青い鳥の世界へ

人として厳しい中で生きていかなければならない中、少しでも良い世界になったら。そして、より明るく、清らかに、暖かく。

4月29日(火)のつぶやき

2014年04月30日 | 宗教観
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アベノミクスがもたらすもの

2014年04月29日 | 政治

歩きスマホの事故増加=最多の36人救急搬送―昨年、死亡例も・東京消防庁(時事通信) - goo ニュース

アベノミクスにデフレ脱却などと景気拡大策をとり企業が収益拡大に動くるがゆえに、こういう事故が起きる。
高校の遠足に旅行会社がバスの手配を忘れたために、バスが来ずに遠足が中止になったという。こういう事がおきるのは、人手不足が深刻になっていることにある。そのために現在いる人で人手を賄おうとするために、仕事量が増えてこんな失敗を犯す。
バスの事故が多発するのも、運転手不足のために、過労勤務を強いられるためだろう。
これを解消するために労働力を増やせばいいのだか、ところが政府は憲法解釈変更して集団的自衛権を行使するために、若い労働力を自衛官に奪い取っている。
また待機保育児童の解消とはいっても、女性の社会進出策を取ろうとしていて、児童養育放棄策みたいなことをして保母に過酷な勤務を強いている。
これは保母さんたちをベビーシッターみたいにしている訳で、保育園での事故も増えるのもうなずける。
これらはみんな、アベノミクスやデフレ脱却などの景気拡大策がもたらしている。
こうした中で安倍首相は、昭恵夫人とお手手つないで欧州歴訪に出発している。

http://news.goo.ne.jp/article/jiji/nation/jiji-140429X498.html

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「他我」について

2014年04月29日 | 宗教観

「他我」について説明すると……………

自分の事ばかり、それは自分が得をしようとするばかりを「自我」というのでしょう。
それを無くし「無我」になるわけですが、そうすると「我」が無くなって、自分をどこに置くべきか判らなくなってしまいます。
それで「人の身になり、人の気持ちになり思いやる」という他の人を自分の「我」にしていけば、そこに「無我の無我」たる「他我」となると思いますね。

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4月28日(月)のつぶやき

2014年04月29日 | 宗教観
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有識者にも

2014年04月28日 | 俳句と川柳

山中教授、14年前の論文にネットで疑義 一部データ散逸で陳謝(産経新聞) - goo ニュース

政府の有識者会議「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会(安保法制懇)」の有識者たちにも、異端な有識者振りがあるかもしれん。
今では、何もかも信用できない世の中になっている。
沖縄市長選で当選したといっても、得票は有権者全体の5分の1.
後の5分の4は否認している。
有識の有識ぶりが、問われる世の中。


http://news.goo.ne.jp/article/sankei/nation/snk20140428540.html

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4月27日(日)のつぶやき

2014年04月28日 | 宗教観
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舌の根が

2014年04月27日 | 政治

慰安婦問題「胸痛む」=安倍首相(時事通信) - goo ニュース

河野談話の見直しなどと言っていた舌の根の乾かないうちに、オハマ大統領に降参して、こういう風な発言をしている。
これも、いつまで続くやら・・・・・・・・・・

http://news.goo.ne.jp/article/jiji/politics/jiji-140427X270.html

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遊びに来た訳では

2014年04月27日 | 政治

安倍首相が愚痴? オバマ米大統領との会談振り返る(産経新聞) - goo ニュース

安倍晋三のように、遊び半分に来られたのではない。
一分一秒を惜しんで、大統領としての務めに励んでいる。

安倍晋三のように、国内で災害が起こったというのに、支持者と料理店でくつろいだりしてはいられない。
人間の、出来が違う。

http://news.goo.ne.jp/article/sankei/politics/snk20140426500.html

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4月26日(土)のつぶやき

2014年04月27日 | 宗教観
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衰退増加案

2014年04月26日 | 政治

自民からも不満の声 「11合区」案 各党調整は難航 参院選挙制度改革(産経新聞) - goo ニュース

こういう風に選挙改革しても、人口が多い年を抱かえる都府県は更に繁栄し、その反対に人口の少ない道県は衰退が加速し増加していく。
何故そうなるのかというと、現在の選挙の仕組みは、人口に比例して議席が配分される仕組みになっていることにある。それによって人口が多い都府県は議員数が多くなり、それだけ政治的発言権が与えられることになっている。それによって人口の少ない道県は発言権が見捨てられるような始末になる。

これを解消するには、人口に対して反比例になるように議員を割り振ればよい。
その方法として、人口の何分の一かの得票数以内の議員数にする。そうすると現在の議員数も削減されていく。

http://news.goo.ne.jp/article/sankei/politics/elex/snk20140426080.html

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