「ノナの家」nonahouseは かつこ内親王、かつこ内親王2の続きのブログです。

神様達の名前は、沢山出てきますが、宗教とは全く関係ありません。
mikunenona@gmail.com

猫の神様 その4

2024-04-15 07:30:00 | 日記
2月27日にIさんからみゆきちゃんとのグループラインに写真と📩が送られてきました。





この前、鈴鹿明神社で出た日輪なんだけど、
どなたかなぁ?
ねーさん、みゆきちゃんが思うこと教えてもらえたらと。
猫さんのふさふさを感じるけど、神社の武神さんでもあるのかなぁ、、、
どかな?


Iさんは、座間の鈴鹿明神社に行って感動した話をしていて、記事にもしていました。


☆座間徒然



みゆきちゃんは、スサノオノミコトを感じると📩がきていましたが、私は何も感じないので、次の日の朝にミクネの神(天之常立之神)に聞いてみました。


ミクネだ。

1枚目は、リーだよ。
リーが話したいと言っている。
2枚目はサン(スサノオノミコトとツクヨム)だよ。
3枚目は、リーとサンだよ。
みゆきはスゴイな。


ということで、アンドロメダから来てエジプトからなぜか福島県の猫魔にいると言っていたリーが話してきました。


リーだ。
Iが写真を見つけてくれたな。



私は羽根のある猫の形だよ。
バステトには羽根はない。
だから正確には違うのだが、わかっている人は今はいないな。
アンドロメダの星は沢山あるのだ。
私のいたのは、猫型の星だな。

なぜ、地球に来たのですか?

地球は奇跡の星なのだよ。
いろいろな星から集められたからな。
こんなにいろいろな人がいるのは不思議だと思わないか?

思います。

日本に神達が多いのは、住みやすいからだよ。
日本にはタイゲタ星人が多かったが、タイゲタ星は平和な星だったからだ。
アンドロメダの人達は、エジプトとか南米にいた。
イランとかイラクはタイゲタ星の人達だったが、水を求めて日本に来た。
いわゆる縄文の人達だな。
シリウスから来た人達は白人で、元はラップ星の人達だな。
ラップ星人はラー族とアース族がいたが、仲が悪かったのだよ。
だから、アラーが生まれた。
アラーは友好のために作られた神だ。
5回目の世界だと、何度も聞いているだろう。

はい。

人間は世界を滅ぼしてきたのだよ。
今回も同じようにしたくないので、神達は動いているが、なかなかうまくいかないな。
リーという神がいることもわかって貰えてないしな。
話せて良かったよ。
やっぱり、そのまま伝わるのだな。


2月29日に、ミクネの神と話してみました。


ミクネだ。

リーは、アンドロメダから来たと言っていましたが、猫はやっぱりシリウスから来たのですか?

猫はシリウスから持って来た。
犬はタイゲタ星だな。
ライオンもタイゲタ星だ。

ライオンと猫は似てますよね。

ライオンは、もっと大きかったのだよ。

オオカミは?

オオカミはタイゲタ星だな。
犬はオオカミから作られたからな。
犬の原型ということだろう。

エジプトの神達はアンドロメダですか?

エジプトの神達は元々はアンドロメダが多いよ。

シリウスからもあるのですか?

シリウスから来た神もいる。
ハトホルのグループはアンドロメダだし、イシスのグループはシリウスだな。
時代が違うのだよ。

どちらが先ですか?

アンドロメダの方が古いと思うよ。
リーとバステトはなぜか日本に来た。
リーは知られていないだろう。
リーが来て、バステトは追って来たのだよ。
リーはIが感じた通り猫魔にいる。

バステトは?

バステトは根子岳だな。
リーもバステトも大きいので、化け猫と言われていた。
リーが話してくるのは珍しいよ。


やっぱり、Iさんが感じていた通りだったようですね。


☆ 猫玉 4


最後にリーが話してきました。


リーだ。
私はアンドロメダの猫型星人だったよ。
テーーースーーートーーーは、合格だな。
過去のことは沢山あるからな。


私が生きている時代でも、昭和、平成、令和と全然違う世界になっています。

神様達はあまりにも長い時代の中にいるので、ちょっと想像出来ないですね。


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きょんぴいさんの話

2024-04-11 07:30:00 | 日記
私はじゅんこさんに、改めてどこの病院に行ったのかを聞いてみました。

その病院は、彼女が東京にいる時に検索して行ったそうで、「佐野虎ノ門クリニック」とのことでした。
病院の院長先生が前回に出ていた品川神社のお守りのお面に似ているとのことでしたが、もっと優しそうなお顔の先生が検索すると出てきました。

彼女が言うには、その院長先生が、とにかくきちんと話を聞いてくれて、沢山話して下さるので、時間が掛かり、待ち時間も長くなるのですが、満足感がとても高いそうです。

そして、その病院では肺年齢を機械で測ってくれるそうで、じゅんこさんは40才台なのに87才と診断されたとのことでしたが、治療を続けると最後には40才台まで回復したので、スゴく楽になったそうですよ。

私は早速、きょんぴいさんに「佐野虎ノ門クリニック」に行くように伝えました。
📩の日付は1月26日でした。

きょんぴいさんは、すぐ次の週の水曜日に予約を取ったとのことでした。
ところが、病院のHPを読んでみると、佐野院長先生は昨年の8月25日に亡くなっていたことがわかったのですね。

私は残念だと思いながら、きょんぴいさんにお電話すると、

水曜日にノリで予約をしたけど、院長先生がいらっしゃらないなら、キャンセルしようと思います。

と、言うので、

そんなこと言わないで、行った方がいいよ。

でも、ただ寝られないだけだから。

寝られないのは、異常だから!
それが普通と思ってはいけないよ。

わかりました。

という感じで、かなり強く説得したのですね。

彼女は、ずっと咳が出て寝られないので、いろんな病院に行ったそうです。
それでも、いつも同じように薬が出て治らないので、諦めの気持ちが強くなってしまったのですね。

私が彼女がずっと寝られないと何年も聞いていたので、寿命を縮めてしまうだろうと思って心配していました。

そして、診察に行った1月31日のきょんぴいさんの📩です。


今日、病院へ行ってきました!
薬はたんまり2週間分!
効いてくれるとラッキーです

何と
肺年齢は90歳でした
笑っちまった

係の人がオカシイ結果だからもいっかい、思いっきり息吐いて〜
って、測り直した挙げ句の結果がこれです
死にかけた

どーりで、カラオケでもダンスでも苦しい訳だと分かりました!

採血の詳しい結果は2週間後です
楽しみでーす

きっかけをありがとうございました


やっぱり90才の肺の状態は、苦しいはずですよね。
私の夫も、長年の闘病だったので、苦しい状態が普通になってしまっていたと思います。
いつも、救急車を呼ぶ時は限界の状態でしたからね。

私は📩をもらった次の日に電話をしてみました。

きょんぴいさんは、家に帰ってすぐ寝てしまい、また夜もぐっすり寝られたそうです。

そして、家族の人達が、

咳しないね。

と、言ったとのことで、やっぱり病院に行って良かったと言っていました。

2週間後にまた病院で肺年齢を測ってもらうと、70才になっていたそうですよ。

きょんぴいさんには、その後何度か電話して聞いていますが、毎日ぐっすり寝られているそうで、

普通の人になれました。

と、言っていました。

本当に良かったですね。
やっぱり、病院は選ばないといけないと思います。

記事にするのに、「佐野虎ノ門クリニック」のHPを改めて読んでみました。
少し抜粋します。



【佐野靖之先生のお言葉】

患者さんを悩ませている症状を、早く改善させることがモットーです。

医師として患者さんの症状が改善し社会復帰されることは大きな喜びです。
医師になるチャンスがあり、医師として患者さんを診療できる機会に恵まれました。
この街の患者さんは忙しい方が多く、来院する時間を取るのも大変だと思いますが、少しでも症状が改善されるように治療にあたります。

患者さんを診療する上で何よりも大切にしていることは、症状に悩み苦しんでいる患者さんを少しでも早く改善へと向かわせることです。
特にぜんそくなどの呼吸器疾患は強い発作が出てしまうと、取り返しのつかない結果につながる可能性のある病気です。
そういった結果を避けるためにも治療の大切さや生活における注意点の啓蒙を続けていきたいと思っています。
同愛記念病院アレルギー呼吸器科部長としての経験を活かし、生涯現役の医師として患者様のお役に立ち続けることが出来ればと考えております。


佐野院長先生が、昨年亡くなられたのは本当に残念ですが、ずっとベストドクターに選ばれ続けていたようで、今もスタッフは遺志を受け継いでいるとのことです。

じゅんこさんは、佐野先生が亡くなっていたことを知らなくて、かなりショックを受けていました。

私は何年前かに彼女が電話してきて、

M子さん、品川神社のお守りと同じ顔の先生に助けてもらいました。

という印象深い話を思い出して良かったと思っています。

そして、今回その話をきょんぴいさんに繋ぐことが出来て、きょんぴいさんのことを助けることが出来て良かったです。


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じゅんこさんの話

2024-04-08 07:30:00 | 日記
今年の始めに、宮城県在住のじゅんこさんから📩がきました。

じゅんこさんは、以前に記事にしたのですが、パワーストーンのアクセサリーを作っているので、私が相模原のUさんのためにシトリンのブレスレットを作って頂いた方ですね。


★ シトリンのブレスレット



今回の📩は、お友達のRさんの乳癌が発覚して、アストラの実を派遣して貰えないか?ということでした。

Rさんは、学生時代のお友達なので、しばらく会ってないけど、きっと無理をして病気になってしまったのでは?と、私のブログを紹介してセッションもするように言ってくれたそうです。

ノートを見直すと、1月6日にRさんと電話でセッションしていました。

彼女の話に由ると、12月に体調を崩して、病院に行くと、乳癌のステージⅠと診断されたそうで、もっと大きな病院で再検査をして治療法を考えるとのことでした。

彼女は、ずっと仕事に明け暮れていて、かなり無理をしていた様子でそのことから、自分の体を大事にしないといけないと気付いたと言っていて、とても素直な方なのだと思いました。

私がアストラの実の母に相談すると、セコが久しぶりに出動してくれるということになり、話してみました。


セコです。
しばらく休んだので、がんばります。

お願いします。
何か欲しい物は、ありますか?

りんごを食べてください。
私が欲しいのは、モスバーガーの
「菜摘(なつみ)」です。


やっぱりアストラの実のモスバーガー推しは変わっていないようですね。(笑)
 

そして、1月11日に📩がきました。


ノナさん、こんにちは

本日、病院を受診してきました。
来週、CT、MRIの検査をして24日に検査結果が全て揃うので入院日、術式が決まります。

ノナさんが言っていたように先生からも癌と脇の痛みは関係ないけど、気付いてラッキーだったねと言われました。

月曜のお昼にモスバーガーに行ってきました。
「菜摘」の種類は何でもいいとじゅんこちゃんから聞いたので、ノナさんの過去ブログを参考に「照り焼きチキン」にしました。
セコさんに届きますよーにと祈りながら食べました。

また報告します。



じゅんこさんとも電話で話したりして、Rさんが本当に良くなるといいと思っていました。

今回記事にしたのは、そのRさんから最近📩がきたからです。


ノナさん、お久しぶりです。

今日はお礼を伝えたくて📩しました。

先月、左乳癌全摘の手術が無事に終わり今日は通院日で手術で取った腫瘍の検査結果を聞いてきました。
全摘したので癌は取り切れたし、抗癌剤もしなくて良いと言われました。

ノナさんが送ってくれた、お塩とセコさんのおかげです。
ホントにありがとうございました。

今後は定期的な通院と胸の再建手術に向けて頑張ります。


結局、全摘手術にはなってしまったようですが、とても力強さを感じたし、転移もなさそうで良かったですね。


じゅんこさんのことでは、私もずいぶん前にセッションしているのですが、彼女は嗅覚障害になってしまってがんばっていたパテシエの仕事を諦めることになったのです。

私のセッションの時にどこの神社に行ったらいいかと聞かれて、ミクネの神(天之常立之神)が品川神社でお守りを求めたらいいと言っていたので、彼女はその足で、品川神社に行って言われたお守りを求めたのですね。



画像は、お借りしました。

それからしばらくして、じゅんこさんから連絡があり、とてもお守りに似ている病院の先生に出会うことが出来て、喘息を治してもらったとのことを教えてくれました。

彼女は重度の喘息だったらしく、その先生の治療でずいぶん楽になったと話していたのですが、今回Rさんのことで、何度か電話をしている時に私はそのことをふと思い出したのですね。

というのは、ずっと仲良くしているきょんぴいさんが、会うたびに苦しそうな咳をしていて、聞いてみると、夜も咳がヒドくて全然寝られないとのことだったからです。

会った時には、きょんぴいさんの背中に手を当てていたりしていたのですが、その時だけ少し楽になるくらいだったので、私はじゅんこさんに喘息を治してくれた病院を教えてもらったのです。

そして、その病院をきょんぴいさんに伝えて、行った方がいいとお勧めしました。


続きます。


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私のこと その5

2024-04-05 07:30:00 | 日記
2月20日(火)は、「もりずむ」の藤崎さんが、設計をしてくれる方を紹介してくれる日でしたが、午前中は妹夫婦と熱海の散歩をしていました。

妹のダンナさんのHさんは、熱海で行ってみたいお店があると言っていて、前日もそのお店の前まで行ったのですが、定休日だったのですね。

まずは、マンションから歩いて15分くらいの来宮神社に行きました。



いつもですが、来宮神社は人気で、午前中でも混み合っていますね。


大楠は、いつもさすがなパワーです。



来宮神社に行った後に、坂道を降りて前日に定休日だった熱海銀座にあるレトロな喫茶店の「ボンネット」さんに行きました。



私は以前からお店があることは知っていましたが、いつも「満員」という表示があり、Hさんが行きたいと言わなければ、多分入ることはなかったと思います。

この日は珍しく普通に入ることが出来ました。

店内は、スタンダードジャズが流れていて、やっぱりレトロな様子でした。



私達は、メニューを見て「ハンバーガーセット」を頼みました。


とても丁寧に作られたハンバーガーは、本当に美味しかったです。
コーヒーもサイフォンで淹れた物でした。

私達が食べている時に、男性のお客様が「いつ開きますか?」とドアを開けて言っていて、店主の方が「ちょっと無理」と言っていたので、その後のお話では、

もう、95歳になるんですよ。
だから、作るのは時間掛かるし、あんまり開けないんです。

とのことで、あーだからいつも「満員」と表示されていたのかと、理解出来ました。

調べてみると、もう70年もやっているお店なのですね。
本当に頭が下がります。

Hさんのお陰様で、行くことが出来て良かったです。


三重県津市在住の「もりずむ」の藤崎さんとは13:00に熱海のお店で待ち合わせしていました。

一緒にいらした「スーパーモンキープロジェクト」の尾崎さんは、藤崎さんと長く一緒に仕事をしている方でいろいろな店舗を作っているとのことでお願いすることになりました。

材料は、藤崎さんの杉板を使いながら、考えて下さるとのことで、また新たにステキな方との出会いとなりました。




HPから一部抜粋します。


人は環境によって大きく左右されます。
特に多くの時間を過ごす「家」や「働く場所」は、無意識のうちに大きな影響を受けています。
建築デザインは、それぞれの場所・目的・住む人にあったデザインをつくり、人々に豊かな気持ちを生み出すことができる無限大の可能性を持っています。
だから、「家」「働く場所」など「環境」をつくるときは、特に注意深く、こだわってほしい。
建築と共に生きていくことが、私たちの使命です。


まだ、ラフ設計の段階ですが、とても楽しみですね。

妹夫婦は、お二人に挨拶して帰り、私は藤崎さんに横浜の自宅まで送ってもらいました。
東京にあるご実家に向かうとのことだったので。

途中、事故渋滞があると、妹夫婦から連絡があったので、回避のために箱根超えをして帰りましたが、久しぶりに彼と長く話すことが出来て良かったと思います。

そして、家に帰るとスルメちゃんからステキな絵が届きました。



私の夫がピーナッツが好きだと言っていたので、描いてくれたそうです。

夫も、喜んでいました。


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私のこと その4

2024-04-02 07:30:00 | 日記
熱海の店については、2月17日(土)に契約することが決まったので、不動産屋さんに言われた通りの金額を用意して、契約をしました。

ひろみさんも一緒に来て下さり、私がボーッとしているので、いろいろ質問もしてくれて、無事に契約は出来ました。

大家さんのご好意で、日割りではなく、不動産屋さんのお陰様で家賃も3月分からとなり、2月中にお店の中に入れるように鍵も渡してくれました。

2月20日(火)に、もりずむの理事長の藤崎さんが設計事務所の方を連れて来て下さることになっていたので、妹夫婦に言うと、19日から泊まりに来ることになりました。

少し前に妹のダンナさんのHさんがテレビで観ていたお店に行きたいと言っていたので、19日のお昼は、葉山にあるラーメン屋さんに行きました。

妹のダンナさんは、私が少し前にこのお店に行っていたことがかなり悔しかったみたいですよ。



「トウキョウベイフィッシャーマンズヌードル」さんという長い名前のラーメン屋さんですが、調べると横須賀や茅ヶ崎にも店舗はあるみたいです。
「せっかくグルメ」に出たのでそれをHさんは観ていたのですね。

この日は、横なぐりの雨が降っていて、私も一回しか来ていなかったので、よくわからずお店の前を2回は通り過ぎて、やっと辿り着きました。



 
貝出汁の澄んだスープで、縮れ麺のラーメンを堪能して、近くにある葉山コロッケで有名な「葉山旭屋牛肉店」で夜食べるコロッケなどを購入して熱海に向いました。

熱海に着いた時は、雨はだいぶ小降りになっていましたが、かなりどんよりとした天気の中を夜の食材を買いながら散歩をしていました。





そして、17日に一緒に契約のために来てくれたひろみさんからその時のメモがラインで送られてきて、「7年前の2月19日に初めてお会いしました」とあり、懐かしい写真も送られてきたのです。


★セカヒロ「魂の会」in 熱海

https://nonahouse.blog.fc2.com/blog-entry-1950.html

この時に、北海道の帯広の花火師のOご夫妻も初めていらしたのだと思いました。

皆様とお会い出来たのも、ブログをしていたからで、ありがたいご縁ばかりですね。


ミクネの神からも


ミクネだ。
契約おめでとう。
友達のひろみは、大した人だな。

はい。

大変なことばかりの中、よくやっていたと思うよ。
だから、自分がいいと思う道を探したらいいよ。

そうですね。

お疲れ様でした。


カラツの神からは、


カラツの神です。
契約おめでとうございます。

ありがとうございます。

利他の心でいれば、道は開けますよ。


と、言って貰えました。


ひろみさんとは、何度もセッションして、見た感じとは違う大変な経験をしていることもわかっていたので、ミクネの神が言っていた通りだと思います。


熱海の夜は、妹夫婦と部屋で宴会をして、次の日には雨が上がって良かったと思いました。


画像は、次の日の朝日。


続きます。


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