行くぞ!グラベル

オフロードバイク&釣り好きのイケイケブログ
「グラベル」とは未舗装路のこと。WR250Fで走り回ってます!

出撃。

2014-01-31 22:44:13 | ルアー釣り
忙しかった一週間。
やっとこ明日だけ休み。

とりあえずいってきゅる!(´・ω・`)

私を捜さないで~(笑)
コメント

おはよーゴザイマス。

2014-01-30 07:28:14 | ルアー釣り
今日も釣りでもないのに早起きで現場にGO!です。
仕事の早起きはキライです。

しかも雨やし。

ブログ放置気味ですが、何とか土曜は休めそうなので、そこを目指してカンバリマス(´・ω・`)

今日も1日ガンバリマショー!
コメント

1月26日のまとめ(8)

2014-01-26 17:27:15 | ルアー釣り
いろいろあった週末。
時間作って逝って来た。
連続ホゲストップに逝って来た。
何とか魚に触れた。

木曜日に大叔母が急逝。
金曜日はお通夜へ。
よって金晩は出撃せずに、今週末は土曜晩出撃。

深夜琵琶湖イン。
風はなく暖かいがシトシト雨。
何となく入りたい場所を見て回るが、雨とはいえさすが週末。
どこも先行者の影。

とりあえず空いてる場所を撃っていきます。
しかし何もなし。
前日に出撃していた知り合いはほぼ撃沈。
相変わらず厳しい琵琶湖。

深夜には湖西まで少し足を伸ばしてみたが
やはり入りたい場所には先行者(^^;

まー仕方ない。
雨も本降りになってきたので湖西で休憩、仮眠。
3時頃に再起動して琵琶湖大橋を再び東側へ。

何箇所か回った後、来た時は人が居たのでパスした場所が
空いていたのでインする。

マンメイドに遠くの街灯の光があたり、
水面に明暗の影が落ちる場所。
マンメイド沿い、影の部分にブラックを放つ。

1投目。
攻めが甘く、ブラックは影の部分を外れた。
とりあえずゆっくり巻き回収。

2投目。
これで決めたい。
バックハンド気味のキャストで気合一発ギリギリに放り込む。

えーとこ入った。

マンメイド沿い、明暗の境界線を泳がす。

喰え…喰え…

もともと苦しい体制で投げているので飛距離が短く、
あっという間に足下まで戻ってきた。

アカンかなぁ…

そう思った瞬間、目の前で「ゴン!」と結構派手なバイト!
水深1メートルも無いような場所。
同時に明暗の境界線でデカイ魚がギラッと反転するのが見えた。

すかさず合わせを入れてファイト開始。
目の前で大暴れする魚をいなしてキャッチ。

連続ホゲ回避(笑)


56センチの3050グラム。


ROD:FRICTION DVFS-804XXH
REEL:コンク250DC
LINE:ナイロン25ポンド
LURE:ブラックデュラゴンDS仕様


狙った場所から引きずり出した満足の1匹。

まぁ、場所のポテンシャルから考えたら、
もう一回り大きくても良かったかなぁ…とも思う。
贅沢な話ですが(^^;


この後、移動して明け方まで撃つも何も無しで終了。

相変わらず厳しい琵琶湖でした。
2月に入り釣果が上向けばいいすね。



次回もまたガンバリマス(^^)






コメント (4)

終了しています。

2014-01-26 06:42:13 | ルアー釣り
まあ、一本とれたら上等でしょヽ(´ー`)ノ
コメント

引きずり出した。

2014-01-26 04:49:00 | ルアー釣り
狙いの場所から絞り出した(^-^)
56センチ3キロ。
喰って反転するのが見えた。
コメント (10)

再起動。

2014-01-26 03:01:58 | ルアー釣り
頑張ります(´・ω・`)
コメント

雨キツいから休憩。

2014-01-26 01:49:21 | ルアー釣り
寝るし。
コメント

雨うざい。

2014-01-25 23:47:06 | ルアー釣り
そしてなんもない(笑)

さて、どうしよう(´・ω・`)
コメント

出撃。

2014-01-25 20:43:09 | ルアー釣り
昼間は天王寺で仕事絡みのスチル撮影に立ち会ってました。
デルモカッチョ良かったです。

天気悪そうでしすが、ゆっくりいってきゅる!

(´・ω・`)
コメント

大叔母。

2014-01-24 23:56:39 | Weblog
急に大叔母がこの世を去った。
洗面所で倒れ、そのまま帰らぬ人となった。


今日は仕事終わりで京都まで通夜へ。

ごく身内だけで行われた通夜。
あっさりとした祭壇には大叔母の遺影。
お経が読まれる中、ずっと遺影を見てた。



大叔母は、いつも明るく、元気な人だった。
常に賑やかな印象。
大きな声、そして独特な喋り方。
私の顔を見るたび、いつも声を掛けてくれた。

寂しい。

単純にそう思った。
そんなことを感じながらずっと遺影を見てた。
会場に響くお経が、やけに遠くに感じた。

でも、なぜだろう。
悲しいはずなのに、なぜか落ち着いている。
いつもなら眠たいだけの通夜のお経が、
こんなにも短く感じたことは初めてだった。




通夜も終わり人が少なくなってから、
改めて椅子に座り遺影を見つめた。
すると、後ろで喋る人らの中から大叔母の声がする。

大叔母の娘だ。
私よりだいぶ年上になるその人は、
私の「はとこ」?…になるのかな?

その娘の声が大叔母に似てる。
声の質、独特な喋り方。
そっくりだ。
まるでその場に大叔母が居るようだ。

背中にその声を聞きながら、遺影を見て少しだけ笑ってしまった。
何となく気分が落ち着いているのはこのせいか?

声はいつでも聞けるんやね。
大叔母の遺影と目が合った気がした。





棺の中の大叔母は薄く化粧が施され、とても綺麗だった。
静かに眠っていた。


さようなら。
おやすみなさい。


声はいつでも聞けるから。












コメント