憧れのAudio☆お知らせブログ☆

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ネットワーク・2(再掲載4)

2018年09月22日 | スピーカーの事
WADIA 友の会・・ またも、守備範囲がひろがりつつあるのですが、 友の会の圏内にWADIA850をお持ちの方がいて、 じつは、そちらの方にも声をかけてみようとおもっているのですがwww と、なると、実質会長であるI氏のSPがまだ、ネットワークをかえていないらしく、 これでは、本当に良い音でWADIAを鳴らしきれないので、 友の会、会長の面目躍如をかねて、 今まで、つかっていたネッ . . . 本文を読む
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SP神話を捨ててほしい (2)(再掲載4)

2018年09月22日 | スピーカーの事
WADIA6LTDという化け物の音を しっかりひきだしているかというと 実は、なかなかではないかと思っている。 まず、6LTDは重厚な低域を有している。 そのうえ、 深さ、厚みがあり 陰影がはっきりするためか、 音が非常に立体的で実在感がある。 この大きな原因は低域の拡充による 低音の充実。 低域の拡充により中高音がさらに充実する。 と、いうものであり この音を忠実に表現し . . . 本文を読む
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SPの周波数特性とか、クロスオーバー特性とか・・(再掲載)

2018年09月20日 | スピーカーの事
ほぼ同じくらいの大きさの38cmウーハー2ウェイを調べていた。 ☆JBL 周波数特性  30Hz ~ 40kHz(-6dB) クロスオーバー特性 700Hz ☆620Aスタジオモニター 周波数特性 20Hz~22kHz クロスオーバー特性 1.5kHz 周波数特性を調べると アンプやスピーカーなどで、その機器の再生周波数帯域を示す数値。再生できる周波数の低音域から高音域までを表 . . . 本文を読む
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(結局・スピーカー???)(再掲載4)

2018年09月15日 | スピーカーの事
2014-12-03 何についてかいているかというのが、通し№ではわかりにくいと思い、副題をつけようともくろんでいます。 あくまでも代理の私観で、素人に毛がはえたか、あるいは、カビが生えた程度の知識しかない代理です。 受けた感覚での代理個人の「思うところ」であることをご理解ください。 前にWADIA6改LTDの2号機のことをかきました。 この時はスピーカーの試聴場所に重点をおいたのです . . . 本文を読む
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スピーカーの置き方  (再掲載)

2018年09月14日 | スピーカーの事
床下浸水から、17日目・・(と、いってもわずかに水が入った程度の模様・・) 床下換気扇は2年ほど前、掃除しておいたのがよかったのか浸水していたが、 動く(若干音悪し・・・) (高橋、床下を匍匐前進で取り外し、清掃後取り付け)) 床板をはぐり、補修。 ついでに畳も干す(若干しめっていた) 地面の仲のがらを取り除き(施工業者のしわざ・・) ついでに、壁を塗る。 さらに、他の作業がつづい . . . 本文を読む
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SPで高周波のフォールダウンを操るためには・・・(再掲載)

2018年09月02日 | スピーカーの事
SPにしろ、アンプにしろCDPにしろ 例えば、620A 再生周波数帯域 20Hz~22kHz と、いう書き方をしている。 実際、その通りかというととんでもない。 代理の高周波関知頭によると、 2MHz以上で頭痛が起きる。 WADIA 15による発見で 3MHz以上を、カットすると、 音はしょぼくなり 1MHz以上をカットしても、 音は平板以下になり 2MHz以上をカットで . . . 本文を読む
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YAMAHA NS-1000Mネットワークへの検索から(再掲載4)

2018年08月30日 | スピーカーの事
YAMAHA NS-1000Mネットワークの検索が相次いでいますので。 逆引きをおこないますと、 やはり、低域がでないということをよくかかれていますね。 ネットワークで確かに低域がでるのですが、 高橋も躊躇した部分です。 結論的に言うと どんなにに頑張っても、 幅375×高さ675×奥行326mm=82,5リットルでは、 まともな低域は出ません。 20Hz . . . 本文を読む
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前記事への追加説明として・・・ (再掲載3)

2018年08月19日 | スピーカーの事
前記事では、背景をまったく かいておりませんでしたが 却って、これが、誤解を生んでいるかと思いますので 追加記事です。 オーナー様が真空管アンプに惚れ込むには惚れ込むわけがあり 通常、そこらにある真空管アンプと比べて物をいっているわけではなく 真空管アンプの神髄まで到達していると思います。 ですから、 その人に 「真空管アンプは機器の性能が出ていないのをごまかしてしまう」 など . . . 本文を読む
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860のレンジ、SPで、音の出方が見える。1(再掲載2)

2018年08月19日 | スピーカーの事
代理の「思うところ」・・・SPの音の出方への疑問(再掲載2) を、あげたので、 2回目の再掲載をかきつけてます。 (再掲載2)   ここで、 あと、スピーカーの前面で音が出ている。 ややこしい、言い方だが、6LTDは、 どういうわけか、スピーカーの後ろまで唸る。 スピーカーの能力の問題ではないと思う。 ただ、代理が思うに、 この後ろまで響くということで、微妙な位相を . . . 本文を読む
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スーパーツィーターの話・・・(再掲載3)追記

2018年08月18日 | スピーカーの事
2017-01-29  本日発送のSPIRITを 発送前にもう一度聞きなおしていた。 伸びも余韻も良い。 これほどの音は、一度は聞いていただきたいものだ。 と、いいながら・・・ 高橋、くちごもる。 なにをいいだすかと待っていたら、 スピーカーのことだった。 中高音が低域に支えられると言う事は 代理も何度もかいたが・・・ 高橋の話は逆視点からだった。   . . . 本文を読む
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箱鳴りって?

2018年08月14日 | スピーカーの事
箱鳴りという言葉がある。 実際、箱鳴りが良いか悪いかということは、 代理には判らない。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10121484715 ここの記事から、思うところを書いてみる。 本来振動するべきでないスピーカー・キャビネット自体が振動するのが「箱鳴り」です。特に、質量の軽い素材を用いたスピーカーに . . . 本文を読む
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ネットワークのこと。(再掲載2)

2018年08月13日 | スピーカーの事
I 氏が、6LTD-blueを設置して、 6LTDの方が良いというありえない状況を報告してくださり、 この音の出方の問題点をさぐってみたところ ネットワークの違いが出てきた。   真空管アンプ一点張りだったI氏のシステムを 見直させる、いろいろな出来事が起こり 簡単に言うと、帯域の狭い真空管アンプでは、 ぼろいSPでも なんとなく聴かせる音にしてしまうという難点に気が付 . . . 本文を読む
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ネットワークが要

2018年08月12日 | スピーカーの事
オーディオで一番面白いのは同軸ユニットシステム Mrトレイルさんの記事であるが・・・   ちょっと、読んで思い出したのが、 SPを自作するK氏と高橋の会話。 K氏800Lアルテックのネットワークも 1代目に引き続き、 2代目を作り中なのである。 スピーカーも高橋が手配した関係があったので ま~いろいろと・・・。 で、何かの折に高橋SP(アルテック620A)の話になり . . . 本文を読む
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低域故なのだろう(再掲載)

2018年08月10日 | スピーカーの事
CDP・DACの性能というか、音の出方は、それぞれに違うものだと思う。 このCDPの音の出方を一番最初に気が付かせてくれたのは、 WADIA6LTDのOSコンてんこもりだった。 当方の当時、WADIA6LTDは、SPのうしろが底鳴りして、 その底鳴りにみあうほどに、前面に対しても レンジと低域(多く、低域と中域に近い低域との違いを認識されていない方がおおい)も 広く。深く。伸びがある。 . . . 本文を読む
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(スピーカーは使い込むほど良い)(再掲載3)

2018年08月06日 | スピーカーの事
2014-11-10 先の記事でスピーカーはちょっとおいといてということをかきました。と、いうのが、スピーカーのメンテナンスというのは、どちらかというと「修理」に近くなるせいがあったからです。低音重視(語弊があります)の代理はその昔、若輩者としてはわりに大きめなスピーカーをもっていました。若輩者はど田舎にすんでいたので誰はばかることなく大音量で音楽をききこんでおりました。どちらかというと、プロ . . . 本文を読む
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