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ヨーダ様・出現!

   ヨーダ様・出現!
 神様・仏様・ヨーダ様!

人々が困っている所に
ヨーダ様は現れるらしい?!。
中世のフランス・1300年~1400年頃の
古文書にその御姿が描かれているそうです。
人々が困っている時に現れて
ヨーダ様は助けてくれるらしい?!。
そのお力におすがり致したいと思います。

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民主ヨーロッパ諸国。EUといっても実態は,??。

2008-07-31のブログからです。
 All FOR ONE AND
   ONE FOR ALL!,
  VIVE LA’FRANCE!
ヨーロッパに時々行く方からの
受け売りの話しですが、欧州の
どこの国でもひとたび観光スポットを
離れると観光エリア以外の、その閑散と
した無人の街に驚かされるそうです。
どこの国でもひと気の無いガラガラの
無人の街に驚かされるそうです。
 ひと気の無いヨーロッパの街々!。
ともかく、何処へ行っても人が少
ない,まちなかでも各商店が営業して
いるのかどうか?も分らないくらいの
「人の少なさ」「ひっそりさ」
「さびれかた」「落ち込みぶり」に
驚かされるそうです。
アメリカといえどもほぼ同様だと思わ
れます。NYマンハッタンを始めとする
米国各地の観光地以外は、ほぼ似た
ようなものではないかとも思います。

観光地の賑わいだけを写すをテレビを
を見て私は長らく錯覚していました。
 (欧州各国の小国ぶり、
  なんという人口の少なさ!)
中国インドのようにはいきませんが
 『日本の1億2000万人』は
まだまだ,希望があると思いませんか。
(夢さえ与えれば未だ間に合うかな?)
EU諸国には失礼なのですが、精一杯の
移民政策をとってきても、
やっとこさ、下記の人口止まりです。
『財務省様・・人口は財産ですよ』
財政赤字の米国がバンバンと
『減税給付』をしているのは,なぜ?
なぜでしょうかー?,
米国が出来るのに日本は出来ないのー?
財務省様、
『逆政策をやっててはダメでーす!』
地震だ。風水害だ。ガソリン高だー。
世の中がすさみ自殺や事件でどれだけ
の財産を失えば分るのでしょうか?
   どれだけ国が衰えれば
    気が付くのでしょうか?
国民にお金を直接渡す
アメリカ方式の景気対策を是非,
ぜひ見習って欲しいのです。
(簡単明瞭だから効果が出るのです!)
政策手遅れは円安,輸入品高,ハイパー
インフレ,内需不況,金融不安・・・
・・・そして・・・・最後は全て・・
パぁー!!・・・ではないのですか?。
すばやい対策!!を望んでいます。
それは別として、金保有高を
フランスやドイツと同程度
3000トンぐらいまで
高めていただければと思います。
財政収支の赤字!が どーのこーの?
国民一人当たりの赤字!が、どーの!
などと「脅かし」ばかりかけないで、
たまには、国民自体に多額の金保有高
などを紹介して頂いて、国民に
余裕の気持ちを味わわせてくれても
良いのではないでしょうか?
7月22日のブログの各国金保有高と
人口を見比べてどうでしょうか?。
この額で、よろしいのでしょうか?
日銀さんもよーく,考えてくださーい。
お願いしまーす。(下記人口,万人と
金の保有高(2005年頃の統計)
           金保有高一覧
ドイツ 8200万人  3422トン 
フランス 6400万人 2680トン
英国 6000万人    310トン 
イタリア 5800万人 2451トン
スペイン 4300万人  458トン
ポーランド 3900万人 
ルーマニア 2300万人 
オランダ 1600万人  640トン
ギリシャ 1060万人
チェコ1020万人 
ハンガリー1020万人
ポルトガル1000万人  403トン
ベルギー1000万人
スェーデン 900万人
オーストリア 830万人 
ブルガリア 790万人
デンマーク 540万人  
スロヴァキア540万人 
フィンランド520万人 
アイルランド 420万人
リトアニア 350万人 
ラトヴィア 240万人
スロヴェニア 200万人
エストニア 140万人  
キプロス 80万人  
ルクセンブルグ 50万人 
マルタ40万人
  加入を予定 している
  トルコは6800万人
なぜなのか??
 いつもEUとは別口?の
スイスは750万人  1290トン
日本1億2000万人  765トン
米国3億1700万人 8133トン
中国12億人      600トン    
インド12億人     358トン    
 ゴールド・金保有高一覧
   IMF 3217トン、
   ECB  641トン
米 8133トン  
独 3422トン
仏 2680トン  
伊 2451トン
スイス1290トン
日本 765トン
蘭 640トン 
中国 600トン
スペイン458トン 
台湾 423トン、
ポルトガル403トン、
ロシア386トン、
インド358トン、
ベネズエラ357トン、
英国310トン、
豪州291トン、
おわり
日本で民主主義?
・・・無理かなぁー?。
よーく考えよーう。

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まだ時間がありますから、よーく考えてから入隊登録してください。

7年前のブログ記事からです。
2008-05-24のWeblog からです。

さあ、入隊登録してみませんか?
 まーだ、時間がありますので、
      どうぞ
 ごゆっくり、お考え下さいませ。

小さなピストルを撃つだけでも
 想像を超える現実があります。
    (私には、ゴメンです)。
シューティングレンジで2回ほど
銃を撃つ練習をした事がありました。
22口径と、
45マグナム(セルフメイド)弾でした。
案内者は趣味として週一回は撃っていて、
火薬の量を自分で増量したりするほどで
銃が好きで好きでたまらないという人
でした。
銃発射の訓練として、まずは手と体に
銃を馴染ませることからはじめました。
銃を手にとって握り締め、しばらくは、
重さの感覚や、標的の狙い方などを、
教わりました。
次は弾込めでした。見よう見まねで
銃弾を込めるのですが、弾倉のバネが
以外に硬く、力を入れないと、うまく
弾を込める事が出来ませんでした。
なにかの拍子に弾が暴発しないかと
おっかなびっくりでの弾込めですから、
緊張してしまいました。
 そして、防音のためには、
イヤープロテクターは必ずつけます。
 位置に立ち、引き金を引きました。
22口径はOKでした。意外にも軽く
感じました。こんなものなのかー、と
いう感じです。でも45口径は違いま
した。一発撃つ度に、防音していても
耳の鼓膜がキーンとしました。
耳が結構痛くなりました。  
撃ち尽くして弾がなくなると、
インターバルのあと、銃弾込めを
繰り返しました。
(銃弾の値段は以外に高価だそうです)
銃弾を発射しますと、轟音とともに
銃口から火を吹きますので、
 銃身が熱くて触れませんでした。
引き金を引く度に耳が痛くなりますから
そんなに楽しい事とは私には感じられま
せんでした。25mほど先の標的を
 いくつも外してしまいます。
もしも?現実に、人に向けて引き金を
引くことができるかを想定もしてみまし
たが、私には無理だと感じました。
  しかし、職務として慣れて
しまえばどうって事はないのではないか
とも感じました。
・・・・・・・・・
ときおり、テレビやネット等で
 勇ましい方達の
  ご意見などを目にする度に、
実戦を戦う当事者としての、
市街戦や接近戦での銃の威力、
狙撃の恐怖、耳の痛さ、が想像され、
   私には
『ゴメンなさいとしかいえません』。

 でもー、いざっという時には・・。
 きっちりやりますよーー・・。
  
   入隊の申し込みについては、
まだ、少し、時間がありますから、
 あわてないで、どうぞ、ごゆっくり
 時間をかけて、お考え下さいませ。
        おわり 
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