坂野民枝・インテリアコーディネーターの目線:     心地よい空間作りのヒント探し:四方山話

  

    インテリアのご相談は HP『 インテリアの教室 坂野民枝 』へ


ラジオ『ゆめのたね』24日月曜夜8時半 

2020-08-22 | Weblog
ON AIR決定!
2020年8月24日 PM8:30
全国で聞いていただけます。
ネットラジオ の放送局
ゆめのたね
→東日本版
→『竹内由比子さんの お洒落トーク』
(8時30分に番組表から聴けます)


ゲストに呼んでいただきました!
竹内由比子さんには、先日パーソナルカラー診断をしていただきました。
その時ゲストに出ることをお話を戴き、
深く考えず OK・・・
原稿を作成中に 大丈夫?大丈夫!の繰り返し

何とかお話してきました。

ファッションのカラーのお話からインテリアのお話・・・
子供のころの出来事と今の仕事の繋がり・・・
昨年出版した『インテリアコーディネーターになった人が読む本』のこともお話しています。



由比子さんに上手くリードしていただいたので、あっという間30分!

ぜひ お聴きください。
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映画:『パラサイト』半地下の家族 

2020-07-20 | 映画
『パラサイト』

この映画の封切りは春ごろ。

韓国の現代ドラマは、あまり興味は湧きませんが、


気になっていたのは・・・
『住まい』です。
(半地下じゃない方!)



予告編で見た一瞬、
建築の雑誌『モダンリビング』の 豪邸特集に出てきそう!


スタイリッシュで 
ロサンゼルス郊外に建っていても
不自然ではないぐらい。



気になりつつ、
映画館が閉じてしまった時には、見逃したと思っていました。



動画配信があるのがわかり、昨日、見てみました。




この住宅の設定は・・・

『建築家が自らの住まいを設計』

そこに新たに住んでいる IT企業の社長家族。


スタイリッシュですが、
なぜか、温かみが感じられない。


動画の期限切れになる前に 
再チェックしてみました。


壁面を飾る物にインパクトがない。
家族写真の色味もなく、
グリーンが室内に1鉢だけ。


色のない部屋は
スッキリしていますが
温かみが伝わってこない!


やはり、温かみのある、
その家族らしさのインテリアの
大切さをあらためて感じます。


実際の住宅ではなく、セットで作って撮影されたそうです。
敷地が550坪で、住まいが200坪

広いと秘密の部屋、開かずの部屋が、あるのも不思議ではありません。


ネタバレになるので詳しくは書きませんが、


侵入者の4人家族を見ていると

どんなに広い住まいでも
家族が ウダウダ言いながら

過ごす場所は それほど広い面積は必要ないことがわかります。


成功のステータスが『広い家』?
考えさせられる映画です。
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【映画:エジソンズ・ゲーム】

2020-07-08 | 映画
アフターコロナで、映画館も久々です。




原題は 『The Current War』
電流戦争?
このタイトルでは
日本では見てもらえないかも!


やはりわかりやすい
タイトルが必要ですね。


カンバーバッチのエジソンも
伝記のイメージとは程遠く、
苦悩する姿です。

名を残すのか
事業としての成功か
人を幸せにするための電気

予告編だけでは
よくわからない内容です。


ちょうどインテリアのセミナーで、
電気の項をお話する機会もあり、
興味がありました。


私の仕事で、
照明器具の打ち合わせでは
エジソンの名前は外せません。


LEDになっても
電球形ランプの大きさは
廻して嵌める部分の直径
『E26のEはエジソンのE』とお伝えしています。
小さいタイプはE17もあります。


LEDがチップになって、
電球形は少なくなると思いますが、
デザインの形として無くなることは
当分ないと思っています。


お客様のところで
電気屋さんの通電時に、
照明器具のスイッチを入れて
ホッとします。

(故障があると点きません)


お引越しされて、最初の夜の
点灯に皆さん感動されると、
お聞きしています


停電になると
灯りがある事に
気付くこの頃ですが、
電球も乾拭きしてあげてくださいね。
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『インテリアビジネスニュース』掲載されました

2020-04-29 | インテリア
2か月前にインタビューを受けたことを記事にしていただきました。

・『インテリア コーディネーターになった人が読む本』の出版の事
・トータルでコーディネートできるコーディネーターさんが増えてほしいこと
・そのためのセミナーを開催していくこと

などが中心です。


2か月ですっかり世の中が変わってしまいました。
もう少し時期がずれていたら、対面でお話することもできなかったと思うと
いいタイミングだったと思えます。

記事にありますセミナーもすでに5月開催を6月開催にしています。
これ以上 延期にならないことを望みますが、
ビミョウ・・・。
でも! 中止にはしません!
ビギナーのインテリア コーディネーターさんを応援していきます(*^-^*)

『インテリア コーディネーターになった人が読む本』
amazonで販売中 amazon販売短縮URL  https://amzn.to/3721Wio
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【映画:ダウントンアビー】

2020-02-08 | 映画
NHKの海外ドラマが映画に!

2016年・・・毎週日曜の夜、楽しみでした!

今回の映画も同じメンバーで、
イギリスの実際のお屋敷で撮影されています。


私たちにとっては非日常の空間ですが、
そこでの日常の生活がわかります。

使用人にも身分制度があり、
それぞれの仕事にプライドを持っている。

広いお屋敷なので、身分によって
入る入口まで違う!

テーブルセッティングの方法、
来客への対応。


朝食やディナーの後の過ごし方。


ストーリー以外にも
インテリアを考える見どころが満載です。


そこに国王が来訪する!
国王付きの使用人が事前に来る!

ここでも身分制度!
『田舎の2流侯爵』と言われてしまいます。

広い屋敷や農地を維持していくには
経営のセンスもないと
時代から置いて行かれる危機感は
いつの時代も同じですね。

アールデコの時代を表すのが
衣装です。
長女のドレスが まさに という感じ!

屋敷のインテリアは すぐには
大きくは影響されない!!

調度品に少し加わるぐらいでしょうか?

テレビドラマでは人のアップが多かったので
見えなかった部分、
映画では引いて写しているので

地下の調理室には
防火用のバケツが壁にかかっていたり、

地下に調理室があるのは
食料品の貯蔵のためも
あったり、

色々、発見があります。

これも DVDになったらじっくり見てみたいです。

他国のインテリアを取り入れるときには
その生活背景も知っていると
お客様へ説得力が増します!

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『インテリアコーディネーターになった人が読む本』発売中!

2019-11-18 | インテリア


『インテリアコーディネーターになった人が読む本』を書きました。


一般の方をはじめとし、不動産、建築や設計、関係の方にも
インテリアのヒントになります。


お話を戴いてから1年、

プロフェッショナル専科のセミナーで作ったレジメを元に
本格的に書き直してから10ヶ月

190ページまでになったものを
140ページに修正し、

想いを残して削除した部分もあります。

途中、5月完成が7月になり、さらに伸びて
いつできるのだろう・・・と思ったことも!


11月10日に 形になった物を手にしたときは
感激というより できた という実感です。



ビギナーのコーディネーターさんを応援することで、

日本の住宅のインテリアが 素敵になることを願っています!

ぜひ、ご一読ください。amazonで出ています。

Amazon販売ページ(短縮URL)
https://amzn.to/3721Wio
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11/28 大名古屋ビル システムキッチンについて セミナーです!

2019-11-18 | インテリア
11月28日、大名古屋ビル11階です!
【理想の住まいに一歩近づく:キッチンパーツ早わかり講座】で講師をつとめます。
『キッチンどうしよう!システムキッチンをどうやって決めればいいの?』をわかりやすく説明します。



システムキッチンをどれにすればいいのか決めかねている方に


お勧めのセミナーです。
当日お話しすることは、
☑システムキッチンとは何か
☑価値観や予算で違う考えるメーカー
☑レイアウトや配置
☑建物とキッチンの相性
☑キッチンのパーツについて
☑ガスとIH
☑値段の違いは何?
☑壁とキッチンの配色
☑食品と食器と調理器具の収納について
内容はこんなに盛沢山です。
しかも無料!



 10:30-12:00 と 13:30-15:00 の2回 同内容で開催します!ぜひ、ご参加ください。

ハウジング・デザイン・センター(HDC名古屋)主催「くらし向上計画」のセミナーです。

住所 名古屋市中村区名駅3-28-12大名古屋ビルヂング11F イベントスペース C terrace
(名古屋駅前です)
くらし向上計画では他にもたくさんセミナーが開催されます。

*ご予約・お問い合わせはHDC名古屋ホームページ(http://www.hdc.jp/net/nagoya/event/#lifestyle)
あるいはTEL 052-566-2700へお願いいたします。



*イベント内容は予告なく変更になる場合があります。
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『インテリアコーディネーターになった人が読む本』11/10発売

2019-10-29 | インテリア
11月10日に発売になります!


ビギナーのコーディネーターさんを応援するつもりで、
書きました。

先輩を持たないICさんもふえ、何から手を付けて良いか迷う方のお役に立ちたいと思っています。

また、工務店さん、インテリア業界、様々な場所でICが活躍できるように
業界の方にもぜひ 読んでいただきたいと思っています。

お知り合いの方がいらっしゃいましたら
是非 ご紹介ください。

アマゾンから 予約を受け付けています。

よろしくお願いいたします。
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【カルティエ・時の結晶】国立新美術館

2019-10-29 | 美術館
もし、これらを宝石店で見ていたら・・・
美しすぎることと、未知の価格で動けなくなっていたかもしれない。

(スマホで写すと、輝きのため 色が残念)




あまりに多くの数を見せられると、俗世の事は飛んで
『美しい、輝く石』になります。



色石の組合せ、配列、それぞれの石の大きさのバランス
天然石の個性を活かしたモノづくりに
見入ってしまいます。


で、気になったのは!

これらを立体的に見せる『台』です。

カルティエにふさわしいのは何か

HPで見ると 白地に平置きの状態です。


展覧会で使われていたのは

神代杉、神代欅・屋久杉
色石の説明と、使用した台の名称もあります。

ネックレス、ティアラ、リング、ブローチの形状に合わせ、
貴重な樹を惜しげもなく 展示物に合わせて切っています。
 


この樹を使うことは、日本の展覧会用に合わせた証です。

何れもインテリアの仕事で目にするのはテーブルか衝立がほとんど。

『ここに これ!』

ふさわしい 物を探す 大切さを見ました。

屋久杉はもう伐採もできない、貴重な樹!

さらにガラスのケースが載っているのは 
大谷石がブロック状に組まれたもの!
この石は薄暗い中でも特徴がよくわかります。

パンフレットにも 協力会社に大谷石材協同組合がありました。

さらに協力会社に川島セルコンがあります。
回廊の仕切り代わりに使われた、ボイルのカーテン地でしょう。


身に着ける側の発想ではなく、創る側の目で見てしまうのが
悲しいような、嬉しいような 💕




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映画【ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書】

2019-08-17 | 映画
1971年の出来事、
ベトナム戦争、ニクソン大統領がキーフレーズです。

原題 The Post
このpostが、ワシントンポストのポストとは!


ワシントンポスト紙は、飛行機の中で手にするぐらいです。
社名の活字が 歴史をあらわしているようで、社風も感じますね。

スティーヴン・スピルバーグ監督で、
メリル・ストリープとトム・ハンクスが出演

見たかった作品で、気分転換になりました。

ストーリーは色々な視点で見られます。
・政治に寄るのか、報道の自由か
・地方紙から全国紙を目指すドラマ
・女性が男性社会で仕事をするという事
・ライバルと思うか、同業者と思うか



いつものごとく 1度ストーリーを見てから
もう一度、インテリア!
50年前のトラッド系でも重くないインテリア
素敵です。

私はインテリアの視点で見ています
・ワシントンポスト紙の社主の自宅
・ニューヨークタイムズ紙の社主の自宅
・ワシントンポスト紙のオフィス
・ニューヨークタイムズ紙のオフィス
・敏腕編集者の自宅


当時を知る人が健在なので、撮影のセットもリアルさがあります。

自宅のインテリアは3軒ともそれぞれに美しさがあります。
インテリアの視点でも是非ご覧下さい。

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【重要文化財: 名古屋市役所】

2019-06-16 | インテリア
市役所の見学です。



子供のころ、新しいビルが建つと、
この和風の屋根が 不思議な外観に思えました。

今は レトロ感を持つ現役の建物に敬意さえ感じます。


外から見ることは有っても中を見ることはなかった
不思議な建築、一度中を見たいと思っていました!

昭和8年竣工、
名古屋城は戦争で燃えているけど、
1キロも離れていない市役所は難を逃れています。

現在も市役所のオフィスです。

市長のデスク!
大統領のデスクを当時参考にしたのかも?




国会議事堂、検察庁、裁判所、国土交通省・・・として
様々な 映画のロケで使われています。

貴賓室 暖炉とブラケット照明が印象的


貴賓室のトイレは洋式、手洗はペデスタル、コーナーの棚はベージュですが大理石製!



会議場は床と椅子貼りは替えていますが、木部は当初のまま、
使い方によっては80年以上使える実証ですね。
ホテルの天井かと思うトップライトと照明です。









裏側、中庭側を見ると、今の設備に合わせているのでしょう、
様々なダクトが巡っています。



これを見ると、市役所の方は配属先によって、
ここと、新しくなっていく、西庁舎、東庁舎、それぞれでオフィス環境が随分変わる事がわかります。

時計塔も今は電波時計! 直径3メートルが4方についています。
手動巻きの時は1日に2回大変だったと思います。





エレベーターはカゴ部分は昨年直したということで乗ったら早い!
乗る前はレトロです。





メインの階段を上から見ると、フィレンツェにいるのかと思います。



説明の中で、階段の腰壁部分には鉄の装飾がはまっていたそうですが、
戦争時の金属供出で、はずされてしまったそうです。



戦争の無い時代に生きていますが、爪痕を感じます。

戦後の名古屋城を市役所(三の丸)から見ています。
耐震基準を満たさず、もうすぐ取り壊し。



名残惜しいです。





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映画『未来よ、こんにちは』

2019-06-13 | インテリア
フランスの映画を見たい気分になりました!

原題『L'avenir』


『こんにちは』と日本題で着くと、サガンの『悲しみよこんにちは』を連想し、対極的に前向きになるタイトルに惹かれました!

ナタリーは高校で哲学を教える教師

主人公から何を感じるかはネタバレになりますので・・・


いくつかの住まい

・パリ市内の家族が暮らす住宅
・夫の実家 庭に思いを込めて手入れをした海沿いの家
・母の住む家 地下鉄で行ける場所
・母を預けた郊外の施設
・教え子がグループで住む山の農家

どの場面の景色も インテリアも 美しい!

パリの住宅は 生活感があって物も多いけれど、テーブルの上に花以外のものがほとんどない!
置物は低く置いているのでスッキリ見える!
あらためて生活の場のインテリアとして見てみると参考になります。


*面白かったシーン

・夫が罪滅ぼしの気持ちでテーブルに置いた花、腹を立ててキッチンのゴミ箱に入れようとするが入らない!
ブルーの袋を取り出し、それに入れてゴミ置き場に行き、ボックスに袋ごと入れる!
(多分、イケアのブルーの袋と思いますが・・・?)
数歩で戻って、袋まで捨てることはない! と思い直し袋だけ取り出す。
女性の心理って 万国共通ですね。

タイトル写真の花は自分の意思で飾る花、彼女も凛としています!

もう来ることのない夫の実家の花、一輪持って 母のところへ!

[花]が心理状態を表わし、シーンに添えています。

・哲学の教科書の表紙のデザインを 目を引く楽しいものに 変更したい出版社の意向。
若者に興味を持ってもらう工夫も世の流れ。
もし著者の彼女に『変えたくない』と相談されたら、
私だったら、『興味を持ってもらうことが優先』と答えると思います!
どうでしょうか?

ストーリーとしては 久しぶりに会った友人の話のようで、
『それで? 』と、聞きながら進むような展開です。



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映画【猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)】

2019-06-06 | 映画


最近は見る映画は インテリアの切り口が多いのですが、これは例外です!

ではなぜ?

最初の『猿の惑星』が ある意味 私の人生観を変えました。
当時、「あっ、今のうちにニューヨークへ行きたい!」という感想を持ちました。
9.11のテロ事件の時には 映画が実話になるのでは・・・と思ったものです。

今回の映画の情報が、
『シリーズ最終章!「猿の惑星」誕生に隠された、衝撃の真実が遂に明かされる。そして、猿の惑星になる。』です。
シリーズを全部見ているわけではありませんが、なぜこうなったか は、知りたいものです。

見た感想・・・

人と人が戦っている場合ではない。
地球上の紛争地帯で武器を手にしている人に 見てほしいです。

意思決定と感情の表情がリアルすぎて ポーカーフェイスの人間以上!
これも 進化の一つ!!
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映画【世界最速のインディアン】

2019-06-06 | 映画


勇気が出る映画として 勧められていたので見てみました。

借りる前の情報を読んでも 今ひとつよくわからなかったのですが・・・

50年前のニュージーランドの実在の人物に脚色されたストーリーです。
1000cc以下のオートバイの地上最速記録保持者
インディアンとは、単車の名前。


50年前なのに ニュージーランドからアメリカへ渡る事の大変さ。

くじけない心、情熱があると人は動かせる。
 

ある意味 良き時代です。

今の世の中は 規定や約束事が多く、『知らなかった』は自己責任。
例外を認めることのできない世の中なので 情熱だけでは人が動かせない ある意味残念な今!


ご近所には 理解されていなくても、優勝したら歓迎される。
これは今でも同じでしょうか?

アンソニー・ホプキンスがスーツ姿ではない作品!
廃屋のような小屋で油にまみれていても 光る存在感!
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映画【プラハのモーツァルト 誘惑のマスカレード】

2019-06-06 | 映画


生誕260年・・・ということは、日本で言えば江戸時代。

東西を問わず、時代劇に出てくるお代官様のような人がいるからドラマになる。
そして不倫が題材!
後から日本語解説を見たら『愛と嫉妬と陰謀の渦』とあります。
たしかに 映画のストーリーは、かつてのお昼の東海テレビのドラマにありそうでした!!

見ながらも、『それはいけないでしょ』と、つっこみたくなります!
ホントかどうかは わかりませんが 『ドン・ジョヴァンニ』が作曲されたいきさつが 美しい映像になっています。

モーツアルトをウィーンからプラハへ呼んで作曲させるスポンサー、ハイエンドの方の屋敷のインテリアが気になります。

今、クラシックと言われる音楽がつくられた時代=日本人が思うインテリアのクラシック

逗留先の屋敷、女性の実家、男爵の屋敷 それぞれが美しい。


街も美しいプラハ、行きたくなります!!




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