メルマガ「会社にケンカを売った社員たち」は、「社員から訴えを起こされない会社作りのヒントは社員の言い分にある!」をコンセプトに毎週水曜日発行されているメルマガです。現在読者数は3500名を超えており、ますます気合が入っております。
題材は実際の判例。ノンフィクションだから、読み物としても楽しめます。
メルマガの特徴として、
会社側の主張、争点に対する裁判所の判断の詳細はあえて割愛しています。
これは裁判の結果(勝訴・敗訴)ではなく、争点が生じた原因を探ることに重きを置いているためです。もちろん従業員側の主張の全てが真実というわけではありませんが、訴えられる余地を最小限に抑えることによって、無用な争いを事前に回避することが可能になると考えます。
株式会社リーガル・リテラシーは、裁判で勝てる・負けない会社作りよりも社員にケンカを売られない社内環境作りをサポートするための各種サービスを提供しております。詳しくは当社ホームページをご参照下さい。
会社にケンカを売った社員たち、の読者様が3000名を超えたのを期にブログを立ち上げて早5ヶ月。
「ブログそのものが利用しづらい!」や
「重すぎてアクセスしづらい!」
などのご意見を元にGWを使ってブログを移転しました。
過去のブログ[http://blog.ll-inc.co.jp]アップした記事をの記事はほとんど移転しましたが
コメント等は移転できませんでした。
今後はもっとブログを充実させ
メルマガだけでは伝えきれない情報や
日々起こっている企業リスク情報などをお届けします。
今後もご期待ください。
株式会社 リーガル・リテラシー
メルマガ発行スタッフ一同
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「重すぎてアクセスしづらい!」
などのご意見を元にGWを使ってブログを移転しました。
過去のブログ[http://blog.ll-inc.co.jp]アップした記事をの記事はほとんど移転しましたが
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今後もご期待ください。
株式会社 リーガル・リテラシー
メルマガ発行スタッフ一同
過労死・うつ病・セクハラ・解雇・失踪・問題行動・モチベーションダウン・モラールダウン・犯罪行為・・・・・・・社員に関する事件は様々です。
過重労働により過労死にいたる社員もいれば、うつ病になる社員もいます。
会社の不法行為に対して、何も行動を起こさない社員もいれば、いきなり辞めてしまう社員もいますし、訴訟をうつ社員もいます。
上司の叱咤により、がんばる社員もいれば、うつ病になる社員もいますし、無視する社員もいます。
事件は現象であり問題は労務を取り巻くもの、労務環境が汚染されたことが原因であり、事件は結果にすぎないのです。
リーガル・リテラシーとウェブハットコミュニケーションズ社とのアライアンスによる新サービスは、兎角埋もれがちな働く現場の情報を、リアルな情報【=勤怠情報】を元に分析しリスクとして見つけ出す検索エンジンです。会社が社員の働きやすい環境作りを実現するための情報提供を可能としました。
詳しくは>>>
資料の請求はこちらまで
プレスリリース記事はこちら
過重労働により過労死にいたる社員もいれば、うつ病になる社員もいます。
会社の不法行為に対して、何も行動を起こさない社員もいれば、いきなり辞めてしまう社員もいますし、訴訟をうつ社員もいます。
上司の叱咤により、がんばる社員もいれば、うつ病になる社員もいますし、無視する社員もいます。
事件は現象であり問題は労務を取り巻くもの、労務環境が汚染されたことが原因であり、事件は結果にすぎないのです。
リーガル・リテラシーとウェブハットコミュニケーションズ社とのアライアンスによる新サービスは、兎角埋もれがちな働く現場の情報を、リアルな情報【=勤怠情報】を元に分析しリスクとして見つけ出す検索エンジンです。会社が社員の働きやすい環境作りを実現するための情報提供を可能としました。
詳しくは>>>
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リーガル・リテラシーのアライアンス事業が日経プレスリリースに取り上げられました!
ウェブハット、モバイル勤怠管理ASP事業で社会保険労務士法人リーガル・リテラシーと提携
ウェブハット・コミュニケーションズ社、
モバイル勤怠管理ASP「JobCommunicator(R)」事業で社会保険労務士法人リーガル・リテラシーと提携
「労務リスクコンサルティングパッケージ」をリリース
株式会社ウェブハット・コミュニケーションズ(本社:東京都品川区/代表取締役:高柳寛樹)は、同社が展開するモバイルを利用したシフト・勤怠管理ASPの「JobCommunicaotr(R)」事業において、社会保険労務士法人リーガル・リテラシー(本社:東京都渋谷区/代表社員・社会保険労務士:黒部得善)と提携し、日々の社員の勤務状況からリスク情報を抽出する労務リスク検索サービスJobCommunicator(R)シリーズの「JobCommunicator(R)HaRP」をリリースした。
「JobCommunicator(R)HaRP」は、JobCommunicator(R)シリーズのオプションサービスとしてラインナップされ、同シリーズのデータベースに日々記録されるシフト・勤怠データを抽出し、労務リスクマネージメントを専門におこなう社労士法人リーガル・リテラシーが、過去の労務リスク事例のDBや法令の動向をもとにデータを分析。JobCommunicator(R)導入企業に対してレポーティングをおこなうコンサルティングパッケージである。平成18年4月に改正される労働安全衛生法のメンタルヘルスに対する措置にも対応できる。
JobCommunicator(R)を導入する、飲食業や小売業、アミューズメント業などの多店舗展開企業などにおいては、長時間労働による過労死や定着率の低下などが社会問題化しており、企業ブランドを損ねる経営リスクの一端となっている。
しかし、これらの問題は日々の業務の中に埋もれ、多店舗展開企業の本部が問題を知るすべが限られており、問題として発生した時にはすでに手遅れとなっているケースがほとんどである。
「JobCommunicator(R)HaRP」は、既存のJobCommunicator(R)ユーザーに対して、オプションサービスとして提供することで、雇用側も被雇用側も何ら特別な手間と作業を必要とせず、事前に問題の糸口を発見できるソリューションとしてシリーズ化された。
日々自動的に蓄積される勤怠データを、1.コンプライアンス2.マネジメント機能3.安全配慮義務4.メンタル5.モラール維持の観点から、社労士法人リーガル・リテラシーが分析。30通りの組み合わせから、全社集計レポート・店舗/部署レポート・個別潜在リスクレポートと、ドリルダウン方式のレポートを作成し、原則毎月、雇用者側に報告される。
これらの報告書により、会社は埋もれがちなリスク情報を把握することができ、過労死や退職、モラールダウンなどの問題となる前に、行動ができるようになるばかりでなく、適切な労働法運用を可能とする業務改善をおこなうことができ、監督官庁への指導にも適切かつ効果的に対応することができる。
「JobCommunicator(R)HaRP」のコンサルティングパッケージは、レポート報告までがサービス範囲であるが、その後、これらの問題に危機に強い組織作りのための労務管理アウトソーシングを社労士法人リーガル・リテラシーで請け負うこともできる。
尚、2005年6月末日までを、JobCommunicator(R)HaRPのリリースキャンペーン期間に設定し、割引価格での提供を行う予定。料金体系はお問合せ下さい。
「JobCommunicator(R)HaRP」に関するお問合せは、株式会社ウェブハット・コミュニケーションズ;電子メール:info@jobcom.ne.jp,電話:03-5436-1120まで。
● 関連リンク
(株)ウェブハット・コミュニケーションズ ホームページ
ウェブハット、モバイル勤怠管理ASP事業で社会保険労務士法人リーガル・リテラシーと提携
ウェブハット・コミュニケーションズ社、
モバイル勤怠管理ASP「JobCommunicator(R)」事業で社会保険労務士法人リーガル・リテラシーと提携
「労務リスクコンサルティングパッケージ」をリリース
株式会社ウェブハット・コミュニケーションズ(本社:東京都品川区/代表取締役:高柳寛樹)は、同社が展開するモバイルを利用したシフト・勤怠管理ASPの「JobCommunicaotr(R)」事業において、社会保険労務士法人リーガル・リテラシー(本社:東京都渋谷区/代表社員・社会保険労務士:黒部得善)と提携し、日々の社員の勤務状況からリスク情報を抽出する労務リスク検索サービスJobCommunicator(R)シリーズの「JobCommunicator(R)HaRP」をリリースした。
「JobCommunicator(R)HaRP」は、JobCommunicator(R)シリーズのオプションサービスとしてラインナップされ、同シリーズのデータベースに日々記録されるシフト・勤怠データを抽出し、労務リスクマネージメントを専門におこなう社労士法人リーガル・リテラシーが、過去の労務リスク事例のDBや法令の動向をもとにデータを分析。JobCommunicator(R)導入企業に対してレポーティングをおこなうコンサルティングパッケージである。平成18年4月に改正される労働安全衛生法のメンタルヘルスに対する措置にも対応できる。
JobCommunicator(R)を導入する、飲食業や小売業、アミューズメント業などの多店舗展開企業などにおいては、長時間労働による過労死や定着率の低下などが社会問題化しており、企業ブランドを損ねる経営リスクの一端となっている。
しかし、これらの問題は日々の業務の中に埋もれ、多店舗展開企業の本部が問題を知るすべが限られており、問題として発生した時にはすでに手遅れとなっているケースがほとんどである。
「JobCommunicator(R)HaRP」は、既存のJobCommunicator(R)ユーザーに対して、オプションサービスとして提供することで、雇用側も被雇用側も何ら特別な手間と作業を必要とせず、事前に問題の糸口を発見できるソリューションとしてシリーズ化された。
日々自動的に蓄積される勤怠データを、1.コンプライアンス2.マネジメント機能3.安全配慮義務4.メンタル5.モラール維持の観点から、社労士法人リーガル・リテラシーが分析。30通りの組み合わせから、全社集計レポート・店舗/部署レポート・個別潜在リスクレポートと、ドリルダウン方式のレポートを作成し、原則毎月、雇用者側に報告される。
これらの報告書により、会社は埋もれがちなリスク情報を把握することができ、過労死や退職、モラールダウンなどの問題となる前に、行動ができるようになるばかりでなく、適切な労働法運用を可能とする業務改善をおこなうことができ、監督官庁への指導にも適切かつ効果的に対応することができる。
「JobCommunicator(R)HaRP」のコンサルティングパッケージは、レポート報告までがサービス範囲であるが、その後、これらの問題に危機に強い組織作りのための労務管理アウトソーシングを社労士法人リーガル・リテラシーで請け負うこともできる。
尚、2005年6月末日までを、JobCommunicator(R)HaRPのリリースキャンペーン期間に設定し、割引価格での提供を行う予定。料金体系はお問合せ下さい。
「JobCommunicator(R)HaRP」に関するお問合せは、株式会社ウェブハット・コミュニケーションズ;電子メール:info@jobcom.ne.jp,電話:03-5436-1120まで。
● 関連リンク
(株)ウェブハット・コミュニケーションズ ホームページ