久々に、フィルムを現像してもらいました
出掛けては、パシャ!
パシャ!っと
デジタルとは違い、1枚1枚考えながら撮影しています
北信の渋温泉です
秋の午前中、温泉街の路地は薄暗いのですが
50年前のオートハーフは、健在です
こちらは
金具屋さん
千と千尋の”油屋”のモデルの一つと言われています
路地に湧き出す温泉で温泉卵
これ旨いんですよ、1つ50円
出来立てほやほやを4つ、200円を銭籠に入れてきました
日陰の撮影なので、ややブレ感ありますがね
一方で温泉の湯けむりと朝日
やっぱり、フィルムカメラってその時見れないから
たのしみ倍増ですね