだ。






(続々)ジェネレーション・ギャップにビクビクしない

2011-01-30 20:38:04 | Weblog

最初は「おはようさん」とだけ挨拶していたものを、慣れてきたら、「おはようさん、もう夏だね」と一言だけ増やせばいい。
それだけでいい。
難しいことは何もないが、これだけでも、若者嫌いは治ってしまうものだ。

若者を敬遠しないようにするため、街中で、若者を狙って道を尋ねてみるのもいいアイデアだ。
わざと知らないようなそぶりで、若者に道を聞いてみる。
すると以外に丁寧に道を教えてくれたりして、「ずいぶん感心な若者だなぁ」とびっくりすることもあるだろう。
ともかく、こうやって接点を増やすようにすると、若者を敬遠する気持ちなど、どこかに吹き飛んでしまうものである。
 
同じことは、異性に対してもいえる。
異性に対して口を聞くのが怖いという人の多くは、単純に“慣れ”ていないだけなのである。
どんどん話しかけてみれば、そのうち怖さもなくなるはずだ。






ジェネレーション・ギャップにビクビクしない

2011-01-30 00:28:30 | Weblog
 
最初は「おはようさん」とだけ挨拶していたものを、慣れてきたら、「おはようさん、もう夏だね」と一言だけ増やせばいい。
それだけでいい。
難しいことは何もないが、これだけでも、若者嫌いは治ってしまうものだ。

若者を敬遠しないようにするため、街中で、若者を狙って道を尋ねてみるのもいいアイデアだ。
わざと知らないようなそぶりで、若者に道を聞いてみる。
すると以外に丁寧に道を教えてくれたりして、「ずいぶん感心な若者だなぁ」とびっくりすることもあるだろう。
ともかく、こうやって接点を増やすようにすると、若者を敬遠する気持ちなど、どこかに吹き飛んでしまうものである。
 
同じことは、異性に対してもいえる。
異性に対して口を聞くのが怖いという人の多くは、単純に“慣れ”ていないだけなのである。
どんどん話しかけてみれば、そのうち怖さもなくなるはずだ。






産業建設委員会NO1

2011-01-28 12:48:24 | Weblog

 
 産業建設委員会の管内視察、市道天貢線、八幡浜管材組合の視察の後河辺のふるさと公園のふれあい橋の葺き替え工事を視察し
森課長から説明を受けました。

朝、庭までイノシシが荒らされた痕跡を見ていて、慌てて出かけ携帯を忘れて河辺までの視察地は写真が撮れませんでした。


草葺屋根の葺き替え業者も少なく、檮原から来られていたようです。
龍馬伝で中岡慎太郎役の上川隆也が来館するので、中岡慎太郎館の葺き替えを済まされて、河辺に来られたようです。