THE SAPPORO TRANSIT AUTHORITY (S.T.A)

札幌で活動しているブラスロックバンド、STA(The Sapporo Transit Authority)です。

小樽の高台に位置する由緒ある歴史的建造物内でのライブ

2019-02-10 14:06:01 | Live告知

~小樽雪あかりの路20協賛イベント~

小樽雪あかりの路オールディーズライブvol.10<日 時> 平成31年2月9日()、10日()11(月、祝)の雪あかり期間中の3日間

 STAは10日(日)午後5時10分に登場!!

 <会 場>  小樽公会堂

住所北海道小樽市花園5-2-1アクセスJR小樽駅より徒歩5分0134-22-2796

小樽市公会堂について

1911年に当時の皇太子行啓のための宿泊施設として建てられた、純和風の建造物である。京都の武家屋敷をモチーフに、当時の豪商が独力で建築した。隣接して、大正末期に建てられた能楽堂もある。向かいは小樽公園。5月下旬~6月には6千本のツツジが咲き誇り、花と建物がマッチして美しい景観が広がる。

豪華な構えに昔の小樽の繁栄ぶりがわかる


<演奏時間>  30(バンド転換の10分は別枠 

<主 催>  浅草橋オールディーズナイト実行委員会

<協 賛>  小樽雪あかりの路実行委員会

<後 援>  小樽市・小樽市教育委員会・小樽商工会議所・()小樽観光協会・()小樽法人会・()小樽青年会議所・北海道中小企業家同友会しりべし小樽支部・小樽市文化団体協議会・北海道新聞小樽支社・読売新聞小樽支局・STV小樽支局・FMおたる・小樽ジャーナル・小樽美容協会・小樽理容組合・小樽公衆浴場商業協同組合・小樽ハイヤー協会・小樽市商店街振興組合連合会・小樽市総連合町会・小樽ロータリークラブ・小樽南ロータリークラブ・小樽銭函ロータリークラブ・小樽ライオンズクラブ・小樽中央ライオンズクラブ・小樽みなとライオンズクラブ・小樽グリーンライオンズクラブ・小樽うしおライオンズクラブ・小樽ボールルームダンス連盟

<協 力>  音座なまらいぶ小樽実行委員

小樽雪あかりの路オールディーズライブvol.11出演順(22バンド) 

2/9(土) バンド名 ジャンル 地域 出場回数
① 4:00-4:25 remix J-ROCK 札幌 初出演
② 4:35-5:00 perspective フュージョン 小樽 初出演
③ 5:10-5:40 高島ブルージーンズ ブルージーンズ&ベンチャーズ 高島 4年連続4回目
④ 5:50-6:15 midnight crisis J-ROCK 札幌 2年ぶり2回目
⑤ 6:25-6:50 パイナップル 松田聖子カバーバンド 札幌 初出演
⑥ 7:00-7:20 パーティーズSP シャネルズ 小樽 5年連続5回目
⑦ 7:30-8:00 ザ・パーティーズ いろいろ 小樽 9年連続9回目

2/10(日)
① 0:00-0:40 小樽JBクラブ 洋楽カラオケ 小樽 10年連続10回目
② 0:50-1:10 Kick Ass J-POP(アンルイス・カバー) 札樽 初出演
③ 1:20-1:45 M's 洋楽オールデイズ、昭和歌謡など 札幌 2年連続2回目
④ 1:55-2:15 札幌ビートルーズ ビートルズのコピー 札幌 4年ぶり2回目
⑤ 2:25-2:45 ジャッカルズⅡ インストルメンタル(ベンチャーズ等) 小樽 7年ぶり5回目
⑥ 2:55-3:20 M-Scats J pop 札幌 2年連続2回目
⑦ 3:30-3:55 杉ちゃんバンド オールディーズ・ムード歌謡など 札幌 初出演
⑧ 4:05-4:30 Berry Jam 洋楽中心アラカルト 札幌 初出演
⑨ 4:40-5:00 セイラーズ ロック 岩内 2年ぶり2回目
⑩ 5:10-5:40 THE SAPPORO TRANSIT AUTHORITY (S.T.A) ブラスロック(シカゴ) 札幌 10年連続10回目
⑪ 5:50-6:15 BACKUP BAND 洋楽ロック ニセコ 2年連続2回目
⑫ 6:25-6:45 ナッシュビリアンキッズ ロカビリー、R&R 札幌 4年連続9回目
⑬ 6:55-7:15 Forever R&R 倶知安 初出演
⑭ 7:25-7:55 ザ・パーティーズ いろいろ 小樽 9年連続9回目
⑮ 8:05-8:25 ワイプアウト GS 札幌 8年連続8回目

         
 
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上はボーリング場のライブハウス^_^!

2019-01-20 15:14:33 | Live告知

 

VINNIE'S  BAR(JR苗穂駅徒歩5分のライブハウス。店名はドラマーでもあるオーナーが敬愛する職人ヴィニー・カリウタから命名)

 

2019.1.20(sun)

ビニーズバー企画

第3弾  ラッパ祭りだよ!

クボタくんから以前、このイベント案を聞いてはいたのですが、なかなかSTAとのスケジュール調整がかみ合わず

のびのびになっていたのですが、2018年秋にSTAめでたく出演実現の運びとなりました!

そして間髪いれずに再出演!

相変わらずメンバー集めには四苦八苦していますが…Σ(・□・;)

札幌市中央区北1条東12丁目オリンピアボウル地下1階

 

駐車場あり

な、な、な、なんと、入場無料です!Σ(・□・;)

お客様は、1ドリンク必須で500円は変わらずですが
ビールだってなんだって飲み放題を2,000円に設定いたしますので
お友達などにお声をかけてみてください!宜しくお願いいたしまぁす(・∀・)

16:30 open   19:00 start

 

1、the sapporo transit authority(S・T・A)・・・初期chicago(ブラスロック)の熱きナンバーを中心にお届けいたします。

2、 old groovey・・・STAテナーサックスのコーちゃんとギタリスト、オーキ君率いるロカビリースゥイングバンド。

3、岩見沢トロピカル商会・・・サックスのミヤッチ率いる男女混合大所帯ラテン系のナンバーで超賑やかに盛り上げます。

必見の3バンド!

つまり、ジャンルを超越したゴージャスなる一騎打ち!

見応え、聞き応え満点!

(タイムテーブル)

18:30 open

ステージ 

 

22:40 close

(21:40 FoodOrderStop 22:10 DrinkOrderStop)

 

【概要】

 

●リハーサル中も含め飲食物の持ち込みは厳禁とさせていただきます。

※飲食商品の販売がヴィニーズの生命線です。

 

どうぞお楽しみに

お問い合わせはSTA各メンバーまで。

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元映画館ライブハウスでSTAクリスマススペシャルイベント

2018-12-22 01:19:46 | Live告知

2018.12.22(SAT)

LIVEHOUSE「PIGSTY」

STA企画

Christmas Special Live

「LIBERATION VOL.45」

JR白石駅~徒歩約5分

地下鉄白石駅~徒歩約15分

TEL 011-868-8658

FAX 011-868-8658

http://www.pigsty.info

info@pigsty.info

 年中無休

全5バンドの出演予定

1.the sapporo transit authority・・・シカゴを中心とした迫力の大所帯ブラスロック

2.BREMEN CLUB BAND・・・60〜70年代の和洋折衷ロックをお楽しみください!

3.四入囃子・・・名前の通り頑固一徹に四人囃子を追求する貴重なるプログレ漢達

4.BLACK DOG・・・ジャーニーなどの往年洋楽熟練ロックサウンドがウリのバンド

5.ZURAN ZURAN・・・華麗なるビジュアル系ロック、デュランデュランを再現

 

OPEN 17:50  START 18:20  ADV 1000YEN DAY 1200YEN

++++++++++++++++++++++++++++++++++

株式会社FLAUNT IT
PIGSTY
DO THE DUCK

〒003-0027
北海道札幌市白石区本通3丁目北1番5号
第一大岡ビル1階

5:50 開場

1、6:20〜6:50
四入囃子
2、7:00〜7:30
bremen club band
3、7:40〜8:10
black dog
4、8:20〜8:50
zuran zuran
5、9:00〜9:30
the sapporo transit authority(STA)

お問い合わせは各メンバーまでよろしくお願いします^_^!!!

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foundation(chicago16)

2018-12-09 00:38:37 | CHICAGO

基板(きばん)とは、何らかの機能を実現するための部品を配置するための板、あるいは、その板と部品群をひとまとまりのものとして指すための呼称。(漢字の誤変換などが原因で)「基盤」と書かれてしまうことがあるが、これは意味が異なり、間違いである。

circuit board 回路基板」を省略して「基板」と称することが多く、最も代表的なものはプリント基板(printed circuit board、略してPCB[1])であり、現在では電子回路基板を指していることが多い。部品を付ける前の板も、部品をつけた後で板と部品群が一体化した状態も、いずれも「基板」と呼ばれる。

半導体基板に関してはウェハーを参照のこと。液晶ディスプレイのパネルにはガラス基板が使われる。

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〜ウィキペディアより〜

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松坂慶子「愛の水中花」EP

2018-12-09 00:36:26 | free form space

松坂慶子さん。
匂い立つほど妖艶なる美貌に彼女の全盛期、世の男性陣はメロメロでした。
私は彼女が初めてテレビ出演したドラマで見てましたよ。
それは何と白黒の「忍者ハットリくん」さ!
ケンイチ君のお姉ちゃん役。
その次が「ウルトラセブン」で、宇宙人に寄生されて怪光線を発する少女役!
清純派から、大人の女性役を演じてから遂に大ブレイク!
いやはやホントに凄かった。
私は映画「配達されない3通の手紙」を映画館で観て、彼女のシャワーシーンに完全に参ってしまいました。
「男はつらいよ」では芸者さんでしたが、歴代マドンナではピカ1の美しくも儚げなお色気を発していました。
その後、ジャズギタリストと結婚。
今は話題の朝ドラ「まんてん」で、チャーミングで可愛いお婆ちゃん役を楽しそうに演じてますね。
若い人達からすれば、ふくよかなおばさん女優と言われそうだけど、すごい人気だったんだから!
彼女の人気がピークの時に発表した大ヒット曲「愛の水中歌」も主演ドラマの主題歌!
かなりヤバい網タイツ姿を見事なプロポーションで惜しげも無く披露してくれた松坂慶子さん。
ありがとうございました^_^。
そして、これからも益々のご活躍に期待してますよ。

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LIGHTNING(chicago)

2018-12-08 20:34:23 | CHICAGO

(かみなり、いかずち)とは、と雲との間、あるいは雲と地上との間の放電によって、光と音を発生する自然現象のこと。

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〜ウィキペディアより〜

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STING(CD)57th&9th

2018-12-08 20:29:59 | free form space

スティングは、ポリスで颯爽とデビューしたときからの大ファンです。彼のやる事、なす事はずっと注目。憧れのミュージシャン。
当時パンクブーム吹き荒れる中、それに便乗する形で策士の3人は器用にバンドへそれを導入してエキサイティングなライブを展開。軽く成功を手中に収めます。だから他のパンクバンドとは、全然雰囲気が違ったもんね。
タイトでシンプルなロックビートに全員がブロンドヘアで統一。最低限の経費でツアーをこなしていきますが、奥深い歌詞、レゲエのエッセンスも取り込み、ヒット曲、名作を大量に生み出します。
日本でもゴールデンタイムに「アラウンドザワールド」が放映されたもんね。
三者三様それぞれにソロでも活躍していますが、デビュー時はスティングが一番無名。
でも商業的にも、ありとあらゆる分野でも一番成功を手にしたのはスティング。
映画、コマーシャルでもお馴染み。
元々彼はジャズミュージシャン。
でも譜面が読めなく、メンバーらから馬鹿にされ、悔しくて何と短期間でそれを会得し周囲をビックリさせたそうです。
「あれは数学みたいなもの」と後日語っていたんだから、頭のデキが違う。
売れないミュージシャン時代は教師だったしね。
ソロになった途端にジャズミュージシャンらとバンドを組んだり、ポリス再結成!近年はミュージカル、クラシックにチャレンジ。才能溢れるスティングの快進撃…かと思いきや、コンポーザーとしてスランプに陥り、聴覚障害も患っているとの報が入り心配です…( i _ i )
写真は今のところ最新アルバム2016年発表「57th&9th」
イキのいいロッカー、スティングが久しぶりに帰ってきた!嬉しいなあ。
ジャケットもカッコいい!
長年の相棒、ドミニクミラーも健在!
スティングは北海道にポリスを含めて何度も来てくれてます。私も3回観たけど、どれも震えがくるほどに感動!
でも、夢は一度でいいから生ポリスを見る事^_^!

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dip pen(Chicago)

2018-12-08 13:42:05 | CHICAGO

つけペン(付けペン)は、ペン先(ペンの先端)にインクをつけながら筆記・描画に用いるペンインク自体の表面張力および粘性によって少量のインクをペン先の一部に保持し、そこから毛管現象を利用して微量のインクを紙などの筆記・描画面に導く構造を持つものが多い。

〜ウィキペディアより〜

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average white band(CD's)

2018-12-08 13:39:51 | CHICAGO

女性のヒップラインをWに取り入れたロゴがセクシーなaverage white bandは1971年スコットランドにて結成。
エリック・クラプトンのサポートを経て1973年デビュー。
1974年ニューヨークに渡り、セカンドアルバム「AWB」を発表。
同アルバムよりのシングル「ピック・アップ・ザ・ピーセス」がインストゥルメンタルにもかかわらず、全米NO,1(ビルボード)の大ヒット。
バンド名にも現れているように白人バンド(平均的な白人バンドという意味。後に黒人のメンバーも加入)でありながらそこから繰り出されるサウンドは黒い。
ゆえに「ホワイトソウル」「ホワイトファンク、R&B」と呼ばれた。
メンバーチェンジを経て、1982年に解散。
1996年には再結成。
来日公演も行っている。

ちなみに私はポール・マッカートニーの東京ドーム来日コンサートで、バックを務めるハーミッシュ・スチュアートを観ました。

「ピック・アップ・ザ・ピーセス」は多くのミュージシャン達にカヴァーされており、マンハッタン・ジャズ・オーケストラ、高中正義、フィル・コリンズ(ビッグ・バンド!)etc・・・。
中でも、最もポピュラーな音源はやはりcandy dulferに尽きるでしょう。
彼女の演奏でも別ミックスや別ヴァージョンが存在しますが、本家AWBにも「new jazz mix」というものがあります。
で、彼らの傑作誉れ高き1980年発表のアルバム「シャイン」9曲入り。
なんたって当時勢いに乗っていたデビッドフォスターがプロデュースなんだから、最初からエアプレイ臭香るご機嫌なサウンド。
ここからはチャカカーンのカバーでヒットした「ホワッチャゴナドウフォーミー」
ディスコの定番「レッツゴーラウンドアゲイン」が、話題に。
ほかにも「ピックアップザピーセス」を彷彿とさせるナンバー「イントウザナイト」も聞き応え満点。これはジェリーヘイの貢献度大!実はアメリカとイギリスではこの曲、テイク違いなんだそうです。
ゲストは他にビルチャンプリン、ブレンダラッセル、ゲイリーグラント、アーニーワッツ、ラリーウィリアムス他。
で、デビッドフォスターの自伝本の中でちょい面白い事が書いてありました。
若気の至りで、デビッドフォスターは崇拝するあのクインシージョーンズに、この手掛けたばかりの「シャイン」アルバムを手渡しながら得意満面に語った。
「その2曲目は飛ばしてください。ボーカルが音を外してるから。これとこれも出来がよくない。6曲目はバンドメンバーらは気に入ってるけど、私はそうでもないですね」
するとアルバムを手にしてクインシー御大は言った。
「ここに何て書いてある?」
「アベレージホワイトバンドです」
「バカ!ここだ!」とプロデューサー名を指差した
「プロデューサー、デビッドフォスター…」
「そうだ!それなのに、さっきから何能書きをたれてる!?
これ以上できないと思えるぐらいまでやれないのなら自分の名前をクレジットに載せるな!」
ガツンとした衝撃を受けたデビッドフォスターは、それ以来、決して妥協せず、プロデュースワークに従事すると心に誓ったそうです。
結果はそれからの彼が残した膨大なる功績を見れば一目瞭然ですね。

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thumbs up(Chicago)

2018-12-08 10:16:51 | CHICAGO

サムズアップThumbs up)とは、親指を立てるジェスチャー。日本では一般に「Good」を意味する。英語圏では肯定的な意味を持つが、中東西アフリカ南アメリカ(ブラジルを除く)では「侮蔑の表現」となる。その他、ヨーロッパアジアの一部の国ではわいせつな表現となる。

正確な起源はわかっていないが、古代ローマ剣闘士競技で観客が使っていた「敗者を許せ」のジェスチャーが由来だという説がある(親指を下向きにすると「敗者を殺せ」の意味)。

masa's art Chicago logo respect gallery

〜ウィキペディアより〜

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