ねずさんの学ぼう日本 (nezu3344.com)
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戦時中にあっても日本社会では共産主義国はもとより欧米諸国と比較しても、かなり自由な言論が認められていました。ところが当時の日本のメディアは、そのことのありがたみを忘れ、いたずらに戦意をあおり、事実を故意にねじ曲げて報道し、結果として多数の人命を失う悲劇 . . . 本文を読む
原文: 山常庭 村山有等 取與呂布 天乃香具山 騰立 國見乎為者 國原波 煙立龍 海原波 加萬目立多都 怜■(りっしんべん+可)國曽 蜻嶋 八間跡能國者
山常庭 やまとには
村山有等 むらやまあり等(あれど)
取與呂布 とりよろう
天乃香具山 あまのかぐやま
騰立 のぼりたち
國見乎為ー者 くにみをなすー者
國原波 くにばらは
煙立龍 けむりたちたつ
海原波 うなばらは
加萬目 . . . 本文を読む
うろたえる紙魚は泳ぐ・・・・・・・・:日本人起源(8)弥生人DNA (livedoor.jp)
弥生時代以降に、大陸系民族がかなり渡来したということを示す。古墳時代~飛鳥時代にかけて、半島の戦乱を避けて多くの大陸系渡来人、滅びた百済・高句麗の遺民たちが列島に流入したが、その影響と思える。このように、現代日本人 は 縄文人を祖先として、外部からの侵略・征服といった大きな変化圧力もなく、渡来人たちを . . . 本文を読む
富士山アイヌ語語源説について (asahi-net.or.jp)
あいかわらず、いいかげんなアイヌ語が横行してるという話です。新刊で、「目からウロコの漢字問題」(宝島社文庫)という本があります。漢字のいろいろな話が載っていて、誤読の話など結構笑えます。この本の中にアイヌ語に関して以下の記述があります。(P202)「先ほど例に挙げた「古事記」に出てくる地名が本当のオリジナルかというと、そうとも言い . . . 本文を読む
イザナギの禊で誕生した水の神
表筒男命(ウワツツノオ)中筒男命(ナカツツノオ)底筒男命(ソコツツノオ)
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古事記のイザナギ&イザナミの子供を家系図で解説!ヒルコやアマテラスなど - 日本の白歴史 (hiizurukuni.com)
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改めて、考えてみる。
素戔嗚は、伊弉諾の禊によって生まれている。
つまり、父だけから生まれている。 . . . 本文を読む
弥彦神社とカチカチ山を
荒唐無稽に比較してみるうちに、
混乱してしまったが、
カチカチ山の媼と翁は、イザナミとイザナギではないかと思えてくる。
(伊弉諾王朝があったと仮定しての話だが)
すると、忘れていた疑問を思い出した。
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生者と死者の住む領域に境界場所があるとする神話は、三途の川などとも共通する思想であり、世界各地に見当たる。日本神話での黄泉比良坂は古墳の石造りや、棺 . . . 本文を読む
彌彦神社(いやひこじんじゃ、常用漢字体:弥彦神社)は、新潟県西蒲原郡弥彦村弥彦にある神社。式内社(名神大社)、越後国一宮。旧社格は国幣中社で、現在は神社本庁の別表神社。
正式には「いやひこ」だが、神体山とする弥彦山など関連する地名が全て「やひこ」と読む関係で、一般には「やひこ」とも呼ばれる。
奇妙なのが 天香山命は高倉下命(たかくらじのみこと)とも申し上げ
韴靈剣(ふつのみた . . . 本文を読む
邪馬台国は日本ではない。
と、いう「ある方」の言葉を
ひとつの指標にして考えているのだが、
朝鮮半島に「邪馬台国」が成立という記事をどこかで読んだ覚えがある。
この流れなのか判らないが天日矛が日本で居を構え
神功皇后が現れ
あちこちの「すさのお」を祀り替えてしまっている。
丁度、東西日本の分断と思われる
越(新潟)ー敦賀ー三重の線上に
神功皇后に関わる大きな伝承が多い。
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ぼんやりと思っていた事であり
(個人的にみても、根拠がない)と、いうこともあり、
書き迷っているうちに
やはり、ぼんやりと思っていたことが、
当てはまるとしか思えなくなってきた。
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饒速日は、隕石もしくは、彗星である。
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アラハバキのハバキは、「ほうき」でもある。
箒星といえば、一番有名なのが、
ハレー彗星だと思うが・・・
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洩矢神・・・その場所はエルサレムのモリヤの丘であり、全く同じ場所だったのです。
韴靈剣(ふつのみたまのみつるぎ)
へつのみたまの満ちる伎
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神功皇后が、竹生島で、弁財天になっているのは、
ようは、ウガヤフキアエズ王朝の3種の神器?のうち、
汐干珠・汐満珠を
さも、自分が元から持っている。と
するためだったろうと思える。
天日鉾に十種神宝ににたようなものをもた . . . 本文を読む
ハルマゲドンはいつか? (biglobe.ne.jp)
「ハルマゲドン」とは、聖書・ヨハネの黙示録に記された、世界最終戦争の起きる"場所の名前"です。 これは地名ですから、厳密には「ハルマゲドンが起きる」とか「ハルマゲドンが来る」という言い方は、正しくありません。「ハルマゲドンで戦争が起きる」「ハルマゲドンの戦いが起きる」等と言うのが正しいのです。
ハルマゲドンの戦いについて、黙示録は次のよう . . . 本文を読む
タルムードの中の汝、殺すなかれへの注釈
「ノアの子孫は殺しても良い。(他にもあるが)」
を、調べていくと、
系図を見る限り、ノアはユダヤ人であるし、
ノアから12支族など・・出ている。
(もっと、いえば、黒人・白人・黄色がでている)
で、あるのに
「ノアの子孫は殺しても良い。(他にもあるが)」
に、なるのだろう?
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その謎をさぐっていこうと思っていたとこ . . . 本文を読む
第十回 失われた物語を求めて|妄想古典教室|木村 朗子|webちくま(4/4) (webchikuma.jp)
中世八幡信仰における神功皇后の物語
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邇邇芸命の「芸」をひもとくような話でもあるので、
ずぼっと、記事をもらってきたいのであるが・・・
そこは、読みに行ってくださるという事でおいといて・・・
&nb . . . 本文を読む
記紀をおっていくうちに、
天皇系図を12支族の歴史に書き換えられているということや
ウガヤフキアエズ(なぎさたけ・・うがやふきあえずとかのほう)ー神武の名前が、
南ユダ王国の王達の名前をつらねているらしいとわかってきたり
崇神天皇が十字(田田)を合図に?
12支族を集めようとしていたともよめたり・・・
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王任三郎のいう、古事記は8通りに解釈できるというひとつに
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山の幸族と笠沙族(かささぞく)とは結婚で同盟して海幸族(隼人)を攻めたのです。
それで、海幸族が弱り切ったところを、飛騨族(天孫)が仲裁して平和になり、
飛騨族(天孫)と笠沙族が結婚して九州を平和に平定したのです。
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これをウガヤフキアエズ王朝実在論さまの記事と照合すると・・・
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熊襲とは、熊毛王国と薩摩隼人との連合軍だった。
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