6月22日(土) 晴のち雨
昨日の午前中に市役所に伺い、募金箱を置かせていただいた。
段ボール募金箱は、持ち去られる恐れがあるのでは?との懸念から、ジュラルミン製の募金箱を剥こう5か月間貸していた雫得る子tになった。
実行委員の後藤氏が募金箱の表記札を付け替えてくださって、なかなかよく目立つ。
朝日新聞の吉住支局長が取材に来てくださり、その様子を見ておられた市民のナカノ氏が、「良性の腫瘍だったけど、開頭手術をした身なので」とさり気なく紙幣を寄金してくだった。
「ありがとうございます。11月28日は、ぜひ、ADSホールにお出かけくださいませ」、「分かりました」って。
ありがとうございます。 . . . 本文を読む
老女の闘病日記・日に新た日に日に新たなり
人はなぜ、病むのか?人はなぜ生きるのか?なぜ、死ぬのか?