パリのカフェ・レストランの多くは、オープンタイプです。
写真を撮るにはもってこいというか、チャンスはたくさんあります。
写真を撮られるのが嫌な人ははっきりわかりますので(言葉はわからなくても雰囲気とか仕草)カメラを向けなければ良いのです。
カメラを正面切って向けると大抵は、挨拶してきます。
その挨拶も場合によっては困る場合もあります。
自然な状態で撮りたいのですが…
ホテルの朝飯は、あまり美味くなかったので、マゴで食べました。
言葉がわからなければメニューの品を指差します。
何が出てくるかは、お楽しみ。
またどのように食べるのかも運を天に任せて「果敢に指差す」
指差した”もの”がテーブルに載ってから考える。
ここも飯は美味しかった