高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

人工地震船「ちきゅう号」は居場所を隠して、こんなところで「悪いこと」しています!!

2017-06-28 14:04:30 | 人工地震

人工地震船「ちきゅう号」は居場所を隠して、こんなところで「悪いこと」しています!!

図転載

公式サイトにはどこにいるか全然書かれていません。

マリントラフィックで調べると、遠州灘に停泊しています。

写真転載

受託航海だそうです!!

 しかし、過去の事例からして「ちきゅう号」が掘削した地点と「震源」が何度も重なっていますから・・・・偶然も重なれば必然でしかありません!!

 皆で「マリントラフィック」を登録して、「ちきゆう号」を監視しましょう!!

   100の目が、1,000の目が「ちきゆう号」の動きを封じます!!

ちきゅうは、日本米国が主導する統合国際深海掘削計画IODP)において中心的な活躍をしている科学掘削船(深海掘削船)である。巨大地震津波の発生メカニズムの解明、地下に広がる生命圏の解明、地球環境変動の解明、そして、人類未踏のマントルへの到達という壮大な科学目標を掲げている。

 

海洋石油掘削に利用されるライザー掘削システムを採用しており、水深2,500m深海域で、地底下7,500mまで掘削する能力を備えている。世界最高の掘削能力であり、マントル物質や巨大地震発生域の試料を採取することができる。掘削機器には最新鋭のものがそろっており、ほとんど全自動なので今まで問題となっていた怪我が皆無である。また、石油天然ガスなどが噴出するおそれのある海域でも安全な掘削を行うことができる。掘削中はGPSの位置情報や風・波の測定情報を元に、1基のサイドスラスタ6基のアジマススラスタを自動制御して船の位置を誤差半径15メートル以内に固定する「自動船位保持システム」(DPS)を備えている。

 

船体ほぼ中央に船底からの高さが130mある掘削用デリック(デリックだけでは72m)がそびえ立っているほか、掘削中は半年以上にわたって移動できないため、乗船研究者・乗組員の交代のためにヘリポートが備え付けられていることが特徴である。

 

船上では単に深海底掘削を行うだけではなく、掘削試料を用いた分析を行うための研究区画も備えられている。研究区画は上階から順に、試料の分割を行う「ラボ・ルーフデッキ」、一次的な分析を行う「コア・プロセッシングデッキ」、さらに高度な分析を行う「ラボ・ストリートデッキ」、それらを管理する「ラボ・マネージメントデッキ」の全4デッキに分かれており、総床面積は約2,300m²

 

2005秋から下北半島東方沖と駿河湾沖で掘削試験航海を行ったあと、20079月21からIODPでの最初のミッションとして、東南海地震発生域において南海トラフ地震発生帯掘削計画(南海掘削)を開始した。

 

建造・運用には独立行政法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)の一部門である地球深部探査センター(CDEX)、運航業務及び掘削業務は日本マントル・クエストがあたっている。

 

20095月中旬からは南海掘削について、熊野灘周辺での本格的な科学掘削を再開したが、同年11月、掘削プロジェクトが行政刷新会議による事業仕分けの俎上にあがり、次年度以降の継続が不透明な状況となった。

 

20113月には下北八戸沖の海底探査のために八戸港に停留していた所に東北地方太平洋沖地震に遭遇し、津波の被害を避ける為に一時沖合に待避、見学の為乗船していた中居林小学校の生徒・教師は船内で一夜を過ごし、翌日海上自衛隊のヘリコプターにより下船する事態となった

 

独立行政法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)所属の深海掘削船「ちきゆう」こそが、日本各地を襲う人工地震を起こすために必要不可欠なアイテムなのですが、政府関係者も、自衛隊も、海上保安庁も深海掘削船「ちきゆう」に対しては、見て見ないふりをしています!

 

「海底に穴を堀って、爆薬を仕掛けて爆発させ~反響してくる振動を分析して地殻の状態を調べる」

 

「ちきゅう」は科学史上初めて巨大地震の震源まで掘削し、そこを直接観測し、地震がなぜ発生するのか、そのメカニズムを解明します。また、掘削した孔(あな)には観測装置を設置し、地震発生と同時に、その情報を陸上へすばやく伝えるシステムを目指しています。」

 

先の阪神大震災でも、3.11でも、この深海掘削船「ちきゆう」は近海に停船しており、地震発生に貢献しており、今また房総半島沖にて、不可解な行動をしています!                                                                    つまり、房総半島沖で地殻に穴を掘って、小型水爆を仕掛けているのです!                                            バレバレなのですが、誰も制止することが出来ません!

 

3.11以降は、東京湾に停泊して海ホタルで爆弾を仕掛けて、関東大震災を起こそうとしていましたがしっぱてしています!多くの国民がネットで騒ぎましたので、東京湾から逃げ出したからです!                                                   現在の東京湾の海底は、ボコボコで大きな山まで出来ています!                                                     これを専門家は、海底の液状現象と一蹴していますが液状化現象というのは、液状になりますので重力により平面になりますから、デコボコに成ることはありません!

 

ましてや、深いところでは海底の貝が黒く成っているのですから~そんな液状化現象はありませんよ!

 

それに、日本米国が主導する統合国際深海掘削計画IODP)において中心的な活躍をしている科学掘削船(深海掘削船)「ちきゆう」なのに建造費から経費は全て日本負担であり、また日本人乗組員は3.11以後は全て下船させられてしまい今は、アメリカの会社が使用しているという現状ですから、ひどいものです!

 

そろそろこの日本米国が主導する統合国際深海掘削計画IODP)において中心的な活躍をしている科学掘削船(深海掘削船)「ちきゆ」を何とかしませんか!

 

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実録!! 加計学園の真犯人は、竹中平蔵である!!

2017-06-28 00:25:43 | 日本の真実

実録!!  加計学園の真犯人は、竹中平蔵である!!

 森友学園に続いて、加計学園で野党は安倍晋三を槍玉にあげて大騒ぎしていますが、加計学園問題の裏で暗躍している張本人は竹中平蔵なのである!!

 ゆえに安倍晋三は、「全く当たらない!!」と一蹴するのである!!

 そして何事もなかったようにふるまうのである!!

腹立つなあ・・・!!

 加計学園問題の真実を喋ることのできない安倍晋三!!

 竹中平蔵こそは、売国奴中の売国奴であり虎の威を借るキツネなのです。

 「官邸の意向」を乱発しているのは誰あろう竹中平蔵である!!

 この男が織りなす「血税搾取」は、とどまるところを知らず!!

 安倍晋三ですら制止することは出来ません!!

 アメリカの威を借るキツネは、やりたい放題です!!

 パソナ美女接待迎賓館「仁風林」に、国会議員も、官僚も、籠絡されてしまい竹中平蔵の操り人形と化しています!!

 ゆえに「加計ありき」ではありませんな!!

 警察も、政財界で跳梁跋扈する竹中平蔵を何度が「立件」しようとしましたが断念しています。

パソナが、家事支援事業を受注した!!

 加計学園問題をきっかけに「国家戦略特区」の正体が明らかになってきました。

 「岩盤規制の打破!!」を旗印にして、仲間やグループ企業に利益を分配したという疑惑が噴出しています。

 しかも、僅か4人の閣僚と5人の民間議員で決めてしまうというのですから、疑惑は深まるばかりですし、悪の権現である竹中平蔵が民間議員の中に入っているというのですから、「真っ黒」です!!

 小泉政権から、売国奴の筆頭であり虎の威を借りて政財界の最も悪質な「利権屋」として君臨し、悪事の数々を繰返して今なおパソナ美女接待迎賓館「仁風林」に、国会議員や、官僚を引き入れて籠絡させてしまい竹中平蔵の操り人形としています!!

 政財界では、パソナ美女接待迎賓館「仁風林」を蟻地獄と言いますがなにせAKBを筆頭に、ミスワールドや、ミス日本というような美人ぞろいですから国会議員や、官僚たちのほうからパソナ美女接待迎賓館「仁風林」に行きたがるというのですから、今の国会議員や、官僚の下品な事極まりありません・・・・!!

 「ハニートラップ」に、自ら進んで引っかかりに行くというのですから尋常な国会議員や、官僚ではありませんぞ!!

 「美女」と、「酒」と、「麻薬」と、「札束」で籠絡されて国会議員や、官僚たちは竹中平蔵の言うがままにされていると言います・・・・!!

 このような者達が、国政を牛耳っているというのですから日本も酷い国に成ってしまいましたなあ・・・・・・世も末・・・・・!!

 そして、この馬鹿な国会議員や官僚たちは、何と竹中平蔵のことを「ミスター特区」と呼んで一目置かれているというのですから、自民党政治は何処まで国民を馬鹿にしているのかと言いたくなります!!

 神奈川県の特区「家事支援外国人受け入れ事業」の事業者に「パソナ」が認定されています。

 また兵庫県養父市でも竹中平蔵が社外取締役の「オリックス農業」が、参入していますが、この案件でも、「官邸の意向」だと竹中平蔵が勝手にほざいているようです!!

民間議員・竹中平蔵氏に“退場勧告” 戦略特区に利益誘導批判!!

「加計(かけ)学園」(岡山市)の獣医学部新設計画で、実現までに中心的な役割を果たした「国家戦略特区諮問会議」。特区の認定に「総理のご意向」があったとされることから野党は追及を強めている。

 実は、会議を巡って、特定企業の利益になるように議論が誘導されているのではないかとの疑惑が、以前からあった。

「昨年7月、神奈川県の特区で規制緩和された家事支援外国人受入事業について、大手人材派遣会社のパソナが事業者として認定された。

 諮問会議の民間議員の一人である竹中平蔵氏(東洋大教授)はパソナグループの会長。

 審査する側が仕事を受注したわけだから、審議の公平性が保てない」(野党議員)

 これだけではない。農業分野で特区に指定された兵庫県養父(やぶ)市では、竹中氏が社外取締役を務めるオリックスの子会社「オリックス農業」が参入した。自民党議員からも「学者の肩書を使って特区でビジネスをしている」と批判の声がある。

 農林水産委員会などに所属する宮崎岳志衆院議員(民進党)は、竹中氏が主張する農業分野での外国人労働者の受け入れが、人材派遣業界の利益につながりかねないと指摘する。

「民間議員はインサイダー情報に接することができるのに、資産公開の義務はなく、業界との利害関係が不透明だ」

 批判が相次いだことで、国会も異例の対応を迫られる事態となった。

 5月16日に衆院地方創生特別委員会で採択された国家戦略特区法改正案の付帯決議では、会議の中立性を保つために「民間議員等が私的な利益の実現を図って議論を誘導し、又は利益相反行為に当たる発言を行うことを防止する」と明記。

 さらに、特定企業の役員や大株主が審議の主導権を握ることを防ぐため「直接の利害関係を有するときは、審議及び議決に参加させないことができる」とした。

 採択の背景について前出の野党議員は「竹中氏を外すため。与党側からもウラで依頼があった」と明かす。与野党議員による事実上の“退場勧告”だ。

 小泉政権に続き、竹中氏は安倍政権でも影響力を持つようになった。

「会議では一部の政治家と民間議員だけで政策を決めることができる。省庁が反対しても、思い通りに規制緩和が進められる。行政や国会のチェックが利きにくく、『加計学園問題』の背景にもなった。」

「竹中氏はいまの特区の制度を安倍政権に提案し、自ら民間議員にもなってもいる!!」

 決して、安倍晋三を擁護する者ではないが「真実」は一つである!!

 この竹中平蔵という「売国奴」をこれ以上のさばらせてはいけない!!

 日本国崩壊を試みる「悪漢」の一人である!!

 

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北方領土でカジノ構想とは驚くばかり!!

2017-06-27 17:47:00 | 国家の危機

北方領土でカジノ構想とは驚くばかり!!

 水面下で「鈴木宗男」が、北方領土にカジノを作ることで暗躍しています!!

 またトランプも、「北方領土でカジノ構想!!」を秘かに安倍晋三に打診してきているようです!!

「トランプ氏 北方領土でカジノ構想!!vs 統合型リゾート(IR)推進法案(カジノ法案)

 統合型リゾート(IR)推進法案(カジノ法案)

 トランプ氏 北方領土でカジノ構想!!

「トランプ氏 北方領土でカジノ構想!!」について調べてみると、国会会議録検索システムから、2016年5月10日に開催された参議院の外交防衛委員会でのおおさか維新の会の浜田和幸議員の発言(現在の日本維新の会、前参議院議員)が出てきた(岸田外相の回答は現時点で意味のある内容はなく割愛)。

 浜田氏による10年前のトランプ氏来日は、自らが販売するハワイの不動産を日本人が多く購入したので、そのお礼のためだったとのこと。

 それで、ちょうど今から十年ほど前にトランプ氏が日本に来られたときの発言、覚えておられるかどうか分かりませんが、そのときトランプ氏は、

「自分はアメリカで不動産王としてリゾート開発やカジノの経営で大成功を収めた」

「そういう経験を踏まえて、北方四島にアメリカがロシアと協力をしてカジノリゾートをつくりたい」

「そのことによって北方四島の経済的な安定を図ることによって、領土問題が膠着状態であるけれども、そういう観光とかそういう産業を育成することで日本にとってもロシアにとっても、妥協できるのではないかという・・・・・・!!」

という経過があったようだが、「カジノ」を北方領土に建設してしまうと既成事実と成ってしまい北方領土は「日本」と「ロシア」による共同管理と成ってしまう・・・・・!!

 

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不屈の宰相と、闇将軍が乾坤一擲の大改革に打って出ます!!

2017-06-27 01:19:40 | 政治情勢

不屈の宰相と、闇将軍が乾坤一擲の大改革に打って出ます!!

 7月に「霞が関で大旋風」が起こり、大粛清の嵐が吹き荒れます!!

 安倍晋三総理と、菅義偉官房長官の仕掛けた裏切者あぶりだしの「罠」にはまった官僚たちは出世の道は閉ざされてしまいます!!

 加計学園問題で追い込まれている安倍晋三は、用意周到に「内部情報」を次々と垂れ流す官僚捜しをしており、「リストアップ」された官僚たちに対する「報復人事」を7月に始めます!!

「財務省」、「文科省」、「経産省」、「厚労省」の官僚たちが対象です!!

 安倍晋三総理と、菅義偉官房長官が、否定するたびに次から次に「証拠文章」が出てくるという官僚たちの仕打ちに、「秘密警察」を投入して「盗聴」、「尾行」を含めた調査をして浮き上がってきた「官僚」は、出世どころか窓際族と成り定年まで掃除付同様の扱いを受けます!!

 非公知である行政運営上の作業を、ことは何の許可なく外部に漏らすことは「国家公務員法違反」であり、ゆいゆいしき事態であります。

 この粛清対象は、

   高等教育局専門教育課の課長補佐

   同課長

   同局長

   また文科省内の『喜平隊』の官僚たち

どうやら12人のようです!!

 彼らは、「干され」、「分断され」、「閉職へ」、さして「逮捕され」と、完膚なきまでに粛清されてしまいます!!

  他の官僚たちへの見せしめもありますので、厳しい処分と成ることは想像できます!!

 無難に退職すれば「エリート官僚」たちですから、退職金として8,000万円ていど手にして晴れて「天下り」をして、お抱え車付きで月給200万円を2年ほど貰い退職金として5,000万円ほどもらう「天下りコース」を3度ほど繰り返して1.5億円を手にして退社しますから、老後を楽しむことができますが、これらの全てを投げ出しての反乱ですから「正義漢」というのも高づきます!!

 これを目にする若手の官僚たちは、「先輩」たちの末路を目にして委縮してしまい以後は諸先輩たちと同じ「操り人形」としての道わひたすらに邁進して「天下り」していくことでしょう。

 「各省庁の人事権」と、「特定秘密保護法」を手にした官邸は怖いもの知らずです!

・新国立劇場の建て替え問題。

・森友学園の国有地払い下げ。

・年金運用。

・農協改革。

・ロシア支援。

・ODA。

などで反撃しようとする「反乱軍」の鎮圧は始まったばかりです!!

  地震が多発していますが、7月は、大変な月に成りますぞ!!

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 人間に対する最初の臨床試験は2006年にスペインで行われた。

 研究者たちはTHCを、伝統的な治療法からは恩恵を得られなかった9人の脳腫瘍患者に投与した。

 カテーテルで直接、病気にかかった細胞にTHCを注入した。

 9人全員において腫瘍の増殖が著しく減退したことが観察され、その結果は『Nature』に掲載された。

 

 その間に、ハーヴァード大学の研究者たちは、肺がん対しても同じ効果があることを発見した。

 彼らが注目した最も驚くべきことは、THCが腫瘍細胞のみに打撃を与え、健康な細胞が攻撃されることはなかったという事実だ。

 

その後、ロンドンのセント・ジョージ大学の最近の研究は、白血病に対しても同じ効果を前臨床試験によって観察した。

 今年7月末、ドイツのフライブルクで行われた最近の国際カンナビノイド研究会の大会では、このテーマの最も有名な専門家たちが、ひとつのテーブルを囲んだ。

 

 非常に興味深い貢献がイタリアの研究者からもあり、彼らはカンナビノイドを「前立腺がんにおける腫瘍細胞の除去のために利用できる最も強力な武器」と評した。

 また、イギリスのランカスター大学の研究者たちは、結腸の腫瘍に関しても同様の結論を報告した。

 

 これらすべては、腫瘍との戦いにおいて新しい、将来有望な道筋を開く。

 しかし、はっきり言っておかねばならないのは、向精神作用をもつドラッグと見なされているカンナビスの「一般的な」使用による薬理的、毒物的な影響は、直接的に向精神性物質を摂取することになるだけでなく、熱分解、すなわち紙巻きの「麻薬タバコ」の燃焼の過程で生み出されるその他の物質による脅威に晒されることにもつながるということだ。

 

 実際、マリファナやハシシをふかしたときに発生する煙は、酸化窒素、一酸化炭素、シアン化物、ニトロソアミンを含んでいる。

 また浮遊粒子状物質は、フェノール、クレゾール、そしてさまざまな芳香族炭化水素、あらゆる潜在的な発がん性物質を含んでいる。

 このようにマリファナは、もろ刃の剣でもある!!

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「血液の浄化」と「細胞の浄化」つまりイオンによる界面活性効果なのです。

「汚れを溶かす力」と「汚れを洗い流す力」が、何よりも優れているのです。 

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米政府が大麻でガン細胞が消滅することを認める !!

2017-06-26 16:14:58 | 抗がん剤

米政府が大麻でガン細胞が消滅することを、遂に認めました!!

転載
カンナビス(大麻)がガン細胞を殺すことを、ようやく米政府が認める!!

   カンナビスがガン細胞を殺す、という地球が揺らぐような主張を、アメリカ政府が自らの地位を利用してまで支援することとなった。

 これまでヒッピーや陰謀論者、そして一部の科学者までがみんな揃ってカンナビスという薬草を吸ったり、あるいは食することで医学的な効能があると主張し続けている。

 グローバル・ヘルス(global health)の見積りによると、世界中で一日あたり2万人がガンによって死亡しているという。

 マリファナに含まれる重要な有効成分には、結腸ガン、肝臓ガン、乳がんそしてその他、複数のガンと闘う効果があることが発見されている。

 またカンナビジオールは抗がん剤の効果を、性質の悪い副作用なしで強化させることも示唆されている。

 アメリカ政府のCancer.orgのウェブサイト上では、ある健康研究家が次のように主張している。

「ネズミやラットを使用した研究では、カンナビジオールが、腫瘍細胞の死亡の原因となり、細胞の成長を阻害し、そして腫瘍が成長するために必要な欠陥の発育を阻害することによって腫瘍増殖を抑制する可能性があることが明らかにされています。」

「実験室および動物実験からは、カンナビジオールがガン細胞を殺し、健康な細胞を保護している可能性があることを示しています」

「ネズミに対する実験では、カンナビジオールは結腸を炎症から保護し、結腸癌のリスクを下げる潜在力があることが判明しています」

「実験室での研究では、肝細胞ガンの中に入れられたデルタ-9-THC(訳注:カンナビスの酩酊成分)が、ガン細胞を破壊、あるいは殺していることが確認されました。」

「同実験では、非検体のネズミの中の肝臓ガンのΔ(デルタ)-9-THCには、抗がんの効果があることが明らかになっています」
以上

 

マリファナは、がんを倒す特効薬である!?

 

 1年間に「癌」で40万人の国民が命わ奪われていますが、マリファナで癌細胞が死滅するとなると「抗がん剤」殺される癌患者がいなくなってしまうだろう・・・・・!!

 マリファナはがんの腫瘍細胞を殺し、増殖を妨げ、化学療法のような破壊的な副作用ももたらさない。

 新しい研究が、マリファナに含まれるカンナビディオールやTHCの有効性を裏付けた。 

 

 研究者の間では、マリファナに存在するカンナビディオール(CBD)という物質が、がん細胞の成長を遅らせ、腫瘍を育てる細胞の形成を妨げるため、がんやその転移と闘うのに役立つという確信が強まっている。

 その有効性を裏付ける新しい研究があるのだ。この物質が痛みや、吐き気や、この病気や化学療法の副作用を緩和することはすでに知られている。

 

 『Newsweek』が伝えているように、すでに2007年にカリフォルニア・パシフィック医療センターのある研究が、カンナビディオールが乳がん患者の腫瘍細胞をどのように殺し、悪性腫瘍を破壊して、病気をほかの細胞に転移させるうえで鍵となる役割を果たすタンパク質、ID-1遺伝子のスイッチをオフにするかを示していた。

 

 この遺伝子は、健康な個体においては、胚発生の間のみ活動する。

 しかし乳がんや、その他の進行した悪性腫瘍にかかった人においては、この遺伝子が活動して、病気のほかの健康な細胞への移行を助けて、転移を引き起こすことが観察された。

 

「この遺伝子を活性化させる攻撃的な腫瘍は10あまり存在する」と、研究者たちは説明している。

 そして、カンナビディオールはこれを止めることができる。

 従って、前例のない強力な治療法となる。

 化学療法のように病気を止めるけれど、遭遇するあらゆる種類の細胞を殺し、病人の体と精神を破壊する化学療法と違って、特定の悪性細胞のみをブロックすることができるのだ。

 

「カンナビディオールは何千人もの患者に、非毒性治療の希望を与える」と、研究グループのリーダーを務めた研究者、マカリスターは述べた。

 しかしそれ以来、研究室で観察された効果を人体で検証するために必要な臨床試験はまだ行われていない。

 

 マカリスターはまだがん患者にこの治療法の効果をテストするための資金を探している。

 その間彼の研究グループは、研究室でカンナビディオールを基本にした治療法を化学療法と組み合わせることが可能で有益かどうかを分析している。

 彼の研究は、カンナビディオールの効果がこのようにして強められることをすでに証明済みだ。

 そして化学療法はより強力な効果を生み、逆に毒性は少なくなる。

 というのも、量を劇的に減らすことが可能だからだ。

 

 こうした物質の効果を発見したのは、マドリードのコンプルテンセ大学の生物学者、クリスティーナ・サンチェスだ。
 彼女は脳の腫瘍細胞を分析することで、細胞の新陳代謝を研究していた。
 これは普通の細胞よりもずっと速く成長する。
 
 彼女は、この細胞がテトラヒドロカンナビノールに晒されるといつも死滅することに偶然気付いた。
 マリファナの向精神作用を引き起こす、有名なTHCのことだ。

 

 彼女は研究を続け、1998年にこれを発表して、THCが脳腫瘍のとりわけ攻撃的な形態をもつ細胞のアポトーシス、すなわち死を誘発することを証明した。

 これに続いて、多くの裏付けがさまざまな国で行われたが、THCやその他のマリファナから派生する物質=カンナビノイドは、直接的な抗腫瘍効果をもっていることがわかっている。

 

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 人間に対する最初の臨床試験は2006年にスペインで行われた。

 研究者たちはTHCを、伝統的な治療法からは恩恵を得られなかった9人の脳腫瘍患者に投与した。

 カテーテルで直接、病気にかかった細胞にTHCを注入した。

 9人全員において腫瘍の増殖が著しく減退したことが観察され、その結果は『Nature』に掲載された。

 

 その間に、ハーヴァード大学の研究者たちは、肺がん対しても同じ効果があることを発見した。

 彼らが注目した最も驚くべきことは、THCが腫瘍細胞のみに打撃を与え、健康な細胞が攻撃されることはなかったという事実だ。

 

その後、ロンドンのセント・ジョージ大学の最近の研究は、白血病に対しても同じ効果を前臨床試験によって観察した。

 今年7月末、ドイツのフライブルクで行われた最近の国際カンナビノイド研究会の大会では、このテーマの最も有名な専門家たちが、ひとつのテーブルを囲んだ。

 

 非常に興味深い貢献がイタリアの研究者からもあり、彼らはカンナビノイドを「前立腺がんにおける腫瘍細胞の除去のために利用できる最も強力な武器」と評した。

 また、イギリスのランカスター大学の研究者たちは、結腸の腫瘍に関しても同様の結論を報告した。

 

 これらすべては、腫瘍との戦いにおいて新しい、将来有望な道筋を開く。

 しかし、はっきり言っておかねばならないのは、向精神作用をもつドラッグと見なされているカンナビスの「一般的な」使用による薬理的、毒物的な影響は、直接的に向精神性物質を摂取することになるだけでなく、熱分解、すなわち紙巻きの「麻薬タバコ」の燃焼の過程で生み出されるその他の物質による脅威に晒されることにもつながるということだ。

 

 実際、マリファナやハシシをふかしたときに発生する煙は、酸化窒素、一酸化炭素、シアン化物、ニトロソアミンを含んでいる。

 また浮遊粒子状物質は、フェノール、クレゾール、そしてさまざまな芳香族炭化水素、あらゆる潜在的な発がん性物質を含んでいる。

 このようにマリファナは、もろ刃の剣でもある!!

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