小田原箱根 美味さんぽ 〜小田原・箱根グルメブログ〜

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チェンバレンの散歩道|㈱JSフードシステム

2019-04-14 | 箱根自然薯の森 山薬

 

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株式会社JSフードシステム

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こんにちは。箱根の宮ノ下にある美と健康をコンセプトとした自然薯専門店「箱根 自然薯の森 山薬」です。

宮ノ下散歩道。。。

宮ノ下から堂ケ島に下る道は、日本人以上に日本の文化を愛したチェンバレンを偲んで「チェンバレンの散歩道」と呼ばれています

チェンバレンは、イギリス人の日本研究家で、旅行記やガイドブックを作った人。

チェンバレンは、富士屋ホテルを定宿にしたほか、箱根に書斎を設けて長期に滞在し、この堂ヶ島遊歩道を好んだ事から「チェンバレンの散歩道」との愛称が付けられたとのこと。

▲チェンバレンの散歩道|箱根自然薯の森 山薬

箱根の紅葉は、10月下旬頃から芦ノ湖周辺の山々が色づき始め箱根全体に紅葉が広がっていく。

11月は、大勢の人が鮮やかに色づく紅葉を見ようと箱根を訪れ、箱根が混雑する時期でもある。

そんな中、ほとんど混雑せず人が少なく紅葉を楽しめる穴場です。

その場所が、箱根の宮ノ下にある「チェンバレンの散歩道」

バジル・ホール・チェンバレン(Basil Hall Chamberlain, 1850年10月18日 - 1935年2月15日)
イギリスの日本研究家。東京帝国大学文学部名誉教師。
明治時代の38年間(1873年-1911年)日本に滞在した。
アーネスト・サトウやウィリアム・ジョージ・アストン(William George Aston)とともに、19世紀後半~20世紀初頭の最も有名な日本研究家の一人。彼は俳句を英訳した最初の人物の一人であり、日本についての事典"Things Japanese"(『日本事物誌』)や『口語日本語ハンドブック』などといった著作、『古事記』などの英訳、アイヌ[1]や琉球[2]の研究で知られる。「王堂」と号して、署名には「チャンブレン」と書いた。wikipedia

箱根にお越しの際には、ぜひ当店の『美と健康』をコンセプトの【自然薯御膳】をお召し上がりください。 箱根の絶景の中で食べる【自然薯御膳】は絶品。素敵な旅の1ページのなること間違いなし!!

また、じねんじょ 蕎麦 箱根 九十九で提供している自然薯の味をご家庭でも楽しんで頂けるようにネット通販の「箱根湘南美味しんぼ倶楽部」を開設しました!

 

▲箱根湘南の魅力的な食材を提供する通販サイト 箱根湘南美味しんぼ倶楽部

 

自然薯の他にも自社で加工している小田原『地魚漬魚』や、小田原『干物』、『生しらす』など箱根湘南の【海の幸】【山の幸】と魅力的な商品をお届けしています。ご自宅用や贈答品など、各場面に是非ご利用ください♪

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▲大人気! 至高の昼ごはん

 

▲箱根絶景ランチと自然薯|箱根自然薯の森 山薬

 

「箱根の大自然を感じながら、自然薯料理で美しく、健康になっていただきたい」という想いで、オープンしました。

箱根登山鉄道の宮ノ下駅から徒歩5分というアクセスしやすい立地ながら、眼下に四季折々の表情を見せる箱根の森が広がるります。

絶好のロケーションで自然薯を中心としたヘルシーな和食をいただける自然薯専門店です。

美と健康に良いと昔から語り継がれ、山菜の王者とも呼ばれている『自然薯』を中心に、水や食材にこだわった『究極の朝ご飯』『至高の昼ご飯』を提供しております。 

 


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