ハリソン君の素晴らしいブログZ

新旧の刑事ドラマを中心に素晴らしい作品をご紹介する、実に素晴らしいブログです。

『探偵ロマンス』#01

2023-01-27 17:17:22 | 探偵・青春・アクションドラマ

2023年冬シーズン、NHK総合の土曜夜10時「土曜ドラマ」枠でスタートした、坪田文さんの脚本による全4話予定の連続ドラマ。

1923年にデビューを果たしたミステリー作家「江戸川乱歩」の知られざる誕生秘話を描くストーリーで、デビュー前の乱歩=平井太郎を濱田岳くんが演じてます。



で、なかなか芽が出ずにくすぶってる太郎と運命的に出逢い、やがて名探偵「明智小五郎」のモデルとなる日本初の私立探偵=白井三郎を演じるのがこの人、草刈正雄さん!



そして太郎とルームシェアしてる友人=初之助に、泉澤祐希くん。



太郎の文通相手で三重県鳥羽市に住む小学校教師=隆子に、石橋静河さん。



秘密俱楽部「赤の部屋」のセクスィーな女主人=美摩子に、松本若菜さん。



父を殺され、三郎に犯人探しを依頼してくる娘=早苗に、杏花さん。



太郎が下宿する古書店の女将=時子に、本上まなみさん。



ほか、市川実日子、大友康平、浜田学、近藤芳正、岸部一徳、尾上菊之助etc…(敬称略) といったベテラン勢が脇を固めてます。



かなり気合いの入った大正時代のセットを見て、リアルでアカデミックな伝記ドラマを想像してたけど、全然違いました。これはめっぽう面白い空想ストーリーで、まさに大正ロマン!

まず、くすぶり、やさぐれてる太郎(のちの乱歩)が相当「やなヤツ」として描かれてるのが面白いし、そんな彼が周りの人たちに支えられ、三郎(すなわち明智小五郎)と出逢うことでどんどん輝いていく、成長ドラマとしての面白さ。



そして何より名探偵を演じる草刈正雄さんの、全然カッコつけないカッコ良さですよ!

ふだんは穏やかで老人然としてるのに、いざ犯人追跡となると急にジャッキー・チェンばりの動きを見せるw  ヨーダかっ!?



この路地裏セットで展開される、まさにジャッキーの『プロジェクトA』を彷彿させるチェイスシーンが、ここ1〜2年で観たTVドラマの中じゃ群を抜くクオリティーで目が離せない!

演出の安達もじりさん、相当なアクション映画フェチとお見受けしました。本来アクション物であるはずの裏番組 (日テレの土曜ドラマ)『大病院占拠』が、銃撃戦も立ち回りも見てられないほどショボいのとは実に対照的! 持って生まれたセンスもあろうけど、何よりエンタメに賭ける本気度、覚悟が違うんでしょう。



そんなワケで『探偵ロマンス』、オススメです。第2話からでも充分楽しめるはず。こういう純娯楽作品ですらNHKに太刀打ち出来ない民放各局のテレビ屋さんたち、ホントやばいと思います。

セクシーショットは杏花さん、石橋静河さん、そして松本若菜さんです。


 

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『invert/城塚翡翠倒叙集』#01

2022-12-04 00:00:03 | 探偵・青春・アクションドラマ

しばらく忙しくて観られなくて、久々に観たらタイトルが変わってて驚きましたw

清原果耶さん主演の『霊媒探偵/城塚翡翠』が第5話をもって一旦終了し、翌週から『invert/城塚翡翠倒叙集』となって再スタートしたワケです。

「連ドラ史上初となる、タイトルとビジュアルを一新した同一主人公による新ドラマ」なんて謳われてるけど、いやいや、昭和の時代には『宇宙猿人ゴリ』→『スペクトルマン』とか『大激闘/マッドポリス’80』→『特命刑事』みたいに、途中でタイトルが変わることはよくありました。

ただし、それらは視聴率の低迷による「テコ入れ」としてのリニューアル。この『城塚翡翠』シリーズの場合は最初から確信犯でやってますから、それは確かに史上初なのかも知れません。

で、さらに驚いたのは、主人公の性格まで変わってることw テコ入れで多少キャラが修正されることも昔はあったけど、これほどガラリと変わっちゃった例は、たぶん無いでしょう。

なかなか面白い!w 小賢しい仕掛けにはシラケることも多いけど、ここまで思いっ切りやってくれたら楽しめます。

以下、ネタをバラします。



清原果耶さん扮する主人公=城塚翡翠(じょうづか ひすい)が、いくら世間知らずのお嬢様とはいえ、瀬戸康史くんに対してあまりに無防備すぎたりとか、小芝風花さんが翡翠の単なるアシスタント役に収まってるのとか、霊媒探偵を謳いながらちっとも幽霊が活躍しないこと等々、私が何となく疑問に感じてたアレコレにも、全て納得のいく理由……と言うより仕掛けがあった!



城塚翡翠という女、実はインチキ霊媒師で、すべては瀬戸康史くんの悪事を暴くための芝居だった!

ボランティア、というより趣味でやってるのは霊媒師じゃなく探偵であり、小芝風花さん扮する千和崎真(ちわさき まこと)はアシスタントじゃなく対等なパートナーだった!

つまり『霊媒探偵/城塚翡翠』は偽りのタイトルで、5週間もずっと我々視聴者を騙して来たワケです。まさに大どんでん返し!



翡翠は確かにお嬢様だけど、世間知らずな乙女なんかじゃなく、自らの美貌を大いに自覚し、利用して男どもを掌でもてあそぶ、なかなかの性悪女だったワケです。

だからこその清原果耶さんであり、小芝風花さんなのですね。そんなキャラでも魅力的に演じられる稀有な女優たちってことです。



ついでに書けば、鐘場警部(及川光博)の部下にして雨野刑事(田中道子)の先輩である童顔刑事=蝦名(須賀健太)も知らん間にレギュラー入りしてました。(長身でアダルティーな後輩との対比が面白いw)

で、タイトルに「倒叙集」と記されてる通り、新シリーズは毎回犯人役に豪華ゲストを迎え、その犯行を先に見せちゃう倒叙法のミステリー。つまり『刑事コロンボ』や『古畑任三郎』と同じ方式で行くみたいです。



初回は伊藤淳史くんがコロッと翡翠に騙されちゃった(その気持ちは痛いほど解るw)けど、次回の犯人役は星野真里さん。つまり女性だから色仕掛けは使えないワケで、翡翠がどんな手で悪事を暴くのか楽しみです。

単なる犯人当てゲームより高度なテクニックを要する倒叙ミステリーだけど、前シリーズで我々を見事に騙してくれたスタッフなら、きっと上手くやってくれるでしょう。

いや、それより何より、実は対等な関係だった果耶さん&風花さんの、軽妙な掛け合いが毎回観られるだけで充分、観る価値あり!



願わくばお涙頂戴に走ることなく、人を喰ったような姿勢を最後まで貫いて頂きたい! 日本テレビ系列、毎週日曜夜10時半からの放映です。


 

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『プレイガール2012』

2022-12-01 12:22:03 | 探偵・青春・アクションドラマ

2012年秋にCS放送局の東映チャンネルとファミリー劇場が「ドラマクロスプロジェクト」と称して『特捜最前線2012』と同時制作した単発ドラマ。

「パリに本部を構える国際的な保険調査機構に所属するシークレット・エージェント」っていうプレイガールの設定、テーマ曲やタイトルロゴも旧作ドラマを継承しており、オリジナルに対する愛着やリスペクトが感じられるぶん2003年の劇場版より面白かったです。



2012年版プレイガールの面々は、七瀬凛(リン)=杉本有美、甲斐火那子(ヒナ)=長澤奈央、宍戸麗美(ドレミ)=小沢真珠、ボスの雪見桜子(桜姉ェ)=伊藤かずえ。

敵ボスに扮するは神保悟志、そしてストーリーの軸となる事件関係者=溝口結衣には黒川智花が扮し、最終的にプレイガールの一員となるパターンも旧作ドラマを踏襲してます。



ただし、脇を固めるメンツに阿部進之介、桜田通、虎牙光揮、斉藤秀翼といった、いかにも東映の特撮ヒーロー物に出てきそうな、若くてシュッとしたイケメンを揃えてる点は、脂ぎったオヤジしか出てこなかった旧作と大違い。

’03年の劇場版にも言えることだけど、要するに100%男子向けの番組だった筈の『プレイガール』が女性客も呼び込もうとしてる。それがそもそもの間違いだと私は思うワケだけど、そうしないと企画が通らないご時世だから言っても仕方ありません。

それでも、若手の杉本有美さんと長澤奈央さんがお色気&アクションに全力投球してくれたお陰で、’03年版より見応えありました。



特に長澤奈央さんは『忍風戦隊ハリケンジャー』でブレイクされただけあって、動きがホンモノ!

杉本有美さんも『炎神戦隊ゴーオンジャー』に出てられたみたいだけど、ちょっと差を感じました。これはもう、普段から鍛えてるかどうか、素人眼でも判っちゃいます。

それでも’03年版よりはグレードが高く、ちゃんと時間をかけて撮影してもらえたお陰もあろうかと思います。低予算映画より意外とテレビ番組の方が、尺が短いぶん余裕があるのかも知れません。



しかし残念ながら、今回もシリーズ化とはいきませんでした。『特捜最前線2012』も然りで、あらゆる「復活版」に言えることだけど、何十年も前の作品を蘇らせて喜ぶのは旧作ファンだけなんだから、リニューアルするより『ランボー』や『インディ』みたいにオリジナルのキャストを活躍させなきゃ意味がない。それじゃ商売にならないって言うなら最初からやめときなはれって、私は思います。

今回のセクシーショットはオールメンバー、杉本有美さん、長澤奈央さん、小沢真珠さん、伊藤かずえさん、黒川智花さんです。


 

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『プレイガール2003』

2022-11-28 16:45:18 | 探偵・青春・アクションドラマ

2003年に公開された、柏原寛司 脚本&梶間俊一 監督による東映配給の日本映画です。

懐かしの昭和お色気アクションドラマ『プレイガール』のリメイクですが、それはあくまで名目で、やはり旧作ドラマのリメイクだったアメリカ映画『チャーリーズ・エンジェル』(’00) の日本版をやりたかっただけ、っていう印象です。

その気持ちはよく解る。痛いほど解る。けど、鬼門なんですよ、チャーリーズ・エンジェルの真似事は! うまくいかないんです! そもそもご本家だって続編は失敗してるし!

何を隠そう、私自身もかつてチャレンジして失敗した1人だし、2003年と言えば似たようなガールズアクション映画にメイキング監督として参加し、身も心もボロボロになった苦いメモリーがあり、観てて複雑な気分になっちゃいました。

作品の内容より、その裏側(つまり撮影現場)の大変さにばかり思いを馳せてしまう。恐らく世界で最も過酷な撮影スケジュールを強いられてる、日本映画のスタッフ&キャストの苦労をよく知ってるだけに、一刀両断にケナすことが出来ません。

ただ、この劇場版がシリーズ化されずに終わった事実が、すべてを物語ってます。世間は現場の苦労なんぞ知ったことじゃないから、そりゃあ厳しいもんです。

でも今回、このブログならではの収穫はありました。それが無いとレビューはしてません。



2003年版プレイガールのメンバーは、カオル(佐藤江梨子)、ユミコ(岡元夕紀子)、ナツミ(加藤明日美)、アヤ(八幡えつこ)という当時のグラビアアイドルたち。



一応パンチラ・アクションを見せてはくれるけど、エロさは微塵もありません。そこがそもそもの間違い。プレイガールは「低俗」でなくちゃダメなんです! イメージ(CM契約とか)ばかり気にする大手事務所のアイドルたちに務まる仕事じゃない!

そんな中、ただひとり気を吐いてくれたのが誰あろう、旧シリーズの「オネエ」にあたるリーダー「ハルカ」を演じられた、このお方!



なんと、床嶋佳子さん! 近年『警視庁・捜査一課長』シリーズで大岩捜査一課長(内藤剛志)の奥ゆかしすぎる妻=小春さんを演じておられる方が、かつてプレイガールのボスだったとは!(それが今回の収穫)

この映画、佐藤江梨子さんが主演みたいに謳われてたけど、実質の主人公はボスのハルカで、お色気要素も床嶋さんがほとんど1人で担っておられる。絵に描いたように良妻賢母な、あの小春さんが!



かつてロサンゼルス市警の敏腕刑事だった設定で、流暢なイングリッシュも披露。そして回想シーンではこんなお姿も!



そ、捜査が難航しとるようだな大岩純一捜査一課長おぉぉーっ!?😱

本来なら若手メンバーがこれくらい(いや、もっと過激に)やらなきゃいけないのに、ボスが孤軍奮闘せざるを得ないイビツな状況。もう20年近くも前だけど、芸能界はすでに死んでます。あべし!



今回のプレイガールは、警視庁が極秘裏に動かす隠密チームって設定(ありがち過ぎる!)で、旧TVシリーズの初期にナレーターを務められた梅宮辰夫さんが、ハルカに司令を伝える香川警視役で特別出演。

そして勿論、カメオ出演ってことでこの方たちもご登場!



オネエ役の沢たまきさんと、旧プレイガールの桑原幸子さん、西尾三枝子さん、太田きよみさん、夏樹レナさん。定期的に同窓会を開くなど交流が続いてるそうです。



悪役は元JACの春田純一さんと、斉藤レイさん。春田さんが昔ハルカとチョメチョメな関係で、愛人のレイさんが嫉妬に燃え狂ってチョメチョメしちゃう。



さらに、女子プロレスラーの大向美智子さん、藤田愛さん、石川美津穂さんが殺し屋シスターズを演じておられます。

確かに迫力はあるんだけど、悪役はちゃんと芝居が出来る人に任せた方がいいと私は思います。闘う相手がグラドル、つまり素人どうしで学芸会みたいになっちゃう。



そんなこんなで、アイドル映画だと割り切って観れば悪くないけど、あのハレンチ番組の金字塔『プレイガール』のリメイクとしては、あまりに物足りない!

エロスが、というより「低俗さ」が全く再現できてない! カッコつけちゃ駄目なんだよ!💢

『チャーリーズ・エンジェル』のリメイク1作目が奇跡的に大成功したのは、マックG監督がカッコつけずに中学生感覚まるだしで撮ったからだと私は思う。

オリジナルのどこにファンが魅了されたか、そこを無視して「現代感覚で」とか「スタイリッシュに」とか、余計なこと考えるから失敗するんだよ、どれもこれも毎度毎度毎度毎度!💢💢💢💨

その愚かさをよく解った上で『シン・ゴジラ』や『シン・ウルトラマン』を大成功させた庵野秀明さんとか、せめて園子温さんか井口昇さんに撮らせるべき題材でしょう、これは!

日本映画界の、もはやお約束となった「リメイク」や「実写化」の典型的な失敗例、と言わざるを得ません。

結局、一刀両断にケナしちゃったけど、世界一過酷な製作環境で頑張ってくれてる、現場スタッフやキャストたちに罪は無いんです。

他のあらゆる業界と同じように、組織のトップに居座る老人たち、自分の保身しか頭にない会議室の連中を一掃しない限り、今後も同じ誤ちが延々と繰り返されるワケです。まったくもって破滅です。

というワケでセクシーショットは加藤明日美さん、八幡えつこさん、そして佐藤江梨子さん。グラビアで出来ることがなぜ映画で出来ないっ!?


 

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『プレイガール』#075 #111

2022-11-25 22:48:57 | 探偵・青春・アクションドラマ

1970年9月7日に放映された第75話『男殺し裸の牝猫 』は、片山由美子さん扮する「ユミコ」の登場編。岩手県の牧場で育てられた孤児という設定で、野性味のあるルックスが存分に活かされてます。



で、育ての親である牧場主が病死し、遺産目当てで集まって来る親族たちから牧場を守るべく奮闘するユミコを、本業の保険手続きでやって来たプレイガールのマチコ(八代万智子)とルナコ(高 毬子)が、例によってパンティーを見せながらの暴力でサポート。



最初は警戒してたユミコもめっぽう強いお姉様たちに心を開き、最終的にはプレイガールの仲間入りを果たします。



脱ぎっぷりのいい片山由美子さんはまさに、プレイガールを演じるために女優になったようなお方。下着姿などお茶の子さいさい、当たり前のように全裸姿まで披露してくれます。ブラボー!



しかし、こんなギャルっぽい子が純白の下着を好むだろうか? 男性視聴者の嗜好に合わせてくれたにしても、パンティーの面積がでか過ぎる!



覗いてるのは親類縁者のオジサンたちw そして親類縁者のオバサンたちも負けてません。



醜い骨肉の争いも結局こんな感じになっちゃうw

シリーズ物は長く続けば続くほどコメディー色が強くなるのがお約束。ハレンチさも倍増して「低俗番組」まっしぐら! けど、そこがカッコいい!

いやホントに、低俗でなにが悪い!?っていう反骨精神はカッコいいです。ビクビク、チマチマと縮こまってる昨今のテレビ制作者たちは見習うべし!



1971年5月17日に放映された第111話『おんな北海流れ者』は、深田ミミさん扮する「ミミ」が行方不明の兄を探しに、北海道は知床から蒸気機関車に乗って上京。人身売買組織と戦うハメになり、プレイガールたちと出逢います。



最初は対立するけど、めっぽう強いお姉様たちの勇姿を見て仲間入りを決めるのは、レイコ(大信田礼子)やユミコの時とまったく同じパターンw

地方出身者で方言丸出しなのも共通しており、NHKの朝ドラを例に挙げるまでもなく、そういうキャラが好まれる傾向があるんでしょう。特に深田ミミさんは歴代プレイガールたちとは毛色の違う、素朴な感じが新鮮です。



この回は懐かしのファンファン大佐こと、岡田眞澄さんもフランス帰りのジャーナリスト役でご登場、オネエ(沢たまき)とイイ感じになります。



もちろん最終的にはパンティーを見せながらの格闘アクション! ほかに何もする必要はありません。



今の時代だと、ハレンチさより女性の色気を強調すること自体が、やれ差別だのハラスメントだのと批判されそうで、こういう企画はもう通らない事でしょう。本当に地獄のような世の中になってしまいました。

だから、このレビューは単なる懐古趣味じゃない。現在のテレビ業界が失っちゃった心意気、反骨心とか冒険心がこういった作品に詰まってるワケです。

低俗でナニが悪い!? エロ&バイオレンスこそ至高! プレイガール万歳! パンティー万歳!! 見せろ揉ませろしゃぶらせろ!!!😍😍😍


 

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