なんど視聴したことやら・・・の『THE KILLING』S1の最終回ですね。
長かったですね・・・見るものネェ。
この『THE KILLING』特にS1ですが、初放映時も「長い」との苦情?が(笑)
正直、容疑者が現われ、そして消え~が続く続く・・・ですものネェ。
タイスもペニエもうんざりでしょうし、ハートマンもうんざりでしょうし
視聴者もうんざりでしょし・・・笑
ということで?S2&S3は10話になっています。
半分だわ(笑)
ということで?私も今回は15話くらいから視聴していました。
でも今頃なんで?何度目かの放映?とか思ったのですが
他局でシアトル版が放映されたことも関係が?(勝手に・笑)
S1ー15からの視聴ですが、ルンドは相変わらず・・・凄いですよね。
ここまで勝手放題(って言っちゃダメか?笑)とは。
私も改めて、再確認致しました。
吹き替えの声優さんの影響もあるでしょうけどね。
ハートマン演じるラールス・ミケルセンは
マッツ・ミケルセンの実兄ですよ・・・もう御存知ですよね。
また・・・私、『THE KILLING』初放映時に調べたのですが
ヴァウン役のニコライ・コペルニクス(どっかで聞いたような名前ね)
日本語情報は殆ど無かったので・・・アレコレ当時調べたのですが
舞台俳優をメインに、の方でしたね(当時)
最後の2話で、素晴らしい演技を見せて下さいました。
彼だけではなく、『THE KILLING』に出演されている俳優の方(特に男性)
『THE BRIDGE』にも出演されていたので・・・それも楽しかったです。
さて・・・S1最終話「終焉」ですが。
改めて視聴しますと、ルンドの凄さ?が目立つと同時に
ヴァウンの異常さも、かなり描かれているように思えました。
初視聴時に比べると、まぁこちらも平常心?で見ていますしね。
・・・・・・ヴァウンはある意味自殺?したのかも、とも思えますね。
私は初視聴時には、やはり、タイスの方に感情移入してしまいましたから。
ヴァウンが、異常な気質を持っているということは、数話前から言及しているし。
ナナの殺害に関しては、初視聴時同様「ン?」みたいですしね。
なんか衝動的にって感じでしょうかね。
その場をなんとかしたい・・・ってことで。
そして罪悪感とか後悔がない・・・というのでしょうね。
ただストーリーの中では、ヴァウンの描写は少ないですしね。
でも今思うのは、異常な特質を持った男だけでは、勿体ないかなぁ。
とか思いましたね。
しかし、ドラマはタイスの心情を受け止める方が「核」なんでしょうね。
改めて今回視聴しましたが、そう思いました。
まぁ個人的には「ヴァウン、勿体ないなぁ」とか思っているわ(スンマセン)
って、以前の記事で書いたけど、タイスとペニエのシーン。
そこまでタイスは笑顔じゃなかったわね。
当時は笑顔に見えたのでしょうけど・・・
でも「納得している」「気が済んだ」てな感じはしましたね。
・・・ワンコかわゆい&ナナ弟ズかわゆい・・・・・・
そしてハートマンは・・・清濁持ち合わせる政治家となる予感が・・・
2015年に書いた記事です⇩⇩⇩⇩
『THE KILLING』Season1 ~デンマーク版~<1>
『THE KILLING』Season1 ~デンマーク版~<2>
しっかし!!この不穏なテーマソングは一体?
と思いつつも、「内容にピッタリだわ」とか思っています。
そして、「丸く収まりました」がないのが素敵。
この放り投げ感は、日本のドラマでは、なかなか無いのよねェ。
と、つらつら書き綴りましたが・・・
S2は酷いですからねぇ。ホント。
私もラスト3話くらいから視聴しようかしら??
長かったですね・・・見るものネェ。
この『THE KILLING』特にS1ですが、初放映時も「長い」との苦情?が(笑)
正直、容疑者が現われ、そして消え~が続く続く・・・ですものネェ。
タイスもペニエもうんざりでしょうし、ハートマンもうんざりでしょうし
視聴者もうんざりでしょし・・・笑
ということで?S2&S3は10話になっています。
半分だわ(笑)
ということで?私も今回は15話くらいから視聴していました。
でも今頃なんで?何度目かの放映?とか思ったのですが
他局でシアトル版が放映されたことも関係が?(勝手に・笑)
S1ー15からの視聴ですが、ルンドは相変わらず・・・凄いですよね。
ここまで勝手放題(って言っちゃダメか?笑)とは。
私も改めて、再確認致しました。
吹き替えの声優さんの影響もあるでしょうけどね。
ハートマン演じるラールス・ミケルセンは
マッツ・ミケルセンの実兄ですよ・・・もう御存知ですよね。
また・・・私、『THE KILLING』初放映時に調べたのですが
ヴァウン役のニコライ・コペルニクス(どっかで聞いたような名前ね)
日本語情報は殆ど無かったので・・・アレコレ当時調べたのですが
舞台俳優をメインに、の方でしたね(当時)
最後の2話で、素晴らしい演技を見せて下さいました。
彼だけではなく、『THE KILLING』に出演されている俳優の方(特に男性)
『THE BRIDGE』にも出演されていたので・・・それも楽しかったです。
さて・・・S1最終話「終焉」ですが。
改めて視聴しますと、ルンドの凄さ?が目立つと同時に
ヴァウンの異常さも、かなり描かれているように思えました。
初視聴時に比べると、まぁこちらも平常心?で見ていますしね。
・・・・・・ヴァウンはある意味自殺?したのかも、とも思えますね。
私は初視聴時には、やはり、タイスの方に感情移入してしまいましたから。
ヴァウンが、異常な気質を持っているということは、数話前から言及しているし。
ナナの殺害に関しては、初視聴時同様「ン?」みたいですしね。
なんか衝動的にって感じでしょうかね。
その場をなんとかしたい・・・ってことで。
そして罪悪感とか後悔がない・・・というのでしょうね。
ただストーリーの中では、ヴァウンの描写は少ないですしね。
でも今思うのは、異常な特質を持った男だけでは、勿体ないかなぁ。
とか思いましたね。
しかし、ドラマはタイスの心情を受け止める方が「核」なんでしょうね。
改めて今回視聴しましたが、そう思いました。
まぁ個人的には「ヴァウン、勿体ないなぁ」とか思っているわ(スンマセン)
って、以前の記事で書いたけど、タイスとペニエのシーン。
そこまでタイスは笑顔じゃなかったわね。
当時は笑顔に見えたのでしょうけど・・・
でも「納得している」「気が済んだ」てな感じはしましたね。
・・・ワンコかわゆい&ナナ弟ズかわゆい・・・・・・
そしてハートマンは・・・清濁持ち合わせる政治家となる予感が・・・
2015年に書いた記事です⇩⇩⇩⇩
『THE KILLING』Season1 ~デンマーク版~<1>
『THE KILLING』Season1 ~デンマーク版~<2>
しっかし!!この不穏なテーマソングは一体?
と思いつつも、「内容にピッタリだわ」とか思っています。
そして、「丸く収まりました」がないのが素敵。
この放り投げ感は、日本のドラマでは、なかなか無いのよねェ。
と、つらつら書き綴りましたが・・・
S2は酷いですからねぇ。ホント。
私もラスト3話くらいから視聴しようかしら??