[艦隊これくしょん~艦これ~]
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艦これ冬イベント開催中!
早速E-4攻略に乗り出す……前に、楽に掘れるマップで追加艦娘「朝霜」をゲットしておくことにしたので、E-4を難易度【丙】で回しました。
トレンドはE-2【丙】もしくはE-4【丙】をゲージリセットを使って延々と回す、という方法ですが、僕はすでにE-2を【甲】でクリアしてしまったのでこちらに。
話によるとE-5では全域でドロップするらしいですけど、さすがに攻略中に掘りも考える余裕があるとは思えなかったというのもあります。
んでまあ、取れたことは取れたんですけど、
資材wwwwwバケツwwwww吹っ飛びすぎwwwww
これは酷い……。
この後まだE-4【甲】とE-5が残っていることを考えると、掘っている最中にも焦燥がありました。
いや、ホント取れてよかったです。ホッとしました。
掘りはこんな編成でやってました。
那珂ちゃんルートなる、那珂ちゃんを編成に組み込んで下から回るルートがすごく資材も軽く済み、かつ安定していたので助かりました。
これで上周りからしか掘れなかったら地獄だったでしょう。消費が倍増したのは間違いないです。
いやあ、正直ドロップのみの追加艦は止めて、海域クリアとか任務クリアで手に入るようにして欲しいです。
身も蓋もないことを言うと、『艦これ』の試行回数を増やす作業って、まったく面白くないうえに時間がかかるだけでくだらなすぎます。
できるだけブラウザの前に貼り付く時間を減らす調整をしてもらいたいんだけどなあ。ムリだろうなあ。
無能な作り手ほど、自分の作ったものをユーザーに押しつけてきますからね……。
あと、空母棲姫とかヲ級改と対峙するようになると露骨になりますが、敵空母が艦載機を夜戦でも飛ばすのいい加減止めろっつー話です。
しかも中破に追い込んで昼戦では沈黙させても、なぜか夜戦になると中破でも攻撃してくるってのがクソすぎますわ。
コレ通常海域の敵空母だと(どうせmissになるから)気にならない要素なんですけど、空母棲姫とかだと普通に夜戦で大和型まで大破させてきますからね。
ぶっちゃけバグでしょ? バグじゃなくて仕様だっつーなら、そういうふうに発表してくださいよ。敵と味方で明らかにルールが違うのおかしいでしょ。
ホント『艦これ』運営ってゲーム作るの下手だよな~。
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艦これ冬イベント開催中!
E-5のボス最終形態っぽい画像を見て、すでにちょっとやる気下降気味ですが!
難易度選択できるっていうのは、加減しなくてもいいって意味じゃねえと思います。
とりあえず、
目の前にあるE-3をクリア。
報酬はフミカネ艦の可愛い子と、他装備品? とか。もうなに貰ったか覚えてないっす(^q^)
E-3は連合艦隊ということで、これまで同様、難易度はさほど高くない感じでした。
進行状況と資材消費は以下の通り。
■E-3【甲】
01 CEHK S勝利 夕張
02 CEHK S勝利 浜風
03 CEHK S勝利 高雄
04 CEHK S勝利 あきつ
四回の出撃で四回ともS勝利ということで、まあアッサリしたものです。
ここまでは前哨戦扱いと考えると、そういうものなのかなと思ったりもしますが、それにしてはE-2がキツかったので、やっぱりあまりバランスを考えて調整しているわけではないんでしょう。
E-2でフラ戦、フラ軽空が鬼門であるように、これらの「大破要因がマップ中にどれだけ存在するか」という部分でしか、敵の強さを表現できないゲームですからね。
まあしょうがないです。
ちなみに、E-3もHマスでダイソンこと戦艦棲鬼が鎮座しているんですが、陣形が輪形陣であること、連合艦隊であること、などのファクターによりあまり怖くありません。
運が悪ければ第二艦隊の軽巡、駆逐が大破させられるかな~くらいの印象です。
僕は三回目の出撃のとき、第二艦隊旗艦の大淀が大破させられましたが、そのまま無視して突っ切りました。
攻略に用いた艦隊は以下の通りで、
先行者の情報により、軽空母二隻が必要(ホントこの軽空母縛りはストレスしか溜まらない)ということだったので、どこぞで見かけた画像をそのままパクりました。
第二艦隊は一応対空と、あとは雪風を最後尾に置いてカットイン狙いというセオリーは抑えたんですが、結局一度も夜戦の雪風まで手番が回ることはありませんでした。
ぶっちゃけ練度と装備が整っていれば、詰まることはないと思うんですけど、これまた先行者の情報により最終形態のみ「ヲ級→ヲ級改」になるというのは分かっていたので、最後だけ決戦支援を出しています。
戦艦4駆逐2の編成で、遠征用にキラが残っていた駆逐を旗艦にしたわけですが、
上手いこと雑魚を減らしてくれたので万々歳でしたね。
ここまで減らしてしまえば、連合艦隊の手数ならさすがに打ち漏らしはなくなるでしょう。
なお参考までに、ということで、僕は連合艦隊の水上のほうを選び、陣形はすべて第四でやりました。
なぜ水上かというのは、第一艦隊が先に攻撃するからに他ならず、強い戦艦と強い航巡で固めている以上、第二艦隊に攻撃が回る前に敵を倒してしまいたかったからです。
第四を選ぶのも同じ理由で、このマップに関しては「やられる前にやれ」が基本戦略になると判断してのものです。
以上、E-3でした。
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艦これ冬イベント開幕!
プレイ頻度がガクッと落ちて全く触らない週も珍しくなくなってきましたがイベントには参加するぜーということで。
とりあえずE-2までクリアしました\(^o^)/
E-1の編成は以下の通り。
告知通り水雷戦隊で対潜装備、という感じですね。吹雪を旗艦にしたのはアニメ放映中というのと、主人公らしい高ステータスに敬意を表して。
先行者の情報によると、索敵値によるルート分岐があるとのことだったので、三式シナジー装備の他にそれぞれ一枠ずつ電探を持たせてます。
これで一度も逸れませんでした。
進行状況は、
■E-1【甲】
01 ACDGI S勝利 19
02 ACDGI S勝利 日向
03 ACDGI S勝利 北上
04 ACDGI A勝利 RJ
05 ACDGI S勝利 伊勢
こんな感じで、難易度【甲】をストレートでクリア。資材もほとんど使ってませんし、カスダメ入渠だったので本来ならバケツも要らなかったでしょうね。
一度だけ四回目の出撃ではA勝利で終わってますが、反抗戦だったのか丁字不利だったのか、旗艦が大破で残ってました(画面を見てないので何が起きたか知らない)。
まあ、ケッコンカッコカリこそしていないものの、うちの水雷戦隊は練度も装備も極まっているという自覚はあるので、正直まったく参考にならないと思います。
というか、これでクリアできなかったらまたE-1から阿鼻叫喚に包まれることになるので、このへんは想定内でした。お疲れさまでした。
続けてE-2。
こちらの編成も以下の通り。
最終的に一番多くボス撃破した編成です。秋月は対空カットイン要員。
結論から言うと、E-2はE-1とは打って変わって苦戦しました。
進行状況を見ると、
■E-2【甲】
01 AFHI S勝利 卯月
02 AF 大破撤退(加賀)
03 AFH 大破撤退(大鳳)
04 BCFHI S勝利 浜風
05 BCFHI S勝利 愛宕
06 BCF 大破撤退(大鳳)
07 BCFHI S勝利 伊勢
08 BCF 大破撤退(大鳳)
09 BCFHI S勝利 阿賀野
10 BCFHI S勝利 高雄
11 BCFHI C敗北
12 BCFHI S勝利 日向
このようにほぼ五割の到達率になっているので、〝いかにも『艦これ』らしいマップ〟であると言えるのではないでしょうか。
E-2は比較的楽なのが中央からのAFHIのルートなんですが、これは戦艦を三隻以上入れると通れないので、軽巡などを入れる必要があります。
僕は最初、上の画像の榛名を大淀にした編成で、AFHIからボス到達を狙ったんですが、ご覧のように二回目と三回目に連続で大破撤退をしてしまったんですね。
で、気分転換も兼ねて大淀を榛名と入れ替えたら(大淀が大破したわけでもないのに)、連続でS勝利できたため、こちらの編成で狙うことにした、というわけです。
こちらの戦艦3、正規空母2、駆逐1の編成だとBCFHIを通ることになり、こちらは最初に渦潮を踏まされるので、嫌な人は嫌かもしれません。一戦増えますしね。
とりあえず、上の進行状況をご覧になればお分かりのように、E-2の大破要因はほぼFマスのフラ戦でした。
二回目のHマスでの撤退は、そもそもFで大鳳が中破まで追い込まれていた、ということを考えても、いかにしてFを軽傷で抜けるか、というのが肝になると思います。
一つ嬉しい誤算として、これまでフラ戦と同等の脅威だったHマスにいる二隻のフラ軽空は、秋月の対空カットインのおかげでそれほど怖くなくなった、というのがあります。
なんだか作り手の「こいつ強いでしょ? 便利でしょ? 使ってあげてよゲヘヘ」みたいなのが透けて見えてイラつくんですけど、まぁ戦力になるならどーでもいいですよね。
なお僕の場合を例に取ると、驚くことに大破したのは全て空母でしたので、おそらく加賀と大鳳にキラ三重付けを施しておけば、もっと楽に抜けられたのは間違いないです。
……まあ、面倒なのでやりませんでしたけど!
消費を少しでも抑えようという方は、空母だけキラ付けすることを推奨します。
ちなみに、最終的にはボスの編成が堅くなることもあり、十一回目にC敗北を喫してゲージ破壊に失敗しました。
なので、ビス子と榛名を大和、武蔵に入れ替えてサクッとクリアしちゃったんですが、イベント海域ということで支援艦隊も出せるので、そのへんは各々の判断で。
E-2はボス到達率およそ五割ということで、けっこう資材を消費しています。
この程度ならどうということはないですけど、少なくとも難易度【甲】は運ゲーを強いられるのは確かなので、あまり掘りに向いているマップではないな、と。
イベントの導入はこんな感じでした。
しかし作業感ハンパないなー\(^o^)/
[グランブルーファンタジー]
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団イベ最終戦、開催中!
……まあ、敗戦濃厚なんですが! 1億4000万vs1億9000万の対決とかマジで怖い。
僕は三日目までにSSR武器を3凸できたということもあり、参加しないで低みの見物です。
あわよくば全勝して金剛晶をもらいたかったんですけど、そんなうまい話はありませんね。
さておき、三日目にもらったキャラ確定チケットで、
!?
!!?!!?!?
――と、まさかの引きを見せてジャンヌをゲットできたので、なんかもう他のことはどうでもよくなる感じで。ハイ。
釣り師確定チケだと思ったら、虹が出てくれるんだもんなあ……。感動。
ちなみに、今後はちょっとイベント攻略っぽいことも書いていってみようと思うので、とりあえず今回の団イベについてつらつらと。
いちおう僕は最初こんなPTでやってました。
キャラが揃っていればゴリ押し可能なので、SSRキャラ三人の時点で何の参考にもならないと思いますが、EXベヒをターゲットにした場合の話をば。
ちなみにEXアビリティはアロレ3。
ぶっちゃけなんでもいいと思うんですけど、フレ召喚でオーディンを使うことが多かったので、アマブレを入れるよりも念のために攻撃デバフを入れることを選んだ感じです。
この戦力だと2ターン目には相手がODしますが、さすがに奥義を使われる前にブレイクまで持っていけないので(ATなら可能)、一度はOD奥義を食らうことになります。
結局、そこから逆算した戦法をとることになるわけで、意識することといえばサルナーンの闇耐性UPとフィーエの反射壁を使って受けるようにする、というくらいですかね……。
EXベヒは最近のボスに比べると攻撃力が低く設定されており、また団イベということで一戦につき5つまでオールポーションを使えるので、最悪素で食らっても立て直し可能です。
ミストとアロレ3を入れると通常攻撃は1000、奥義は全体に3000弱ほどに抑えられるので、守護を入れてHPが増えていることもあって全滅する気はしません。
エラーが出たせいでブレイク中に殴れなかったり、デバフが解除されていたりすることもしばしばありましたが、それでも危なげなくソロで狩ることができました。
まあ、繰り返しになりますが、キャラが揃ってるので何の参考にもなりませんね\(^o^)/
なお、レベル55でアビリティがランクアップしたので、育成途中のジャンヌをフィーエの代わりに入れてみたんですが、こいつくっそ強いですわ。
アマブレ相当の守デバフは弱点属性であればまず外しませんし、攻撃バフも75になればレイジ3相当ということで、かなりの脳筋です。
トリプルアタック確定のアビリティは効果が2ターンなので、銅鑼を使っている団であれば3ターン目にはゲージが溜まってしまいますし、王子もゲージが溜まるのが早いのでジータだけ取り残されてしまいます。
おそらくもっと極まってくるとダクフェではなくスパスタなどのゲージ加速しやすいジョブを使って、ガンガン攻めていくことができるんでしょうね。
残念ながら育成が間に合わないので、今回は日の目を見ることはありませんでしたが。来月のバレンタインイベントも闇ボスのようなので、そのときに活躍してもらいたいと思います。
[テイルズオブゼスティリア]
http://toz.tales-ch.jp/
んあー。
はい、売ってきました\(^o^)/
正直あまりにもつまらなくてプレイを続行するのが不可能になりました。
導師の試練の最中だったんですが、「またこれか……」と思ってしまい、その瞬間どうでもよくなったというか。
ぶっちゃけ導師の試練って、これまでのシリーズで言うところの四大精霊との契約マラソンみたいなイベントなんですけど、そろそろこのテンプレイベントで水増しするのは止めて欲しいですね。
まあ、そうは言っても、僕はそのへんのテンプレ度合いも承知の上で『TOZ』を購入してるんですよ。
ですから、テンプレはテンプレなりに楽しめるかなーと思っていたんですけど、アリーシャがPTを離脱してからの不自然で不愉快な展開はキツかったなと。
ゲームそのものがあまり面白くないというのに加え、不自然なロゼ絡みのイベントによってキャラクターに愛着が持てなくなったのでギブアップという感じ。
ロゼは別に嫌いではないですが、作中のキャラたちがプレイヤーである僕にとって納得できない理由で褒め称えたり、持ち上げたりするイベントの数々が薄ら寒くて気味悪ィです。
なおトドメとなったのは、各所で話題になっている(つーか荒れまくってる)、DLCでのアリーシャの後日談追加だった模様(´▽`)
クリアしてないゲームのレビューを書くのもアレですけど、二度と新品でこのシリーズを買わない戒めのために書き残しておくことにします。
>>シナリオ(-/10)
未クリアなので評価外にしておきますが、実際のところアリーシャ離脱(疫病の町)までが9点、それ以降は1点って感じですね。
僕は、ゲーム内で自分にとって納得のいかない価値観を押しつけられて、それが正しいものとして扱われる、という展開がとにかく大嫌いです。
ですから、そういう要素ばかりになったアリーシャ離脱後、正確にはロゼ加入後のシナリオは全く評価できません。
前作の『TOX』及び『TOX2』でも、ジュードやミラの持つ「人間は精霊と共存することが幸せで、正しい」という価値観には共感できなかったんですよね。
そのため終盤になるにつれてその価値観を押しつけてくるシナリオは本当に不愉快でした。
つーか、叩きのネタによく使われている、ロゼが言う「あたしは悪いやつは殺す。それが教皇でも、導師でも」みたいな台詞ね。
アレ、誇張されて叩かれてるのかと思っていたら、本当にあのままなんですよね。
幼稚な理由で持ち上げられるだけならまだしも、直前にアリーシャがPTを抜けている(しかも再加入しない)という事実も手伝って、ホント反吐が出ました。
プレイヤーに対して納得のいく説明をできない無能ライターが、キャラクターたちを使ってゴリ推しで「これが正しい」という雰囲気を作る手法、ショボすぎるのでいい加減やめて欲しいです。
今作は、明らかにメインヒロインとしてプッシュしていたアリーシャが不自然な形でPTから離脱するという、製作者の意図を色濃く感じるストーリー展開に辟易としてしまいます。
まあ、上に書いたようにDLCで毟り取る気満々のようなので、「やっぱり」としか思えないんですけどね。
テイルズは『TOV』と『TOGf』で地位を確固たるものにして、『TOX』で期待を裏切ったものの『TOX2』で少し持ち直した、と思っていたんですけど、もう愛想がつきました。
ついに本来ゲームのメイン部分になるであろう、メインキャラの一人の追加シナリオまでDLCで提供するようになったらオシマイだと思います。
>>システム(2/10)
最初は3D描写などにもこなれてきて、テイルズも進化したなーという感じだったんですけど、プレイ時間が増えるにつれて化けの皮が剥がれていきました。
まずテイルズシリーズでもっとも重要な要素である戦闘が、今回はクソつまらないです。
おそらく評判のよかった『TOGf』あたりをベースにしようと思ったんでしょうけど、テンポが非常に悪くてスピード感がないため楽しくないんですよね。
エンカウント時の疑似シームレスのせいか、マップの構造によってはカメラがおかしな形で画面に寄るせいでプレイしにくくてたまらないですし、一度に出てくる敵が多すぎます。
僕はずっとノーマルでやっていましたが、モンスターは大半が神衣を使って弱点を突いても削るのに時間がかかるくらいタフでしたし、わらわら寄ってくるせいでステップで様子見から入らないとやってられません。
結局、神衣で広範囲を巻き込む攻撃を連打するのが一番効率がいいという形になってしまい、繰り返しになりますがこんなの全然楽しくないです。
また、雑魚がダルイと思っていたら、ボスは一発の火力が異常に高く、同時に仲間のAIがあまり賢くないせいで、あっという間にスレイ以外の仲間が死んでしまうのもアホかと思いました。
天族は時間経過で自然復活する、神衣を使うと戦闘不能でも復活できる、というのは、このへんのバランスを取るためのシステムなのかもしれませんが、あまりにも調整が雑すぎます。
ついでに『TOX』から顕著になった、ボスのコンボ潰しのせいで、操作でコンボを繋ぎ続けるというのも実質不可能になっているんですよね。
結果としてボス戦は「ゾンビアタックを繰り返す味方を囮にしつつ、神衣化して遠距離攻撃で削る」というのがもっとも効率の良いやりかたになってしまい、馬鹿馬鹿しさすら感じました。
武器の強化システムも、武器を強化するペースよりも明らかにストーリーを進めるペースのほうが早いため、じっくりやり込むのはクリア後かクリア直前になってしまいます。
そのため新しい街について武器屋を覗いたり、道中で宝箱を拾って新しい装備を手に入れてもワクワクすることがなく、非常に無味乾燥な〝冒険〟になってしまっていました。
これ大失敗だったんじゃないですかねー。
>>音楽(7/10)
悪くはないと思うんですが、前述のとおりゲーム自体をほとんど楽しめていないせいで、印象に残る曲は一つもありませんでした。
superflyは好きですけど曲は全然イメージと合っていないばかりか、OPも手抜きみたいな出来でしたし、なんだか本当に残念でした。
>>その他
日本のゲーム業界が衰退しているのは、ソシャゲのせいだったり、ユーザーがゲーム離れを起こしているからではないですよ。
できるだけ楽して儲けようとか、オタクを騙そうとか、そういう姑息なことばかり考えているせいで、ついていく客がどんどん減っているだけです。
いやー、ちょっと最近の大作を謳ったゲームは酷すぎますね……。またひとつ買うシリーズがなくなりました\(^o^)/