今回の記事はお食事中の方、気分が優れない方の閲覧はご遠慮下さいw。
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急速に発展する中国。
高層マンション、高速道路、新幹線、大型ショッピングモール、自家用車が凄い勢いで増えています。
まさに近代文明の波が津波の勢いで押し寄せています。
すっかり中国らしさは失われつつあります。
しかし、そんな中国でも失われない伝統文化は現存しておりますw。
市内の公衆トイレ。
有料トイレなので0.3元とられます。
金払うだけあって水洗ですがドアはありません。
田舎の口臭公衆トイレ。
無料です。
中はごらんのとおり。
左側が小用、溝の所が大用です。
目と目が合ったら「ニイハオ」と元気にご挨拶します。(笑)
レストランのトイレ。
ドアがありますので安心ですが、カギが壊れているのが多いです。
一応水洗です。
ちなみに座る時はドア側を向くのがセオリーです。
とある工場のトイレ。
だだっ広いタイル貼りの部屋の片隅にあります。
右側の水槽みたいなのにシャワーが突っ込んであります。
ここでシャワーを浴びるみたいです。
水回りはすべて一緒になってるみたいです。
これもレストランのトイレ。
なぜか小と大に仕切りはありません。
入り口のドアにカギはかかりませんので、先客で座ってる人がいたら横で小をする勇気がいります。(笑)
もちろん「ニイハオ」のご挨拶はかかせません。
田舎のとある場所のトイレ。
タイル貼りですがなぜかドアがありません。
もちろん水洗ではありません。
ど田舎のガソリンスタンドのトイレ。
なぜか作物が植えてあります。
まさかこの肥料って・・・・?
なかはご覧のとおり。
息を止めて撮影してきました。(笑)
夏場は3分が限度ですな。
農村のトイレ。(男女兼用)
いったい、どうやって座るんだよ!?
しかも道路から丸見え!
路を通る人にニイハオだな?
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オリンピック前から、だいぶ改善されたと、聞いたような気もするのですが。
田舎トイレ特集やって下さい。
いらっしゃいませ。
おトイレ文化はまだ文明開化のきざしがありません。(笑)
というかドアがあっても開けてする人達なので。
ニセ中様>
だいぶいろんな所へいらっしゃっているようなのでニイハオトイレは知り尽くされていると思います。
田舎のトイレは撮影しても、公開できないような物が写ってしまうので無理かと?(笑)
そして「臭い」
私のパソコンの画面から、あの「すえた臭い」が漂ってきそうです。
目を閉じ、鼻をつまみ、口を閉じて排泄する。
よく死にませんね・・・。