家具の学校

家具の学校を開設し15年目になります。初級、中級、上級、30人が頑張ってます。

専攻科(島崎校長)

2012年03月25日 | Weblog
遅くなりました。専攻科の作品を島崎校長に見てもらいました。
いろいろ楽しい話をしながら作品の出来具合を見て改良点とか指導をされてました。
1年半かけた作品は、苦労もあったと思いますが事務局からみると
とても楽しそうでした。お疲れさまでした。
来年度の専攻科は、5月12日から始まります。
人数も多くなるのでどんな作品が出来るか楽しみです。




頑張った?関さん





修了式の写真不足分を掲載します。




写真の大きさが大小ですみません。
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家具の学校1日体験入学会

2012年03月20日 | Weblog
3月31日(土) 午前10時30分より1日体験入学会が開催されます。
天野講師が木工の実技を実演します。
又 小物を製作します。
開催場所 横浜市西区岡野2-17-20 ダニエル事業本部2階
参加方法 メールまたはお電話にて直接お申込み下さい。
 ダニエル家具の学校事務局 Tel:045-311-8689 Mail:kagunogakkou@daniel.co.jp
【家具の学校】の内容はブログで随時ご覧いただけます。

★★★ダニエル【家具の学校】ブログ★★★

ダニエル家具の学校
事務局 前野 彰克
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平成22年度投稿初級ブログ 瀬田さん 最終版 

2012年03月19日 | Weblog
2011年3月19日
 本来であれば、卒業の日。
だが、3月11日14:46。未曾有の大災害、東北関東大震災が起こる。襲い来る大津波。福島原子力発電所の機能不全に伴うメルトダウンの可能性も。そして放射性物質の拡散。チェルノブイリの次に起こる事故は、地震国・日本の原発と言われ続けて25年。福島原発の老朽化は以前から問題になってもいた。余震が続く。
 12日の授業は自習となった。他の方々には申し訳ないが、私は歩いて学校に行ける範囲に住んでいるので、余震等に対応できるよう自立のための非常用品もリュックに入れて学校へ。鋲打ちで一日闘う。鋲を打ちながらも、救助者は増えたろうか、火災はおさまったであろうか気になるが、むしろ鋲に一心に向かうことで不安を打ち消すことになった。
 そして19日、最後の授業。今日中に何とか椅子を仕上げるのが命題。午後、ついに私の椅子もできた。早くに出来上がった海野さんに今回も助けていただく。先週は地震で気持ちが安定せず、欠席しようと思ったが、小松さんが行かれるのなら行ったらと助言していただいて出掛ける気になった。道に迷いそうになると、いつもお二人の、そして同級生の助言やプッシュで、ここまで到達することができた。
 もちろん先生たちのリードは言うまでもなく、心から感謝申し上げる。
島崎校長が「プロ、職人さんに学ぶことが大事」と学校開設時に提唱したのは何故かと思っていた。学んでみると、プロの技を目の前で見ることの醍醐味に気付く。経験に裏打ちされた確かな技、判断力の凄み。
だが、プロに学ぶ素人はどうあるべきかと悩んだこともある。学校の設立趣旨にはリペア職人とあるが、入学は許可された。ということは、趣味の延長線上(私は趣味以前にも至っていない)と勝手に考えていいのだろうか。それではプロに失礼ではないか。だが、プロの方々は人扱いにおいてもプロの余裕を習得していらっしゃる。その技にも救われてここに至る。各先生達にはあまりにヘタッピで、色々なストレスをお掛けしたことと思う。
大勢の人の命や財産が無くなった時と同じくして出来上がったミッシェル。自らの手で作ったということだけではなく、正に出来上がった時の大災害のことも併せて、忘れえない一生ものの家具になるだろう。
卒業式は4月2日。
みなさんありがとうございました。
 
[了]
長い間瀬田さんの投稿を掲載させてありがとうございました。感謝」感謝」
平成23年度の修了式無事にに終わりました。初級から大勢の方が進級しました。
家具の学校事務局 前野
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修了式おめでとう

2012年03月17日 | Weblog
今日は、修了式です。
やっと出来上がった生徒さんもいましたが。椅子が出来上がりました。

初級の集合写真

専攻科の作品も出来上がりました。詳細は、後日ブログにアップ
島崎校長は、捻挫をおして来校され修了式に出席されました。

上級のキャビネットの前で集合写真

修了式修了書授与


1年の締めくくりの懇親会


1年間頑張りました。
事務局前野
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上級特派員最終版

2012年03月16日 | Weblog
上級特派員便り

2012年3月10日 @伊勢原校   雨のち曇り

前回に続いてキャビネット(ナイトテーブル)の塗装。
前回までにカラークリアの塗布を終え、最後の塗膜、フラットラッカー5分艶消しで艶消し仕上げ。フラットラッカーをほどこすことで程よく艶を減じ、家具に重みが増すようだ。艶々しすぎた家具はなんとなく軽い。それは家具だけではない・・・・な。
フラットラッカーの乾燥を終えて、扉の丁番と取っ手、引き出しの取っ手、棚板のダボを組み込んで完成。
細かいところでは、ああすればよかった、と思うところもあるけれど、なかなかの出来・・・と思っているのは皆同じではないだろうか。
こんな作品が、もう教わることなく自身で出来るようになった、と思えるようにこれからも、楽しみながらも精進して行きたいものだ。

フラットラッカーの乾燥を待つ間、有福先生ミニ講座が開かれた。これぞ塗装のマジック。大理石塗装と言えばよいのか、板やプラスチックの上に塗装すると、まさに大理石と化してしまう塗装術。詳細は省くが、プラスチックの安物(失礼!)写真額が大理石の額縁に、プラスチックのバケツが大理石のバケツに変化してしまう、いや驚きだ。
午後の休憩時、正野先生が可愛いご令嬢を伴ってご挨拶に来られた。修了式でお会いできないとのことで、わざわざケーキとフルーツを差し入れていただきご挨拶を頂いた。感謝。

半年近く、設計、板取りを経て木工加工、塗装を終了し、そして今回を期してキャビネット製作の完了、そして今日は上級クラス最後の作業であり、さらに、学校に就学して3年、これですべての課程を修了し、晴れて卒業と相成るわけである。ここは落第も留年もない。
思えば3年前、我が家に飛び込んできたダニエルの広告ビラの片隅で募集していた家具の学校に応募して良かったなと思う。実にいろいろなことを学んだ。新しい知識や技術的なことばかりでなく、椅子やキャビネットの製作を通じて、物作りに対する真摯な姿勢を学んだと思う。それらも皆、教示いただいた講師陣のお蔭と思う。卒業を間近に控え感傷的になっているわけではないですよ。

伊勢原校での塗装作業が終了、有福/大村/本坊先生に感謝をこめて、放課後伊勢原駅近辺の居酒屋で感謝会。その後カラオケに。楽しいひと時でした。

上級修了者7名のうち6名が専攻科に進むようですが、諸先生方には今後もよろしく教示いただきたいと、代表してお願い致します。
上級クラスの上に専攻科が用意されているが、専攻科の作業場でもスプレー塗装が出来たらありがたいですな~。これは前回の記事でもお願いしました。椅子の足を加工するためにも木工旋盤があったらありがたいですな~。これも以前お願いしました。よろしくご高配ください、と最後のお願いです。
最後に、専攻科でも特派員報告が継続するかどうかわかりませんが、中級から特派員報告を続けてまいりましたが、脱稿が遅れることしばし(毎回?)。ブログアップに際し、事務局の皆様に、お世話頂いたことに感謝するとともに、ご迷惑をおかけしたことに、併せお詫びします。そして本稿を読んで頂いた広く読者の方々に感謝いたします。
次週は修了式だ。メンバーの置手紙、言葉、卒業に当たっての感想などを、出来たら載せたいと思う。

写真1: 塗装場の一つのブース

写真2: 正野先生を迎えて

写真3: フラットラッカーを終え、金具を付けて・・・なかなかの出来
  
写真4: 大理石と化したプラスチック額と木製お皿

写真5: 伊勢原の居酒屋で感謝会

写真6: 楽しいカラオケタイム



『お道具拝見コーナー』 その17(三枝氏投稿)
手こずっていたキャビネットの塗装作業も終わり、金具の取り付や丁番の取り付を行うと半年近く掛けて製作してきたキャビネットも完成しました。 
今回は、日頃大変お世話になった湘南ワイパーサプライのウエスの紹介をしましょう。

ウエスは接着剤のはみ出した物を 拭き取ったり、着色時に色の調整の為に拭き取りに使ったり、刃物を研いだ後の拭き取りに使ったり、色々な場面で活躍して来ました。  何気なく使っていますが、この白い布は適度な厚さが有るのに、柔らかく、吸水性が良くて、細かいゴミを良く拭き取り、繊維が付着しない、なかなかの優れものと思います。

私は使い古しのタオル、古いTシャツや下着を使いますが、化学繊維の混じる布は吸水性や静電気の点でどうも上手くない様に思います。

このウエスを提供している、湘南ワイパーサプライは、工業用ウエスや軍手、防護服その他の製品を提供している会社です。 塗装で使ったウエスは産業廃棄物となり、廃棄コストが掛かります。 この会社ではそれらを回収して仕分けし再生する事業も行っている様です。
家具製品の製作を支えるこれらの使い捨てと思っていた道具もリサイクルの循環に組み込まれているのです。
ネットでも購入出来る様ですので、個人的にも使ってみたい製品です。

さてこの道具拝見コーナーは今回で終わります。 
木工を趣味とする者として、便利な道具、使い易い道具、そしてその使い方、冶具と言った情報は欲しいし、出来れば紹介したいと思いましたが、現実は難しく当方の知識不足や表現力の不足を露呈する結果となってしまいました。
道具の紹介を行うには、道具に対する勘所が十分理解出来て無いと難しく的外れな紹介や、誤った記述も有ったかも知れません。 このコーナーを読んで下さった読者の皆様に感謝申し上げます。                              
以 上(三枝)

写真5: 工業用ウエス


文責・編集  堀江
              

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内藤さんからのメール岩手

2012年03月15日 | Weblog
木漏れ日通信ご覧の皆様

お久しぶりです。岩手の内藤です。
いよいよ今週卒業ということで、お忙しいところと思います。
1月にお邪魔したときにまだ未完だった方、大丈夫ですか?
くれぐれも焦って怪我などなさらないように!

さて、来る3月21日(水)~25日(日)まで東京ミッドタウンでイベントが開催されます。
タイトルは「いわてのデザインと工芸&南部鉄器の伝統と現代」と称して、南部鉄器の展示と販売、当センターの関わったグッドデザイン賞の展示、漆器や陶磁器などの地元工房の作品を展示いたします。
基本的には食器関係なので家具はありませんが、岩手の伝統工芸品を間近で見ることができます。
特に展示鉄器は大正・昭和の名工の作品で、当センターが所有する貴重なものです。

また、復興祈念酒オールいわて清酒の無料試飲もできます。日本酒苦手な私がいうのもなんですが、おいしいお酒です。お酒に必要な酒造好適米、酵母、そして麹菌をすべて岩手産のもので作ったお酒です。もちろん開発には当センターが大きく関わっております。
お時間がありましたらぜひお越しください。

なお、私は21日は居ります。(22日に帰ります)
入場は無料です。

お酒があるからって唐人原さんの家ではないので、つまみとか持ってこないでください。

アクセス等はDMのファイルを添付しました。PDF形式なので、見れない方はAcrobatReaderをダウンロードしてください。
ショップのあるほうではなく、奥のタワー5階のデザインハブ内(日本デザイン振興会)のイベントスペースです・・・迷ったらインフォメーションにお尋ねください。
「東北・茨城100のデザイン Area Aid Design Project」と同時開催です。
http://www.tokyo-midtown.com/jp/event/2012/5965.html
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張りの講師 今村

2012年03月13日 | Weblog
今村 聖悟さん

・今村さんが家具の学校の卒業生で、しかも家具職人としてダニエルに入社されたとお聞きしました。本当にそんな道があるんだと、驚いたというか、すごいと思いました。初級を終えられてすぐですか?
「中級を卒業してからです。学校に入った時は、他の会社で塗装をやっていたんですが、転職を考えていた頃でした。木工を知りたくて、家具の学校に入りました」
・塗装は何年くらいやっていたのですか?
「4,5年ですね。ちょうどダニエルに人の空きがあったのと自分のタイミングが合ったというか」
・じゃあ、伊勢原での塗装の授業は経験済みという感じでした?
「そんなことはないです。使ったことの無い道具もありました。それまではカップガンを使っていて、学校は圧送式の仕上げで難しかったですね。それと、知らなかった技術を学ぶことができたし、ダニエルの丁寧な塗装工程を知った時は驚きました。流石と思いました。以前は箱もの中心の塗装だったので、学校で椅子を塗装する機会ができて勉強になったし、色々刺激を受けて楽しかったです」
・他に初級生の時に難しいなと感じた作業は・・・。
「ミッシェルの鋲打ちかな。張りはやったことが無かったので、全般的に楽しかったですね。でも、鋲打ちは難しい」
・プロになって鋲打ちをマスターするのに何年くらい掛かりました?
「2年は掛かります。1年目は失敗も多かったと思いますよ」
・もともと手先が器用というか、勘がいいのでしょうか?
「いや、慣れですよ。練習あるのみ、それが一番」
・講師として、学校生とは何回お付き合いを?
「今回で3回目です。僕が学校生だった時は皆に圧倒されまくって、先生に質問する隙も無い感じで、自分から積極的に聞きに行くことが必要だなと感じたものです。それで、今、立場が変わってからは、できるだけ色んな生徒さんに声を掛けるようにしています」
・学校生だったことが教える時に役立っているということですね。
「いつも、どうやって説明するとよく分かるかなと考えますね。でも、口下手なので、思った通りの説明がなかなか出来なくて・・・」
・では、最後に7期生に言葉をいただけますか。
「失敗して分かることがたくさんあると思うので、失敗を恐れず、楽しんでものづくりを行って欲しいです」
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3月11日の授業

2012年03月11日 | Weblog
初級は、実技が最終日です。
皆さん頑張りここまで出来ました。何人かは、修了式当日になりました。



中級も、本日最終日です。椅子の補修技術が身に付きました?



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張りの講師 吉田 瀬田さんのレポート

2012年03月10日 | Weblog
張りの先生に聞きました
吉田 昌義さん

・先生がこの道に入られたきっかけは何ですか?
 「昔、桐生が帯の産地だったでしょ、僕は、そのデザインをやりたかったな。興味がそっちの方向だったから、4年間小僧さんになって下積みを。入った時はひとつき500円の給料、その当時ラーメンが30円だったかな、昭和30年頃ね。会社の寮に皆住まいして、出してもらったご飯を食べて。だから、僕は未だにコロッケが嫌いなんですよ、飽きちゃった(笑)。それから2年間お礼奉公があるんですよ、職人になっても直ぐには辞められない仕組み」

・ダニエルにいらっしゃったのは、その後ですか?
「僕は東京で仕事を覚えてやっていたんですが、ダニエルは昔は湘南木工と言ったんです。湘南木工は、大阪音響とビクターのキャビネットとかテレビやステレオのごっつい枠を作る工場だったんです。初めて既成の家具を作り始めるということで僕が東京からここに呼ばれたんです」

・おいくつ頃?
「僕が24,5。横浜へ来て島崎先生にお会いして、島崎先生の手伝いをして始めたのがきっかけなんですよ」

・先生は7年間生徒を見ていらっしゃるのですが、変化はありますか?
「最初は定年後の方が多かった。2期、3期くらいから若い人が入ってきましたね。これで身を立てたいという人も出てきて」

・先生から見ると、ハンマー1回打てば、適性が分かっちゃうんでしょうね。
「分かります。だから僕が見て大丈夫と判断して、かつ、自分がやりたいということであれば社長に相談して。うちは二人いるんですよ。中級のアシスタントをしているのが1期生。今村君は2期生ね」

・年齢構成の変化をお聞きしましたが、次は椅子に張る生地の変化を。7年経つと、時代で変化してきていますか?
「時代というより、景気の影響」

・景気?じゃあ、バブル期は・・・。
「バブル期は皮が圧倒的に多かった。値段が高い皮でもいいと、みんな皮を選んでましたよ」

・最近は景気も悪いし、先行きどうなるか分からない状況ですね・・・。
「だから、うちがお勧めする布が圧倒的に多くなってきた。その時の景気の動向で違ってきますね」

・7年の経験で生徒との接し方というか、私は、さっき見たばかりの模範実技の順番すら覚えていられない。そんな生徒がいると、先生たちにもストレスが・・・。
「ある程度のところで目をつぶってOKを出さないと、本人も参っちゃうし、辛くなってくるでしょ。長年の経験で、今はこの程度で良しとして、次の工程でやらせようと。そうしないと、どうしても行き詰ってしまうんですよ」

・プロだからこその見極めということですね。
「完全な商品を作っている訳じゃないからね。自分のものだから自分が満足すればいいのだから、他人に売るわけじゃないのだから。でも、肝心な部分は見落としませんよ」

・やっぱり、それは7年の経験だからこそですね。
「そう、その積み重ねで感覚が分かってくる。だから、私は初年度を受け持つ」

・技術だけではなく、先生たちが作ってくれる雰囲気の中に私たちはいるのですね。実は、私、ヘタッピで最初の頃、来るのが辛くなって、夢まで見ました。
「あんまり追いつめちゃうとそうなってしまうから、ある程度のところは目をつぶらないと」

・吉田先生のお話で、先生達におんぶに抱っこしていることを再確認しました。
「おんぶに抱っこは構わないんです。それが仕事だから。いつもやっていることなんだから。それより、授業に出てきてもらえないのが一番困るね。あとは、何も聞かずに、勝手に自分でどんどん進む人もちょっと。今年はそういう人はいませんよ」

・最後に7期生にお言葉を
「皆さん、粒が揃っているという印象ですね。平均して淡々と進んでいる印象です、今年は。こういうものは体で覚えるもので、頭で覚えるものじゃない。必ず、反復ですよ。スポーツ選手と同じ。週に一度では忘れてしまう。反復練習をしていれば身に付いてくるものです」

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元町ショールームで説明会

2012年03月10日 | Weblog
入学説明会を、元町ダニエルショールームで開催します。
その時バインダー作りもできます。
説明会は、開催日時 2012年3月10日、11日(土、日)午後1時~午後17時まで
又1日体験入学(学校の教室)を3月31日に行います。
開催場所 横浜市中区元町3-126 ダニエル本店1階
参加方法 メールまたはお電話にて直接お申込み下さい。
 ダニエル家具の学校事務局 Tel:045-311-8689 Mail:kagunogakkou@daniel.co.jp

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