女優力 82%! (キレまくりのラテン女)
バルセロナを舞台に、3人の美女が登場するこの映画。
ヴィッキー、クリスティーナ、バルセロナと原題になってる2人は、
ブルネットのお堅いヴィッキーと、ブロンドの奔放なクリスティーナ。
まぁ、どちらも美しいが特にクリスティーナ役のスカーレット・ヨハンソンは
輝くばかりの美しさに撮られているね。
ペネロペはなかなか出てこないが、やっと登場するとそのスカーレットを
食うばかりの良い女ぶり。
夫役のハビエルを刺したり、終盤では銃を振り回したりとキレたら怖い役。
芸術的な才能をも持ちつつ、スペイン語での悪口も凄いヴィラーゴっぽい役だ。
しかし、さすがラテン系の美女。素晴らしいね。
最近は、こんな感じの役が多い気もする彼女だが、
最初見た映画では、奇麗で優しくて可愛い役だった。
そのイメージが強烈に残ってて、なかなか気の強い女役が馴染めない。
今では、見た作品で気の強い役の方が多いのにね。
そういや、スカーレット・ヨハンソンもブロンド輝くセクシー美女の役が
多いのに、最初見た小娘役がいつまでもイメージにあって、
セクシー美人には違和感がつきまとう。
インプリンティング?(^^;
最初から、今のセクシー・スカーレットを見ていたらどうだったろう?
きっと大分イメージが違ったに違いない。
なんか最初からいきなりナレーションがうざい映画だなと思ったけど、
そのバックに流れるバルセローナという歌は魅力的。
それに、全編に流れるフラメンコギターがとても良かった。
いかにもラテンな色男ハビエルとからむ、それぞれ個性的な3美女の恋話。
とても楽しめたね。
一番行きたい街、バルセロナを見れたし、オビエドも良かった。
あースペイン行きたいなぁ。
パコ・デ・ルシアのCDも欲しくなったぞ。
しかしハビエル・バルデム、おかっぱの殺し屋とは全く別人。
女無しでは生きられない芸術家のラテン男を見事に演じてたね。
意外と素に近かったりして(^^;
バルセロナを舞台に、3人の美女が登場するこの映画。
ヴィッキー、クリスティーナ、バルセロナと原題になってる2人は、
ブルネットのお堅いヴィッキーと、ブロンドの奔放なクリスティーナ。
まぁ、どちらも美しいが特にクリスティーナ役のスカーレット・ヨハンソンは
輝くばかりの美しさに撮られているね。
ペネロペはなかなか出てこないが、やっと登場するとそのスカーレットを
食うばかりの良い女ぶり。
夫役のハビエルを刺したり、終盤では銃を振り回したりとキレたら怖い役。
芸術的な才能をも持ちつつ、スペイン語での悪口も凄いヴィラーゴっぽい役だ。
しかし、さすがラテン系の美女。素晴らしいね。
最近は、こんな感じの役が多い気もする彼女だが、
最初見た映画では、奇麗で優しくて可愛い役だった。
そのイメージが強烈に残ってて、なかなか気の強い女役が馴染めない。
今では、見た作品で気の強い役の方が多いのにね。
そういや、スカーレット・ヨハンソンもブロンド輝くセクシー美女の役が
多いのに、最初見た小娘役がいつまでもイメージにあって、
セクシー美人には違和感がつきまとう。
インプリンティング?(^^;
最初から、今のセクシー・スカーレットを見ていたらどうだったろう?
きっと大分イメージが違ったに違いない。
なんか最初からいきなりナレーションがうざい映画だなと思ったけど、
そのバックに流れるバルセローナという歌は魅力的。
それに、全編に流れるフラメンコギターがとても良かった。
いかにもラテンな色男ハビエルとからむ、それぞれ個性的な3美女の恋話。
とても楽しめたね。
一番行きたい街、バルセロナを見れたし、オビエドも良かった。
あースペイン行きたいなぁ。
パコ・デ・ルシアのCDも欲しくなったぞ。
しかしハビエル・バルデム、おかっぱの殺し屋とは全く別人。
女無しでは生きられない芸術家のラテン男を見事に演じてたね。
意外と素に近かったりして(^^;