認知症が増え、統合失調症の入院患者が減少している理由 2024年07月09日 | 世界一分からない日本の精神科医療と精神科看護 厚労省の医療制度改革として、精神科病床の削減が挙がっています。 <第八次医療改革2024~ https://www.mhlw.go.jp/content/10800000/001041839.pdf> 令和2年度、2020年には、27.3万人の精神科病院入院患者に対して 認知症(アルツハイマー型、血管性)の合計が6%となっています。 そして統合失調症が年々減少してきて、平成20年度、西 . . . 本文を読む