憧れのAudio☆お知らせブログ☆

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歴史の中の「経緯」・・・32(再掲載)

2018年12月09日 | 歴婆の勝手な解釈
***********    もしかすると、もっと以前の天皇・・・???   ***********   【まもなく龍蛇族が我々の前に姿を現す!】以下は、著者が「霊界物語」などの書物、伊勢神宮などの伝承、カヴァーロ氏、和宏少年などの証言を総合的に判断した上で今までのまとめになります。(1)地球の創生期には龍蛇族(龍神系宇宙人)が深くかかわっており . . . 本文を読む
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歴史の中の「経緯」・・・31(再掲載)

2018年12月09日 | 歴婆の勝手な解釈
 つぬがあらしとの話から饒速日となってしまい 吉佐宮から、ヘブライ人 アークの杖の効能に、対抗するかのような十種神宝が気になりつつ 籠神社も気になってしまう。 まず、籠神社=この神社とは、読めない。 こも神社、かご神社ならわかるのだが・・・ が、 この籠・・・ えびら【箙 籠、韊、韛】 矢を入れて携帯する容器のこと。中世日本の武士が用いた矢筒の一種。腰につけて使用す . . . 本文を読む
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歴史の中の「経緯」・・・30(再掲載)

2018年12月09日 | 歴婆の勝手な解釈
崇神天皇の御世に、額に角の生えた人が、ひとつの船に乗って越の国の響鰤の浦についた.それでそこを名づけて駕ぽという。「何処の国の人が」と尋ねると、「大加羅の王の子、名は都怒我阿羅斯等(つぬがあらしと)またの名は宇斯岐阿利子智干岐(うしきありちかんき)という 都怒我阿羅斯等 その漢字をかんじたまま、読むと 都に内乱、外乱がおこり、私は執着をすてた・・・などと(話す) 宇斯岐阿利子智干岐 . . . 本文を読む
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歴史の中の「経緯」・・・29(再掲載)

2018年12月09日 | 歴婆の勝手な解釈
まったく、丸どりで申し訳ないのですが・・・ https://blogs.yahoo.co.jp/caroline_a_go_go/37419318.html   今日は都怒我阿羅斯等(つぬがあらしと)という、頭に角の生えた一風変わった神様に関わるお話です。    日本書紀、垂仁天皇の条にその話はあります。    崇神天皇の御世。  額に角のある人物が、 . . . 本文を読む
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歴史の中の「経緯」・・・28(再掲載)

2018年12月09日 | 歴婆の勝手な解釈
ウガヤフキアエズ王朝の王が、 若狭地方にたどり着いたとして、 祀られた神社が、 宇波西神社・・・である。 つまり、 はっこういちう【八紘一宇】 大東亜共栄圏の建設、ひいては世界万国を日本天皇の御稜威(みいづ)の下に統合し、おのおのの国をしてそのところを得しめようとする理想 この説明の仕方には、少々異論がある。 説明不足といっていいか。 おのおのの国をしてそのところを得しめようとす . . . 本文を読む
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歴史の中の「経緯」・・・27の2(再掲載)

2018年12月04日 | 歴婆の勝手な解釈
***** すなわち厳(いづ)の身魂 =火=日 すなわち瑞の御魂     =水   玉の端を食いちぎって吹き出す:市杵嶋姫・遠瀛(おきつみや)に鎮座する神 玉の中を食いちぎって吹き出す:田心姫・中瀛(なかつみや)に鎮座する神 玉の底を食いちぎって吹き出す:湍津姫・海濱(へつみや)に鎮座する神 鎮座する場所 瀛】うみ(大きく広いうみ。大海。大海原。) 名前の中に水に関わる文 . . . 本文を読む
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歴史の中の「経緯」・・・27の1(再掲載)

2018年12月04日 | 歴婆の勝手な解釈
不思議な一致と思うものは まったく、個人的な発想の中にあった。 長い引用であるが ここに国祖は神議に議(はか)られ、残酷な処刑を甘んじて受け、節分の日に艮の地(日本)に押しこめられてしまった。万神は国祖の威霊が再び出現することを恐れ、封じこめた地にしめ縄を張りめぐらし「煎豆に花が咲くまで出てくるな」と呪いの言葉を投げかけた。とよくもぬのは大神に殉じてみずから坤へ引退する。国祖に従い天地の . . . 本文を読む
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歴史の中の「経緯」・・・26(再掲載)

2018年12月04日 | 歴婆の勝手な解釈
大本をだしてきたのは、ほかでもない。 大本が「素戔嗚」の格好をしている写真を目にしたことによる。 国常立=素戔嗚 なのか? で、あれば、閻魔のように、思われていた「艮金神」? と、 先日書いた。スサノオの音霊での意味合い。 ******* 須佐之緒 須ーーー(す)---清める 佐ーーー(さ)---魂・精神 之ーーー(の)---~~~の、の「の」接続詞 緒---(を・お)-- . . . 本文を読む
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歴史の中の「経緯」・・・25(再掲載)

2018年12月03日 | 歴婆の勝手な解釈
これは、歴史の中の「経緯」に入れていいのだろうかと思いつつ、 書いてみることにする。   それが、どういうふうにそうなったのか判らない。 その神が鬼門を表すからという説もあるが 北極星にも例えられて 「その位置をかえない」という 日や月と違うところで、 一番の変わらぬ位置にいるのはおかしいというか。 一番にいるのは、将軍とか?でないといけない。 変わらぬのは天子様でな . . . 本文を読む
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歴史の中の「経緯」・・・24(再掲載)

2018年12月02日 | 歴婆の勝手な解釈
ねずさんのひとりごとをよんでいると、 その昔に書いていたことを おもいださせるというか、 着眼点はあっていたな。と、思わされるのです。   **ねずさんのひとりごと**より   三番目の須佐之男命(すさのをのみこと)について、古事記は「建速須佐之男命」と御神名を書いたすぐあとに、「須佐二字以音」と書いています。「以音」は、 「音(こゑ)を以(もち)いる」と読み下し . . . 本文を読む
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歴史の中の「経緯」・・・23(再掲載)

2018年12月02日 | 歴婆の勝手な解釈
実際に天皇のDNAが、何民族であろうとも、 天皇としての「勤め」を果たしてきた・きているという そのポジションや存在自体がうみだす「事実」は大きい。 最近でもっとも、感慨深かったのは東北地震の時の皇后陛下の言葉だった。   馬鹿者記者が、被災直後の中学生に どうですか?みたいな言葉をなげかけていて 代理、無性に腹が立って仕方がなかった。 報道の為に記者自身もそこにいたのは . . . 本文を読む
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歴史の中の「経緯」・・・22(再掲載)

2018年12月02日 | 歴婆の勝手な解釈
ねずさんのひとりごとを読んでいると、 不思議と高橋の言葉にたどり着いてしまいます。 ******** 古事記には、有名なイザナキ、イザナミの神話があります。ご存知の方は、そのラストシーンで、半狂乱になって黄泉の国から追いかけてきたイザナミが、千引岩を挟んで夫のイザナキと対峙したときの対話です。ミ「愛しき我が夫の命(みこと)よ、お前がこのようなことをなさるなら、私は汝の国の人草を一日に千人絞( . . . 本文を読む
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歴史の中の「経緯」・・21(再掲載)

2018年12月02日 | 歴婆の勝手な解釈
歴史学者はとんでもないことをいいだすものだというのが、 いくつかある。 今になると、いろいろとくつがえってきているけど、 そして、記紀まっさおな矛盾を侵す。 ねずさんのひとりごとーより 実は、大陸から渡来されたとされる稲作ですが、この稲作に関する遺跡が日本では、岡山県の彦崎遺跡や朝寝鼻遺跡で、8000年前のものとされる水田跡や大量の籾(もみ)の化石が見つかっています。稲というのは、そもそ . . . 本文を読む
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歴史の中の「経緯」・・20(再掲載)

2018年12月01日 | 歴婆の勝手な解釈
いささか、断定的であるが ウガヤフキアエズ王朝に饒速日がいて、 5000年前か、8000年前か12000年前かの 大洪水(あるいは、天変地異)により、 (おそらく)九州を脱出してきた。   そして、福井県若狭地方に逃げ延びた。   沖津鏡(おきつかがみ)辺津鏡(へつかがみ) これが、「潮盈珠(しおみつたま)」と「潮乾珠(しおふるたま)」だとしたら 饒速日は神 . . . 本文を読む
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歴史の中の「経緯」・・19(再掲載)

2018年12月01日 | 歴婆の勝手な解釈
沖津鏡(おきつかがみ)辺津鏡(へつかがみ) これが、「潮盈珠(しおみつたま)」と「潮乾珠(しおふるたま)」だとしたら 饒速日は神武天皇(正当な天皇)である。   これでは、まずいと 普通の鏡に書き換えたか? いまひとつ、説得力のない神宝である。 ************ 十種神宝は『記紀』には出てこないが、天津神の子であることを示す「あまつしるし」は、『記紀』ともに神 . . . 本文を読む
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