青い鳥の世界へ

人として厳しい中で生きていかなければならない中、少しでも良い世界になったら。そして、より明るく、清らかに、暖かく。

何が狙い  ?

2014年09月30日 | 政治

福井県に点を打って「福丼県」 どんぶりの名所目指す(福井新聞) - goo ニュース

こんな食の魅力を発信ても、何の役にもならない。
地方創生のためにというが、ちょっとした点の地域だけで観光化していくだけで、可塑化している辺地には何も及ばない。
今より更に少子高齢化が進み、人口滅になっていくばかりだ。
私には腹案があるが、おそらく耳を傾ける人なんていないだろうから止めておく。

http://news.goo.ne.jp/article/fukui/region/fukui-20140930080311301.html

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9月29日(月)のつぶやき

2014年09月30日 | 宗教観
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短歌 509.

2014年09月29日 | 短歌

★ 目の前の 小山も峰も 静かなる
       マグマの眠り 覚ましてならじ      2014/9/29

御岳山が噴火、爆発を起こしましたね。
こちらのディサービスセンター前には小山があり、その峰続きは白山に連なっています。今のところ白山は休火山で静かですが、北陸新幹線工事などして人間の都合で人間中心的なことをしていると、目を覚まさせないかと心配にもなります。

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9月28日(日)のつぶやき

2014年09月29日 | 宗教観
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廃炉にしてしまえば

2014年09月28日 | 社会

ヨウ素剤を住民配布=伊方、玄海原発の5キロ圏―愛媛、佐賀(時事通信) - goo ニュース

廃炉にしてしまえば、こんなヨウ素剤配布の必要はない。
原発事故の、心配もなくなる。

ところが廃炉にするどころか再稼働させようとして、原発事故の恐怖に怯えているのだから、何ともはや訳がわからない。

http://news.goo.ne.jp/article/jiji/nation/jiji-140928X122.html

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武士の心得

2014年09月28日 | 人生設計

大岩、空中飛び交う=遺書書いた登山者も―火山灰「まるで雪道」・御嶽山噴火(時事通信) - goo ニュース

武士は、一旦家の敷居をまたいだならば、死して帰ってくる覚悟を持った。
故に、切り火して家族に見送られて家を出ている。

現代においても、一旦家を出たならば、何に襲われるか計り知れない。
事故や犯罪に遭遇して命を落とすか、また観光や行楽に浮かれている間に命を落とすか、一旦家の敷居をまたいだなら、それなりの覚悟を持って出ていかなければならない。

http://news.goo.ne.jp/article/jiji/nation/jiji-140928X058.html

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9月27日(土)のつぶやき

2014年09月28日 | 宗教観
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近代文明破壊体制完了

2014年09月27日 | 社会

政府が自衛隊派遣=首相「救助に全力」―御嶽山噴火災害(時事通信) - goo ニュース

昨今は、何かと災害が多発している。
それは人間な中心主義になって、やみくもに自然開発を行い破壊したことによる「つけ」とも言えるものである。
それにより地震、豪雨、台風、竜巻などの突風、各地での戦闘、水害や土砂崩れに見舞われることになっている。この火山活動も、その一つだ。
これは自然による「近代文明破壊体制の完了」を意味し、これからも次々と襲ってくる。
これがアベノミクスとかデフレ脱却とか、景気拡大とか経済成長させようとするごとに拡大する。その上に人的交流や物的交流によって、テング熱なども蔓延していく。

もういい加減におとなしくしていて、自然を大事にし敬っていることが大切になる。
第一、安倍首相がゴルフや国連総会に出席するなどしている留守を目掛け、豪雨や噴火が起きている。そのあと指示を出したって、疫病神みたいな安倍晋三や。

http://news.goo.ne.jp/article/jiji/politics/jiji-140927X036.html

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9月26日(金)のつぶやき

2014年09月27日 | 宗教観
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人類世界の改革法

2014年09月26日 | 政治

テロ戦闘員の渡航阻止義務付け=米主導、安保理が決議(時事通信) - goo ニュース

今日の人類社会は、混迷を極めている。
この混迷を打破するには、荒療治をしなければならない時だと言える。

かって日本には、民衆の安心と安楽を授けるものとして宗教があった。その役割を担っていたのが僧侶たちである。
だがこの僧侶たちの多くは、時代がさがるにつれて犯罪集団のようになり、人を殺害するは、強姦をするは、盗みや酒色に溺れるようになった。霊山と敬われた比叡山なども総兵が闊歩していた。
こうした宗教界を改革しようとして、織田信長は叡山焼き討ちをしている。

太平洋戦争末期、全国各地は空襲に襲われながら、なお一億玉砕と言って止まない日本に、こうした日本の戦争追行力を絶つために、米軍は広島と長崎に原爆投下して終戦させた。
これも日本社会の改革手段だったということができる。
しかし生き残った戦争主導者が政界に進出していったことにより、日本はまた軍隊を持ってしまうことになっている。

中東やその他の紛争国、また内戦地域にも、荒療治として水爆投下でもして争いを止めさせるより最終手段してはあるまい。
争いを行うということの、代償の大きさを知らしめるには、こういう方法しかない。
もっともこういう手段を実行すべき指導者は、今日の世界には見当たらない。

http://news.goo.ne.jp/article/jiji/world/ir/jiji-140925X552.html

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