KISHOの東京・沖縄・奄美日記

沖縄にいながら奄美と東京を巡るヒゲ親父の日記

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ジュリアン

2017-02-28 18:11:52 | Weblog
家庭菜園の仲間入りした花の名前はジュリアン、既に咲き終わったのでホームセンターで格安の1個50円で求めた苗を何個か寄せ植えした。暇があれば花の苗やら野菜の種やら苗を求める日々なのだ。
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春季キャンプの打ち上げ

2017-02-27 18:51:48 | Weblog
春季キャンプの打ち上げ
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オーブンガーデン開催中

2017-02-26 09:58:11 | Weblog
小雨ぱらつく中を朝のウォーキング、沿道の花々を愛でていたらピンク色のノボリが目についた。ハッピーオーブンガーデン開催中とある。そうか、本日であったか。地域でご自慢の庭を開放して散策する催しで以前から続いているのだ。対象の世帯は10軒ほどで近くに目印のノボリが立つのだ。来訪者にお茶などで接待するも良し、半日もあれば全ての庭を訪ねられる。雨が本降りにならなければだ。そういえば本日は県内3ヶ所の野球場で午後からプロ野球オープン戦が予定されているが雨の影響が懸念されるなぁ。
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ひな飾り

2017-02-24 18:39:19 | Weblog
ゆいレール旭橋駅の構内にお雛様の段飾りが登場、きらびやかな空間が生まれた。灯りをつけましょぼんぼりに、お花をあげましょ桃の花、五人囃子の笛太鼓、今日は楽しいひな祭り🎶
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故郷はどこですか?

2017-02-23 17:51:19 | Weblog
アメリカのカントリーソングの中でも人気を博した「故郷へ帰りたい・カントリーロード」、ジョン・デンバーの代表作。1970年代初期の作品だからそろそろ半世紀にもなろうかと・・ジャケットはオーソドックスな作り。歳月だね、年を取る筈だ。さて、あなたの故郷はどこですか?オジサンは生まれ島が故郷、沖縄。奄美は第2の故郷と言っても過言ではないかもしれない、島に行くと「お帰り」と言う声がどこかから聞こえてきそうなのだ。だから周りに聴かれないように「ただいま」と呟くのだ。
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ヒカンザクラがほぼ見頃

2017-02-23 05:08:24 | Weblog
一部は葉桜に変わりつつあるが、満開のヒカンザクラがほぼ見頃。朝のウォーキングは花見の趣向、ついつい見上げながら歩いてしまう。
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ポーク卵の肴

2017-02-21 15:38:09 | Weblog
以前は考えられなかったが、定食メニューのポーク卵が当たり前のように居酒屋メニューに登場している。先週末に居酒屋で食してみたが、ポークはカリカリに焼かれているので脂っこさが抜けているし、卵は厚焼き風で食感があった。これも時代の流れなのかしらん。
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おきなわマラソン、中継お疲れさま

2017-02-20 21:43:58 | Weblog
昨日、25回の節目となったおきなわマラソンは一般参加のアイルランド人が初優勝、招待選手が含まれる競技の部ではなく全くの一般参加であったからびっくり。記録は2時間27分9秒、2位と3位の県勢に2分近い大差をつけての勝利、しか~も・・25キロ付近で競った展開であれば棄権するつもりでいたのに後続が追い付けないと知っての独走となったようだ。どうりで中継ではしきりに後ろを振り返り振り返りしていたっけ。さて、まずは1年に1度しか出番のない中継車くん、お疲れさま。お役目ごくろうでありました。
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練習試合

2017-02-20 12:16:49 | Weblog
昨日は晴天、無風に近くて正に野球日和。浦添市民球場での練習試合を観戦した。春季キャンプ中の東京ヤクルトスワローズ対横浜DeNAベイスターズの顔合わせ。先攻ベイスターズのバッテリーは平良投手と嶺井捕手、県出身だ。後攻スワローズでは県出身比屋根外野手がレフトの守備で打順は何と!3番だ。試合はDH制を採用していて投手は打席に立たない、嶺井選手は9番。正捕手が負傷欠場のため先発の機会に恵まれているが、シーズンを通して定位置を確保してほしい。一塁側の内野席で観戦しているが練習試合のため入場無料。 前の席に着いた家族連れは一目で本土から来たと分かるね。会話を聴くともなく聴いているとヤクルトスワローズファンだな、家族をあげて。選手名が次から次へと出てくる。一方の三塁側はベイスターズファンで埋まっている。ファンに支えられてのプロ野球、有り難いことだ。
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プチ同窓会

2017-02-19 12:32:04 | Weblog
昨夜は松山のゴールドディスクで可愛い後輩の還暦祝いであった。本人の要望でライブハウスでの祝宴❓7時過ぎの開演は自分的には時間帯が早すぎ。何時もは二次会か三次会でライブを楽しむのだ。ただ、早めに来たおかげで何名かとの再会が果たせた。かつての副店長であったり、お客の女性であったり、ラジオでオールディーズ番組を制作していた頃のリスナーであったりだ。こちらは母親と娘で、スタジオの調整室で録音の模様を見学させていた。出演はハウスバンドのダイナマイツのメンバーらでリスナーの娘さんは当時小学生、これが再会してみれば2歳の女子ベイビーのお母さんになっていた、ワオ。こちらはばあちゃん、娘、孫と三代でオールディーズファンなのだ。良かった、会えて。皆さん元気そうで何よりであった。
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