『甘噛み^^ 天才バカ板!』 byミッドナイト・蘭

ジュリアナから墓場まで・・・。森羅万象を語るブログです。
ここでは、気軽に読めるエントリーを記していきます^^

[映画『センター・オブ・ジ・アース2 神秘の島』を観た(短信)]

2012-03-31 23:59:08 | 物語の感想
☆昨日も、映画を見ようと思えば見れたのだが、疲労が溜まっていてヘタれて寝た。

 今夜は、『ヘルプ 心がつなぐストーリー』を見ようと思ったけど、彼女と映画館に行き、上映時間が2時間40分と知り、二人してヘタれ、2時間におさまる『センター・オブ・ジ・アース2』を見た。

 なお、『1』は見ていない。

 この映画は3D啓蒙の企画作品だと思えていたのだ。

 でも、なんら、前作を見ていないことに支障が無く、また、この作品が、「企画作品」ではないエンターテイメント作品であることを認識し、非常に楽しんだ。

 先ずは私の失敗を記す。

 それは、この作品を3Dで見なかったことだ。

 ジュール・ヴェルヌ作品に示された「神秘の島」の美しい大パノラマや、そこでの主人公らの躍動の数々は、3Dで見てこそ最大の効果を生むと思ったのだ。

 うん、今作品の前のおまけ短編「ルーニー・テューンズ」の『ダフィー・ダック』も、3Dで見たら凄まじい出来だったろうなと後悔したものだ。

 そして、眠いので、とりあえず、この作品の3ポイントを記す。

   (1)シンプルな筋書きながら、ふんだんにお金をかけた冒険シーンのヴィジュアル。

 本を読むかのようにスピーディーでありつつも、ヴェルヌやスチーブンソン、スウィフトまで包括した「神秘の島」への暗号文解読!

 「神秘の島」を眺め、感嘆する仲間達に、「もっと凄い場所がある」と言う先住者によって連れられた場所の驚き(久しぶりにカンボジアのアンコール遺跡を訪れたくなった^^)。

 その島での動植物の植生のヴァリエーションの豊富さ。

   (2)登場人物の魅力。

 主人公(ジョシュ・ハッチャーソン)は主人公として、多くの観客の共感を得るために「普通」であるが、

 その義理の父親役であるドウェイン・ジョンソンは、優しさと力強さを兼ね備えていて、

 島の先住者の、主人公のおじいさん(マイケル・ケイン)との兼ね合いに大笑いさせられた。

 また、ドウェイン・ジョンソンは、作中、明らかに意味のない「胸筋ダンス」を嬉々として演じてくれ、私は死ぬほど笑ったし、そのしょーもないシュールさに感心した。

 歌も披露してくれたけど、その選曲が良かったね^^

 また、ヒロインの娘(ヴァネッサ・ハジェンズ)のオッパイが凄かった!

 ウエストが細いので強調されるし、ラグビーボールを半分に切って、それぞれの胸としたみたいだった^^

 尖った印象だ^^

 こんな胸は、私の知る限りでは、「めだかボックス」のめだかか、私の姪っ子ぐらいしかいまい^^;

      ・・・すいません、眠いので、明日にでも、書き足しますね^^;

                                                       (2012/03/31)
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[マッチポンプ!!(前編:内容の濃くなる教科書)]

2012-03-30 23:59:06 | 保守の一考
☆重要な内容だが、いつもの如く、ハードスケジュールで、肉体的にも精神的にも疲れているので、覚書程度に記す。

   ◇

 「ゆとり教育」の終焉に伴い、来期からの教科書は「厚く」なる。

   《高校教科書検定 「震災」53冊「脱ゆとり」増ページ (産経 2012/03/27 22:14)》

 思えば、面白いもので、この「ゆとり教育」と言う制度の欠陥は、割り合いと早く現われて、すぐに政府は改正(安倍政権時)に乗り出せた。

 で、よく言われるのは、「これは自民党政権下で為された政策だ」とのこと。

 自民党と言うのは、それ自体が複数政党政治であり、一党の中に、右派から中道、左派まで揃っていた。

 その左派勢力が「ゆとり教育」に乗ったのだろう。

 「ゆとり教育」のスポークスマンには保守派もいたしね。

 だが、そもそもの「ゆとり教育」は、日教組の推進に始まる。

 日教組は、民主党のメイン支持組織である。

 本日の「増税議論に絡む日本新党の分裂」のニュースに関し、世にも悪相の輿石っちゅう民主党幹事長がコメントを出していたが、こやつが日教組政治家の頂点である。

 教職に就く者が「組合」ってのもおかしな話だが、支持政党を表明すると言うのも、まともな教師像ではないだろう・・・。

 民主党は、「『ゆとり教育』を自民党政権下の悪政」としたいのだろうが、自分らこそがそれを求めていたので、「痛し痒しのマッチポンプ」行為の何ものでもないことに歯がゆさを感じていることだろう・・・、それを改正しなくてはならないことにも・・・。

                                                    (2012/03/30)
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[JOJO話(3・グリコのキャンペーン)]

2012-03-30 06:18:54 | 勝手にゲームを・・・
☆コンビニに入り、お菓子コーナーを覗いていたら、そこに不釣合いな「ジョジョ」の絵柄!^^;

 すぐに凝視すると、「対象のグリコ製品を二つ購入すると、『ジョジョの奇妙な冒険』オリジナル卓上カレンダーをプレゼント」とのこと。

 そもそもが、彼女と入店し、彼女がポテチ大好きなので、買おうと思い眺めていたお菓子コーナーなのだが、俄然、私が夢中になった。

 卓上カレンダーは二種類あった。

 二つをゲットする為には、四つのグリコ製品を購入しなくてはならない。

 お菓子にも、「ジョジョ」のイラストが冴える^^(何故か「第四部」がフィーチャーされている)

     

 杜王町のメンバーが集い、上を指し示している、私の大好きなイラスト。

     

 イタリアンシェフ <トニオ・トラサルディ>がお客様を迎え入れるイラスト^^

 まあ、お菓子のイメージには、比較的明るい「第四部」がかろうじて似合っているのだろうな^^

 でも、この「第四部」のラスボスは、「ジョジョ」全編を通して最も猟奇的であるぞよ^^;

 「ジョジョ」イラストのない二品を加えて、卓上カレンダー・・・、二つともゲットしましたよ^^v

                                                    (2012/03/30)
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[スギ花粉症の思い出]

2012-03-29 23:50:25 | ふと想う
☆私にスギ花粉症の症状が出始めたのは、30年ほど前の小学校高学年のときである。

 「スギ花粉症」と言う病名は、それ以前からあったが、この年くらいから、国民病として流行りだしたと思う。

 私は、目の痒さと、とにかく鼻水が凄まじく、朝、大量にポケットティッシュをカバンに入れて、「これで準備万端」と思っても、必ず、帰宅までの間に足らなくなり、使ったティッシュの再利用をしたものだ。

 卒業式のシーズン・・・、その予行練習の最中に、ティッシュがなくなり、泣いてしまったこともあった。

 周囲のみんなは、さぞかし、「卒業式のフライングの涙」と思ったことだろう^^;

 この頃は、ツムラの漢方薬を飲んでいたのだが、全く効かなかった・・・。

 目の痒みについては、保健室で、保健室の女先生(優しく可愛い)に、目の洗浄をマンツーマンでしてもらったものである。

 シチュエーション的には、なかなか宜しいのだが、この頃の私には、性の知識はあれど、それに欲望が伴っておらず、純粋に痒みをなくして貰おうとした。

 中学生の頃も苦しみ、朝起きると、上の下のまつげが目やにでくっついて目が開けられないこともあった。

 高校生ぐらいに、かなり効く薬を処方してくれる病院があると、青梅の診療所に行ったこともある。

 その病院のロビーには、当時の「貴花田」のサインが飾られており、貴花田も花粉症で辛いのだな、と思ったものだった・・・。

 ・・・それから、かれこれ、30年のときを経た(眠いので、いきなり終わらせる^^;)。

 数年前から、ガクン! と、私の症状は和らいでいる。

 確かに、花粉の粉(こな)の飛散が多い日には、喉が苦しくはなる。

 しかし、それは、仮に小麦粉を吸い込んだときも同様だろう^^;

 どうやら、私の身体は、スギ花粉症に耐性が出来たような気がする。

 バイトで多くの町を、・・・当然ながら、屋外を歩き回るのですが、

 今では、一日の終わりに目が痒くなる程度で、生活に僅かな支障も、特にない。

 なんとなく、放射能のおかげで、スギ花粉症の症状が抑制されたとも思っておる次第です^^(←半分冗談、半分本気^^;)

                                                     (2012/03/29)
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[近況報告 (155・津波警報)]

2012-03-28 23:59:08 | 街を行く
☆昨日のバイトの現場は、上鶴間本町だった。

 なかなか手こずった。

 あまりエピソードはなかったが、町田駅のエレベーター内で、お母さんに抱っこされた幼女が(1歳ちょい)、お母さんが反対を向いた状態で、私と向き合いになり、私が笑いかけると、その幼女も笑い、「ダァ、ダァ!」と私に紅葉のような手を伸ばしてきたので、私もそろそろと、その手の甲に触れ、私のパワーゲージがフルになったと言う出来事がありました^^

 ・・・で、私は、神奈川にいたので、神奈川のエリアメールが届いた。

 「津波警報・注意報・予報」でした。

 <気象庁発表:沿岸部や川沿いにいる人はただちに高台や避難ビルなど安全な場所に避難してください。津波は繰り返し襲ってきます。警報が解除されるまで安全な場所から離れないでください(神奈川県)>

 先立つ地震警報はなく、いきなりの津波警報にやや驚いたが、まあ、神奈川でも内陸の町田なので問題ないでしょう^^

 先日、藤沢の現場を回ったときに、新しい海抜表示が、いたる所の電柱に掲示されていた。

 そして、今日の朝、こんなニュースをラジオで聞いた。

   鎌倉に14メートル超の津波も 神奈川が被害想定見直し(産経 2012.3.27)》

 <神奈川県は27日、東日本大震災を受けて従来の津波想定を大幅に見直し、鎌倉市で14・5メートル、横浜市は4・9メートルの津波に襲われる可能性があるなどとした津波浸水予測図をまとめ、公表した。
 県は昨年5月、有識者による検討会で見直し作業を開始。これまで予測していた地震だけでなく、歴史上の記録に残る明応地震(1498年)と慶長地震(1605年)なども考慮に加え、「発生頻度は極めて低くても、甚大な被害をもたらす恐れがある最大クラスの津波」を想定した。
 大潮の満潮時に起こりうる複数パターンの津波について、高さと到達時間を試算。従来は5〜7メートルとしていた鎌倉市では地震発生から80分後に最大14・5メートルが到達し、JR鎌倉駅を越えて鎌倉大仏や鶴岡八幡宮まで浸水する。横浜市では金沢区付近で74分後に4・9メートルを記録し、横浜港に近いJR横浜駅の構内も浸水する可能性がある。>


 「備えよ常に!!!」ですな。

                                                    (2012/03/28)
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[(再掲) エスカレートの果ての「先生を流産させる会」・・・]

2012-03-28 22:09:52 | 保守の一考
☆ちょうど三年前のニュースのネタが題材とされ、映画化されたそうだ。

   あまりにむごい実話!女性教師を流産させようとする女子中学生たち…『先生を流産させる会』劇場公開決定(シネマトゥディ 2012年3月7日)》

 < [シネマトゥデイ映画ニュース] 実際に起きた事件をベースに、妊娠した担任教師を流産させようという、驚がくの行動に出る中学生の少女たちと教師の「いのち」をめぐる葛藤(かっとう)を描いた映画『先生を流産させる会』が、5月に公開されることが決定した。
 妊娠した担任教師を流産させるため、中学生たちが給食に異物を混入する……。衝撃的な物語が描かれる本作は、2009年に愛知県の中学校で起こった実際の出来事がモチーフとなっている。
 事件は当時話題となり、それに対する教育委員会の「稚拙ないたずら」という見解、そしてネット上などで飛び交う過激な処罰を求める声。そのどちらも安全な立場からの無責任な発言ではないかという疑問が、本作誕生のきっかけになったという。映画化にあたっては、男子生徒から女子生徒に設定が変わり、物語はあくまでフィクションとして進行する。
 昨年のカナザワ映画祭、また先日行われたゆうばり国際ファンタスティック映画祭に出品されるなど、高い評価を獲得していた本作。過激なタイトルや題材ゆえ、なかなか公開が難しい状況だったというが、その内容が広まるにつれて上がった公開希望の声を受ける形で、劇場公開が決定した。監督は本作が長編第1作となる内藤瑛亮。出演する少女たちは、全員が映画初出演となる。
 大人へと成長していく体、そこから生まれる不安と焦燥、それに性への嫌悪感が加わり、異常な行動へと駆られる少女たち。そんな彼女らにまるで母親のごとく毅然(きぜん)と立ち向かう女性教師。センセーショナルな題材であるのと同時に、「生まれる前に死んだんでしょ。いなかったのと同じじゃん」と告げる少女たちと教師との「いのち」をめぐる答えを探る、教育映画としての一面にも注目したい。(編集部・入倉功一)
映画『先生を流産させる会』は5月26日より渋谷ユーロスペースほか全国順次公開予定>


 てゆーか、実際のニュースと比べただけでも、状況や、その本質に、かなりの隔たりがあるので「題材」とするのはおかしいかな?

 過去にあった事件を取っ掛かりに、作り手の創作を十全に込めた作品、てなところだろう。

 ・・・さて、この事件について、私、三年前に書いているので、皆さん、どうぞ読んで下さい^^

   ◇     ◇     ◇

   [エスカレートの果ての「先生を流産させる会」・・・(2009-03-29)]

 <☆いやはや、こういった事件って、いつの間にやら、やることが、一つの境界線を越えてしまい、客観的に見て凄まじく酷いことになっちゃったりするんだよね。

 学校の現場ではよくある「集団ヒステリー」の一種だ。

 こんなの、校長先生が生徒たちを一喝して、生徒それぞれの頭にキツイ拳固をくれてやれば解決なのに、新聞ダネになっちまったね。

 でも、給食に異物を混ぜたのはやりすぎだね。

     生徒が「先生を流産させる会」 いすに細工、給食に異物(朝日新聞) - goo ニュース(クリック!)

   ◇

 以下は、全く関係ない話です^^;

   ◇

 私が中学の時に、私は直接は習っていなかったのだけど、2年連続で妊娠した女教師がいた。

 その旦那は、これまた、私は直接には習っていなかったが、同じ学校の教師・・・.

 二人は、結婚はしていて、その旦那のほうは、すぐに転任した。

 つまり、女教師のほうが我が校に残った。

 その女教師だが、何故か、中三のクラスの担任になることが多かった。

 私が在学中の頃、その女教師は一度目の妊娠だったので、その受験期のクラスの子たちは担任がいなくなって大変だろうけど、まあ、「子供は授かりものだし・・・」と、中学生なりの寛容さで大目に見ていた。

 しかし、私の卒業した後の翌年も、その女教師は妊娠した。

 私は呆れた。

 これじゃあ、女教師じゃねえ、ただの「女」だ。

 そして、当然ながら、生徒の一人が、こう言ったという。

「生徒が大事な時期に、子供をポコポコ産みやがってよお」

 ・・・確かに、生徒にあるまじき汚いセリフだが、その前に、女の、「教師」にあるまじき、多くの若者を教育する自覚のない、計画性皆無の行為が先にある。

 生徒Aが怒るのも当たり前だし、それは、多くの生徒たちの素朴な気持ちと同じだった。

 だが、その話を小耳に挟んだ生活指導の先生が、その生徒Aをボコボコにした。

   ◇

 その生活指導の体育教師Kだが、最近死んだというから、気兼ねなく語らせてもらうが、学校Tシャツを率先して作っていた・・・。

 そのデザインは16種類もあった。

 嬉々として生徒に売り込んでいた。

 私は、子供ながらに、こいつ、確実に業者から金を貰っているな、と確信していた。

 「賄賂」という言葉さえ身近に感じられず、言葉としては使ったことのない年頃だったが、それは確実なことだった。

 この教師Kは、自分の部活の女子生徒を、体育準備室に呼びつけ、マンツーマンでマッサージさせるなんてこともしていたし(別に性的な問題はなかった)、

 また、意味なく癇癪を起こし、体育館の床に、女子生徒を叩きつけていたりしたものだ。

 これは、昔ながらの頑固一徹な教師の、悪いところだけを真似た醜い教師の一例であった。

   ◇

 くだんの女教師の旦那も、また、左翼がかった教師で、

 とある生徒たちが、自分たちの苗字を音読みにして呼び合っていて遊んでいたところ・・・、

 つまり、

 「田村」を「でんそん」、「中山」を「ちゅんさん」などと・・・。

 そしたら、急に、

「朝鮮の方をバカにしているのなら、許さないぞ〜!!!」

 と、顔をワナワナと震わせながら激怒したというキチガイ教師であった。

 ・・・私が中学生の頃は、そんな異常な先生が出現し始めた頃であった。

 「先生を流産させる会」のニュースを聞いたら、私はそんな中学生の頃を思い出した^^;

                                                   (2009/03/29)>

   ◇     ◇     ◇

 何も足さない・・・、何も引かない・・・。

                                                   (2012/03/28)
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[ラジオ番組「GOGOMONZ」 私の投稿採用率、現在80%^^]

2012-03-27 23:59:13 | まあまあ楽しい話
☆私の大好きなラジオ番組「GOGOMONZ(FM「NACK5」)」に、一ヶ月ほど前から投稿を始め、嬉しいことに、なかなか採用されて、番組内で読まれている^^;

 本日も読まれた^^v

 ・・・ただ、正直、こんなにも採用されてしまい、申し訳ない気持ちも募ってきた。

 まあ、そのうち、「面白い投稿したのに、なんで、読まれないんだあぁ!!」と嘆くことになるだろう^^;

 (注)・・・「GOGOMONZ(NACK5)」は、月曜から木曜まで、毎日午後一時から五時までの帯番組だが、
       私は、バイトの関係で、火曜日しか丸々聴けないので、投稿も火曜しか出せないのだ^^

   ◇

 《鬼丸師匠、カオリン嬢、グッドアフタヌ〜ン!

  私の「ああ〜寂しいなぁ〜と感じた瞬間」です。

  先日の早朝、某有名牛丼チェーンに、朝定食を食べに行きました。

  ・・・さて、店に入ります。

  私は、朝定食は、納豆定食牛皿付きを頼むことにしている。

 「ごはん、大盛り頼んじゃおっかなぁ^^」などと考えていた。

  座席につく。

  しかし、店員が来ない。

  そう言えば、「いらっしゃい!」の声もなかった。

  店内には何組かの客が食事をしていた。

  と、私の後に、男の客が入ってきた。

  すると、店内に「いらっしゃいませ!」の声が響く。

  そして、女の子のバイトが、その男の注文を取りに来た。

    ・・・お、俺の注文は・・・、そもそも、俺のほうが先に来ているのに・・・。

  で、私のほうは、いたたまれなくなって、

  朝、通勤途中にちょいと遠回りまでして寄った牛丼家を、目的を果たさずに出ることにした。

  すると、更に、酷い仕打ちが!!!

 「ありがとうございました!!!^^」

  うな垂れて店を去る私の背中に、店員のダメ押しの一言が響くのだった・・・。

  私が着席した席の前には、下げる前の食器が置かれていたので、店員さんは、私が既に食べ終え、会計を済ませたお客だと思ったのでしょう・・・。

  寂しくて、自分は存在感が希薄なのかなぁ・・・、と切なくなりました^^;》


 師匠鬼丸はゆっくりと読み上げてくれました^^

 また、「雰囲気が『孤独のグルメ』みたいだな^^」の寸評も頂きました。

孤独のグルメ (扶桑社文庫)
久住 昌之,谷口 ジロー
扶桑社


 「でも、食い逃げと思われなくて良かったよな〜^^」とのこと。

 私も、後からそう思いました。

 出て行く瞬間は、「石もて追われる」様な気分でもありました^^;

 カオリンは、「なんで、それでも食べないで帰ったの〜?」と仰っていました。

 カオリンは、いつも素直な感想を言うので好感です。

 でも、なんか、この時は、一気に気分が萎え、食欲が失せてしまったんですよね・・・。

 彼女は、3%ぐらい、話し方が「舌ったらず」な感じで可愛い^^

 今、花粉症が酷いようだ。

 メンタムを鼻の中に塗ってみて下さいな^^

   ◇

 ・・・よし! これからもバリバリ投稿するぞ!!^^v

                                                    (2012/03/27)
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[映画『僕等がいた 前篇』を観た(短信)]

2012-03-26 23:59:23 | 物語の感想
☆午後10時からのスーパーレイトショーで観たのだが、眠気など吹っ飛ぶ面白さだった。

 人気少女漫画…、その硬派な恋愛物の映画化作品で、時に、「オヤッ!^^;」「中二病?」と思わせる展開もあったのだが、

 それを、台詞でカバーする脚本と、主演の吉高由里子と生田斗真の演技の迫真さで、見事な作品に仕上がっていた。

 釧路の海は穏やかで美しく、主演の二人の青春の骨休めにもなっていたね。

 やや突飛な展開も、役者たちに、その世界のリアリティを損なわない言葉を必ず発させることでバランスが取られていた。

 私としては、そろそろ吉高由里子推しも終わりかなと思っていた。

 だが、その視線のやり場や動きのおぼつかなさに代表される「挙動不審さ」が、今回の、青春に悩む主人公にマッチしていた。

 うん、おじさん、「青春の不安さ」を存分に感じさせて貰ったよ^^

 目を小さく見せるメイクも、宮崎あおいの幼さにも似て可愛かった。

 準主役の「ジェイコブ役(振られいいヤツ^^;)」の高岡蒼佑も、別れた妻を思い出したことだろう・・・。

 生田斗真は、「イケメン」のようでいて、なんか顔にシワも多いし、私には「ちょいワルオヤジ」に見えてしまった。^^;

 さて、今回は前編なので、眠いこともあり、多くを語らないようにしよう。

 しかし、後編が早く見たくてしょうがないなぁ^^v

 PS.生田斗真演じる主人公の母親役で、
    NHK朝ドラ『カーネーション』の美人お母さん・美人お婆さん役で人気の出た麻生祐未が出演していた。
    この脇役の役柄、「憎めなくも無責任な未婚の母」と言う属性の存在が、この作品に深みを与えてくれていた^^v

                                                     (2012/03/26)
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[鵠沼(心に残る被写体・31)]

2012-03-25 23:59:52 | 街を行く
☆タイトル写真は、最近、肉系ばかり食べているので、さっぱりと朝食に食べたコンビニの日本ソバ^^

 のど越しが最高!!

   ◇

 明日も仕事で早く寝たいので、スピーディーに報告。

 本日のバイトの現場は、神奈川県の鵠沼だ。

 小田急線で向かったのだが、途中、いつも、乗り換えの新百合ヶ丘でエロいことを考えてしまう。

 中学生の頃、映画雑誌「ロードショー」の、2ページのみのポルノ映画の紹介に夢中になった頃を思い出すのだ。


セーラー服百合族 [VHS]
クリエーター情報なし
日活


 当時、主演の山本奈津子と小田かおるの、ロリっぽさと美形は破格でした・・・。

   ◇

 いつもの埼玉のFM<NACK5>は聞けず、<FM横浜>を聞いていたのだが、自分が歩いている湘南をフィーチャーした番組が多かったので楽しかった^^

 ・・・江ノ電に乗りました。

     

 写真の、車掌室から頭を出している車掌さんは女性で、短髪のキリリとした美人でした^^

 いたる所の電柱に、海抜表示がありました。

     

 設置日を見ると「24年3月」とあり、震災一周年を機に取り付けたのだろう。

 以下はとあるアパートの写真で、一階はいいが、二階のポストの位置はどうにかならなかったのだろうか?

     
       「宙に浮かぶポスト」

 まあ、津波がきた時は、あそこが一階になるので、ちょうどいいのであろう・・・。

 以下は、石畳の雰囲気が良かったので撮りました^^

     

   ◇

 さて、途中で、休憩し、ビールを購入し、海岸で飲みました。

 とても強風で、砂粒が風に吹かれて顔をビシビシ打ちました^^;



 サーファーの湘南ガールが目の前を歩いていき、私は、その尻を嘗め回すようにして見て、酒の肴としました^^;

                                                      (2012/03/25)
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[映画『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』を観たけど、寝た^^;(短信)]

2012-03-24 22:55:35 | 物語の感想
☆ここ最近では珍しい「一週間振り」の映画鑑賞であった。

 あまり、『マーガレット・サッチャー』にはドラマチックな展開を期待していなかったが、それでも作り手が無難に、そして、ベタに盛り上げてくれることは期待しつつ、母親と映画館に赴いた。

 最初、老境に入ったサッチャー元英国首相の生活が描かれ、まあ、話の導入部としてまっとうで、

 これより、本題に入り、過去から現在へと話が進んでいくのだろうと思った。

 鍋で卵をグツグツ茹でているシーンが冒頭に出るが、その絵面が面白くて、この先の展開に期待を寄せたものだった。

 が、まさか、老サッチャーが全編を通して出ずっぱりで、過去の、彼女の人生の転回点と現在とが交互に描写されるという「落ち着きのない展開」だとは思ってもみなかった。

 それは、なかなか高度に計算された、同時に芸術的でもあるモンタージュなのだが、あまりにも小刻みの編集で、見ているこちらがついていけないのだ。

 要所要所で、気になる流れが垣間見られるのだが(北アイルランド問題やフォークランド紛争)、さあ、そこに「勝負の構造」を見出せるかというと、全くあっさりと処理される。

 彼女の選挙での勝利への流れや、首相への道の描写は、さっぱりとしか描かれず、全く燃えてこない。

 では、何に尺を費やしたかと考えると、夫婦の絆である。

 サッチャー夫婦のつながりが、延々と語られる。

 主演のメリル・ストリープは、さすがの演技だし、夫役(ジム・ブロードベント)も絶妙だ。

 だが、世界中の誰もが、サッチャーが映画で語られるときに求めているのは、その「強靭な意志による戦いの姿」であろう。

 夫との愛のきずなではない。

 さりとて、その夫婦間に、サッチャーの「闘争の歴史」のひな形を見ることも出来ない。

 ・・・けして悪い映画ではない。

 しかし、あんま面白くない・・・、見ながら私は、何度も眠ってしまうのだった^^;

                                                       (2012/03/24)
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[桜井勝郎市長を称賛!]

2012-03-23 23:58:14 | 保守の一考
☆震災がれきの受け入れを、東北・東京以外で初めて決議した静岡県島田市議会…、万難を排し、それを表明した桜井勝郎市長をリスペクトしたい。

 《「自治体トップは腹をくくれ」 桜井勝郎・島田市長に聞く(2012.2.14 23:46)》

 <「がれきの放射線量は島田市の家庭ごみと同程度。政治家として、どんな反対があってもやらなければならない。反対されるほどファイトがわいてきた」
 岩手県山田町のがれきの試験焼却を16日から実施する静岡県島田市の桜井勝郎市長(67)は、“火中のクリを拾う”心境をこう語った。
 昨年5月、被災者に特産の島田の温かいお茶を味わってもらおうと被災3県を訪問した。「行く所すべて、見るものすべてがすごい光景で…。本当に何もない。がれきを被災地で処理したら10年以上かかり、がれきが片付かなければ復興に手が付けられない、と聞いた」
 平成18年に建設した島田市のゴミ処理施設は高性能で、処理量に余力がある。焼却灰を捨てる最終処分場もあり、ハード面の条件はそろっていた。岩手県の担当者からも、放射線量は安全の範囲内と説明を受けたが、一部住民から強い反対と批判を受けた。
 「反対派は私の独断と言うが、地元説明会を開き、自ら足を運んで、国や県も呼んで、順序と手続きを踏んだ。最初は、賛成のメールは全体の2%くらいだったけど、今では4対1くらいの割合で賛成や激励が多い」と話す。
 ただ、気になるのは特産品のお茶に対する風評被害だ。茶所として知られる島田市は、最終処分場の周囲に一面の茶畑が広がる。
 「風評被害はどうしようもない。試験焼却でがれきの安全性が確認されたら、関東から東北までお茶のキャンペーンをする」と話すが、「島田市だけでは限界がある。予算規模が大きい県にも何とかしてほしい」と本音も漏れる。
 「被災者の苦境を思えば、援助できる者が援助するのは当たり前。自治体のトップは余裕があるなら腹をくくって、がれきを受け入れるべきだ。最終処分場がないというのは言い訳。必要なのは気持ちだ。この際、首長の独断でがれき処理をやるべきだ」
 「島田は実験台」と公言する桜井市長は、がれき受け入れに躊躇(ちゅうちょ)する自治体を強く批判した。(田中万紀)>

 ごくごく普通のことである。

 だが、日本を覆う「放射能ヒステリー」の「空気」が、まっとうな行為を著しく妨げ、

 民主主義の本義に立ち返った桜井市長の「民主主義的帰結による独断」で、やっとこさ、当然の行為が為されることと相なった。

 異常な「空気」との戦いは容易じゃない。

 桜井市長に対しての殺害予告などもあるという。

 ・・・もう、さすがに、多くの人が気づき始めていると思うが、「原発反対派」には、なんら科学的根拠はない。

 根拠なき「恐怖っぽさ」が、社会に蔓延させられているだけだ。

 極端に言うと、前世紀末の「ノストラダムスの大予言」への不安と同じだ(まあ、あれは恐怖を楽しんでいたきらいはあるが^^;)。

 ただ、恐怖感と、理屈は通らないが、それを何故か理不尽と考える、一部の「常識破壊」を模索している左翼運動家の、敵愾心に固執した不気味な暗躍によって、「自然」「子供」「エコロジー」「危険な放射能」などと言うキーワードで世間を煽られていただけだ(反対運動家の多くは、恐怖よりも「運動」行為それ自体をよだれを垂らしながら愉しんでいる・・・)。

 そもそも、放射能が「基準値」以下の瓦礫を拒絶する理由はないのである。

 多くの人が、一部の運動家・無責任なマスコミ…、その根拠なき煽りで恐怖におののかされていたが、

 とにかく、放射能への恐怖感は、新聞にでも載っている客観的な数値で確認して欲しいものだ(新聞は、同じマスコミでも、テレビや雑誌よりは少なからず冷静な報道である)。

 なんら危険はないのである。

 誰一人として、今回の原発事故における死者は出ていない。

 メルトダウンしたことは、言葉上の問題でしかない。

 メルトダウンとは、メルトダウンし「未曾有の大惨事」となったとき、それでこそ「未曾有の大惨事」となるのである。

 メルトダウンしたことは、言葉上の問題でしかない。

 原発建屋内で無事に収まっている「メルトダウン」は、多くの人の認識上の「絶対恐怖のメルトダウン」ではない。

 それが事実である。

 日本の科学技術は、依然、敗北などしていない。

 ゆめゆめ履き違えること無きように・・・。

    ・・・1999年9月30日の東海村JCO核燃料加工施設臨界事故こそは「惨事」であったが・・・。

   ◇

 そんな「世界の勘違い」の中での、静岡県島田市による震災がれきの受け入れ表明は英断であり、

 それを進めた桜井市長のリーダーシップは、日本人の「冷静な視点」を取り戻す切っ掛けになるだろう。

                                                      (2012/03/23)
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[近況報告 (154・更に忙しく・・・)]

2012-03-22 23:58:50 | まあまあ楽しい話
☆え〜と、忙しいです^^;

 冗談みたいに、時間刻みのスケジュールです。

 例えば、本職(17時まで)→彼女と(18時半まで)→歯医者(20時半まで)→『ファントムメナス 3D』鑑賞(零時10分まで)→ブログ(午前1時半まで)→自慰→寝る(午前五時半まで)→会社へ

 一昨日は、バイト(18時半まで)→バイト内勤ヘルプ(20時まで)→彼女と(22時半まで)→ブログ短信2エントリー(午前1時まで)→自慰→寝る(午前五時半まで)→会社へ

 昨日は、本職作業&残業(20時まで)→彼女と(22時15分まで)→ブログ更新、…はできなかった(23時半)→自慰→寝る(午前五時半まで)→会社へ

 とにかく、彼女の「甘えん坊さん」への変貌が、元々タイトな私の生活を更に厳しくしている。

 なお、タイトル写真は、彼女と車中でダベっているときに食べたマクドナルドの「ビバリーヒルズ・バーガー」である(非常にうまい!!!)。

 ちなみに、私が子供につけたいとしている名前に初めて賛成してくれた彼女である^^

     中村超太郎

 しかし、以下の名前はダメ出された。

     中村瞳論(メロン)ちゃん

     中村真論(マロン)ちゃん

 ・・・「DQNネームじゃん!!^^;」

 が、私には隠しているグッドネーミングがある。

     中村希優飛(キューピー)ちゃん

 素晴らしい名前だ!

 みんな、真似すんなよ!!!

 また、会社のほうで、最近、フォークのトラブルが続出し、ドライバー資格を停止された者が多く(給料が下がる)、

 職場のルールも厳しくなり、

 私とて、気を逸らせば、いつ事故を起こしてしまうかも分からず、

 すっげえ神経を張り詰めて作業をしているので、それもまた忙しさに拍車をかけている。

 物量も多くなり、残業も頻繁になった。

 しかし、私は、最近、際限なく残業をすることをやめた。

 彼女に会うので、「婚活ですッ!!!」と、早めに残業を切り上げることにしている。

 そういうと、みんな、優しい表情をしてくれる。

     「ああ、こいつ、必死だな^^」

 でも、彼女に会っての帰路のコンビニで、こんなDVD付きエロ本を買ってしまう最低男でもある。

     

 いや、マジ、短髪の似合う女の子が大好きなんですよ^^v

 ショートカットの似合う女性は、あごのラインがシャープだから好きなのかも・・・^^

                                                     (2012/03/22)
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[私の1991年のメモ日記・21<トランクス>]

2012-03-22 23:13:17 | 1991年の日記
☆1991年に書いていたメモ日記です^^

   ◇

     1991年07月13日(土)

 <秋川(実家)にて目覚める。妹の車を家の敷地内に入れるようにするため、ブロック塀を壊す。11時に母と福生に行く。西友にて買い物。家に帰り、またも、父,母と八王子にへ。両親はメガネを買うそうで、<パリミキ>に。僕は金がないので、金を貰い、ケンタッキーを買う。新発売のクリスピーチキンは、あまりうまいとは言えない。けど、「ホームアローン」Tシャツが当たった^^ マナアサがくる。西友で買ってあったケロケロケロッピとキティちゃんの切り抜き絵本をあげる。「ダイヤモンド」のCDをかけて、ベッドの上でジャンプさせながら遊ばせる。マナミとアサミの二人は、物をあげる時とか、「高い高い」をしてあげる時だけ、僕に擦り寄ってくる。夜、レンタルしてきた『バード・オン・ワイヤー』を見る。映画館でも見たけど、まあまあ楽しめる。>

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   ◇

     1991年07月14日(日)

 <7時前に起き、新聞を読み、また、寝る。9時半に起きる。お姉ちゃんのバースデー。母とケーキを買いに不二家へ。カマンベールケーキはうまい。お昼に食べた<丸信>の固ヤキソバもうまい。レンタルしてきた『出張』という映画を見る。石橋蓮司が良かったが、妙な映画だった。5時半に<きく家>にミソとんかつを食いに行く。みんな酔って話が盛り上がった。お姉ちゃんは「顔はいいけど、嫌な性格の男」とつきあっているそうだ。いい事だ。中野に戻る>


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   ◇

     1991年07月15日(月)

 <いつものように4時半に起き、早朝の町を歩いて築地に行く。ペットショップのガラス越しに白いチンチラがこっちを見ていた。困ったような目がなんとも可愛い。今日は、ことのほか、時間が経つのが早かった。仕事が終わるも早かった。それから、バイトの仲間に予言をしておいた。「ドラゴンボール」のこれからの展開についてだ。「謎の少年」の名前はズバリ! 孫悟空(もしくはべジータ)。彼は、パラレルワールドの、もう一つの地球からやってきたのだ。これは絶対に自信あり。来週のジャンプが楽しみ^^ ジムを終え、菅ちゃんにフレッシュマックをおごってもらい、家に帰り、横になってしまう。大乃国が引退で、少し可哀想だが、しょうがないのか。>

 ・・・私は、「未来から来た少年・トランクス」について、かような勝手な予想をしていました^^;

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                                                       (2012/03/22)
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[『ミシュ蘭・ランチガイド(その33・ピッツァバック)』]

2012-03-21 00:23:51 | ミシュ蘭・ランチグルメ
☆昨日のバイトの現場は中河原で、作業に余裕があったので「ジョナサン」で昼食をとった。

 営業をやっていた頃、毎日のように、どこかしらの「ジョナサン」で注文していたランチセットは、休日なのでなかった。

 「チーズフォンデュソースのたっぷり野菜ハンバーグセット(999円)」とグラスビールを注文す。

   



 チーズソースの表面に「焦がし」が入っており、スプーンで突くと、固くてパリッと割れ、中からトローリとチーズが出てくると言った美味しさだ。

 野菜にチーズを絡めて食べるのもうまい^^v

 私はどうも、パプリカと言う野菜が大好きで、チーズをごってりつけて食うとめちゃウマだった^^v

 グラスビールについてだが、働いている女の子がいい人で、私が注文するとき、「ジョッキにしようか、グラスにしようか」とか悩んでいたので、グラスにあまり泡などは注がすに、ギリギリまでビールを入れてくれたのが非常に嬉しかった^^

 で、<ジョナサン>では、今、1000円以上の飲食の客には、景品が当たるスクラッチカードを頂ける。

 スクラッチカードをけずる。

 と・・・、B賞が当たった

     

 モッツレラチーズとトマトのピザ(690円)!!!

 食事+グラスビールで、1400円程の出費だったが、半額、キャッシュバックならぬピッツァバックが成った!!!

                                                     (2012/03/21)
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[「GOGOMONZ」 投稿採用率、現在75%]

2012-03-20 23:40:24 | まあまあ楽しい話
☆いやいや〜^^ 私の大好きなラジオ番組「GOGOMONZ(NACK5)」に、一ヶ月前から投稿を始めたら、最初の二週間は連続で読まれた。

 でも、先週は読まれなくて残念に思っていたら、今週は読まれましたよ!

 これにて、四週間のうち3回読まれ、75%の高打率だ^^v

 (注)・・・「GOGOMONZ(NACK5)」は、月曜から木曜まで、毎日午後一時から五時までの帯番組だが、
       私は、バイトの関係で、火曜日しか丸々聴けないので、投稿も火曜しか出せないのだ^^

 では、今週の採用内容を報告します。

 これは、三年ほど前の出来事ですね^^;

   ◇

 《 鬼丸師匠、カオリン、グッド・アフタヌ〜ン!

   私の「ああ〜寂しいなぁ〜と感じた瞬間」です。

   昔の友達と会うために、宇都宮に行きました。

   友達と会う時間には早かったので、有名な宇都宮餃子を食べるべく、一時間近く人気店の行列に並び、席に着きました。

   七人掛けの円卓でした。

   私以外は全員カップルで、私は、つまり、三組の幸せカップルに包囲されました・・・。

   まさに、「寂しさ地獄」でした。

   一組のカップルの女性が、私に、セルフの水をコップに汲んできてくれたのも、寂しさに拍車をかけました。

   そして、オーダーを取りに来たおばちゃんが、私に言い放ちました。

  「一人で来たの? さっびしーねぇー!!!^^」

   ・・・なんで、こんな「はずかしめ」を受けなくてはならないのでしょう?

  「このおばちゃん、何を言い出しやがるんだ」と思いましたし、

   また、食事を終えて、私が店を出るときにも、おばちゃんは、私の背中に<寂しさ爆弾>を投げつけました。

  「今度は彼女とおいでよ〜!!^^」

   お店がドッと笑いに包まれました。

   私は、背中に哀愁を漂わせて、その、宇都宮でも上位に入る餃子有名店を後にするのでした。》

   ◇

 ・・・師匠鬼丸は、見事に読んでくれました^^

 落語家として、師匠鬼丸は、セリフを読むのがとにかくうまい。

 雰囲気最高でした^^

 カオリンも笑っていましたが、最後の一行まで、私が女だと思って聞いていたそうです。

 今度から、ラジオネームの末尾に「(男)」と付け加えておこうと思った。

 しかし、番組ステッカーが当たらないなぁ^^;

                                                     (2012/03/20)
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