夢地蔵

田舎の映像作家の備忘録

Canon AUTO ZOOM 1014 これで遊んでる場合じゃないけど

2021-06-30 08:49:59 | Weblog
先日 Jr がハードオフで保護した昔の8ミリカメラをいじくりまわしています。
レンズは前玉の押さえリングに回そうとあるいは回したときの傷があるのが気になります。
よく見るとレンズにも傷があります。

ファインダーを覗きながらフォーカスリングを回すとこの傷が一緒に回るので目立ちます。

さて、変形したアイカップですが


以前やったことがある、お湯で煮る方法を試してみました。
変形した部分を養生してあります。


沸騰したら火を止めて冷めるのを待ち、結果を見ると

完全じゃありませんがかなり復旧しました。

次はライト取り付け部です。
ゴム糊系の接着剤をきれいに剥がして


無造作に貼り付けてあったゴム板もきれいにして

これは推測ですがライトを取り付けた際位置決めが不安定なので後のロットで付属品に加えたんだろうと思います。私が新品で買ったのはこれが付属していたか記憶なし。
形状から見て素人が適当な材料で作ったとは思えません。

薄手の両面テープで貼り付けました。


これで 1014 が3台になっちゃいました。どれも実働状態です。


今回保護した個体が一番程度が良好ですが問題はレンズ。
左のはアイカップが変形していないしレンズは良好。気に入らないのはレンズのフォーカス部のグリップゴムが無い(このロットはこういう仕様?)こと。思い切ってニコイチでどちらかを完璧にしようか、なんてまたまた余計な事を企んでいます。レンズは前玉を入れ替えるのは可能ですが位置関係がどうなのか、失敗したら粗大ゴミです。


1014 は具体的に使う予定は無いので当面はこのままにしておきます。

明け方、昔の本を開いてみました。


いわゆる「積読(つんどく)」、読んでなかったような。
でもあっちこっちのページに横線や囲い込みがあります。


内容はともかく書き込みもあります。20代半ばの自分の筆跡です。


映画監督を目指してずいぶん勉強したんですね。
勉強しながら8ミリカメラを回したり編集したり、自分の可能性を信じていた頃がよみがえってきます。
あの頃の自分が今の自分を見たらどう思うだろうと、おっと、前にもそう思いました。

「まだまだ老け込んじゃいないぜ。お前みたいな若造に負けるもんか。」
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ハードオフでまた買っちゃった

2021-06-28 16:26:57 | Weblog
執念深くあの場所へ行ってシュールな映画のためのロケハンをしての帰り、いつものハードオフへ寄り道。
欲しかったのはノート PC の WiFi カード。それは¥110で何枚もあって選ぶのに困る程でしたが、Jr が Canon AUTOZOOM 1014 を見つけちゃったんです。
程度が良さそうで¥880ならと彼がレジへ。

これは大当たりかも。


まだ値札が付いてます。


これ、色温度変換フィルターの切り替えに使う物ですが中古だと欠品が普通です。貴重品じゃ。


アイカップが変形してるけどこりゃあ何年も逆さまに置いてたんでしょう。


ベース部はきれいです。


レンズはきれい、おっと、リングを回そうとした形跡。


FLASH と REMOTE の端子キャップが付いているとは!


問題は電池。とかく何十年も入れっぱなしで腐っているものです。
ボディ側は空でしたが


グリップ側は単三が4本入ったままでした。


82-05 の刻印があります。


39年前の電池が腐っていないとは脅威。


電圧を見ました。信じられません。もちろんもう使えませんが。


端子はきれいなままです。相手側も同様。


これがわかりません。この不細工なゴムの板は正規の物なのか誰かが作ったのか。

このゴムは二階に持ってくる間に行方不明。

あの赤ボッチは本来ここに納めておくんです。


この時点で電池を入れてテストしたら本体側の電池が接触不良で不安定ながら回りました。


細いマイナスドライバーと接点復活剤できれいに。


ファインダーはクリアーです。レンズは実用になります。

ぼやけているのはコンデジのピントが合ってないからです。

回っていることを納得してもらうためにスローモーションで高速回転させています。
パワーズームも正常です。


うーん、アイカップはどうしましょう。

試しにお湯で煮てみましょう。そんな手があると何かで見たような気がします。

これで 1014 は3台になっちゃいました。
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シュールリアリズム映画を作る ⑦ 豆柿の木の下で

2021-06-26 15:08:06 | Weblog
西の山の上に元気な入道雲がもくもくと。


今日は庭にノートPCを出して構想を練ることにしました。


バッテリーは劣化していて緊急用にしか使えないので延長コードを出して AC100V で。
心配したけど日陰なので液晶画面はしっかり見えます。


原点に戻ってカメラの位置が意味することを考えようと。

絡んだ糸が解けていきます。

先は長くなりそうなのでコーヒータイム。


16ミリは70年代にBell&Howell 70DR で何本か撮って以来です。

8ミリより幅の広いフィルムは編集機に掛けたりスプライサーでカット、フィルムセメントで接合する作業はいかにも本物の感触。
これは全部モノクロリバーサルですが、後にカラーネガも使いました。
あのころはヨドバシカメラへ行けばフィルム売り場に各種16ミリフィルムが当たり前のように置いてありましたし、現像は田舎町の写真屋さん経由でも可能でした。

100フィート一巻で約2分40秒撮影できます。


やはり日中野外で考えるのは正解です。
考えがまとまってきました。

意地悪な空がまたしても怪しくなってきて撤収。



構成ですが、もうひとひねりが欲しいなあとこだわって詰めで堂々巡り、を楽しんでいます。
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シュールリアリズム映画を作る ⑥

2021-06-25 16:21:44 | Weblog
ウォーキングの後で旧三水村のりんご畑の様子を見てきました。
丘のりんご畑は入り組んでいてここも面白い空間です。先日見た畑はすぐそこ、右手の目の前でした。

あの場所は畑の間の道が行き止まりでその先の斜面に見えたりんご畑はここ。
アプローチが違うと別の空間ですが畑の間を歩けば簡単に行き来できる距離です。
何年か前に新潟の十日町で道に迷って堂々巡りした感覚が蘇ってきました。

今日も空模様がすっきりしませんが、梅雨入りしたけど梅雨前線は太平洋上。
コロナ禍にしろ五輪にしろ、そっちも堂々巡りで時間だけが冷酷に経過していきます。

また庭にテーブルを出して映画の構想を練ることにしました。


プリンターが使えればロケハンで撮って選び出した写真を並べて頭の整理が出来るんですがとにかく思いついたことをメモ書き。


花が終わって実が出来てきた豆柿の下で撮影するカメラ位置について考えてみました。

そもそもカメラの位置って、何なんでしょう。
その画面を撮るのに一番都合のいい位置でいいのか。その場合、カメラは神の目なのか。それじゃそれこそ都合が良すぎると思うし。
対して人物の主観カメラはその人物の見た目だから納得できるけど客観カメラの場合はどう考えたらいいのか。
これは写真でも同じでしょう。ん、写真の場合は撮影者の主観しかない、それとも誰もそれを疑問に思わないのか。
こういう面倒なことを考えるのは日中野外が一番です。お天道様の下では緻密過ぎる考えは蒸発しちゃいます。

血圧は高目なので水分補給は欠かせません。
黒姫の湧き水を持ってきました。


普段は2リットルの容器に麦茶のパックを入れてそこに塩をひとつまみ入れて冷やさず常温で飲んでいるんですが。


この blog を書いていて「ノートPC を外に持ち出せばいいんじゃないか」と今更の思い付き。
Windows7 のやつはモニター部にギターを倒して壊れたけど XP 機なら遊んでいるんでした。
確かワードも入っていたはずです。明日はそいつを外に持ち出して構想を練ったりシナリオを書きましょう。
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シュールリアリズム映画を作る ⑤

2021-06-24 17:07:43 | Weblog
いかにも梅雨ですね。
先程は遠雷、雨雲レーダーを見たら雷雲が接近してきました。
当面時間を作って色々案を出して思いついたことは即ノートにメモ。


ワークステーションを落とした方がいいかなと考えていたら雨は大したこともなく窓の外に虹が出ました。


シナリオは進んでいます。
ワードとエクセルは大嫌いですがメモ帳じゃ縦書きが出来ないのでやむを得ずワードで書いています。
本当は鉛筆で紙に書くのが好きですが、紙がいくらあっても紙屑になるので仕方なくワードを使いますが、使い勝手が悪いし嫌悪感。

パソコンは長く使ってきましたがワードとエクセルはほとんど使ったことがありません。
根っからのへそ曲がりなのでフォントはMS明朝体は絶対使いません。

ひらめきました。この映画のキーは鍵にしよう!
Maya Deren の "Meshes of the Afternoon" をパクリ、じゃなく参考にします。


大まかな構成は出来ました。
もちろん「起承転結」なんて無視、「ストーリー」らしきものはあっても「劇」は完全否定。
観た人が作り手の言わんとしていることを解釈しようとしてもどうにも辻褄が合わない映画。作り手と受け手の感覚が絶対一致しない映画。
ますます面白くなってきました。

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シュールリアリズム映画を作る ④

2021-06-23 14:54:25 | Weblog
ロケハンで撮った写真を並べ替え、シナリオの構成を練ってまた写真を並べ替え、ひらめいた写真を外で撮って追加。
意味のない映画のシナリオは煮詰まってきました。
ところでシナリオの書き方って、定石はなかったはずだと映画関係の本で読んだ記憶があります。
若い頃古本屋で買いあさって学んだ本をありったけ出してみました。


確か「シナリオの書き方」っていう本があったはずで、さらに探しました。


もう一冊ありました。


見つかった18冊を開いてみるとどれも自分の書き込みと横線があります。
買っただけじゃなくこれらの本で勉強していたとは、我ながら感心。

シナリオはシーン毎に番号を付けてカットは頭に〇を付けて書く方法と、項目を全部〇を頭に付けて書く方法があるようです。
これは番号と〇のやり方になっています。


要は内容を具体的に箇条書きすればいい訳です。

外で雷が鳴り始めたのでシャットダウン。
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シュールリアリズム映画を作る ③

2021-06-22 17:20:58 | Weblog
全く意味のない映画を作るためにシナリオを書き始めましたが堂々巡りです。
作ろうとしている映画は「堂々巡り」がテーマなんですが、シナリオの段階で堂々巡りになるという、実に皮肉めいた現象です。
部屋の中にこもって考えるのはろくな結果になりませんから今日は庭にテーブルを置いてお天道様の下で考えることにしました。
ロケハンで撮った写真をガラホにコピーしてそれを見ながらじっくり構成を練ろうという、毎度の甘い考えです。

全部で23カットの写真です。


ガラホのマイクロSDカードを抜いて


コピー。


あれ、パソコンと違って順序がバラバラ。これは具合が悪いです。


まあいいとして庭のテーブルにガラホと紙を置いてと。


わかっちゃいたけど屋外で携帯やスマホの画面なんてまともに見えません。
やはり紙に印刷しないと無理です。が、あいにく黒と黄色のインクが終わっちゃって使えないんです。
純正のインクは2個買うとなると¥2、000オーバー、写真用紙も残り少ないとあって、財布の中身が心細いので今は買えません。

それでもシナリオを書き始めましたがカットの順序で堂々巡り。


午後になって空模様が怪しくなってきました。撤収です。
シナリオは中断。晩酌のウイスキーを切らしたので買いに行ってきて部屋に戻ったら今度は雷が鳴り始めたのでワークステーションの電源を抜いて待機。
雷は収まりましたが今日はここまで。

昨日、ロケハンの写真を見ていて疑問に思ったことがあります。
ロケハンに使ったデジイチは Canon EOS20D ですが、レンズは先日ハードオフで買ったジャンクだけど全く問題ない 18-55mm ですが、全部広角端で撮りました。
本番で使うカメラは Arriflex 16S ですが、レンズは Angeneux 9.5-95mm 。資料を調べたり現物のファインダーで確認したらこの 9.5mm は EOS の 18mm とほぼ同じ画角、 35mm フィルムカメラの 28mm に相当するらしいと判明。
パンフォーカスでキッチリ撮るには有利です。


そんな状態で堂々巡りをテーマにした映画の準備で堂々巡りって、面白いですね。
この状態自体が映画になりそう。昔自主映画を撮ったとき参加した弟が「撮ってるとこを撮ったほうが面白そう」って言ってたっけ。

外は激しい雨です。
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シュールリアリズム映画を作る ②

2021-06-21 15:57:50 | Weblog
なんとか晴れたので予定通り須坂のあの場所へロケハンに行ってきました。
Jr の EOS20D で計37枚です。モノクロモードにするのを忘れちゃった!


帰って確認しましたが欲をいえば足りないカットもありますがロケハンはこれで完了。
前に並べた写真に今回撮影した写真から使える物を選んでシナリオ用のフォルダに突っ込んで慎重に順序を入れ替えていきます。

番号が3桁になっているのは並べ替えるときに便利だから。昔使った MSXベーシックの考え方で、あれは行番号を追加する場合便利なように 10 20 30 って付けましたよね。

今回はこうして目に見える形、写真を並べることで構成を考えて進めます。
頭でイメージを想定して考えてノートにメモ書きしても作家じゃありませんから先に進みません。


未完成の前作をまとめる過程で買った本があります。

杉山利恵子 著 「フランス語でつづる私の毎日」

あの映像作品は経費をかけずにナレーションを入れようと、翻訳サイトと読み上げサイトを使ってフランス語の掛け合い方式にしました。なぜ英語じゃないかなんて野暮は言いっこなし。
BOOK OFF で買ったこの本で一番役に立ったのがこのページでした。


今進めているショートショート作品はまさに「役に立たない」映画です。
いずれ完成したら YouTube で公開するつもりですが、観ても何の役にも立たないし、「感動した」とか「考えさせられた」「教えられた」「・・を与えられた」なんて言葉は全く考えていません。登場人物は一人ですが、もちろん演技なんて最初から無視。私が作りたいから作る、それだけです。

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今年もドクダミ茶を作ろう

2021-06-20 19:54:14 | Weblog
ここ数年町内の某所で大量に茂っているドクダミを採ってドクダミ茶を作っています。
この土手は一部ドクダミが繁殖していて簡単に採取できます。林の中、半日陰が生育に適しているようです。


すでに2回採ってきて最初のは天日乾燥、葉を摘んでお茶にしましたが乾燥すると嵩が減るのでもう一回採ってきました。花が咲き始めていてタイミングはバッチリ。
日が当たる時間帯は直射日光の下で乾かして夕方は軒下に入れます。数日でカラカラに乾きます。


根がついたままのを試しに植えてみました。


庭の家庭菜園にも。


普通、ドクダミは増えるので庭に植えませんが構いません。
タラノ木も増えるので庭に植えないそうですが当家はそんなこと考えません。黒竹(くろちく)だって植えてあります。

これが前に採って出来上がったドクダミ茶です。


体質にもよるでしょうがドクダミ茶の老廃物に対する効果は強力で、お腹にできた石が排泄される程。
通常の煮出す方法だといくら頑丈な胃でもきついので緑茶と同じ方法で入れて気が向いたとき飲みます。


今日は家の補修で体力を消耗したので午後はシナリオの構成を練ってお終いです。
今までロケハンで撮った写真を携帯にコピーしたので明日はそれを見ながら最後のロケハンとしますか。
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シュールリアリズム映画を作る ①

2021-06-17 17:10:21 | Weblog
生まれ育った北信濃の須坂(すざか)市から中野市に通じる「くだもの街道」。
須坂市坂田と日滝地区を結ぶ鎌田山トンネルの南側に面白い空間があります。


昨年からこの空間を使ってシュールな映画を撮ろうと考えて、何度もロケハンをしてきました。
Arriflex 16S を使ってフィルムは トライX を予定しています。100feet だと2分40秒程度しか撮れませんが十分です。トライX は感度200なので晴天野外では絞りきれないと考えてND1/8フィルターを準備してあります。
シナリオを書いていますが、イメージを掴むためにロケハンして撮ってきた写真が役に立ちます。
大昔の1975年に撮った8ミリの自主映画のときはほとんどのシーンを撮影場所だけ決めてぶっつけ本番でやりましたが今回は綿密に計算して構成するので頭がフル回転です。

どんな内容かはまだ伏せておきますがロケハンで撮った写真をシナリオの順序に並べてみました。
これは陸橋の下にある歩道の短いトンネルです。


歩道脇の要壁はカットつなぎに必要。


歩道から陸橋に上がる鉄の階段。これは晴れた午前中のこの太陽位置でないと決まりません。


陸橋の上から。この構図、いいですね。


ここだけ広くなっている歩道に階段の影。


この階段は陸橋に対して直角ではなく絶妙な角度があります。


階段の最上部。向こうの要壁の上に狭い通路があります。


カット割りはここで一時戻ります。重要なカットです。


陸橋の上。車は通れますが行き止まりです。


この面白い空間の全景。この立体感がなんともいえません。


要壁の上の狭い道は奥へ伸びています。


同じ道を下の車道脇から。右に向かって上り担っているのを生かします。


これは先程の歩道のトンネルの反対側。


桑の木が生えている要壁。インサートカットで使います。


ここに戻ります。映画の構成についてわかる人ならどんな映画なのか予想できるでしょう。


これをビデオカメラ、例えば Ikegami HL-79E 又は HL-95 で撮るのもありですが、「映画」を作りたいのでどうしても16ミリで撮りたいんです。
ビデオカメラで撮った作品はあくまでもビデオ作品で映画じゃありません。

シナリオを書き始めて写真を並べてみるともうひとつ足りないカットがあると感じます。
来週月曜にまた須坂へ行くのでもう一度現場をじっくり見てくることにしましょう。


再度探したら足りないカットに近い写真は撮ってありました。この位置、このアングルです。
コンデジなのでイメージは違いますが。

やはり月曜日に改めてロケハンです。
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