気分はいつも、私次第

希(まれに)の好きなモノだけを集めた、わがまま部屋。
私次第の、私のための場所。

孤独

2019-05-30 14:46:28 | 思ったこと
報道系の番組は、
神奈川県川崎市の登戸駅付近で起きた通り魔事件を大きく取り上げています。

昨日からは
容疑者男性の家庭環境を主に、
人物像や動機などを、色々推測しています。

多くの方々・・・・専門家・コメンティーターなどなど
本当に多くの人が、語っています。

事件に関して
「ひとりで死んでくれ」というネットで沸き起こる言葉に対して
「その言葉は控えて欲しい」という書き込みがあり
今現在、賛否・・・とは言いませんが
かなり多方面の視点から意見が交換されています。
または・・・・書きっぱなしとか(苦笑)

私は、先日の記事で「ひとりで死んで欲しい」と書きました。
これは、以前・・・新幹線で乗客に襲い掛かった事件でも、書きました。

その気持ちは、今も変りません。

一方で「控えて欲しい」という意見も読み、納得できる部分もあります。

私は、う~ん・・・・
どちら、と2つの対立するように分けるのは、ちょっと異なると思いますが(ホント)

一応、どちら、と書きますね。

どちらの意見も、頷けると思っています。
私の感覚では、同じ土俵ではないのでは?と思うのですが・・・・

この事件に限定しなくても
色んな現象には、様々な視点があります。
例えば、同じ水筒を見ていて、説明して、と言われても
側面を見ている人、真上から見ている人、では形状が異なる。
また、もしかしたら色の説明をする人もいるかもしれない。
またまた、もしかしたら容量を説明する人もいるかもしれない。

このように・・・・色んな視点=意見があるので・・・・
だから、どちらが正しい、とか、賛否、とかは
・・・・・・・・ちょっと違うのではないか?と思っています。


さて・・・・今日書きたかったことは・・・・

あるTVのある情報番組で、聞いた言葉が印象深かったからです。
司会者か、専門家か、コメンティーターか?どなたが話したか??ですが。

容疑者男性の写真が、どの番組でも紹介されています。
中学生の頃の写真?卒業アルバム?でしょうか???

言葉は、そのままではありませんが(覚えていないから)
このような意味合いであったと思います。

写真が中学校の頃しか出てこない(この段階ではね)
その後の写真は、無いのでしょうか?(か入手できないのか?)
同居していた親族とも、顔を合わせない。会話も殆どない(らしい)
親族が相談していた行政側も
本人の意思を尊重し、と踏み込まない(これが正しくないとは言いませんよ、私は)


・・・・「いない人、になっているのですね」


と、そのTV番組で発言していました。

いない人・・・・そうだよ、その通りだよって思いました。
存在しない人・・・・どれだけ長い間、そういう存在になっていたのだろう。

私は、擁護しません。容疑者男性を。
今でも、書きます。でも書き方に変化はあります。

「他者を巻き込まず、自分が死にたかったら、ひとりで死んでください」

しかし・・・・今回の容疑者男性は、ひとりで死ぬつもりは無かったようで。


擁護しません。
その気持ちと同時に、存在しない人、となっていた孤独の深さ・・・奈落を思います。


仏教の八熱地獄の最下層、阿鼻地獄・・・・
『往生要集』によりますと
この最下層の地獄に到達するまでには、落ち続けて2000年かかるという。
容疑者男性は、今まさに落ち続けているかもしれない。


そして・・・・生きていた時からも、落ち続けていたのかもしれない・・・・・









菜園管理人、最後?のイチゴ狩り?

2019-05-29 16:10:17 | 思ったこと
チョイと忙しくて
菜園の話題で(ペコリ





今収穫してきたばかりのイチゴ🍓
赤いよね〜美味しそう〜

でも、残念ながら甘さは⬇️⬇️⬇️⬇️
コレは明日ジャムにする予定です

昨日雨で
今朝は未だ水滴💧があって
収穫できませんでした

雨で残念になったイチゴ🍓も多々ありました

日中を避けて
日差しが弱まってきた今、🍓収穫へ


明日、義父母が帰宅する予定です
無事に帰って来て〜と祈っております

明朝、水やりをして〜
が、管理人の最後のお仕事かな?

もう収穫しないわ〜のつもりです

先日友人と電話で話して
今菜園のお世話しているんだ、と言ったら
電話の向こうでバカ笑いされました

草むしりも満足にできないアンタが〜って

その通りだわ

頑張ったぜ、自分👍

ジャム作りもできるようになったしな、🥰🥰



スマホから投稿

「一番美しい世界は・・・・」

2019-05-28 13:37:48 | 思ったこと
今朝は雨模様で、昨今の日々よりちょっと涼しくて。
管理人(仮)の家庭菜園も、ビニールハウスだけ水やりして
収穫作業、今日は中止だ。
家事・・・今朝は掃除も頑張ったぜ(偉そうに)
黒姫様とブルー王子は、相変らずの状態だが
(姫が王子を威嚇→それでも挫けず近づく王子・・・)

久々に仕事も・・・・チョッとだけだが(稼ぎもチョッとだけだが)

心は重い・・・・ズッシリ

今朝、ブログの記事はサッカーのことを書こうかな~って
考えていましたが・・・・
止めました。

今朝=2019年5月28日の朝
川崎市多摩区登戸の登戸第一公園の近くで、事件が起きました。
学校のスクールバスに乗ろうとしていた小学生達
その近くを歩いていた通行人の方々
複数の方々が、刃物を持った男に襲われました。

今現在(5/28 13:00頃)
死者2名 負傷者多数 
そして・・・犯人も死亡した、との報道です。
犯人の男は、自ら首を刃物で切った模様。


今の段階では、犯人の男が死んだので
男の口からは、動機などを聞くことはできません。
何か身辺や知人から、得ることがあるかも・・・・不明です・・・・


TVの画面の速報で
またスマホなどの緊急情報から、事件を知った方も多いかと。
事件後、TVに関しては各局事件報道に切り替えましたね。




「一番美しい世界は
 子等が何の心配もなく 笑って暮らせる世界だ・・・・

 わたしは 子等の笑顔が視える所にいたい

 子等の笑い声が聴こえる所にいたい・・・・」




この言葉は、『イティハーサ』(水樹和佳子)という漫画の台詞です。

また子供が犠牲となる事件になりました。
事故・・・殺人事件・・・・原因は様々です。
もちろん大人も犠牲になっています。
しかし、どうしても、子供の犠牲が・・・・あまりにも・・・・

私はこの事件の一報を知った時
大袈裟ではなく、文字通り絶句してしまいました。
最初の報道では、まだ死亡者は明らかになっていませんでしたが
子供が襲われたなんて・・・・と。

多くの人同様、私も池田小学校の事件を思い出しました。
2001年6月に発生した
大阪府池田市の
大阪教育大学附属池田小学校で発生した小学生無差別殺傷事件です。
犯人の宅間守は、死刑が確定し、刑は執行済みです。

今改めてWikiでこの事件のことを読みましたが・・・・
宅間守自身のことも書かれています。
公平中立な立場で読めば、宅間守にも辛い子供時代などがあったようです。

しかし、だからといって、事件を起こす理由にはならない。

今朝の川崎市登戸の事件。
自殺した犯人のことも、今後少しは分かってくるでしょう。
包丁のような刃物(今の段階では、このような報道なので)を
両手に持ち、子供達に襲い掛かった理由が、何かあるのかもしれません。

もしかしたら
犯人の男にも、同情すべき点がある。
または社会の構造から来た“何か”の犠牲者では?という
声が挙がるかもしれない。

しかし、私は、全くの酌量の余地はないと思う。

世の中が嫌になって、自分も嫌になったのなら
自分だけ死んで下さい。

これは、以前から何度も書いています。

全く関係のない人々・・・・
本当にネ、こういう事件って、自分より弱い立場の人を狙うのよね。

他人を巻き込まないで。というか、巻き込むな!!
自分ひとりが、人生に決着をつければ良いことで。

それか・・・・

私は、息子ズが小学校高学年~中学校の頃から言っている。

世の中が嫌になって、死にたくなったら、自分で死んで。
その時は・・・・自宅では死なないで=売却できなくなるから
公共交通機関で死ぬのも止めて=賠償金、どれくらいか!!!
死ぬのなら・・・・どこか樹海とか・・・・東〇坊とか・・・
そして、誰かを殺して死にたい、と思い込んでしまったら
親を殺しなさい。母、どうぞ(ハイ、そう言いました)
全くの他人様を道連れにするのは許さない。
母を殺しなさい・・・・
父はやめて=残った片方(長男or次男)を養わないといけないから、ね。

子供の時から、叩き込まないとダメなの?
他人を巻き添えにするなって。
もうね読み書きとソレ、教え込んだ方がイイの?
とさえ思うわ・・・・

いい加減にしろよ。
大人だろ?ソレくらい、考えれば分かるだろ?
それを考えられないほど疲弊していた・・・と仰る方がいても
私は同意しない。

全く何の関係もなく、殺されてしまった方々がいる。
それは、揺るぎない事実だ。


私には、その事実で十分だと思う。


先ほど書いた『イティハーサ』の言葉
私、この言葉はズッと心に留めている。
戦地や様々な不幸な場にいる子供達。
その姿が、すぐ思い出される。

日本も、最近は
「子供の声がうるさい」と遠慮なく言い放つ人がいる。
確かにネ・・・・レストランでお騒ぎしているよ。
私もネ、うるさいと思うよ。
(スタッフさんが、やんわり保護者に注意喚起するくらいだから)

公共交通機関で、子供が~と怒る人もいる。
また、そのような子供と保護者を「常識知らず」と堂々と非難する人もいる。
確かにネ・・・・満員だと・・・・思うよ、正直に言うと。

でも、私は、ある意味我慢する=受け入れる、というスタンスでいる。
私自身、子育て経験者だし。
でもそれ以上に、子供はやはり・・・・国とは言わんが
社会にとって“宝”だと思っているから。

子供の笑顔・・・・笑い声・・・・
それを守るのが、大人の責任では?


今の日本・・・・・どうなっているの?????


刑事フォイル~エルサレムの悲劇

2019-05-27 14:25:22 | 『刑事フォイル』
色んなことが散りばめられていますが・・・・
物語本来は、それほど複雑ではないと思います。

最も強く印象に残ったのは!!!
バレンタインさんが、素晴らしく優秀であること!!!
アラ、できる男だったのね!!!と改めて・・・
って、この部署で頑張っているのだから、そうなんですけどね。
爆薬を解除するシーンには、惚れ惚れ!
このまま続いたら・・・惚れるかも??などと(笑)
しかし、次回が最終回で御座います(笑~)

バレンタインさん
フォイルさんが辞職する際にも、引き止めていましたし
またラストで、スパイのグリフィンを殴るのも・・・・イイですネェ(笑)

原題『Trespass』=不法侵入、違反する、罪を犯す・・・

さて、パレスチナとイスラエルですね。
未だに紛争が起こっている地域ですね。
この紛争のことを知らないと・・・・物語の理解に深みが出ないと思います。


Wiki バルフォア宣言


Wiki パレスチナ分割決議


この2つ、知っておくと、より理解が進むかと(ペコリ)
貼っておきますね。


主となっているのは、パレスチナ平和会議ですが
そこは、市民生活のアレコレも描かれています。

戦後も生活が良くなったと実感できない市民たち。
一方、裕福なユダヤ人がいる・・・・
また外国人も、街でよく見かける。
この市民の不満を、国際統一党のルーカスが、代弁しています。
まるで・・・・ヒトラーか?と思わせる描き方ですね(笑)
髭も・・・・ネェ。

私も、そういう意図があって描いていると思いますよ。
多分・・・・ドイツのヒトラーの演説でも(小規模ね)
こんな感じで、興奮した市民が・・・・はあったと思います。

ルーカスは、自分も興奮して・・・ユダヤ人を標的とした発言をします。
ウヮッ!と盛り上がり興奮する聴衆たち・・・・

一方で、妻を亡くし、幼い息子は病気で苦しむという
労働者男性が登場します。
金がない男性は、息子の病院費や薬代も出せない。
隣人のポーランド人の老夫婦が、助けを申し出てくれます。

この男性も、ルーカスの演説に参加します。
しかし・・・多くの聴衆のように暴動には参加しない。
「一体、どうしたんだ」的に、困惑しています。
これも・・・・市民のひとつの姿なんでしょう、と私は思いました。

「おかしい」「なぜこんな風に暴動になるんだ」
と思っていても・・・いつの間にか自分も巻き込まれている。
いつの間にか渦中にいる・・・・
そういう姿をも描いていたかと。

ユダヤ人を含め、外国人を排斥しよう・・・・
別に、ナチス・ドイツの専売ではないでしょ?
ねぇ?
いつの時代でも、どこの国でも起こりえること。
ドラマでは、WW2後ですが・・・・
今現在の姿、と言われても納得できる部分はあるかと思います。

タイトルにエルサレムと出ていても
って、レアが父親の敵!と狙った会議の妨害=爆破事件。

当局に確保されたレアに
ロンドンでの身元引受人となっていたラビが

「・・・・ユダヤ人にとって祖国建設は長年の悲願だ。
 でもそのために、ここまでやる必要があるのか?」

と問うていますが、レアは無言・・・・

親切にしていた息子まで巻き込もうとしていた・・・・

このレアの行動は、主流から逸れた扱いのようになっていますが
これ、ちょっと見逃せませんよね。

パレスチナとエルサレム・・・・この状況を作ったのは誰?
長年の悲願・・・・同胞皆同じ思いだが
温度差もあることも事実では?
他者を蔑ろにしてまで、祖国建設を果たすことが大儀なのか?

正直、未だに紛争中ですので
私が、どうこう言えない、と思っていますが。

ただ・・・・ドラマのことですが・・・・・
真っ直ぐのレアの視線が、強固な意志、
そしてある意味他を受け付けない硬くなさ、を感じました。

ユダヤ人は裕福・・・・いつでもそう言われるのね・・・・っても、思いました。

んで、黒幕は・・・外務省政務次官クライブ・オード・スミス、でした。
なんか・・・・MI5、犯人は内輪、多いぞッ!(笑)

それとサム!そんな・・・・無茶苦茶な・・・・(笑)
もう文句は言うまい・・・・次回で最終回だからね(笑)

アダム~誠実な政治家は生き残れるのか???!!!(笑~)

ということで・・・・ほら~最終回にもナチスの方々登場で。
戦後もナチスですか??と思いつつ・・・・では来週で(ペコリ)

フォイルさんに親切にしていた・・・親切すぎるぞッ!な
エリザベス・アディスさんが・・・・・なんですって!!!(知らんけど・笑)












ジャムジャム

2019-05-24 12:34:28 | 思ったこと
昨日のイチゴ🍓
あまりにも甘くない…
私はイチゴに何もかけなくて食べる派

昨日午後
思い切ってジャム作りに挑戦
初めてです

ホントはキッチリ計量して、が基本
でも、この性格なので、テキトー
初めてのジャム作りがテキトーでは(笑





急いで100均で瓶を買って来て
残念ながら固まらないのだが
マァマァいい感じ?かな??

んで、ヨーグルトソースにして〜
パクッ

……ヴァ

なに???
ちょっと〜コレ〜山芋だわ
山芋のすりおろし その朝用意したものだわ

あー忘れていたわ





こちらがホントのヨーグルト
見た目、分からんわ〜

今度こそ❗️大丈夫❗️❗️

うん、美味しいぞ
成功成功🥰🥰🥰


今朝の朝食はパンにしました
ジャムあるからね





夫にも好評でした👍


今朝も収穫に
暑いので、朝早めに〜と行ったのだが
それでも汗が💦💦💦
特にハウスの中は暑い💦💦🥵





赤いイチゴ🍓🍓🍓🍓
ネット囲われイチゴ🍓です
昨日義母のお友達が来たら
この甘い(比較的だが)イチゴ🍓をどうぞ!
と思っていたから
私は他のイチゴ🍓を収穫しました

でも昨日はどなたも来られなかったので
今朝私が収穫しました
もう赤くなっているからね


イチゴ🍓🍓イチゴ🍓イチゴ🍓
イチゴ🍓ジャム🍓🍓🍓🍓🍓


松谷みよ子さんの童話作品に
「ジャムねこさん」というお話があります。
可愛いお話です。
ニャンコスキーな方
優しいお話がお好きな方
とうぞ😊😊😊



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菜園管理人(仮)

2019-05-23 11:18:37 | 思ったこと
義父母が海外旅行へ✈️

留守中、檀家になっているお寺の
改修終了記念やその他のことで
大規模な法要がある、とのこと

最初は夫婦でお願い、参加してーと
頼まれていましたが
結局は夫1人で参加することに

で、私はー
義母の菜園のお世話係ってことで
一応、臨時の管理人で御座います

オーバーな🤣🤣🤣








御近所さんのお宅を写さないように、なので
角度や高低が?なのは、御勘弁


ビニールハウスもあります
中の様子






お分かりと思いますが
かなり大きな家庭菜園です
お世話といっても、私の仕事は
ハウス内の水やりです

とは言っても
蛇口捻って1時間程したら締めに行く
だけ
と、少しジョウロでの水やりもあります

そして、もうひとつ
収穫がメイン仕事となっています

収穫しないと、腐っていってしまう
海外旅行など仕方がない場合もあるが

義母は友人数人に声をかけて
何でも収穫して行って〜と頼んでいるそうだ

それでも、なかなか追いつかない

いつもは水やりは断念するそうだが
今回は私がいるので〜ですね

今はイチゴ🍓が大盛況
収穫しても追いつかない











私は先程
ネット囲われ、ではないイチゴ🍓を収穫しました
赤いのですが
義母曰く、あまり甘くないって

ネット囲われイチゴのように
肥料などお世話していないイチゴ🍓なので

でも大盛況なので〜
甘くないって承知で、ね

今日の収穫






イチゴ🍓、いっぱいいっぱい
ブロッコリー、たくさん
ズッキーニ、4本
キュウリ&ピーマン、1個ずつ
サンチュ、数枚 ビニール袋に入れた

義母は作るのが楽しみ
で、収穫や食べるのは、あんまり〜な
と言う

完全に義母の趣味の菜園

でもね、私、思った
収穫だけでも、なかなか簡単じゃない
仕事で収入を得る為に、は別格だが

こんな大きな家庭菜園、
好きじゃなきゃ、やれないよって

お花もあります
自由気ままに咲いています
ある意味イングリッシュガーデンね😊








お義父さん お義母さん
御無事に帰って来て下さいね🥰




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刑事フォイル~ハイキャッスル<3>

2019-05-22 15:11:00 | 『刑事フォイル』
・・・・・・・・続きです・・・・・

「ハイキャッスル」の感想と突っ込みのコーナーです(笑)


戦争犯罪を裁くニュルンベルク裁判。
その実業家対象裁判、ってことですね。
軍人や政治家ではない・・・・ナチスに加担した企業ってことで。

IGファルベンは有名で有名で・・・・

アウシュヴィッツ第3=モノヴィッツ、が舞台となっています。

このブログでも、アウシュヴィッツのことを何度も何度も
しつこく書いていますが・・・・
大きな収容所です。基幹収容所と言われています。

第1=アウシュヴィッツ強制収容所
第2=アウシュヴィッツ・ビルケナウ絶滅収容所
第3=アウシュヴィッツ・モノヴィッツ労働収容所

と、大雑把に書き分けると、こうなりますが・・・・
お役所仕事の縦割りのように、きっかり分けられているわけではなく
強制収容所や労働収容所だから、絶滅収容所ではない、といえない。
この場合、最初から死亡させようとするのではなく・・・・
散々摂取して摂取して・・・・労働力もね。
食べさせないで働かせる=死亡しても“代え”はいくらでもいる。
こういう考えですから・・・・・

企業にとっては、安価も安価な労働力・・・・大喜びだったでしょうね。
そう思いますよ。

ドラマに戻って・・・・

リンツ・・・・IGファルベンの幹部だったそうですがね。
アッ、モノヴィッツには、他企業もありましたから。
ドラマ内ではIGファルベンが焦点を当てられていますがね。
まぁIGフアルベンが最大の規模であったことは、事実です。

リンツが、モノヴィッツの自分の事務所に隠していた書類・・・・
これを隠したの?ってビックリしましたよ。
だって・・・・アウシュヴィッツは、ソ連が開放しました。
だからソ連の支配地域ってことになります。
リンツが隠した額が、そのまんまあるのが????ですがね、私は(ゴメン)
ソ連兵が、なんでもひっくり返して探すでしょ?
金目のものとか・・・額も当然ひっくり返し対象だと思いますがね。

それが残っていて・・・・それが自分の身を守るって・・・・
そう考えるかナァ?そして実行するかな?
そして残っているかなぁ?とかとか・・・・
そう考えた私で御座います(ペコリ)

またフォイルさんが、そんな簡単に行けるなんて・・・・行けるの??
これもビックリ・・・英国のMI5所属なのに??

この辺は、ドラマのご都合に・・・・ゲホゲホゴホゴホ(ゴメンなさい)

“ヒムラー友の会”・・・・・こんな名称かどうかは???だが
あったと思いますよ。
まぁヒムラーを囲む実業界の皆様って感じで。
資金が欲しいナチス。国=ナチスと懇意になりたい企業側。
欲と欲との相乗効果・・・・

収容所に収容されていた人々を、労働者として企業に提供する。
このドラマ内では、労働力として送られていたことが描かれています。
あの~生還者であるプリモ・レーヴィは・・・
この方大学で化学を勉強し、科学者なんですよね。
アウシュヴィッツに収容されていた時に
「化学に詳しい者を」という問い合わせに、応じて仕事へ。
1人で行ったのかナァ?複数で行ったのかナァ?
この辺、うろ覚えなのですが・・・・
まぁドイツ人の研究室のような場所へ行ったそうです。
普通に研究しているドイツ人の男女・・・・
その中に、収容所で身体も洗っていない、痩せこけた自分が・・・
確かに屋内の仕事ですから、身体の弱りも低減されるし、理想的なのに
自分の姿が恥かしい・・・・という記述が著書にありましたね。

だから・・・・労働と言っても色々あります。
元画家さんが、SSなどの肖像画を描いていた・・・もありますしね。

しかし圧倒的に多かったのは、過酷な労働です。
食わせないで働かせるのだから・・・・
しかし・・・・ほんの少し・・・・ですが・・・
労働力をアップさせるために、食事の改善を・・・・どれだけだったやら・・・ですがね。

それと、ノールズが妻に持ってきたダイヤモンド。
モノヴィッツにあった・・・・んでしょ?
えっと・・・・どうやって手に入れたの?ノールズがね。
モノヴィッツに行ったの?行って、隠し場所、どうやって分かったの?
これって、リンツが教えたの?
リンツが個人的に隠してきたの?
申し訳ないが、コレは信じられないわ!(キッパリ)
そりゃ、絶対ない、とはいえないですけどね(そうそう)
でも・・・・そんな財産を残して(隠して)いく、意味が理解できない。
自分の身が危ないのならば・・・・自分が持ち出すでしょ?

この部分は、「ハァ?」となってしまいました(ハイ)

・・・・・・もう、イチャモンつけるの、やめよう・・・・
でも、ど====しても=====ネェ(笑)

アッ、ニュルンベルク裁判所は、本物?かも?と思ったが
モノヴィッツは・・・・異なる場所=ロケ地、でしょうねぇ(と思うぜ)

いや軽く見るつもりが・・・・・こんなに書いちゃった(アァァァ)

でも最後に・・・・

ダイヤモンドの件ですが・・・・
モノヴィッツでダイヤを手に入れたリンツは、
撤退する際に、ダイヤも当然持参した(と思うよ)
そして・・・・逮捕されて裁判に被告人として・・・となって
懇意となったノールズに、自分が助かるよう行動してもらうことを依頼。
その報酬として・・・
拘置所ではなく・・・・どこかに隠していた(家族に渡していたかもね)ダイヤを
ノールズが手に入れて・・・・妻に渡す。

ドラマでは端折られていましたが・・・
こんな背景じゃないかなって思います。

そしてね・・・フォイルさんが、ヒラリーに
ダイヤモンドはどこから?問います。
ヒラリーは、モノヴィッツからだと・・・・

モノヴィッツでダイヤモンド発掘していたわけでもなく。
リンツが、自分で買い求めたわけでもなく。

このダイヤモンドは・・・・移送されてきた人々が持参していたもの
と考えるのが・・・筋でしょうネェ。
勿論取り上げる。
または騙して(後から返還しますよ、と言って)提出させる。
などなどして・・・・SSやドイツ側の人々の手に渡る。
そういうダイヤモンドだと思いますよ・・・・

それを・・・・ヒラリーが自分の治療代とする・・・・

良い悪い、を言っているのではありません、私は。
ただ・・・・・ドラマですけどネェ・・・・
そういうダイヤモンドなんだろうなぁってことを・・・・
知っていて欲しいと思いつつ・・・・

「ハイキャッスル」、〆させていただきます(ペコリ)





刑事フォイル~ハイキャッスル<2>

2019-05-21 15:08:31 | 『刑事フォイル』
・・・・・・・・・続きです・・・・・

エレノア・リー・・・・
テネリフェ経由でNYへ向かったアメリカの商船。
積荷は2000ガロンのウィスキー。
そしてこのウィスキーを盗もうとした事件があったのだ。
(ココで冒頭の事件につながるって、ことで)
そして船の持ち主は、グローバル・アメリカン・オイル。
デル・マーの会社だ。

エレノア・リーに盗みに入った2人の少年。
1人は謎の死を遂げている。
生きている青年に話を聞くフォイル。
2人は、ウィスキーを盗もうと船に潜り込んだ。
樽を見つけ・・・・ウィスキーを吸い上げようと、ホースを口に付けて・・・
しかし間違って口に入ってしまった。
死んだ少年だ。直ぐ逃げ出したが・・・・その晩から体調不良に。
その後発作を起こし、突然死亡してしまった。
樽に入っていたのは、ウィスキーなんかじゃない・・・

樽に入っていたのはテトラエチル鉛だったと分かる。
(モノヴィッツで見つけた書類に化学式があったよね)
燃料に転化できる化合物・・・・
エレノア・リーに積まれたテトラエチル鉛は、
アメリカではなくドイツの手に渡ったのだ。
その燃料はアメリカ空軍の燃料となり・・・・
ロンドン空襲や、その他の英国都市の空襲に使われたのかも。

デル・マーの隠されたものが明るみとなった。
未だ渋るサー・マイヤーズも、ここまで明るみに出ては・・・
デル・マーを連行することに同意する。

デル・マーは、中東へ旅立とうとしている。
屋敷から出ようとすると・・・・いきなり刺されてしまう。
運転手を装った男・・・・ソ連からの暗殺者だ。
中東の石油の巡り、存在感を競っていたソ連が、
デル・マーを消したのだった。

こうして事件は、デル・マーの死で終わる。
デル・マーの父親は息子の死を知り、どう思うのか・・・・

再びノールズの妻を訪ねるフォイル。
妻はアメリカへ行く予定だという。
腎臓病の最新の治療である透析を受けるために。
しかし透析治療は高額だ・・・・どうやって費用の都合を?
ダイアモンド・・・・ノールズが妻のために用意したものだ。
ハイキャッスルの瓶の中身は、コレだったのか?
そしてダイヤモンドをどうやって得たのか?
・・・・・・モノヴィッツからなのか・・・・・・?

このダイヤモンドが、自分の命綱になる・・・
懇願する妻。
目をつぶるフォイル・・・・


デル・マー家へ潜入したサム。
サムは、妊娠中だが、夫アダムの「仕事をやめろ」にウンザリしている。
自分は仕事が好きなのだ・・・・
頭ごなしに、当然のように言うアダムとは険悪状態になっている。
一方で労働党の国会議員となったアダムは、多忙だ。
ある女性が訪ねて来る。エラ・スティーブンズ。
ラジオ製作の企業リチャードソン工業に勤務している。
戦時中は仕事に頑張って・・・・主任の地位を得た。
しかし戦後男性達が復員してくると・・・・
元社員の男性を雇用するので、製造ラインの仕事に戻れといわれた。
また給与の半分にすると。
社長も、そして組合も相手にしてくれない。
だから・・・・陳情に来たのだと。

早速リチャードソン工業を訪れ、話を聞くアダム。
しかし、そこには止む得ない現状が・・・
エラの後任として主任となった男性は、戦争前は主任の地位にいたのだ。
この元社員の男性は、負傷し身体障がいとなり復員してきたのだ・・・・
社長は、エラに諦めてもらう以外、解決策はないと説明する。
アダムも、苦しい表情に・・・・

と、働く女性のことにも焦点を当てています。
ただ・・・・戦時中と戦後、という今の時代とは異なる背景があって。

戦時中は、男性の代わりに女性の労働力が期待された。
多くの女性が、労働に従事した。
それは労働力の補完でもあるが
実際収入を得る必要のある女性が、沢山沢山いたのだ。
そして・・・・働くことに生き甲斐を見出す女性も出てきた。

戦後、男性達が復員してくる。
働く場を提供しなければ・・・・女性に身を引いてもらわねば。
そして、子供を増やして欲しいという国の思いもある。
女性には今度は家庭で・・・・

という・・・・視点が描かれています。
ちょっと・・・・まぁ解決策はドラマでは提示されませんでした。
また、提示できるものでもなく・・・・

しかしアダムを通して
ある意味男性の二面性を見せてくれていたと思います。
仕事として陳情してきた女性には、理想的な思いを説き、
妻であるサムには、家庭に入り子供を育てて欲しい。
エラの言葉から、仕事に生き甲斐を感じていることが察せられます。
だから・・・余計難しいってことなんでしょうネェ。

アダムはサムにも理解を示していましたが・・・・どうなる?(笑)

また今回はサム&バレンタインと言う、新たなコンビが!!
バレンタインさん、なかなかカッコいいぞッ!
設定は優秀な捜査員ですから・・・・ネェ。MI5よ!!

でも・・・・サムの潜入捜査は・・・・あまり喜べないなぁ、私は。
サムが盗んできた写真が、ある意味決定的なことに貢献しているのですが。
あんまり・・・・
エッ?ドラマだからイイって??ってことですかね??



もういちど続きます・・・・ゴメンね(ペコリ)
なんかごちゃごちゃ・・・・突込みみたいなこと(笑)









刑事フォイル~ハイキャッスル<1>

2019-05-21 15:07:13 | 『刑事フォイル』
戦争犯罪ビジネスマンな方々版、てな感じで宜しいでしょうか?
などと・・・・

でも、アメリカの企業ですよね。
ロンドンに本社を置くアメリカの石油会社って設定で。
会長はデル・マー。
今は息子が現職だが、戦時中は父親が頑張っていた設定で。
この一族は、MI5に協力して、
英国が石油を獲得できるよう尽力を尽くしたということ。
今は中東の石油を巡り、なんとかうソ連を出し抜き
英国の影響力を大きくさせようと・・・・サー・マイヤーズも応援中(笑)

冒頭の船舶に盗みに入った少年のことが
ラストで、ココまで響くとは・・・・
まぁ!てな感じでした。
また“ナチスを支援するヒムラー友の会”まで・・・
何の互助会でしょうか?(笑)
ということは・・・・多くの会員が名誉職をいただいていたのかな?
SS名誉将校ってことね。名前だけ。大金を支援すれば得ること可能(笑)
この時は・・・えっと問題とされた写真が撮影されたのは1939年とか。
まだ・・・・ソ連との開戦(バルバロッサ)はないから
でも・・・何?この時期に、ソ連領内の石油を狙っていたの?
って・・・・もうドイツがソ連侵攻するのは周知の事実???(エッ?)
などと・・・・突っ込みが沢山あるエピだったですね(私としては)

大学教授ノールズが殺害される。
ポケットに残っていたメモ。
ある住所が書かれていた・・・・石油会社会長デル・マーの住所だ。
デル・マーは英国にとって、重要人物。
ぬぁんといっても!英国の石油輸入がかかっている。
この殺人事件とは関連が無いことを証明すべく!フォイルが命を受け動き出す。

しかし動けば動くほど・・・・
デル・マーに裏があることが濃厚になってくるという流れに(笑)

殺されたノールズは、ニュルンベルク裁判で通訳をしていた、
ということが分かる。
(ナチス高官の裁判じゃない、です)
ドイツから帰国していたのだ・・・・そして殺された。
ノールズの勤めていた大学へ赴き、部屋を捜索するフォイル。
その時・・・ノールズの同僚のエリザベス・アディス博士の協力で
(その前には、楽しいやり取りがありましたが・・・英語音声の方が楽しいかと)
ノールズが、大学の記録保管質から写真を持ち出していたことが分かる。
(分かるのは後日だが)
一体何の写真が?

ノールズの妻ヒラリーは、夫の死を知り愕然とする。
自分には夫しかいないのに・・・・
腎臓を患っているヒラリーは、途方にくれる。
ここで!タイトルの「ハイキャッスル」のウィスキー瓶があり
ノールズがお土産として持ち帰ったとのこと。
ふ~ん・・・・勿論タイトルだから・・・ナンなんだ?ですよね。
それと・・・・ノールズがニュルンベルクに通訳として赴いたのは
まぁドイツ語に堪能ってこともありましょうが
報酬が良かったのかも=妻の治療費にってことも考えましたね。

ノールズが持ち去った写真・・・・
そしてデル・マーも、写真を気にしている・・・・
そして持ち出された写真の情報が分かる。
1939年に撮影された写真。
“ヒムラー友の会”の写真・・・・一体誰が写っているのか?

ドイツ企業IGファルベン(有名どころだわ)の幹部であった
ヘルマン・リンツ。
今はニュルンベルク拘置所にいる。
ノールズは、リンツと親しくしていたという。
フォイルは、ニュルンベルクへ飛ぶ(空軍の輸送機でね)
そこには、以前知り合った(「反逆者の沈黙」)
弁護士のアラン・ディーキンがいた。
ディーキンは、裁判のオブザーバーとして赴任しているという。
(アラ、結構優秀&お偉いさんだったのねby私・笑)

早速リンツに会おうとするフォイルだが・・・
リンツは死亡した、と知る。
発作を起こしたようだが・・・・
差し入れされたロンドンの新聞。
その紙面の記事には、ノールズの事件が掲載されていた。
ノールズが死んだと知ったリンツが、興奮したのか?
リンツはしきりにノールズを恋しがる言葉を発していた。
信頼できる・・・・分かってくれる・・・・と。

ディーキンは、発作を起こしたリンツを介抱した1人だ。
その時リンツが口走った言葉。
「オフィス・・・・オランダ人・・・裏に・・・」など断片的だ。
リンツは、アウシュヴィッツ第3=モノヴィッツに建設された
IGファルベンの工場の責任者であった。
モノヴィッツに何かあるのか?
モノヴィッツへ行こうとするフォイル。
ディーキンは、ソ連の支配地域であり、難しいと難色を示すが
行っちゃったし(笑)

ディーキン
「・・・・・
 モノヴィッツから毎日フランクフルトの本社に、報告が送られていた。
 だから、知っていたはずです。現場の実態をね。
 だが無視した。
 ビジネスが優先だったから・・・
 
 IGファルベンは飛行機を作り、爆弾を作り、焼却炉を作り
 ガス室で使われたチクロンBの結晶を作った会社です。
 IGファルベンあってのヒトラーだった。リンツもその1人・・・・」

モノヴィッツ収容所。
“少しでも通い易く、仕事に力が発揮できるように”
IGファルベンの工場の近くに、バラック(収容施設)がある。
リンツの遺した言葉は何を意味するのか?
リンツが使用していたという事務所に入るフォイル&ディーキン。
オランダ人、裏・・・額に飾ってある楽劇『さまよえるオランダ人』のポスター。
額の裏に隠されていた封筒・・・・
数枚の書類と写真・・・・
写っているのはリンツと・・・・
そして書類に書かれている内容は、ある船の積荷のこと。
船の名は・・・・エレノア・リー。

リンツは、自分が釈放されるためには
この写真が決定的なものになると確信していたようだ。
だから、最期の時に言葉を発したのだろうか。

そして大学の保管室である写真を見つけたであろうノールズは
その写真をデル・マーに見せ、リンツの釈放に力を貸してもらおうと・・・・
と推測される。
しかし、この写真はデル・マー家、そして石油会社の命運を左右する。
だから・・・・デル・マーは写真奪い、ノールズを殺した。

デル・マーが奪った写真。
潜入捜査=デル・マー父の朗読&話し相手として潜り込んだサムが
何とか見つけ出した写真だ。
そこには、ヒムラーとデル・マー父が写っている。


・・・・・・・・続きます・・・・・





チョイと名古屋へ

2019-05-16 15:28:42 | 思ったこと



お昼寝の黒姫様とブルー王子
キャットタワーでオネンネ

でも仲良しじゃないからね(笑


今週末〜名古屋行って来ます

このプチ家出は
白姫様が天使になってから
1ヶ月位に計画したものです

だから………
スケジュールがいつもと全然違う(笑

ほら、やっぱり
頭の中、白姫様でいっぱいいっぱいだったから
今思うと
へっ???と自問自答してしまうような
そんなスケジュールなんですよ

んじゃキャンセルすれば?
とも思いましたが

まぁ当時の自分を尊重して、というか
まぁいいんじゃないのって心境で😆

昨日寝込んで
今日は朝からテキパキ家事しています
疲れないようにしなくては


明日は黒姫様を病院へ連れて行く予定です

フォイルさん、もネェ
もう視聴やめようか〜と思ったら
エッ?次回ナチ?と視聴して
今度こそやめようか〜と思ったら
次回はアウシュビッツとな??
もう、見ないと〜な状況ですわ

多分私が思うような展開ではないだろうが


家出の荷造りもしていないし



また名古屋から帰ってからお会いしょう🙇‍♀️