goo

いつも笑顔でーす。幸福がすり寄って来まーす。

渋野日向子プロ。
微笑みの女神!
いつでもニコニコ出来る人、そこにいるだけで、ありがたい。

いつも微笑んで、笑顔でいる事は、なかなか出来る事ではありません。
含み笑いやニヤニヤ笑いではありません。
相手を認め、敬い、愛情の温もりが相手に伝わる微笑みです。
なぜ、そのような素敵な微笑みをいつも絶やさずにいられるのか?

そこには・・・笑顔作りの努力があるからです。
真面目で几帳面な人であればあるほど、
良い人で、あればあるほど、
物事に取り組む時には
真剣な恐いほどの表情になるのが普通です。
しかしながら、ここ一番、重要な局面で、
結果の良し悪しや損得などを、いっさい執着せずに
自分を信じて、素敵な笑顔を作れる人にだけ、
幸福が運ばれてくるのです。
幸運が飛び込んで来るのです。

やっぱりそうなのかなぁー・・・・・?。?
おわり
・・・・・ということは、
ふと気がつけば、
しかめっ面になっている私ところには、
悲しみや不運が押し寄せるかもしれませんので、
今日からは、
もっともっと微笑み作りの努力を致します。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

自転車王国デンマーク、北欧諸国。


自転車王国デンマーク、北欧諸国。


デンマーク王国・マルグレーテ2世女王陛下


10年ほど前に、家の近くの道路に自転車専用レーンが出来ました。
よく通る道路なのですが、そこを自転車が走っているのを見かけることは月に一回ぐらいでしょうか。

数年前に北欧を旅行し、自転車専用レーンを見ました。
朝のラッシュ時には猛スピードの自転車の人たちがひっきりなしに通り過ぎていくのを見て車に乗るより便利そうだなぁと思いました。
石畳の歩道は自転車にとっては苦痛でしょうが、専用レーンはアスファルトでスイスイです。

この自転車専用レーン、観光客にとっては要注意です。
いえ、自転車に乗っている人にとっても要注意と言うべきでしょうか。

というのも、歩道と勘違いして歩く人(多分ほとんどが旅行者)がたまにいて自転車の邪魔をしてしまうからです。なにげに横切る人もいます。
自転車はすごいスピートで走ってくるのでぶつかるとただごとではすみません。
ある時、普通の歩道を勢い良く走っていた男性の自転車が、歩行者とぶつかる現場を目撃しました。大声とともに大男が道路に転がってあわや大事故となりそうでした。
幸い車とはぶつからず大事に至らなかったのでほっとしました。
こんな時ヘルメットは必需品だなぁと痛感したのでした。
あの時の悲鳴のような大声が物静かで平和な街の雰囲気に不似合いで、男性がどれだけの恐怖を感じたかが伝わりました。

歩行者は無防備ですからホント危険ですねぇ。
とは言え、自転車に乗った人はたいていそのへんを予測して注意していると思います。

北欧の国は美観のためか最小限の道路表示しかありませんから、専用道路に自転車の絵が書いてある私たちの国とは違ってルールを知らないとわからないことが多いです。
その分、説明書きが至る所に書かれている私たちの国よりすっきりして気持ちがいいです。

北欧の人が日本へ来たら表示、宣伝の多さに面食らうことは間違いありません。

表示の乱立、最小限の表示、あなたはどちらがお好みですか?

それにしても北欧の自転車ってどうしてあんなにオシャレなのでしょう。


単なる偏見かもしれないけど、乗ってる姿が絵になるのよねぇ。

ママチャリは見かけませんでした。(笑)


デンマークは王国です。

父君フレゼリク9世と母君・スウェーデン王女イングリッドとの間に誕生した姫君三姉妹。
姫君達の誕生当時、デンマークでは、
   王位継承は男子のみであった。

左 デンマーク国・ベネディクト王女(1944年~)
中央 アンナ=マリア (ギリシャ王妃)(1946年~)
右 マルグレーテ2世女王陛下(1940年~)
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

期待され有名になればなる程、心配で心配で、心配で!。・・・ケチらずに払っちゃえぇー!

ジョー・モンタナ
サンフランシスコ 49ers
 ・フォーティナイナースの
名クオーターバック(1988
 
 
 昨今、日本大学アメリカンフットボール部の
   試合中での、故意の暴力傷害事件
     が騒がれています。
9年前に、こんな記事を書いていました。
・・・・・・・・
アメリカのプロスポーツ界での
  『潰し!』は、
味方同士の練習の時ほど”要注意”でーす!。
ずーっと、前の昔から、米国では、
練習中や稽古中での、不慮のケガ?や、
不慮の事故?が”問題”と、なっていました。
大学在学中からスター性があり、人気者で
将来性のあった多くの選手達が、ふとしたケガが
原因で、アッと言う間に、
選手生活を終えてしまうケースが多いらしいのです。
身体の接触が多いスポーツほど、その危険は増大します。
練習中での事故防止の為には、身辺の友人関係選びにも
十分に注意した方が良いのかもしれません。

9年前のブログ記事からです。
2009年9月12日の記事 
 
 
 キミコ先生のつづき
サンフランシスコ近郊・パロアルトの
キミコ先生にはいろんな方をご紹介
頂きました。そのなかでも、ある方の
お屋敷に食事の御招待を頂き、ご一緒
したことがありました。
メンローパーク?かアサートン?にある
そのお屋敷は、広大な庭や木々に
  守られた大邸宅群が建ち並ぶ
高級住宅エリアを過ぎた、一番奥の
 またその奥で、
岩や樹木を切り開いた石垣積みの
 専有道路の先にありました。
なだらかな坂道をどんどん進んで、
  緑豊かな谷を見下ろすカタチで
    建てられていました。
建物正面には、大樹を中心にした
 ロータリーが配置され、
 あたかも山の上のホテル
  のようなエントランスでした。
超有名な弁護士さんのお宅とは聞いて
はいましたが、まさかー?こんなにも!
豪華とは?・・ビックリ!・・でした。
高さ3m程の高さの大きなドアが開けられて、
小柄な奥様に招き入れられて中に進むと
そこがまた、どでかい広さの吹き抜け
の大ホールとなっていました。
高天井のドーム型の大きな明り取りガラス天井、
円形大テーブルの上には巨大な生花の
 盛り花が飾られているのでした。
 (まるっきりホテルのノリでした)
ホールの突き当たりは、大きなガラス窓に
なっていて、
谷の緑と、今来た専有道路が、見渡せ
るように作られていました。
あまりにもの大邸宅で度肝をぬかれてしまいまし
たので、お屋敷の中の案内も
上がったり降りたりで、
どこがどこやら?足が地につか
ぬままでした。
谷を見下ろせるダイニングルームで
ワインとラム肉、他を頂きました。
最初は、さしさわりのない会話がすすみましたが、
そのうちに、奥様の離婚調停中の話しが飛び
出して、現在はこの広い大邸宅に、
超美人の若い奥様がただ一人で住まわ
れていることがわかりました。
お見かけがすごくお若いので30歳
ぐらいかなーと思っていましたら、
なんと、なんと、
身長190cmのスタンフォード大学卒、
SF49ersの
    クオーターバックの
息子さん、がいらっしゃるという事なども
  うかがいました。
 でも・・好事魔多し!・・
その大事な大事な息子さんが、49ers
に入団して、大喜びしていて、
その直後に
 練習中での致命的なケガ!で、
息子さんは即刻引退予定との事でした。
 (後日には、息子さんがオーナーの
  ステーキハウスにキミコ先生と
   ご一緒しましたが・・・・・。)
・・・何とも言えない気持ちでした。
お屋敷からの帰り道、キミコ先生が
しみじみと語られたのは、新婚の頃
から奥様とは友達だったこと、
ご夫婦仲が良くてほんとうにうらやま
しく思っていたという事でした。
旦那さんの仕事が順調になり、お金も
儲かるようになって、若い愛人ができ
てしまったとのことでした。
そしてまた、息子ジョンさんのケガは
「練習中の偶然の事故?」という
単純なモノではなく・、
『プロスポーツ界の暗部』ともいうべき
事情で、ケガをさせられた、
引退に追い込まれた、という事でした。
スタンフォード大学在学中から
花形選手だったジョンがすんなりと、
SF49ersに入団したものの、男前で
実力があり、金持ちの白人という事で
入団、即、『つぶす!』という『指令』が、
どこからか発令済みだったのでは
ないか?との事でした。
選手間同士での妬みは陰湿で激しく
暗黙の”慣行”という暗い側面もあるかの
ような話しでした。
選手の中での黒から白の”逆人種差別”や
フットボールという競技の性格上、
練習中でのタックルは白人選手にとり
『試合より命がけ』という毎日
  だった という事のようでした。
まさかー?プロの世界で?と思われるの
ですが、お金を稼ぐ目的で集まっている
  プロ集団という世界には、
 シロートの想像を越える、
 『深くて怖い闇の部分が
   あるのヨー!』との事でした。
 私にとって、いままでは
   考えた事もない衝撃の真相でした。
おそらくどの競技でも、アメリカでは
プロである限り『この怖さ』は付きまと
  っているのではないでしょうか。
ただ『へぇーっ・・』と驚くだけでした。
プロで長持ちする為には、嫌われないよ
うにだけでなく、命を守りあう親友と、
どこか?への寄付?上納?が必要な
  のかもしれません?・・・・。
 さわやかなスポーツの世界なのに、
    悲しい話しでした。
 子供達には絶対に
    聞かせられない真相でした。
日本では・・どーなんでしょうか?
  ”相撲ではあり”!、 と 思いマス。
おわり
古い知人から最近教えてもらいました、
いろはがるたデス。運がつくように、
『ん』からです。きょうは、
  んーんとこさ、
    多くの人とつきあいたーい!
・・・・・・・・・・・・・・  
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

期待され有名になればなる程、心配で心配で、心配で!。・・・ケチらずに払っちゃえぇー!

ジョー・モンタナ
サンフランシスコ 49ers
 ・フォーティナイナースの
名クオーターバック(1988
 
 
 昨今、日本大学アメリカンフットボール部の
   試合中での、故意の暴力傷害事件
     が騒がれています。
9年前に、こんな記事を書いていました。
・・・・・・・・
アメリカのプロスポーツ界での
  『潰し!』は、
味方同士の練習の時程、”要注意”でーす!。
ずーっと、前の昔から、米国では、
練習中や稽古中での、不慮のケガ?や、
不慮の事故?が”問題”と、なっていました。
 
 9年前のブログ記事からです。
2009年9月12日の記事 
 
 
 キミコ先生のつづき
キミコ先生にはいろんな方をご紹介
頂きました。そのなかでも、ある方の
お屋敷に食事のご招待を頂き、ご一緒
したことがありました。
メンロパーク?かアサートン?にある
そのお屋敷は木々に
  守られた大邸宅が並ぶ
   一画を過ぎた、
 またその奥で、
岩や樹木を切り開いた石垣積みの
 専有道路の先にありました。
  道をどんどん進んで、
  緑豊かな谷を見下ろすカタチで
    建てられていました。
建物正面には、大樹を中心にした
 ロータリーが配置され、
 あたかも山の上のホテル
  のようなエントランスでした。
超有名な弁護士さんのお宅とは聞いて
いましたが、まさかー?こんなにも!
豪華とは?・・ビックリ!・・でした。
高さ3m程の大きなドアを開け、小柄
な奥様に招き入れられて中に進むと
そこがまた、どでかい広さの吹き抜け
のホールとなっていました。高天井の
ドーム型の大きな明り取りガラス天井、
円形大テーブルの上には巨大な生花の
 盛り花が飾られているのでした。
 (まるっきりホテルのノリでした)
ホール突き当たりも大きなガラス窓で
谷の緑と、いま来た専有道路を見渡せ
るように作られていました。
あまりにもの大邸宅で度肝をぬかれまし
たので、おうちの中の案内も
上がったり降りたりで、
どこがどこやら?足が地につか
ぬままでした。
谷を見下ろせるダイニングルームで
ワインとラム肉、他を頂きました。
最初、さしさわりのない会話がすすみ
そのうちに、離婚調停中の話しが飛び
出して、現在はこの広い大邸宅に、
超美人の若い奥様がただ一人で住まわ
れていることがわかりました。
お見かけがすごくお若いので30歳
ぐらいかなーと思っていましたら、
なんと、
身長190cmのスタンフォード大学卒、
SF49ersの
    クオーターバックの
息子さん、がいらっしゃる事なども
  うかがいました。
 でも・・好事魔多し!・・
その大事な大事な息子さんが、49ers
に入団して、大喜びしていて、
その直後に
 練習中での致命的なケガ!で、
息子さんは即刻引退予定との事でした。
 後日には、息子さんがオーナーの
  ステーキハウスにキミコ先生と
   ご一緒しましたが・・・・・。
・・・何とも言えない気持ちでした。
お屋敷からの帰り道、キミコ先生が
しみじみと語られたのは、新婚の頃
から奥様とは友達だったこと、
ご夫婦仲が良くてほんとうにうらやま
しく思っていたという事でした。
旦那さんの仕事が順調になり、お金も
儲かるようになって、若い愛人ができ
てしまったとのことでした。
そしてまた、息子ジョンさんのケガは
練習中?という単純なモノではなく・、
『プロスポーツ界の暗部』ともいうべき
事情で、ケガをさせられた、
引退に追い込まれた、という事でした。
スタンフォード大学在学中から
花形選手だったジョンがすんなりと、
SF49ersに入団したものの、男前で
実力があり、金持ちの白人という事で
入団、即、『つぶす!』という『指令』
が、どこからか発令済みだったとの事
でした。選手間での妬みは陰湿で激しく
暗黙の慣行という側面もあるような話し
でした。
選手の中での黒から白の”逆人種差別”
フットボールという競技の性格上、
練習中でのタックルは白人選手にとり
『試合より命がけ』という毎日
  だった という事のようでした。
まさかー?プロの世界で?と思われるの
ですが、お金を稼ぐ目的で集まっている
  プロ集団という世界には、
 シロートの想像を越える、
 『深くて怖い闇の部分が
   あるのヨー!』との事でした。
 私にとって、いままでは
   考えた事もない衝撃の真相でした。
おそらくどの競技でも、アメリカでは
プロである限り『この怖さ』は付きまと
  っているのではないでしょうか。
ただ『へぇーっ・・』と驚くだけでした。
プロで長持ちする為には、嫌われないよ
うにだけでなく、命を守りあう親友と、
どこか?への寄付?上納?が必要な
  のかもしれません?・・・・。
 さわやかなスポーツの世界なのに、
    悲しい話しでした。
 子供達には絶対に
    聞かせられない真相でした。
日本では・・どーなんでしょうか?
  ”相撲はあり”!、と思いマス。
おわり
古い知人から最近教えてもらいました、
いろはがるたデス。運がつくように、
『ん』からです。きょうは、
  んーんとこさ、
    多くの人とつきあいたーい!
・・・・・・・・・・・・・・  
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

いつでも、どこでも、運よく”神”指導者達に恵まれる、素直でやさしい幸せ者。

中学生の時から・・・プロに至った今現在も、

常に常に”神”指導者達に恵まれ続けている幸運に、

ただただ感謝!感謝!

素直さ、やさしさ、が、常に幸運を呼び込んでいます。

憶念の心を常に持ち、仏恩に報ずるのが、越中魂です。

おわり

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

最近、キャちゅジェちゅ(滑舌)が悪くなってきた。

巻き返し繰り返し

攻め込んでくる大型台風…

.....とは無関係でしょうが

最近、滑舌(キャチュジェチュ)が、

どうも思わしくありません。

「ラの行」が、あやしくなってきています。

言葉の歯切れが悪くなってくると

話し相手に前後の脈絡から想像してもらう

という負担を与えますから

なるべく歯切れよくしゃべろうと思います。

(明日にはきれいに忘れているかも…)

 

そこで、思いつくまま書き出してみました。

 

《歯切れのよい言葉》

398 (サンキュッパ)

葛根湯

研究発表

徹頭徹尾

教育勅語 

少林寺拳法

クール宅急便

ゴーヤーチャンプル

チョモランマ

アップルサンショウ

チャーシュー麵

アンポンタン 

 

 《歯切れの悪いことば》

山菜三昧

動物図鑑

竜頭蛇尾

骨粗鬆症

常温保存

同音異義語

寮母募集

手術中

縄文人

モンゴル語

アメリカ合衆国国防総省

助手のジョシュア君

 

口がむずむずしてきたので、この辺で終わります。

おわり

越の国直行便!『富山新幹線』!!
越の国 幸わえの女神『 Toshie Channel 』 YouTubeにて、越の国、富山から世界に発信中!

 

 

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

爪弾く人々…、ギターは、・・・打楽器だぁー!

ギターというと「掻き鳴らす」楽器

というイメージを持っていました。

静かな曲だとアルペジオという

テロテロテロという弾き方もありますが、

メロディと伴奏とを同時に奏でるなんてまるでピアノのような奏法があるんです。

目をつむって聴いていると

3人ぐらいで演奏しているのかなぁ

と思うくらいの複雑な音がします。

 

右利きの人の場合

ギターは左手で弦を押さえて

右手で弦を弾くんじゃないの?

という認識も間違ってました。

だって…

左手でも弾いているんですから。

右手も一体どうなっているのやら?

手当たりしだいにギターのひょうたんみたいな形の板を

パンパンたたきつけて…

これがまたいい音なのですが。

とにかく、叩く叩く叩く。

それも軽やかに。

ギターは打楽器でもあったのかと

摩訶不思議な演奏に

目が釘付けになりました。

 

最後に、叩くギターといえば忘れてならないこの方、MIYAVI(ミヤビ)!

私は2020東京オリンピックの開会式で夢見ています

MIYAVI と 玉置浩二 のコラボ演奏。 

もうこの二人だけで世界を虜にできるはず!!!

 

まぁ、私が説明するよりもこちらをごらんください。

押尾コータローの繊細かつ大胆なパフォーマンス

http://www.youtube.com/watch?v=iAk3a4bRXOI&feature=related

心が癒される岸辺眞明の世界

http://www.youtube.com/watch?v=bvkmosEt_RM&feature=related

魂の共演 玉置浩二とMIYAVI

https://www.youtube.com/watch?v=gedHhwKpAbE

おわり

越の国 幸わえの女神『 Toshie Channel 』 YouTubeにて、越の国、富山から世界に発信中!『 Toshie Channel

越の国直行便!『富山新幹線』!!
越の国 幸わえの女神『 Toshie Channel 』 YouTubeにて、越の国、富山から世界に発信中!
 

 

 

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

人体の不思議・心臓バイパスに転用する足の静脈血管・採っても良い静脈。

 2010-10-15 10:52:26 / Weblogのブログ記事からです。

心臓バイパス手術の続き・・・・・
心臓のバイパス手術の際は、つなぐ血管
として両足の静脈を、利用するそうです。
写真のように、本人の体から採取して、
心臓の血管どうしに つなぎます。
こんなに長い静脈を、足から取り去って
しまっても、人体には 
さして問題はないとの事のようでした。
まったく不思議なのですが、
静脈を取り去られた足には、序々に、
自然に、毛細血管が出来てきて
もとの状態にまで回復するそうです。
・・・・・”人体の不思議”です。

”偶然”や”不思議”な事といえば
約1ヶ月の入院の間に、この病院内で、
高校時代の同級生・二人に出会われたそうです。
最初の一人は、
葬儀屋さんに、なっていて
入院中にお亡くなりになられた方の
「ご遺体の引き取り」の仕事の最中でした。
病院内各フロアーにある待合室での
突然の出会いに、おたがい、ビックリされたそうです。
何十年ぶりに再会した幼なじみから、
「今後ともよろしく」との、
葬儀社営業部長の名刺をもらわれたそうです。
二人目の同級生とは、
厳密には、集中治療室前で、
偶然に、奥様にだけ出会われたそうなのです。
高校での同級生でした。
脳溢血で緊急搬入され、入院されて
いたそうです。そして、ご無念にも
3日後に、ご逝去されたとの
   ことでした・・・・・。
・・・無常の世の中です・・・・・。
同級生の方は印刷会社経営のかたわら
 ある劇団の主宰もされていました。
多くの若者を育成された方でした。
・・・・きれいなお花に囲まれての
印象的な”お別れの会”だったそうです
若い時 演技の手ほどきを受けられた、
個性派俳優・西村雅彦さんの、涙ながら
の「私ももうすぐ、そちらに行きます」
との弔辞が いつまでも、・・・・、
・・・・耳に残ります・・・・、
・・・・との事でした。   合掌
おわり
・・・命の現場・医師勤務の現状・・・
リハビリとして、廊下での歩行訓練中、
朝7時半に出勤された医師達が、
夜の7時、8時に青い手術着姿で足早に
すれ違いになることが
  ひんぱんに、ありました。
土曜、日曜、祭日も出勤されていました
外来も診療し・他科の手術援護もされ、
それぞれの入院患者の容態も診て、
緊急搬入にも対処されているとしたら・
過密すぎて、
医師の体はもたないのでは?
と、心配します。
感謝しても感謝しても、・・・しきれません。
・・・・ある県立病院の実態デスタ。
 
 
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

おっとどっこい、生きてるよー!ってか!。(まだ道半ば)。

2010/10/11 14:03:28の
ブログ記事からです。
9年前の手術でした。
本患者は、現在たいへんに健康です。
・・・素晴らしい医療技術でした。
・・・・・・
ある男性の心臓バイパス手術の跡です。
心臓冠動脈の3枝とも
全部病変していました。
けっこう大きく長く、胸全体を
バックりと切り開かれて行われた
8時間の 大手術でした。
この手術の大成功の後も、この男性には
大動脈ステントグラフトという
別の大手術が控えています。
・・・・・・・・・
救命医療病院での、命の現場では、
24時間・365日。
自らの時間を全て犠牲にして、
ひたすら医療の使命感を背負って
ただただ ひたむきに まっすぐに
激務!激務!の過密なスケジュールを
こなし続けている医師陣がいます。
そしてそれを補佐する多くの関係者の
存在があります。
労働内容の過酷さに見合うだけの、
自由時間を確保出来る職場環境なのか?
どうなのか?、過酷な状況が、
整備・改善されつつあるのか?どうか?
そして、
それら崇高なスーパーマン達に、
どのようにして、その重責・労苦に
報いてあげる事ができるのか?
行政管理者自らが、
入院し、実感して
・・・・・”大改善”致しましょう。
・・・・・一般社会も考えましょう。
スーパーヒーローも、
・自分の時間
・休暇や家族との時間が
必要です。
おわり
 
 
 
 
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

原点に戻る。ウェイクアップ コール!  目覚めよ、アメリカ、自由人!

公開中                                    
ブログ開設から10年経ちました。
今一度、原点に戻りたいと思います。              
2008/02/20 のブログ記事からです。
 
  1917年(アメリカ)
・・・・・・・・・・                             
「目覚めよアメリカ、嵐が来るぞー!」 
・・・・・・  
1972年このポスターに出逢いました。
  広い大きな庭が見える窓辺、
   ラタンチェアーに埋もれ、
いつしか、まどろみ、寝入る、
クィーン・オブ・リバティー。  
  静かな午後・・・至福のひととき。
でも、
心地よい微風が、
 いつしか強風に変わり、
   にわか雨とともに、
黒雲が、空いっぱいに湧き上がる
「暗黒の巨大な雲!欧州の嵐!」。 
  「大きな嵐」の”前ぶれだ”。  
おおらかで、おひとよしで、
  どんな時にも、寛大だった!。 
自由の大国!。 アメリカ合衆国!。 
  「目覚めよアメリカ!、
     嵐が 来るぞー!」 
 90年後の今も、
  『目覚め』への、コールを
全アメリカ国民に呼びかけています。
 
ポスターを譲り受けたのは、
パーティーで知り合った
ポールからだった。
ダイアモンドヘッドから
カハラヒルトンに向かう
  通り沿いにある大邸宅。 
 門を開け、中をのぞくと、彼は
  大きな芝生の庭の
    真ん中に立っていた。 
インド、チベット、日本をまわり、
ホノルルのこの親戚の家にしばらく
滞在するとのことだった。  
大事に巻いてある、ポスターを
大切に大切に、静かに広げ、
ゆっくりとした言葉で、
このポスターの
表向きの意図を解説してくれた。
そしてまた、
  (・・本音の意図も・・) 
自由の大国!アメリカ合衆国!。
時代は変わっても
  ”危機”のたび毎に      
    ”目覚め”と
  ”自由への行動”を
・・全国民に呼びかけています・・・。
おわり
<a href="https://youtu.be/ZPzQiniHok8">ac-west店内紹介ビデオ</a>
https://youtu.be/ZPzQiniHok8
<a href="https://youtu.be/ZPzQiniHok8">アメリカンクラブウエスト店内紹介ビデオ</a>
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
« 前ページ