マレーシア航空機墜落に続き、空では航空機事故だらけになってきました。
今後、飛行機をご利用される方は、注意してくださいね。
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3月7日:マレーシア航空機370便・乗員を含む239人消息不明。
7月17日:マレーシア航空117便・乗員を含む295人死亡。
7月23日:台湾の旅客機6702.TW・墜落で47人死亡。
7月24日:アルジェリア機搭乗者110人(?)消息不明。
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ろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。ブログから転載
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-2122.html
リチャードさんのセミナーを視聴すれば、納得ですね!
★2014.7.19_04/08 リチャード・コシミズ東京池袋講演会
これは、子供のだだこねだということですか?なるほど。
だだこねもまだ、子供ならかわいいですが。
さて、それほどまでに、なんで第3次世界大戦を引き起こしたいのでしょうか?
少し、考えてみましょう。
元MI6の将校であったジョン・コールマン博士の証言により理解できます。
ジョン・コールマン博士は、アフリカでのアフリカでの諜報活動中に、偶然入手した秘密文書により、闇の世界権力があることを知り、MI6を辞めて、アメリカに帰化しました。その後30年に渡り、闇権力の構造を研究し、暴露、警告してきました。日本では、太田龍さんなどにより、翻訳され紹介されてきました。
さて、博士の著書である「第3次世界大戦ー最強アメリカVS不死鳥ロシア」の中で、次のように書かれています。
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アメリカ国民は、「ならず者国家」という物語に騙されている。そしてその実、イギリスとアメリカこそが前代未聞の最悪の「ならず者国家」であることに気づいていない。だがありがたいことに、ロシアの指導者たちはこのことに気づいている。彼らは、人類の真の敵がワン・ワールド政府とそれを夢みている人々ーロスチャイルド家、デービッド・ロックフェラーとその彼の仲間ーだと知っている。
アメリカは、すぐに目覚めるか、それともワン・ワールド政府に=新世界秩序という「野獣」に呑み込まれるかだ。ロシアは、スターリン時代以降、ワン・ワールド政府のリーダーであるアメリカが画策するロシアの運命から逃れようと必死に戦っている。~
同じく今、野獣の道に立ち塞がるプーチン大統領とロシア人民に感謝したい。ロシア人民は、「獣の刻印」を受け入れるのを拒否している。多くのキリスト教徒がカトリック教会を「啓示を受けた野獣」と呼んで暗中模索している一方で、長年の研究調査による私の経験では、国際金融資本という野獣こそ「バビロンの淫婦」である。
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引用:「第3次世界大戦ー最強アメリカVS不死鳥ロシア」P25から
【世界政府と新世界秩序】欧米に潜むロックフェラーとロスチャイルドの影。国際金融資本
馬淵さんがわかりやすく説明してくれました。
「ひとつの世界を構築しようと企んでいる」とロックフェラー自らが告発していますね。つまりグローバル市場で統一し、最終的にひとつの政府の元に統一し、1%の管理者と99%の家畜、奴隷の世界をつくろうとしているということです。
つまり、ワン・ワールドをつくるには、スクラップ&ビルドをしなければなりません。
てっとりばやくスクラップする方法には、何があるでしょうか?
そうです。「戦争」ですね。
おまけに、不要な人間も削除することができます。
一石二鳥です。
国どおし、お互い戦いあわせることで、その建物、文化、土地を破壊でき、さらに人口削減まででき、さらに軍産複合体にとっては、戦争経済で、カネ儲けまでできるのですから、願ったりです!
さて、国境がなくなり、ボロボロになった国のあとに何ができるのでしょうか?
それが問題です。
いやー、日本は、やはり天皇制ご続いてきた歴史ある国がらだから、天皇制を残し、さらに神道などの宗教、文化もそのまま引き継いで残しましょう。日本の文化、歴史を大切に、共存共栄でいきましょう。ーーとなりますか?
権力者層にとっては、宗教や文化は個を縛るものとして、ジャマですよね。
だって、個人の権利、主張、価値観を認めてしまったら、奴隷のように自由に使えないですよ。
だから、「この文化、この宗教、この言語と、ひとつの価値=ワンワールド」に治めることで、民衆を今まで以上にコントロールすることになります。
つまり、共産主義、独裁国家の世界版ということです。
権力者層に従順に従えということです。まるで北朝鮮ですね。(実験国家か)
ということは、なーんだ、結局、ワン・ワールドになっても、今まで以上に平和な世界はこないということです。今まで以上に縛られる人権無視の独裁国家になっていくが予想できます。
だから、気づいたかたは、おりこうさん!
自民党の憲法改正草案は、国家権力主義になっているのですね。
権力者を縛る憲法から、国民、民衆を縛る憲法になっていますね!
立憲主義を破壊しています。
権力者は、いつの時代も国民を騙しながら、管理していきたいのが常套手段。
★らっきーデタラメ放送局★第62回 『権力のからくり!とシナリオ!』
その騙し、カラクリを見破りながら、社会を正しい方向に導いていくのが、国民の役割ということです。ボーとしている方は、羊になりましょう。
さて、昨日のテレビ番組の「やりすぎ都市伝説SP」の中で、おなじみの関暁夫さんが秘密結社フリーメーソンとイルミナティの関係について調べてあげる取材をしていましたが、本当にところはわからずじまいでした。お茶を濁して、『信じるか、信じないかはあなた次第』とお決まりのセリフで、視聴者が自ら選択したように見せかけて洗脳していましたね。
メディアは、権力者層の洗脳ツールなので、本当のことを証すことはありませんよね。
また、イルミナティについて知っていても、メンバーが語ることはありません。
なぜならば、秘密が掟だからです。だから秘密結社なのです。
私が調べたところ、イルミナティは、5人のユダヤ人大富豪によって草案されたそうで、そのひとりとして、インゴルシュタット大学の教授アダム・ヴァイスハウプトが組織したということに建前はなっているようです。
またフリーメーソンという組織は、中世の石工のギルドが発達したものとしていますが、これは世論誘導のようで、実際は、「ルシファーの子」という意味になります。
一般的には、フリーメーソンとは、「自由な石工」 という意味になりますが、フランス語では、フランマソンというそうです。つまり、フランス人は、「フラムの子」となり、フラムとは、イスラエルの北の地中海にある都市ツロの王の名前なのだそうで、この王は、ダビデの子、ソロモンが神殿を立てるときに協力したそうです。(日本の聖書では、フラム=ヒラムとなっている)
聖書の中では、エゼキエル書28の1~19の中で、都市ツロの王のことを語っている箇所があり、それがいつのまにか天上のルシファーのことを語っていると解釈されているところがあるそうです。すなわち、「ルシファーの子」と解釈できるということです。
(参考:牧師の小石泉氏の著書から)
そして、イルミナティは、フリーメーソンの行政府のような役割があり、フリーメーソンリーからも、見えない組織となっており、階層の低いメンバーならば、なおさら見えないようです。ここらへんは、会社のピラミッド組織と同じですね。一般社員は、社長や役員の考えていることは、見えませんよね。また、一般社員には、重要な情報もはいってきません。
ここに不思議なビデオがあります。
これはよくできたビデオですが、これが本当なら世界の構造がスッキリわかります。
秘密結社のグループでも、子孫が引き継いできたのならば、その掟を引き継ぐことで権力保持をしてきたでしょう。
★イルミナティ_秘密の盟約
さて、世の中には、秘密結社の存在を知らしめる、不思議なサインがいっぱいあります。
これもそのひとつです。
★EXILE / NEW HORIZON
個人的な主観ですが、なぜか不思議な小細工に疑問?
新しい世界ができるのでしょうか?
ワン・ワールドの世界が目の前にあるのでしょうか?
階段を登りつめた上部には、二頭のライオンさんが迎えいれてくれています。
また、イスは、天使の羽のようなカタチをしています。
また三角の尖った光線のようなイスの背もたれは、7本ありますね。
途中から放たれている光は、13本のようです。
支配者を讃える歌は、よくできていますね。きっとご満足でしょう。
それでは、また。
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お ま け
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やはり、ココロに残る歌を残してもらいたいですね。
どうせ歌うんなら!
桑田佳祐 - 明日晴れるかな
もっと聴きたい方は、こちらで。
とても上手なユニットです。
明日晴れるかな (桑田佳祐) Cover
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今後、飛行機をご利用される方は、注意してくださいね。
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3月7日:マレーシア航空機370便・乗員を含む239人消息不明。
7月17日:マレーシア航空117便・乗員を含む295人死亡。
7月23日:台湾の旅客機6702.TW・墜落で47人死亡。
7月24日:アルジェリア機搭乗者110人(?)消息不明。
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ろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。ブログから転載
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-2122.html
リチャードさんのセミナーを視聴すれば、納得ですね!
★2014.7.19_04/08 リチャード・コシミズ東京池袋講演会
これは、子供のだだこねだということですか?なるほど。
だだこねもまだ、子供ならかわいいですが。
さて、それほどまでに、なんで第3次世界大戦を引き起こしたいのでしょうか?
少し、考えてみましょう。
元MI6の将校であったジョン・コールマン博士の証言により理解できます。
ジョン・コールマン博士は、アフリカでのアフリカでの諜報活動中に、偶然入手した秘密文書により、闇の世界権力があることを知り、MI6を辞めて、アメリカに帰化しました。その後30年に渡り、闇権力の構造を研究し、暴露、警告してきました。日本では、太田龍さんなどにより、翻訳され紹介されてきました。
さて、博士の著書である「第3次世界大戦ー最強アメリカVS不死鳥ロシア」の中で、次のように書かれています。
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アメリカ国民は、「ならず者国家」という物語に騙されている。そしてその実、イギリスとアメリカこそが前代未聞の最悪の「ならず者国家」であることに気づいていない。だがありがたいことに、ロシアの指導者たちはこのことに気づいている。彼らは、人類の真の敵がワン・ワールド政府とそれを夢みている人々ーロスチャイルド家、デービッド・ロックフェラーとその彼の仲間ーだと知っている。
アメリカは、すぐに目覚めるか、それともワン・ワールド政府に=新世界秩序という「野獣」に呑み込まれるかだ。ロシアは、スターリン時代以降、ワン・ワールド政府のリーダーであるアメリカが画策するロシアの運命から逃れようと必死に戦っている。~
同じく今、野獣の道に立ち塞がるプーチン大統領とロシア人民に感謝したい。ロシア人民は、「獣の刻印」を受け入れるのを拒否している。多くのキリスト教徒がカトリック教会を「啓示を受けた野獣」と呼んで暗中模索している一方で、長年の研究調査による私の経験では、国際金融資本という野獣こそ「バビロンの淫婦」である。
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引用:「第3次世界大戦ー最強アメリカVS不死鳥ロシア」P25から
【世界政府と新世界秩序】欧米に潜むロックフェラーとロスチャイルドの影。国際金融資本
馬淵さんがわかりやすく説明してくれました。
「ひとつの世界を構築しようと企んでいる」とロックフェラー自らが告発していますね。つまりグローバル市場で統一し、最終的にひとつの政府の元に統一し、1%の管理者と99%の家畜、奴隷の世界をつくろうとしているということです。
つまり、ワン・ワールドをつくるには、スクラップ&ビルドをしなければなりません。
てっとりばやくスクラップする方法には、何があるでしょうか?
そうです。「戦争」ですね。
おまけに、不要な人間も削除することができます。
一石二鳥です。
国どおし、お互い戦いあわせることで、その建物、文化、土地を破壊でき、さらに人口削減まででき、さらに軍産複合体にとっては、戦争経済で、カネ儲けまでできるのですから、願ったりです!
さて、国境がなくなり、ボロボロになった国のあとに何ができるのでしょうか?
それが問題です。
いやー、日本は、やはり天皇制ご続いてきた歴史ある国がらだから、天皇制を残し、さらに神道などの宗教、文化もそのまま引き継いで残しましょう。日本の文化、歴史を大切に、共存共栄でいきましょう。ーーとなりますか?
権力者層にとっては、宗教や文化は個を縛るものとして、ジャマですよね。
だって、個人の権利、主張、価値観を認めてしまったら、奴隷のように自由に使えないですよ。
だから、「この文化、この宗教、この言語と、ひとつの価値=ワンワールド」に治めることで、民衆を今まで以上にコントロールすることになります。
つまり、共産主義、独裁国家の世界版ということです。
権力者層に従順に従えということです。まるで北朝鮮ですね。(実験国家か)
ということは、なーんだ、結局、ワン・ワールドになっても、今まで以上に平和な世界はこないということです。今まで以上に縛られる人権無視の独裁国家になっていくが予想できます。
だから、気づいたかたは、おりこうさん!
自民党の憲法改正草案は、国家権力主義になっているのですね。
権力者を縛る憲法から、国民、民衆を縛る憲法になっていますね!
立憲主義を破壊しています。
権力者は、いつの時代も国民を騙しながら、管理していきたいのが常套手段。
★らっきーデタラメ放送局★第62回 『権力のからくり!とシナリオ!』
その騙し、カラクリを見破りながら、社会を正しい方向に導いていくのが、国民の役割ということです。ボーとしている方は、羊になりましょう。
さて、昨日のテレビ番組の「やりすぎ都市伝説SP」の中で、おなじみの関暁夫さんが秘密結社フリーメーソンとイルミナティの関係について調べてあげる取材をしていましたが、本当にところはわからずじまいでした。お茶を濁して、『信じるか、信じないかはあなた次第』とお決まりのセリフで、視聴者が自ら選択したように見せかけて洗脳していましたね。
メディアは、権力者層の洗脳ツールなので、本当のことを証すことはありませんよね。
また、イルミナティについて知っていても、メンバーが語ることはありません。
なぜならば、秘密が掟だからです。だから秘密結社なのです。
私が調べたところ、イルミナティは、5人のユダヤ人大富豪によって草案されたそうで、そのひとりとして、インゴルシュタット大学の教授アダム・ヴァイスハウプトが組織したということに建前はなっているようです。
またフリーメーソンという組織は、中世の石工のギルドが発達したものとしていますが、これは世論誘導のようで、実際は、「ルシファーの子」という意味になります。
一般的には、フリーメーソンとは、「自由な石工」 という意味になりますが、フランス語では、フランマソンというそうです。つまり、フランス人は、「フラムの子」となり、フラムとは、イスラエルの北の地中海にある都市ツロの王の名前なのだそうで、この王は、ダビデの子、ソロモンが神殿を立てるときに協力したそうです。(日本の聖書では、フラム=ヒラムとなっている)
聖書の中では、エゼキエル書28の1~19の中で、都市ツロの王のことを語っている箇所があり、それがいつのまにか天上のルシファーのことを語っていると解釈されているところがあるそうです。すなわち、「ルシファーの子」と解釈できるということです。
(参考:牧師の小石泉氏の著書から)
そして、イルミナティは、フリーメーソンの行政府のような役割があり、フリーメーソンリーからも、見えない組織となっており、階層の低いメンバーならば、なおさら見えないようです。ここらへんは、会社のピラミッド組織と同じですね。一般社員は、社長や役員の考えていることは、見えませんよね。また、一般社員には、重要な情報もはいってきません。
ここに不思議なビデオがあります。
これはよくできたビデオですが、これが本当なら世界の構造がスッキリわかります。
秘密結社のグループでも、子孫が引き継いできたのならば、その掟を引き継ぐことで権力保持をしてきたでしょう。
★イルミナティ_秘密の盟約
さて、世の中には、秘密結社の存在を知らしめる、不思議なサインがいっぱいあります。
これもそのひとつです。
★EXILE / NEW HORIZON
個人的な主観ですが、なぜか不思議な小細工に疑問?
新しい世界ができるのでしょうか?
ワン・ワールドの世界が目の前にあるのでしょうか?
階段を登りつめた上部には、二頭のライオンさんが迎えいれてくれています。
また、イスは、天使の羽のようなカタチをしています。
また三角の尖った光線のようなイスの背もたれは、7本ありますね。
途中から放たれている光は、13本のようです。
支配者を讃える歌は、よくできていますね。きっとご満足でしょう。
それでは、また。
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お ま け
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やはり、ココロに残る歌を残してもらいたいですね。
どうせ歌うんなら!
桑田佳祐 - 明日晴れるかな
もっと聴きたい方は、こちらで。
とても上手なユニットです。
明日晴れるかな (桑田佳祐) Cover
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