ゴルフ惑星

ゴルフの楽しさを享受するメルマガ『Golf Planet』の裏側をお見せします。キャプテンc-noがより身近になるかも。

最後の赤とんぼ

2012年10月31日 17時20分48秒 | コース



赤杭はラテラルウォーターハザードです 
その上に、赤とんぼが……

とんぼは、どんどん数を減らして、
この日は、弱々しく飛んでいるのを
見かけるぐらいでした 
思わず、カメラを向けました。
秋の終わりに相応しい光景です 

この日は、風が時折強く吹きました 
赤とんぼは、どんな気持ちで
赤杭にしがみついているのか、
ちょっと同情するような気分になりました。

ゴルフに注ぐ情熱を
別のものに使えたら……
色々な人に言われることがあります 
余計なお世話だと思いながら、
少しだけ想像することもあります。
そんなことは無理だなぁ、と苦笑いします。

赤とんぼの気持ちは赤とんぼだけのもの。
たぶん、同情されるような後悔は
赤とんぼにはないのでしょう 

ゴルフにしがみついているのではなく、
ゴルフが離してくれないのだと
強がりを言いながら、
次のゴルフの予定を考えています 



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月と旗竿

2012年10月31日 00時35分32秒 | コース



グリーンの上に白いお月様 
旗も白でした。

右上の白い丸がお月様です。
肉眼ではもっと大きく見えるのですけど、
フォーカス効果なんでしょうね 
実際にはこんなに小さいのです。
よく見ると、左の下にボールがあります。
それと比較するとわかりますが、
お月様は、ソフトボールぐらいです 

もうすぐ日が落ちるというところでした。
トワイライトの語源は、
太陽と月が同時に空にある2つの光源です。
本当のトワイライトタイム直前、
グリーンの上に浮かぶお月様は、
不思議なムードを出していました 

お月様を見て、心がリセットされました 
崩れかけていたゴルフが立ち直りました。
単純と言えば単純な話ですけど、
ゴルフではきっかけを見つける能力は
下手なドライバーより武器になります 

秋のお月見はできませんでしたけど、
こうしてお月見するのも悪くありません。
ゴルフコースで見るお月様は
本当にきれいだったのです 

本日は早朝から病院で検査。
その後は都内で打ち合わせです。
ゴルフではありませんけど、
深夜の発行になりました 



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白い花は意味深に感じる

2012年10月30日 15時14分25秒 | コース



白い椿が咲いていました。
寒い日に咲いている椿を見ると、
毎年、ついつい目を奪われます 

花言葉は、理想的な愛情。
意味深です 



これは林の中で見つけたセンブリです。
センブリ茶は、このまま取って、
乾燥させて、煎じたものなのだそうです。
林の中で可憐でした 
この花を見たことはありましたが、
センブリだというのは始めて知りました 

この花びらは4枚ですけど、
センブリは普通は5枚なのだそうです。
4枚の花びらのセンブリは珍しいけれど
時々見ることが出来るそうです 



ちょっと引いてみたら……
ドングリとカエルがいました 
カエルは、右一杯に見切れています。

この秋はたくさんの白い花を
見たような気がします 
勝手な思い込みですが、
白い花には意味があるような気がします。

ゴルフをしながら、
白い花だけで作った花束を想像しました。
白旗の代わりに「完全に僕の負けです」と
花束を渡すことを想像しました 
2打目をダフってショートしました。
集中力が足りないとハッとしましたが、
3打目のアプローチは入ってしまいました。
再び時間が出来たので、
僕は誰に負けたのかを考えたのですが、
もう何もイメージできませんでした 

白い花が好きです 
ゴルフボールと同じ色だからです 



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渦巻くラフを超えて

2012年10月30日 09時27分53秒 | コース



見上げるとピンフラッグ 
手前は深いラフ。
砲台や打ち上げではよく見る光景です。
グリーンまでは30ヤード弱です 

衝撃なのは、このホール160ヤード弱あり、
このような傾斜が続いてティーがあるのです。
崖を見上げて打っていくようなホールです 
番手にして3番手アップ、
5番アイアンで辛うじて乗りましたが 
漫画以外では、滅多に見られないホールでした。



更に、ラフをアップにしてみましたが、
平均で12センチはあるという深さで、
渦巻いています 
日本オープン並みです 
ラフには入れたくないプレッシャーが
ありましたし、入れば気合が入りました。
真剣なプレーになりました 

初心者のデビューで、担いで回りました 
高低差が大きく、ラフが深いので
足への負担も大きかったのですけど、
みんな楽しそうにしていたので
安心しました 

初めのハーフでバテましたが、
続いてのハーフで、
ゴルファーズハイを経験しました 
マラソンランナーが辛いときに、
脳内麻薬が出て、快感を覚えて
急に楽になるというのが
ランナーズハイです 
15年振りの担ぎのゴルフで、
色々なスイッチが入ったのでしょう。
ゴルファーズハイになって
ちゃんと18ホール回れました 

ゴルフは本当に奥深いです。
少し前のティフトン芝のラフで、
昔の深いラフから打ち方を思いだし、
この日は、8回中6回は上手く打てて、
寄せワンでした 
全てのものが繋がっていくのは
ゴルフの神様のレシピなのでしょう 

渦巻くラフを超えて、
ゴルファーが何人か生まれました 
その瞬間に立ち会えるのは
ゴルファーとして幸せなことです 



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パー3の10日間

2012年10月29日 20時01分02秒 | コース



土曜日の定点観測のパー3です 
カメラがいつもと違うので、
ずいぶんと雰囲気が違って見えます 



土曜日の10日前の同じホールです。
手前に秋っぽさを写してみました 




これがその間の様子です 
定点観察しても……
10日間でも差がわからないですね。
第一、カメラでこんなに違うとは、
想像を超えていました 

一番上が最も後なのに、
時間が戻ってしまったようです 
まあ、間違いなくいえるのは、
コースの高麗芝は、明らかに枯れ始めて、
黄色くなってきているということです 

カメラは時間を切り取る道具です 
そう考えると、カメラによって
時間が違うのも納得してしまうのです 

リアルな色彩か、演出された色彩か、
どちらも好きなので、決められません。
ただし、定点観測だけは、
同じカメラに限るのだとわかったのでした 



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友人たちと秋の空

2012年10月29日 01時04分23秒 | 裏話



高校の同窓コンペを土曜日に開催しました。
最高の天気で、楽しい1日でした 

ゴルフをしていて良かったと、
思わない日はありませんけど……
やはり、仲間に囲まれて、
笑顔でプレーするゴルフは
格別だとしみじみと感じました 

色々と面白いこともありましたので 
それは追々紹介していこうと考えています。



この日、コースはとても混んでいて、
1.5Rの最終ホールのティーでは、
日が落ちていくのを見ました 

空には……
流星ではありません。
飛行機雲です 
この日、たくさんの飛行機雲を見ました。
飛行機雲は秋の使者ですけど、
こんなにたくさん見るのは、
冬が迫っている証拠です 


飛行機雲は、すぐに消えていきます 
それを見ながら、願ってしまいました。
仲間たちといつまでも楽しくゴルフが
できますように、と 
幸せな1日のお陰で、
明らかに気力は充実しました 

日曜日もゴルフでしたが……
本日もゴルフなり 



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使いやすいバンカーレーキ

2012年10月26日 16時31分04秒 | コース



バンカーレーキが何種類流通しているのか、
全く知らないのですけど 
たぶん、5種類ぐらいはあるように感じます。

画像のバンカーレーキは
いつもお世話になっているコースが
新しく導入したものです 

このレーキ、とても使いやすいんです 
構造は単純なのです。
櫛状の下側で均しても、
櫛の跡があまりつかないだけでなく、
丸い土台部分が、砂をきれいに均します。

画像だと上になっている裏側も使えます 
こちらはシャベルみたいな形が、
大きな盛り上がりを削り、
引いたり押したりしている内に
完璧な平面を簡単に作ることが出来ます。

もう1つ、優秀だと思えるポイントは、
軽いことです 
女性やお年寄りには重いレーキは
けっこうな負担になります。

このレーキを使うと、
他のレーキを使うのが苦痛になります 
構造を見ると、そんなに高そうではないので
全国に広まることを期待してしまいます 

ゴルファー目線だからこそ、
おまけのようなバンカーレーキにも
優秀なものにしようと
目が向くのだと感心しました 

なかなかバンカーに入らないので、
このレーキを使いたいと思っても
機会がないのが残念なのですけど 
バンカーショットをしないラウンドが続くと
バンカーが下手になりそうで
少しだけ怖いです 

こういう矛盾こそが、
ゴルフの面白さの重要な要素です 
週末は大移動をしながらの
ゴルフどっぷりの2日間です。
気合を入れて、楽しみましょう 



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黄色い花と謎の谷

2012年10月26日 08時07分29秒 | コース



ちょっとわかりにくい画像ですけど、
いつもお世話になっているコースです。
奥に見えるホールと
自分が立っているティーの間の谷です 

画面の中央から右に背高泡立草が群生して
黄色い花を咲かせていました 
全体が秋モードで黄色くなっているので
画像では目立ちませんが……
谷に捧げられた大きな献花のように見えました。

この左側は深い谷です 
ずーっと先のほうに行けば、
振り返ってみる池として紹介したことがある
池があります。

この谷は冬でもうっそうとして
底までは見えません 
暗い池があるのだという説と
湧き水が出ていて、
大きな池二つの水源だという説と
とてつもなく深い穴が空いていて
過去にここに入ったボールで
底が埋まっているという説があります。

そのように思いながら、
もう一度、画像を見てください 
ちょっと不思議な感じに見えると思います。
整備され尽くしたコースも感心しますが、
謎を想像して楽しめる場所があるコースが
個人的には大好きです 

ゴルフは謎だらけです 
謎は少しでも少ない方が
良いのかもしれませんけれど、
謎が多い方が嬉しくなってしまう僕は、
完全にゴルフ中毒なんでしょうね 



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秋ゴルフも寒くなってきた

2012年10月25日 17時42分44秒 | コース



イチョウが黄色くなりつつありました 
今日は小雨も降ったりして、
スタートから昼ぐらいまでは肌寒く、
半袖だけだと厳しい感じでした 

秋ゴルフの一番良いときは一瞬です 
千葉は暖かいとは言え、
最も良い秋ゴルフの時期は過ぎたかも、
と思いながらプレーしました 

ショットは最悪でしたけど 
スコアはまあまあでした。
運も含めてぎりぎりな感じのプレーは、
そろそろガタガタになる予感がします。

週末に向けて、色々と予定があります 
実際の気温や環境にかかわらず、
秋ゴルフは秋ゴルフなのですから、
思いっきり楽しもうと思っています 



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月光と海の道

2012年10月25日 05時19分17秒 | 裏話



西の空に半月のお月様が浮かんでいて、
きれいなだなぁ、と思っていたら、
裏の家の屋根に月光が注いで
反射していました 
窓にはお月様が映っています 

『明日は晴だなぁ』と思った火曜日の夜です。
同時に、ゴルフは明後日なんだよね、
とちょっと残念な気持ちになりました 



驚いたのですけど、この秋シーズンは
いくつかのエリアのゴルフコースは
平日までキャンセル待ちで
満員御礼なのだそうです 
その原動力の一つが、
神奈川と千葉を結ぶアクアラインです 

画像は飛行機から撮った東京湾の名物です。
なかなかこの角度からは見られません 
ジオラマみたいです 
風の塔と言います。

川崎側の海の下のトンネルの真ん中にあり、
空気を入れ換える為にあると
思われていますが、緊急時の避難用でもあり、
工事をするときに、シールドマシーンを
ここからも降ろして両方向に掘り進めたので
時間短縮に大いに貢献したのでした 



これは木更津側の橋部分と海ほたるです。
ここからトンネルになりますが、
パーキングになっていて、
Uターンも出来る構造になっているので、
名所としては、こちらの方が有名です 

今日はアクアラインを通って、
20年振りにプレーするコースに行きます。
1回か2回行った程度なので
コースの中身を覚えていません 

どんな秋ゴルフになるのか……
本日もゴルフなり 



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一蓮托生

2012年10月24日 15時09分19秒 | コース



蓮が咲き、美しかった池は、すっかり秋で、
国破れて山河ありというか 
時間が流れていることを教えてくれています。

ゴルフコースでは池の蓮を広げないように
努力する例が多いという原因はコレです 
夏の一瞬だけ美しいだけで、
それ以外の季節は見栄えが悪いのです 



色々な評価はあると思いますが、
私はこの池が好きです 
蓮の花が神秘的な対象になった
理由の一つは、ドブのような汚い場所でも
一瞬で華やかにするからなのだそうです 

正しい行いをした者同士、
極楽浄土の同じ蓮の花に身を託して
生まれ変わることが一蓮托生です 
清く楽しくゴルフをすることは、
現世で出来る数少ない生まれ変わりです 

ゴルフのたびに生まれ変わっている……
そんな冗談も聞こえてきます 
それはそれで素敵なことだと考えて、
来年の蓮の花の咲く季節まで、
ゴルフをしながら待つことにしましょう 



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遠い旅の空から

2012年10月24日 09時19分51秒 | コース



台風が遠くを通過していたときに
四国にいました 
そのときの空です。
色々な雲があって変なムードでした 



スタートしたときは小雨もあって、
途中もこんな感じだったのですけど……
この後、凄い夕焼けを見ることになります 

ノープレーのラウンドレッスンになったので
体だけ組を移動していました。
カメラをすっかり忘れて残念でした 

秋晴れのコースも良いですけど、
一期一会を強く意識するのは
こういう雲がある風景ですね 

関東でも千葉と栃木では雲も違えば、
風も違います。
エリアによって空が違うことを
ゴルフは教えてくれるのです 



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妻が見た秋

2012年10月23日 15時20分55秒 | コース



妻が秋を感じたと撮った1枚です 
グリーンの奥の高いところから
振り返った位置です 

頭の上にある木は既に葉が落ちていて、
グリーンも向こう側には、
茶色くなった木々も見えます 



もう1枚、妻が撮った画像があります。
傍らに咲いていたタンポポです 
秋に咲くタンポポが健気だと
カメラを向けて撮っていました。

帰宅後、画像をPCで確認して、
妻は思っているように撮れていないと
ガックリきていました 
季節の微妙な移ろいや
心を打つようなシーンは肉眼でしか
メモリー出来ないこともたくさんあります。

それでも、妻の一所懸命な気持ちが
手に取るようにわかったので、
これらの画像を私は好きです 
文章にも行間を読むと言うことが、
書き手を知っていればいるほどありますが、
カメラを通した画像にも、
そういう見える人にしか見えないものが
あるような気がしてなりません 

ゴルフコースの秋は、画像より
実際にプレーしながら感じるものです。
秋ゴルフの季節が過ぎていきます 



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実りの秋のコース

2012年10月23日 09時32分18秒 | コース



栗の木の様子です。
大豊作という感じです 



なんだか以前に紹介したときよりも
更に美味しそうに見えました 
いわゆる旬なんでしょうか。



こちらは実験中のCY-2です。
毛玉とか、マリモとか、言われていましたけど、
芝生っぽくなってきました 

これもある意味で秋の実りです 



ヒマラヤ杉の松笠も大きくなってきました。
今回アップで見てわかったのですけど、
前年の松笠の土台が残っています 
もう少し大きくなったら、
いただいて持ち帰ろうかと思っています 



昨日紹介したマムシグサの続報です 
昨日の画像は6日前のもので、
コレは昨日のものです 
赤くなって、一部の種は落ちていました。
漢字で書くと蝮草です……
見慣れてきましたが、恐怖感はありました。

コースの中には、他にもたくさん実りが
あるのだと思います 
全てを見ることは出来ないところは、
また次の秋の楽しみにしようと思っています。

新しいボールのデビュー戦は、
色々と調整しつつもパープレーでした 
あまり自覚はないのですけど、
自らのゴルフも色々なものが
実っているのかもしれません 
冬が近づいている予感の中、
少しだけ自分を褒めたいと思います 



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呉越同舟

2012年10月22日 16時22分18秒 | 裏話



飛行機に乗るたびに 
呉越同舟という熟語を意識します。
知らない者同士でも、
一緒になったのは何かの縁だから 
助け合いましょう、というような感じです。

画像は、出入口のドアを閉める直前の
1シーンです 
ここで問題です 
飛行機の出入りは、ほぼ100%
進行方向の左側のドアを使います。
どうしてでしょうか?
(答えは文末)



この画像は、以前に取り上げた
羽田の新滑走路です。
奥に見える部分は埋め立て地ですけど、
手前は基礎と柱だけで滑走路を支えて
下は海です 
環境保護の意味もあって、
このような構造になっています 

わかりやすい画像を……
ということで、着陸する際に撮りました 

さて、問題の答えです 
飛行機が左側のドアを使用するのは、
船の習慣を踏襲しているからなのです。

昔、船首にある錨が右にある船が多く、
錨が邪魔にならないように
左側を接岸するようになったそうです 
飛行機もそれを真似て、
左側のドアで出入りしているのです。

ドラマの台詞によくあります。
「私たちのシップ……」
旅客機は、船なのです 

空飛ぶ船のお陰で遠くのコースでも
気軽にプレーできるようになりました 
呉越同舟。
幸せなことなのだと感謝しましょう 



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