「ノナの家」nonahouseは かつこ内親王、かつこ内親王2の続きのブログです。

神様達の名前は、沢山出てきますが、宗教とは全く関係ありません。
唯一無二の魂に感謝します。

羅臼の神、リンダの話

2019-05-23 07:30:13 | 日記
4月29日は、朝から羅臼の神が話してきました。


ウトロでいいよ。
羅臼の神だ。
ガタガタ言って面白いな。

何がですか?

Iだよ。
M子の弟だったということだが、アワツのことがわかっているからいいが、強い波動が出ているから、わかられてしまうのだな。
昨日も、すぐわかったよ。
二人が会うのが。
一緒にいると、宇宙にまで飛んでくるから、みんな見に行くことになるのだよ。
M子はノナだったし、Iはライオンだったからな。
ツンドラの妖精も来ていたよ。
リンダがいたな。

え?リンダを知っているのですか?

知っているよ。
テラ(地球)が出来た頃からいるからな。
リンダとチサラは、有名なのだよ。
かつてのレムリアの妖精でもあるからな。


ツンドラの妖精の話は、少し前にしていました。
確かにリンダとチサラという名前でした。
レムリアの妖精だったのだなと思いました。


🐶 ツンドラの妖精



続きです。


よーーーーさーーーーの(与謝野)晶子にいつも就いていたよ。

誰がですか?

私がだよ。
与謝野晶子は、凄まじい人だったな。
血湧き振り絞る、とんでもないパワーがあったよ。
明治の文豪の人達にも、神だった人は多いからな。
芥川龍之介は、大正時代だな。
愛について考えていたよ。
神経がすり減ってしまったのは、いつも神が降りていたからだよ。
スサノオノミコトは、やっと戻ったな。
3000年もの長い間、いないことにされてきたからな。
より大きくなって良かったよ。
ガタガタ言っていたIは、かわいいと伝えてくれ。
ウトロでいいからな。
カムイワッカの滝の温泉に来てくれ。
よーーーーさーーーー(良さ)が、よくわかると思うよ。


羅臼の神が、Iさんをガタガタと表現していましたが、どうしてだかわかりません。
ずっとしゃべっていたからかもしれませんね。


その前日の夜、私とは別れた後Iさんがたこ焼きを食べていると、いつものツカヘイ達ではない何かを感じていたようなのです。



私が振り子で話してみると、


リンダですよ。

ツンドラの?

ツンドラのリンダです。
品川からずっといますよ。
雲は私です。


と、言っていたのです。


そのリンダが、羅臼の神の後に話してきました。


リンダです。

ツンドラから話しているのですか?

ツンドラではなく、今はIさんの家にいます。
熱海に行った時は、M子さんのマンションにいました。
「リンダリンダ」歌ってくれて、ありがとう。
ハツキヒメに言って貰いました。
かつてのレムリアの妖精です。
チサラもそうです。
大人は信じないことを、みんな信じて歌ってくれたので、繋がりが出来ましたよ。
魂が同じことをするのがいいのです。
血の繋がりではなく、魂の繋がりですから。。。
誰でもいい訳ではありませんが、少なくともリピーターになっていく人は増えると思います。
M子さんは、そのままの話ですからね。
憧れている人が沢山いるのですよ。
繋がりはまた増やしてくださいね。
レラとも話したらいいですよ。

レラのことを知っているのですか?

レラとノナは、ライバルでしたが、一番よくわかっていました。
レラは、参加して良かったと言っていました。
ノナとは星の時代からですね。


リンダの話は、衝撃的でした。
「リンダリンダ」を初木神社の石のところで、みんなで歌って笑っていたのは確かでしたが、それはちかちゃんがいたからだと思っていました。
まさかのリンダのリクエストだったのですね。

最近、この時の話をしていて、私は他に誰もいなくて良かったと思っていたのですが、実は若い男の人の何人かが近くにいたそうです。
その人達は、


あれーこの神社いつも人がいないのに、なんだ?この集団は、、、

ポケモンのレアキャラがいるんじゃね。


と、話し合っていたそうです。(笑)


ま、ちょっと似ているかもしれませんね。


リンダが最後に言っていたレラとは、「魂の会」の後にいろいろ話している時に、ミクネの神(天之常立之神)が言っていた話だったのです。

今回、初めて参加して頂いた、Wご夫妻のことですね。

奥さんのアケミさんは、セオリツヒメでご主人はニギハヤヒのツインソウルだとミクネの神に言われていたのですが、彼女も自分達がツインソウルだとは感じていて、合っているのかと思っていると、何日かしてまたミクネの神が言ってきたのが、リンダと同じ話だったのです。
だから、私が「レラを知っているのですか?」と聞いたのですね。


アケミは、かつてのM子のライバルだったよ。
星の時代だったな。
アケミは、切磋琢磨していた相手だよ。

名前は何というのですか?

レラだよ。レラだ。
レラという姫だった。


アケミさんは、やっぱり言葉が降りてくる方で、ご主人は一緒に旅をしている感じなのです。
二人の出会いからずっとの話を聞いて、面白かったのですが、今回私と繋がれと言っていたのは、スサノオノミコトだったらしく、彼女の言っていたことと、同じだったのです。

そして、彼女はレイキとレムリアヒーリングをやっているそうで、そこも合っているように感じました。

二人は最近エジプトに行っていて、これもお役目ということなのでしょうか。

まさかの繋がりだったようで、人生は面白いですね。


画像は、この日に皆様から送られた水平の虹。
レムリアといえば、虹ですね。






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瀬田の龍神、羅臼の神の話

2019-05-22 07:30:19 | 日記
少し前に、瀬田の龍神がある方を助けたという話があって、その方から頼まれて何か欲しい物はないかを聞いてみると、


瀬田の龍神だ。
礼は要らないよ。
せーーーーかい(世界)を変えていってくれ。
それだけでいい。


と、男気のある言い方で、カッコいいと思っていると、アストラの実のナルセが話してきました。


ナルセです。
羊羮が欲しいと伝えてください。
私は虎屋の羊羮が食べてみたいのです。
高いと思うので少しでいいです。
虎屋の羊羮は、瀬田の龍神が好きみたいだからですよ。
だから、お願いします。


ナルセが代わりに言ってくれたみたいですね。
瀬田の龍神が話してきました。


瀬田の龍神だ。
言われてしまったな。
虎屋の羊羮が好きだよ。
「ハズキルーペ」のような言い方になってしまったな。
ハハハハハハ

笑っていますか?

愉快、愉快


瀬田の龍神は、照れて笑っている感じでした。


そして、4月26日に話してきたのは、瀬田の龍神でした。


瀬田の龍神だ。
昨日は、Hが虎屋の羊羮を持って来てくれたよ。
ありがとうと伝えてくれ。


確かに、その方が品川神社に行ってくれたことは聞いていて、写真が送られてきていました。









続きです。


熱海の会は、楽しそうだったな。
M子は疲れたと思うが、友達の輪が広がって良かったよ。
疑いがないからいいのだろうな。
初島は、古代からの場所だったよ。
大島と初島は、重要な場所だった。
ツカでもあるのだよ。
本当のことはわからないが、大島、初島、伊豆山が繋がったのは、大きなことだよ。
M子達のお陰だな。
「カタナシ」のスサノオノミコトが「カタアリ」になったからな。
「カタアリ」になったということは、3000年前と同じになったということだよ。
「令和」の時代のために動いてくれたのは、天皇代々の思いだよ。
アキヒトは、がんばったからな。
ミチコもがんばったよ。
昭和から平成に、そして令和は魂の輪という意味でもあるよ。
スカイウェイが、世界に広がっているので、魂はかつてないように動けるようになったのだよ。
お疲れ様は、まだ続くと思うよ。
頼んだよ。
リーインカネーションのことだからな。


4月28日は、その品川神社の近くでもある品川で、Iさんとみこちゃんと、何度も言われていた、知床の羅臼に行く日程を決めていました。

一応日程は、大体決まったのですが、Iさんが羅臼の神にそれでいいか聞いて欲しいと言っていて、私が振り子を持ってみると、


話したい。

どなたですか?

うわついていないから、いいのだろう。
出た出た月が、まぁるいまぁるいまんまるい、ボンのような月が、、、月が出た出た、月が出たーヨイヨイ。

どなたですか?

羅臼の神だよ。
行くのは、7月がいいよ。
羅臼神社は、山の上にあるから来なくていいよ。
泊まるのは、ウトロでいいよ。


と、言っていたので、迷っていた宿泊場所も何となく決まった感じでした。


私達は、その後にそれぞれ別れましたが、空を見ると不思議な雲が出ていました。



この日は、なぜだか空の様子が朝からスゴかったのです。



みゆきちゃんから。



みこちゃんから。



いくちゃんから。

私も、バス停で太陽を見ると、やっぱり日輪が出ていました。





そして、極めつけでIさんから。


羅臼の神が歌っていたのは、調べると童謡の「月」と、民謡の「炭鉱節」ですね。
なぜ歌っていたのかはわかりません。

そして、次の日に羅臼の神がまた話してきました。


続きます。

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「魂の会」その後で

2019-05-19 07:30:25 | 日記
初島から船で熱海に着いたのは、3時過ぎでした。

その後は各々解散になったのですが、私のマンションに前日泊まっていたOご夫妻とあくえりさんとミワンちゃんが来宮神社に行くと言っていたので、荷物が私の部屋にあって、すぐには帰れないなと思っていた時に、いつも元気なかよちゃんが、寄って来て、


M子さんのマンションに行ってみたいな~


え?来る?


M子さん、「ウチくる?」と言ってください。


ウチくる?


行く行くー


と、なりまたみんなで集まることになりました。

前日の夜も20人くらいいて、この時も同じくらいだったと思います。
また、酸欠状態でしたね。


しばらくして、みこちゃん達が帰って来て、みこちゃんがスマホをどこかに置いてきてしまったらしく青くなっていました。

きょうこさんが、冷静にタクシー会社に電話してくれて、タクシーの方が届けてくれたというハプニングがありました。

タッキーさんと、きょんぴいさんは「島の湯」に入りに行って、船に乗り遅れるハプニングもありました。

朝からのJRの事故から始まって、ちょいちょいハプニングはありましたが、何とかみんな無事に帰宅したようで良かったです。

北海道のOご夫妻と、あくえりさんとミワンちゃんは、初対面でしたが、とても仲良くなったと連絡がきました。

岩手のあいさんとゆーた君とずっと一緒にいたのはもっちーで、東京駅まで見送りしていたそうです。

私は多分疲れると思ったのと、夫を放っておいたので、次の日に事前にお休みを取っていました。


その日は、マッサージに行ったりして過ごしていました。
その後は当日初参加でほとんどお話していなかった方には、休日にお電話してみたりしました。

今回の募集をした時に、私のブログを読んでいる方に限定していたので、皆様ずっと読んでいただいたようで、話がすんなり出来て良かったです。

また、新たなご縁を繋げることが出来ました。

いろいろ手伝って下さった、リーダーの皆様、リピーターの皆様、遠くから旅費を使って来て頂いた皆様、東海道線の事故で、諦めずに来て頂いた方々。

ご参加頂いた方々全てに、感謝申し上げます。
ありがとうございました。


そして、私は何年も前からお電話でお話ししていた会津若松のMさんが、まさかいらして下さるとは思っていませんでした。
それほど大変な状態だったからです。

本当に治ってお会い出来て良かったと思います。


その後に神様達が言っていたことを記して終わりに致します。


話したい。

どなたですか?

私は、餅を貰ったスサノオノミコトだよ。
らーーーーんーーーーぼう(乱暴)者と言われた私だが、M子のところにいたお陰で、穏やかになっただろう。
熱海のマンションにいるだけで、魂は癒されるのだよ。
船体になって来ていたのもわかっただろう。
セミのベールは、良かったな。
お疲れ様だったな。
しばらくはいいよ。
初島の会は、友達の輪が広がったよ。



カラツの神です。
初島の会、お疲れ様でした。
大変でしたね。
魂が喜んでいましたよ。

今回、皆様に分け御霊を聞かれましたが、どうしたらいいですか?

分け御霊については、M子さんが言っていた通りでいいですよ。
みんな聞きたいから来るのですが、よっぽどのことがない限り、言わなくていいですよ。
灯台から黒潮は、見えたはずです。
黒いから黒潮と言うのですよ。
肥沃の潮ですね。
(御津神社の)ミトの神が喜んでいました。
いつもより、人が来るようになったそうです。
利他の心でお願いします。
「魂の会」は、一年に一回でいいですよ。
あとは、いつもの通りでいいです。
「からくれないに水くくるとは」ですね。
今のスタイルでやってくださいね。


黒潮については、これより後にマンションに行った時に初島を見て、よくわかりました。
初島は、まさに黒潮の上にある島なのですね。
くっきりと線が見えたのです。
カラツの神が言っていた意味がわかって、私は感動しました。





そして、最後にミクネの神(天之常立之神)の話です。


ミクネだ。
カラツの神の話は、泣けるな。
Iは、たいした人だな。


これは、私が読む度に泣いてしまう、Iさんのブログ記事のことでした。
彼も書きながら号泣していたそうですよ。


🐷 織部な唐津の酒呑童子 8



続きです。


M子は、友達の輪を作ってくれたから、リーインカネーションのことも、わかるようになったのだよ。
テストだったのだよ。
50人をまとめるには、リーダーがいないと、難しいからな。
100人になっても同じだよ。
1000人になっても同じだよ。
M子のために動いてくれる人が増えれば大丈夫だからな。
ノーーーーナーーーーの魂は、スサノオノミコトの復活を助けたよ。
「愛は勝つ」だな。
友達の友達は友達だ。
世界に広げよう、友達の輪は、宇宙に広がるだな。
誰でもいい訳ではないが、また呼んだらいいよ。
セミのベールは、キレイだったな。
きょんぴいはがんばったな。
ありがとうと、伝えてくれ。


また、いつになるかはわかりませんが、皆様とお会い出来ることを楽しみにしています。

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「魂の会」当日 その2

2019-05-18 07:30:22 | 日記
熱海港から、初島に着きましたが、最近テレビでも熱海についての放送が多いので、以前に比べて沢山の人が行くようになったと思います。

東京から近くて、南国の雰囲気もあるからでしょうか。
家族連れの人達も多いですね。



50人の人達は、やっぱり圧巻でした。

まずは、初木神社にご挨拶に行きました。









私達、タイタマ会の四人(Iさん、みこちゃん、いくちゃん、私)で、初島に行ったのは、記事を探すと丁度3年前の4月16日だとわかりました。

そして、ハツキヒメとホホホの神がいると言っていたのも変わりなく、ハツキヒメに欲しい物を聞くと、赤い花が欲しいと言っていたのも、同じでした。
そして今回も本当は、ハイビスカスが好きと言っていました。

ホホホの神は「富士の水」が欲しいと言っていたので、熱海のお店で探してみましたが無くて、熱海港の売店で見つけたので、何とか供えることが出来ました。



ハツキヒメは、前回と同じで拝殿の横にある榊の木にいると言っていて、私がそれを伝えると、皆様が写真を撮っていました。



この神社の場所は、縄文時代の祭祀場の上に建っているそうで、拝殿の前に石があるのですね。


そこで、誰かが手を当てて、

ビリビリするー

と、言ったので、みんなで

あ、本当だービリビリする。

と、言って手をかざしていました。


本当に誰も来ないような神社で良かったですね。
怪しすぎます。(笑)

実際、みんながビリビリすると、言っていた石は、3年前にIさんが


ここだな。


と、言っていた石なのです。


🐶 初島の話 その2



リピーターの若いちかちゃんのことを神様達は、「リンダリンダのちか」と枕詞を付けて言うのです。
「リンダリンダ」とは、ブルーハーツの曲ですが、曲に合わせてよく飛んで踊っていたから、膝が痛くなったと言うのですね。

そして、ちかちゃんは、先日膝の手術をして、無事に成功して調子が良いようで良かったです。

この時に、私が振り子で聞くと、


リンダリンダを歌って欲しい


とハツキヒメに言われて、ちかちゃんとみんなで、「リンダリンダ」を歌って笑っていました。
やっぱり怪しすぎますね。

そして丁度、次のフェリーが初島に着いて、東海道線の事故のために遅れていたnobaraさんとセツさんが到着しました。
本当に朝からお疲れ様でした。


そして、初木神社から、今回の目的地である初島灯台に向かって、ゾロゾロと歩いて行きました。
途中の道々には、花が咲いていてのどやかでした。





目的地の初島灯台については、初めのご案内の時に調べていました。


🐶「魂の会」をします


灯台は、小さいのですが、螺旋階段が付いていて目が回りそうになりながら昇りました。

この日は、天気は良かったのですが、モヤついていて遠くまではあまり見ることは出来ませんでした。

カラツの神が言っていた、黒潮が流れているというのは、残念ながらあまりよくわかりませんでした。
何となく、肉眼では黒い線が見えるような感じはしましたが、、、

灯台の下にはキャンプ場がありますね。







初島灯台から、少し歩いたところに、アジアンガーデンさんの入口がありました。

ここは有料ですが、芝生が広がっていて、南国の雰囲気でゆったりするにはいい場所です。
この時に、やっぱり事故で遅れての参加のトーマスさんがいらして、全員参加となりました。

本当に大変でしたが、全員参加になったのは、喜ばしいことでした。

皆様グループごとに、シートを敷いてお弁当を食べました。



グループ写真は、みこカメラマンが撮ってくれました。

かなり陽射しが強くて、皆様木陰を探して移動していました。



よくわからないと思いますが、ヤシの木?の上の方に枝が出ていて、桜が咲いていたのです。

今回、初参加のWご夫妻は、前日の食事会からの参加でした。

奥様のアケミさんに、言葉が降りてきて、私と繋がれと言われたとのことで、「かつこ内親王」からのブログを2ヶ月で読んで来てくれたそうです。

実は、後で聞いたことですが、スサノオノミコトが言っていたようで、間違ってはいなかったのですね。

ご主人は、学校の先生をしていたそうで、岩手からお母さんと参加のゆーた君は、アジアンガーデンにいる間、ずっと遊んで貰っていました。

アケミさんは、みこちゃんと似ている感じでかわいらしいのですが、リアル誕生日が1日違いだったのも驚きました。


初島は島なので、帰りの船の時間を気にしながらいないといけないのですね。

帰りは、2:40と一応決めていましたが、自由解散にしていました。

アジアンガーデンからは、裏の入口から入ったので、表の方からは10分くらいで港までは行けました。

帰りは、私は船底の席に座って帰りました。


続きます。
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「魂の会」当日

2019-05-16 07:30:01 | 日記
4月20日の夜は、花火大会を見ていた人達が、そのまま私の部屋に来ていたので、多分20人くらいの人達がいらしていたと思います。

私の部屋は、そんなに大きくないので、みんな体育座りをしていた感じで、酸素も薄くなっていたように思いますよ。

前回の記事のMご夫妻が、福島のお菓子を沢山持って来てくださいました。
他の皆様も何だか、いろいろ下さって、本当にいつもありがとうございます。
この場で改めてお礼を申し上げます。

あくえりさんとミワンちゃんは、夜遅くに着く予定だったので、皆様が帰った後も、泊まる予定だった、みこちゃん、いくちゃん、まーさん、Oご夫妻と話してその夜は、終わりました。

私は、夜に弱いので、すぐ寝てしまいますけどね。いつものことなので、皆様慣れています。

実際、私の部屋に5人寝るのは厳しい感じで、みこちゃんは、小さなごろ寝クッションに寝ていたので、体が痛かったんじゃないかと思いました。

私は、とにかく当日の天気が心配で、朝早くから目が覚めていましたが、東向きなので朝日がキレイでした。





初島ですね。



まずまずの天気だったので、ホッとしました。

きょんぴいさんが、実写版「セミの羽のベール」を作ってくれました。
彼女は、服飾の仕事をずっとしていたので、作ること出来るのでしょうが、電話をして聞いてみると、何度も失敗をしてやっと出来たそうです。
ありがたいですね。






素っぴんのパジャマ姿を、みこカメラマンに撮って貰いました。

当日は、熱海港に10時集合だったので、私達は朝マックをして、お弁当を買ってタクシーで向かいました。

朝からお電話を頂いたのは、福岡から車で、途中は出雲に前日に行くとおっしゃっていた、Sご夫妻でした。
早々と熱海港に着いたということでした。

同年代なのに、ものスゴく元気ですね。

そして、8時過ぎくらいに何人かの方から、東海道線が、事故で止まっているという連絡が入り、何故この日に?という感じでした。
リピーターでグループラインがある人は皆で共有できましたが、初めての方は私しか連絡先がわからないので、気が気ではありませんでした。
実際、新幹線に乗り換えて来てくれた方もいらしたし、大変でした。

私達が、タクシーに乗って熱海港に着いたのは、リーダーに伝えていた10時10分前でしたが、もう沢山の方がいらしていました。

リーダーの皆様には、集金袋と名簿を渡して、乗船代とアジアンガーデンの入場料と灯台の入場料の3100円を集めて貰いました。
リーダーの皆様もそうですが、初めての方は私も顔を知らない状態なので、待合室のところで、電話をしたら近くにいらしてということもありました。

私が一括で乗船代を払うのにも、人数がきちんと合わないといけないので、かなりドキドキしていましたが、皆様に助けて頂いたので、この時点でJRの事故のために遅れていた3人の方以外の方の乗船券は渡すことが出来ました。
3人の方の乗船券も窓口のお姉さんに、頼むことも出来て、ホッとしました。

この日の最大の山場は越えましたね。




初島に渡るフェリーは、10:40だったので、皆様でゾロゾロと船に乗り込み、約30分の船旅は、私は甲板にいましたが、陽射しが強くてかなり暑くなっていました。


続きます。
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