似顔絵と平面化 2025-01-19 08:59:04 | 似顔絵教室談 似顔絵は、平面的に描ければよいのであって、立体的に描ける必要はない。けれど、表現の開拓や、オリジナリティーを追求するのであれば、立体的に描く練習も大切になってくる。「立体を平面化する過程」に、発見があるためだ。
はじめての似顔絵教室アーカイブ 2025-01-19 08:53:34 | 似顔絵教室談 前回の参詣学園「初めての似顔絵教室」自由化丘校は、目の離れ具合を誇張する課題だった。立体的に描くと、眼球までイメージして誇張しずらいが、平面化すると側面の輪郭まで目を離した誇張ができるというもの。理屈が「難解すぎる」と言われたが、実践では描けていたので、安心している。