写真はまるごとにっぽん 浅草。一階では全国のブタンフ物産が売られている。
レトルトカレーなどは100種類以上の品揃え。
まず、みそピーナツを購入。
からし漬けも購入
みそピーナツはこんな感じ。
ナスからし漬けはこんなでした。
写真はまるごとにっぽん 浅草。一階では全国のブタンフ物産が売られている。
レトルトカレーなどは100種類以上の品揃え。
まず、みそピーナツを購入。
からし漬けも購入
みそピーナツはこんな感じ。
ナスからし漬けはこんなでした。
先日、大山の文化会館近くを歩いていたら板橋区平和の灯パレードに遭遇した。
ブラスバンドを先頭に平和の灯を掲げた生徒たちが行進していた。
熱くなれ
響奏魂
暴走族のそれっぽいが、日本が戦争に突き進むことがある様だったら止めてくれよ。
写真は池澤夏樹=個人編集 日本文学全集 近現代詩歌 河出書房新社 2600円。
池澤夏樹個人編集の日本文学全集も第2期9回配本 29巻として近現代詩歌が発刊となった。
池澤から短歌の選者に選ばれたのは穂村弘。現代短歌の旗手。短歌を破茶滅茶の領域に押し上げた張本人。果たして誰を選び、誰を選ばなかったのか。近現代の文学の領域に占める短歌の割合は1割にも満たないだろうから、その拾得はおのずと濃いものとなるだろう。近現代の歌人から50人を選抜。果たして穂村弘は誰を選んだのか。
正岡子規、佐々木信綱に始まり三枝昂之に終わる50人。斎藤茂吉 若山牧水 近藤芳美 塚本邦雄 岡井隆 無難なところは堅実に網羅。 中城ふみ子 岸上大作 福島泰樹などもしっかり選んでいた。でもやはり石田比呂志は選ばなかったか。近現代で50人に石田を選ぶのは客観的にみても、苦しそうだがここは選んで茶目っ気を見せて欲しかった。
床に散るグラスの破片悲しの核の如くに掃き集めおり
<職業に貴賎あらず>と嘘を言うなたえ苦しみて吾は働く
水槽に冬の水白く溢るれば昼も流浪の猫がきて呑む
穂村弘がデビューしたとき石田はその歌をいやその人格さえも激烈な言葉で批評した。穂村弘は反論しなかった。その後の活躍すべてを物語っている。
石田比呂志への鎮魂として選んで欲しかった。
最後にこの言葉を添えて、
短歌は石田比呂志的なものを駆逐して今に至っている。
写真は大山ハッピーロード商店街。最近テレビでよく取り上げられている。
この八百屋をのぞき。
この精肉店で揚げたてのコロッケを食べ。
この店でクレープを食べるあたりが定石だ。
でも、大山はハッピーロード商店街だけじゃない。
ハッピーロード商店街の反対側、長寿病院の前にあるいちりき。韓国料理の食材が売られている。特にキムチが旨い。
白菜キムチ、270円。
冷麺・スープ付、205円。
きゅうりと玉子とトマトそしてキムチを盛り付けて完成。
うまいよ‼︎
写真は京王閣記念決勝メンバー。
並びは、
1浅井ー7近藤
2平原ー8岡田ー4勝瀬
3渡邊ー9山崎
6新山ー5佐藤
東北勢は別れて2つに、岡田の後ろを勝瀬が選び関東は3車。浅井、近藤と並んで4分戦。逃げる新山を浅井と平原が捲る展開か。暮れのグランプリを控えて賞金を稼ぎたいのは平原。上手く捌いて捲りを決めたいところ。車券は平原から浅井へ2=1。2-8。今年、いろいろあった平原と浅井、また何かあれば、落車まで?!そんなことはないと祈るばかりだが、その時は3=9。
京王閣、近いぜ、某A。