去年は暑さでグロッキー・・、未記録でした。
丁度ギャラリーが多い時間帯にぶつかってしまったようです。
記録したオールドコンデジのスペックは以下の通り。
・2003年11月発売
・530万画素(総画素)510万画素(有効画素)
・映像素子:1/2.4型CCD
・記録メディア:メモリースティックDuo
・価格:実勢5万6500円




ギャラリーが居なくなるタイミングを見計らいながら記録。
色々な方が多く、数枚の記録に時間を費やしました。
自分の占有地でないから滅多なことは言えないのですが、
少し周囲に目配りできても「ヨイ」のではと思いました。
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月変わりのお買い得品、今回は「マンデリンG1」でした。
生豆で1000g購入しました。店員氏によれば
「屑豆が多いから入念にハンドピックして下さい。」との事。
特に黒い豆は弾いて下さい!と言ってました。

大した事ないだろうと高を括ってましたが、大量な屑豆に驚愕(少々大袈裟)写真は一部です。
そんなマンデリンですが、
「コクのある柔らかな苦み、酸味のない上品な風味」
だそうです。この風味が出るよう頑張ります。

マンデリンG1ハンドピック前
(私は自家焙煎ですが焙煎してもらう方はどうするのでしょうか⁈)
(少々の屑豆は致し方無いと思いますが、これは度を越していると思います。)
(今回は、120gx2セット焙煎しましたが約25%が屑豆でした。)

中深煎りに仕上げました。今回ばかりは、豆の状態が最悪です、焙煎ムラもそれなりに・・。
2回目は写真撮り忘れ、深煎りに焙煎しました。水出しコーヒーにします。
焙煎後、ラベルを見ると「G1」規格との事。
色々な「G1」が存在するようです・・・・、コーヒーは奥が深いです。
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楽しみの一つ、量売り購入に出撃しました。
今月の量売りは、
ここから~
開華 大暑のうなぎ酒~純米吟醸原酒 ひとごこち 13度~
夏酒らしい飲みやすさを追求して、低アルコールに仕上げたお酒を量り売りだけ特別リリース。
加水で薄めるのではなく、しっかりとした味わいそのままに、
低アルコールのまま搾り、火入れだけした原酒を提供します。
軽やかな果樹味と酸味でいくらでも飲めちゃう美味しさです。
さらに、自家水田で蔵人が大切に育てたお米を使用。
杜氏のチャレンジ酒をぜひ7月に量売りで味わってください。
ここまで。
先月楽しんだ空き瓶を持参します。

美山錦が売り切れ、代打登場!掛米が今月の量売りと同じ「ひとごこち」でした。

店員に1800ml注入してもらいました。
帰宅後飲んでみました。
あれ⁈白ワインだった(笑)一瞬戸惑う程風味が似てました。
ゲヴュルツトラミネールのような飲み口で、面喰いました(エエ意味でね)
仄かな甘味、そう「ライチ」その後「ジンジャー」、口の中で温まると、青りんごのよう。
喉越すっきり、案内通り「いくらでも飲めちゃいます」(汗)
酷暑にマッチする、とても美味しい日本酒でした。
杜氏「Good job」(上から目線ですみません)
来月の量売りも楽しみです。
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以前(15年位前)、マラソン大会前日偶然見つけた酒蔵。
懐かしさも手伝い購入しました。


日本酒:千曲錦酒造(株)全量山田錦50%磨_千曲錦
原材料名:米・米麴(共に国産)
精米歩合:50%
アルコール分:16度
確り冷やして飲んでみました。
少し油断し温まると綿飴のような甘さ。
冷えていれば、
上品な甘さの後、辛さが追いかけてきます。
「ラ・フランス→桃→綿飴」でした。
杏仁豆腐のような香りも口の中を楽しませてくれました。
とても美味しい日本酒でした。
古いテイスティングノートを見てみると、
同社の純米吟醸を飲んでいたようです。
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