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自由気ままな旅日誌、散策あるばむ Ver2.1

日々の活動日誌:自由気ままに、ぶらり散策実行したことを日記風にまとめた備忘録集

住宅街に見られる紅しだれ桜が見頃、花弁が散り始める。

2024-04-03 | 四季折々の花

おはよう、
今日(240402)は、気温はうなぎ上り、快晴に恵まれ「恩田川の桜」を見に出かけてきました、その少し先に「紅しだれ桜」の美しい一本の古木のさくらの木があります。時季になれば「家主のご厚意で、期間限定で、一般公開、夕方にはライトアップ」されるそうです。訪れた時間帯に作業中で、ご主人に了解を取って、敷地内に入り、写真に収めました。(花びらが散り始め)桜の名所として、地域で親しまれているそうです。

データ集
1)場所     町田市西成瀬
2)住宅街    個人所有 松村邸の敷地内
3)産地・種類  紅しだれ桜  樹齢60数年だそうです。高さ10数メートル、横20数メートル!
         原木は、長野須坂だそうです。
4)その他    期間限定の一般公開、個人の敷地内、静かに、夕方からライトアップされる。

桜の開花状態;
今日はもう見頃は過ぎ、花弁が散り始めていましたが、まだまだ美しい紅枝垂れ桜です。お早めに、
現在の紅しだれ桜の様子
敷地内入口
 
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菜の花とのコラボ
 
菜の花と、                   見上げました、
 
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コーナミラー越しに、
 
写真を結合しました。
樹齢60数年の大木、1本の幹では支えられない?、周りには補助杭を、




地面につきそうなしだれの小枝



庭先に水仙のような花、アヤメスイセン:名はフリージアでしょうか?

以上
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霜柱(シモバシラ)

2022-12-25 | 四季折々の花

おはよう、
今日(221224)は、「薬師池公園」に出かけて来ました。野鳥はあまりいなく、「萬葉草花苑」の中にある、シモバシラ(植物)が見事な光景でした。
ここ数日は朝夕の冷え込みで、見事なしもばしら(氷の花:氷の結晶)となった。
結構大きな氷の花の輪です。小生は初めて見る大きさです。花数も数十個あるでしょか?

シモバシラ(霜柱):「氷の花」出現、 氷点下(氷点下2~6度程度の条件下)の冷え込みで見られます。(氷の結晶)、自然の力でしょうか?
シモバシラ(霜柱)は、シソ科の多年草であり、枯れた茎に霜柱(霜華)が出来ることで知られます。冬になると茎は枯れるが、根が吸い上げた道管内の水が凍って茎から花びらのような氷柱(つらら)ができます。

氷の花(氷華、氷花)一輪をトリミングしました、繭のような感じです

薬師池、すっかり、冬モード

松の木の雪吊りが、

シモバシラらのエリアの氷の花(百個くらい?)

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以上
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ロウバイが咲く、こんな時季

2022-12-24 | 四季折々の花

おはよう、
今日(221220)は、「相模原公園」付近をぶらり散策してきました、寒さもあり、公園を訪れる方は少なかった。また公園北側に隣接する「相模原沈でん池(取水池)」にも立ち寄ってきました。(取水池には、ヨシガモ、オシドリ、他水鳥を探鳥できました)

花の谷の一角に、「ロウバイ:蝋梅」を見つける、
この時季に咲く、少し早いでしょうか?

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香りは、まだまだ

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以上
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珍しい赤い小さな花びら

2022-12-24 | 四季折々の花

おはよう、
今日(221220)は、「相模原公園」付近をぶらり散策してきました、寒さもあり、公園を訪れる方は少なかった。また公園北側に隣接する「相模原沈でん池(取水池)」にも立ち寄ってきました。(取水池には、ヨシガモ、オシドリ、他水鳥を探鳥できました)

マユミ(真弓)」:
ニシキギ科ニシキギ属、落葉低木、花期:5月~6月、果実:10月~11月、
朱色がかった赤色の四角い果実で、熟すと中から、紅オレンジ色の仮種皮(かしゅひ)に
覆われたタネが現れ、落葉後も残ります。(出典元:ネット情報)

初めて見る、花木です この時季に赤い実をつける花木でしょうか?(散策中に偶然見つけました、可愛赤い実?)
花の名:「マユミ赤い実でしょうか?、
マユミ(壇、真弓)は、5~6月に花序になって薄緑いろの花をさかせ、秋につけた実は4つに割れて、赤い種があらわれ、名前は、弓を作る材料にされたことに由来し、ニシキギ科の落葉花木

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冬至(22日)を迎える、紅葉の様子、

2022-12-24 | 四季折々の花

おはよう、
今日(221220)は、「相模原公園」付近をぶらり散策してきました、寒さもあり、公園を訪れる方は少なかった。また公園北側に隣接する「相模原沈でん池(取水池)」にも立ち寄ってきました。(取水池には、ヨシガモ、オシドリ、他水鳥を探鳥できました)
冬至」:
北半球において日の出から日の入りまでの時間がもっとも短い(=夜が長い)日のことです。. 冬至がいつかは天文学的に決まり、 毎年、12月21日か22日です。冬が至ると書いて冬至、冬といえば寒さを連想させるが、1年を24等分して季節を表す語を当てはめた「二十四節気(にじゅうしせっき)」において、最も寒いとされるのは1月下旬の「大寒(だいかん)」です。「夜の長さ」である。冬至とは、一年で昼の時間が最も短くなる日のことだそうです。(出典元:ネット情報)

公園内の木々の葉はほどんと落ちていましたが、
このエリアは見事な色づきでした、落葉を踏むと、サクサクと音がします、終焉が近づく紅葉シーズン!
陽射しを受けて、逆光、

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終焉が近づく紅葉・黄葉シーズン

以上
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