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災害への優先整備:病院船・"安心丸" と 救援船 ・"いたわり号"!

2010年のブログからです。
2010-01-18
00:29:20 Weblog から、
ハイチに出動せよ!
  ☆病院船・\"安心丸\" 
 ☆救援船 ・\"いたわり号\"!
備えあれば憂いなし。
災害の救援時・に最優先されるのは
被災現場での救援司令部の設立です。
混乱の真っ只中の陸上や陸路ではなく
水路・海上での指令本部や救護本部は
最大効果が発揮できます。
物資輸送も「海上から空路で」という
ピンポイント輸送も緊急時には必要
ではないでしょうか。
「ハイチ大地震」

米国海軍・USNS COMFORT
アメリカ海軍の病院船コンフォートは
ハイチ地震の救援に向け出動しました。
 さあ、日本国も
    病院船・"安心丸" と 
    救援船 ・"いたわり号"を
   出動させましょう!。
『これが出来てこそ、先進国』。
国際社会貢献 は、はっきりと
 『カタチ』 で示しましょう。

日本が先進国なんて、百年早いヨー!。
 ☆ おっちゃんの新経済政策 ☆
早く予算を付けましょう!。
 ・緊急救難援助船
 ・パンデミック感染・隔離病棟船
◎国家緊急管理庁  
◎厚生省・防衛省・総務省合同管理
  ・パンデミック感染隔離病棟船
   (1000室クラス)5隻
  ・緊急救難援助船(海外・国内)
   (1000室クラス)5隻
ハイブリッド回生エネルギー発電船
(太陽光・風力・走行波力発電船)
(被災者供給用・淡水化施設装備船)
おわり
国家戦略室?名前だけはものものしい。
少しはビジョンを示してください!。
日本が先進国なんて、百年早いヨー!。
ちゃんちゃら◎◎しい国民理解レベル。
  絵が描けて、語れる人は、
一人も? いないのでしょうか?
 "まだるっこしい限り"デース。
もし地震の神様がいるとすれば、きっと
日本が大好きです!。阪神大震災の
 慰霊は 気持の あらわし方です。
・・・・・・・・・・
1月17日
『国民の安寧を願われる方々』は
カタチでの現実的対応を政府と国民に
 本日、お呼びかけになられました。
おわり
・・・・・・・・・・・
もうひとつ2009年の
ブログからです。
2009-02-17 00:10:10のweblog
 パンデミック感染・隔離病棟船  
  ☆おっちゃんの新経済政策☆
厚生省・防衛省・総務省
  ・パンデミック感染隔離病棟船
   (1000室クラス)5隻
  ・緊急救難援助船(海外・国内)
   (1000室クラス)5隻
ハイブリッド回生エネルギー発電船
(太陽光・風力・走行波力・船)
      おわり
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災害のたびに思うこと。急いでくだされ!。お願ひします。

  2009-08-11 の、
23:26:00 Weblog からです。
急いでくだされ!。
お願ひします。
見舞い金や募金だけに頼らないで
 被災者自身の自らの決断自立を
促させる、仕組み作りです。
万が一被災者になった時の為の
金銭的支え(気持)の準備です。
自助・共助・公助
・・・・急いでくだされ!。
お願ひします。
・・・・・・・・・・・・
  見舞い金や募金に頼らない
 国民主体の災害相互扶助システム  
    (制度の設立が急がれます)
『災害おかね問題救援隊』
 ファイナンシャルプランナーによる
    震災ボランティア  
  ☆どぅ・きゃすと 魚住由紀☆
茫然自失・あきらめとため息と・・・。
 『何から手をつければいいの?』
自然災害復興の手順は被災者にとって
  煩雑 で解りにくいものです。
相談窓口もそれぞれ違います。
  市役所や役場へ行き、
  ??・・・各課をひとまわり?。
さらに税の減免は税務署?、
住宅ローンを考えれば金融機関?、
企業への融資は商工会議所?。
住居を移す場合には…・・・?。
   立ち直ろうと思っても、
 ただため息をつくばかりです・・。
 『災害に関する暮らしのお金や
  再建の手順をトータルに考える
 窓口や相談員・専門家が必要だ』
という声があがっています。
それができるのは
  お金の知識があるFPこそが
適任ではないでしょうか。平時には
「災害に強い家づくりから保険」まで
考え,緊急時には人命を救出するチー
 ムや医療チームのように
  『緊急おかねの救援隊』を編成し
被災地に駆けつける。そんな包括的な
アプローチが求められているのです。 
  (どぅ・きゃすと 魚住由紀)
・・・・・・・・・・
阪神大震災後,自然災害に対する国民的
な保障制度をどう構築するかが論じら
れました。自助、共助、公助の原則に
基づく新たな共済制度や基金制度の
創設でした。自然災害に対する国民的
保障制度の構築に向けての国民的運動
が急がれるのではないでしょうか。
・・・・・・・・・・・ 
国民で希望者だけですが,個人住宅,
個人事業所,農水産業,を主体として,
仮に建物毎に年間1万円ずつ掛け捨
てる,というようなシステムだったよ
うに思います。民間の損保もありま
すがそれだけでは,復興といえるもの
にならないのが現実のようです。
素人考えでは100万人加入で100億円
となり,事務,査定他業務は民間会社
委託でできないものなのでしょうか?。
神戸,新潟,他,他2度来る場合もあれば
水害,地震,台風と来る場合もあるわけ
ですから。民間損害保険にプラスして
の国民相互での安心保証が必要と強く
考えています。有志の方が一日でも
早く旗を掲げて頂くことを望みます。
頼母子講?がこのような方法なので
しょうか?。何であれ,急がれます。
 泥水でぐちゃぐちゃになっても、
 竜巻でぐしゃぐしゃになっても、
  なんとしても、生きていかねば
    ならないのですから。
おわり
災害の連鎖ともいえる現在の日本。
あまり、難しく考えずにどなたか
 『有志』が国民協議会を、早く
立ち上げてもらいたいと望みます。
ぜひとも、
ファイナンシャルプランナーさん達で
始めて頂く事を願っています。

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