おはよう、
今日(231025)は、4年ぶりに帰省がてら、「南東北の紅葉巡り」に出かけてきました。
高速道路もスムーズに進む、日光・二荒山神社、輪王寺大猷院、R121道の駅、龍王峡、道の駅たじま、塔のへつり、大内宿、芦ノ牧温泉大川荘(泊)、猪苗代ハーブ園、土津神社、五色沼湖畔、曽原湖、(残念:吾妻スカイラインは通行止め)、道の駅つちゆ、飯坂温泉双葉旅館(泊)、帰省一路自宅に帰る。
*「大内宿」は、福島南会津下郷にあり、江戸時代に会津若松市と日光今市を結ぶ重要な道の宿場町として栄えたところです。茅葺屋根の民家が街道沿いに建ち並び、この景観を引き継ぐために店舗兼住居として生活しています。定期的に、専門技術を持つ茅手(かやで)と呼ばれる職人を中心に、村の人々が協力し合い屋根の葺き替え作業が行われます。約450mの通りの両側に、茅葺き屋根の民家が立ち並び、お土産物や、おそばやさん、カフェ、軽食などのお店があります。
有名なグルメは、お箸のかわりにネギを使って食べるネギそば(高遠そば)です、+アイスもなかが大変美味しいです。
茅葺の家、だいぶ戸数は少なくなってきました。メンテナンスや、後継者問題でしょうか?
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写真を結合しました。
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おはよう、
今日(231025)は、4年ぶりに帰省がてら、「南東北の紅葉巡り」に出かけてきました。
高速道路もスムーズに進む、日光・二荒山神社、輪王寺大猷院、R121道の駅、龍王峡、道の駅たじま、塔のへつり、大内宿、芦ノ牧温泉大川荘(泊)、猪苗代ハーブ園、土津神社、五色沼湖畔、曽原湖、(残念:吾妻スカイラインは通行止め)、道の駅つちゆ、飯坂温泉双葉旅館(泊)、帰省一路自宅に帰る。
*「塔のへつり」は、
長い年月をかけて自然が作り出したこの渓谷は、塔の形が立ち並ぶ断崖という意味から「塔のへつり」・「へつり:断崖」と言われます。「へつり」とは地元の言葉で「断崖」という意味、その「へつり(断崖)」が「塔」の形をして並んでいるので、「塔のへつり」という名がつきました。山あいの渓谷で、新緑が香る「若葉」の時期か、木々の葉が赤く染まる「紅葉」頃です。(出典元:ネット情報)
塔のへつりの吊り橋(:藤見橋)、断崖、渓流:阿賀川の紅葉と、眺め、
この断崖は、百万年の歳月をかけて、浸食と風化を繰り返して大自然が作り出したものです。
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全長約200mにわたって、「塔の形」をした大きな岩が並んでいて、その岩のひとつひとつに屏風岩、烏帽子岩、護摩塔岩、九輪塔岩、櫓塔岩、獅子塔岩、鷲塔岩といった名前がつけられているそうです。
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写真を結合しました。
注)藤見橋は富士見橋を置き換えているのでしょうか?
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今日(231025)は、4年ぶりに帰省がてら、「南東北の紅葉巡り」に出かけてきました。
高速道路もスムーズに進む、日光・二荒山神社、輪王寺大猷院、R121道の駅、龍王峡、道の駅たじま、塔のへつり、大内宿、芦ノ牧温泉大川荘(泊)、猪苗代ハーブ園、土津神社、五色沼湖畔、曽原湖、(残念:吾妻スカイラインは通行止め)、道の駅つちゆ、飯坂温泉双葉旅館(泊)、帰省一路自宅に帰る。
*塔のへつりは、長い年月をかけて自然が作り出したこの渓谷は、塔の形が立ち並ぶ断崖という意味から「塔のへつり」・「へつり:断崖」と言われます。
以降、順不同で、記事投稿します。
紅葉は、見頃でしょうか?、
塔のへつり吊り橋、入口の広場、入口付近の様子
地産地消でしょうか?、取り立て朝野菜、くだもの、お土産販売のお店があります。
入口、少し下ります。
3 ↓塔のへつり入口
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今日(231025)は、4年ぶりに帰省がてら、「南東北の紅葉巡り」に出かけてきました。
高速道路もスムーズに進む、日光・二荒山神社、輪王寺大猷院、R121道の駅、龍王峡、道の駅たじま、塔のへつり、大内宿、芦ノ牧温泉大川荘(泊)、猪苗代ハーブ園、土津神社、五色沼湖畔、曽原湖、(残念:吾妻スカイラインは通行止め)、道の駅つちゆ、飯坂温泉双葉旅館(泊)、帰省一路自宅に帰る。
*塔のへつりは、長い年月をかけて自然が作り出したこの渓谷は、塔の形が立ち並ぶ断崖という意味から「塔のへつり」・「へつり:断崖」と言われます。
塔のへつりの駐車場付近の紅葉は見頃でしょうか?(平日は無料駐車場になっている)
観光客は、少なかったが、
運行時間に注意願う
駐車場周辺の紅葉、
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塔のへつり入口前のロータリ広場
(少し下っています)駐車場から徒歩5分ほど
写真を結合しました。
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今日(231025)は、4年ぶりに帰省がてら、「南東北の紅葉巡り」に出かけてきました。
高速道路もスムーズに進む、日光・二荒山神社、輪王寺大猷院、R121道の駅、龍王峡、道の駅たじま、塔のへつり、大内宿、芦ノ牧温泉大川荘(泊)、猪苗代ハーブ園、土津神社、五色沼湖畔、曽原湖、(残念:吾妻スカイラインは通行止め)、道の駅つちゆ、飯坂温泉双葉旅館(泊)、帰省一路自宅に帰る。
*塔のへつりは、長い年月をかけて自然が作り出したこの渓谷は、塔の形が立ち並ぶ断崖という意味から「塔のへつり」・「へつり:断崖」と言われます。
無人駅
会津鉄道:塔のへつり駅付近
駅舎
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塔のへつり駅、
紅葉、ホーム、線路を写真結合しました。
(残念ながら、特徴ある電車には出会いなかった)
ホーム
駅舎内部
ホームと線路
ホームにはまだ八重のふるさと・会津の垂れ幕が見られる。
以上
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