詰将棋選手権の初級と一般は13日ですが、チャンピオン戦はさる3月31日に行われました。
上の図は、第一ラウンドの一問目。
我が棋力では無理かと思って、眺めていたら解けちゃいました。
どうしてこんな、作品を作れるのだろうか。
当日は、土曜教室元講師の若先生も、お手伝い下さるとの報が入ってきました。
13日(土)13:00~高山市民文化会館で行います。
詰将棋選手権の初級と一般は13日ですが、チャンピオン戦はさる3月31日に行われました。
上の図は、第一ラウンドの一問目。
我が棋力では無理かと思って、眺めていたら解けちゃいました。
どうしてこんな、作品を作れるのだろうか。
当日は、土曜教室元講師の若先生も、お手伝い下さるとの報が入ってきました。
13日(土)13:00~高山市民文化会館で行います。
名人戦が始まりました。
ランチ感想戦は、職場のG君は羽生さんで管理人が森内さんを応援する形は昨年とうり。
当日は、歓迎会がありライブが見られなかったので、棋譜並べにチェンジしてゆっくり鑑賞した。
上の図は投了図で、ここから激指6段+と「逆転しない将棋」を開始、さすがに解説を読んでいるので、ここからは逆転しない。
14手程戻して△6九角とした図。
ここら辺になると、なにやら難しくなってきて冥府魔道の世界になって来るが、何回もリトライして正解手順を探してみる。
終盤間違えないコンピュータを利用しての、終盤力強化方法として最近研究しているが、これを子ども達にやらせてみると考えないでサクサク指してしまって趣旨から大きくずれて行く。
プロでも終盤に時間が無いと勝てない世界なのに、そこはそこでゲーム感覚で楽しんで貰えば良い感じレベルの、半身の斜に構えて見ている。
封じ手の局面くらいまで遡っても勝てる様になれば、アマ名人の県代表クラスに到達するかもしれない。