明古。
めいこ、と読みます。
明治古典会のこと。
神田小川町の古書会館で毎年7月に開かれる全国的な入札会だ。
こちらも参加して25年。
昭和の時代、目録はB5判だったが、平成に入りA4判とスケールアップ。
さらに、最近ではオールカラーとなった。
歴史ある東京古典会の目録が、いまだにモノクロ印刷が主体というのにである。
少しは明古を見習って欲しいモノである。
東京古典会の方が、よりカラー印刷を求め . . . 本文を読む
カレンダー
バックナンバー
カテゴリー
- Weblog(1109)
最新コメント
- Unknown/総革本の話 『世界珍籍選集』
- MY/第一書房巡礼行記 端緒
- 通りがかり/花も生きてる
- 黒究。/ライデンで北斎絵発見❔
- yasmin/「書物學」を買う
- 装丁などについて検索していたら/4 斎藤昌三の怪美版『新富町多與里』のこと
- ななし/第一書房巡礼行記 サン・テクジュペリの『夜間飛行』
- 夜鴉亭/第一書房巡礼行記 サン・テクジュペリの『夜間飛行』
- ななし/第一書房巡礼行記 サン・テクジュペリの『夜間飛行』
- 夜鴉亭/第一書房巡礼行記 大田黒元雄の『過ぎし日の音樂家』
ブックマーク
- 四行詩集彷徨―ルバイヤート詩書集成―
- 四行詩集(ルバイヤート)は、中世ペルシャの詩人オーマ・ハイヤームが創り、19世紀の英国の文人フィッツジェラルドが降臨的な翻訳で世に広めた世界で一番売れた詩集です。
- ルバイヤートワイン
- 甲府の「マルフジワイナリー(丸藤葡萄酒)」
- 神楽坂フレンチレストラン「ルバイヤート」
- 神楽坂にあるフレンチレストランの名店「ルバイヤート」。
- goo
- 最初はgoo
- YouTube - Lifehouse's Everything Skit
- Skit done on Saturday night at Winterfest in Knoxville TN. 2006