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クラシック好きです

交通事故でC3.C4の四肢麻痺になって
障害者施設から在宅生活に戻れた日々の出来事

次回期日は四月17日

2013-02-05 08:36:38 | 裁判
次回裁判期日は四月半ばだそうで

その次にもう一度こちらの反論があれば期日伸びそうですし
出尽くした証拠類や幼稚な証拠文章読むのにも飽きてきました
ただそんな幼稚な言い分でも
こちらが何の反論もしなかったらそのままあいての発言する
幼稚な発言が判決に結びついてしまいます

そんな幼稚な発言なんて誰も信じないだろうと思ったとしても
こちらの主張が無いと反論が無いと考えられてしまうようです

たかだか交通事故の民事裁判で七年もかかっていたら
実際しんでしまうひともいらっしゃることだろうと思いますが
裁判が遅いために障害者施設という地獄に閉じ込められた期日を
なんの保証もして頂けないのも不満の一つですが
地獄だということを証明しろとか言ってきそうなので

それならば
この裁判所で
私たちが見ているところで
自分のおむつ交換の一つもやる勇気があるのなら
障害者施設は地獄だという発言は控えても構いません

時期期日が四月半ば過ぎ?
お金の工面できない人なら
つぶれてしまうことは間違いないですね

yozame

裁判資料が届いてるが見てません

2013-01-30 16:39:41 | 裁判
裁判期日は延びて

私が在宅生活するために
まとめにはいるのだと思われる

長いことやってきたが
ようやく正しい交渉が始まるのかって?


そんなことはない
裁判なんて支払いが安ければ良いのだから
懲りずに幼稚な発言をしてくるのが目に見えます

あとどのくらいかな?

裁判期日微妙に延びる

2013-01-23 09:23:16 | 裁判
介助者募集と現在の賃金

在宅生活を始めるにおいて
セコム自動車保険側の弁護士発言では
七尾という田舎では障がい者施設と同等の24時間体制の
介護は出来ないから七尾で在宅始められる訳がない!

と言ってきますが
セコムさんて同系列で福祉の仕事もしてらっしゃるのに
自らの首を締めるかのような発言

実際ジャパンケアが24時間介護をうたっていますし
できると言ってるのだからできるでしょうが!

それでも富山の弁護士は世の中の仕組みが理解できないらしい
いまだにいざという時には対応のできない体勢なのだから
在宅生活はできませんと発言してきますが

いざという時はどこの家庭でも同じ対応をするはずですが
弁護士っていざという時救急車やパトカーが呼べないのかしら?

人が四肢麻痺だから
この先10年・20年・30年生きて行けるかどうかわからないのに
そんなに長い間の人件費は出せない

などと
間の抜けた発言までしてきます

今後30年なんて元気な弁護士でさえ
生きていけるかどうかわからないでしょう?

裁判では平均年齢というものを基準にするのが当然ですし
その都度勝手に変えられても困りますね

でも富山の弁護士は当然のような顔して
自分の都合の良さげな数字やら決まりやらつくってくるのには
呆れ果てましたね

事故で私の本来の年齢まで生きていけないと発言するなら
短くなった生命の分の慰謝料でも出したりすると面白いのかもしれない

現在人件費は時給で千円で募集していますが
この金額は介護士に対して失礼な金額だと
さきに在宅介護を実践してらっしゃる方に笑われてしまいました
実際雇う介助者に社会保険やらボーナスなどを与えたいとかんがえたら
時給千円で24時間の24,000で30日の月に720,000エンでは
全く足りないことが判明しました

これに対処するにはセコム自動車保険の弁護士今村さんがいう通り
ジャパンケアと同じ時給で
平均で時給3,000エン程度は当然保証するべき金額で
月で計算するなら3000✖24時間✖30日で2,160,000円

今現在裁判も終わっていないのに月に二百万円も人件費に払えませんがここの金額こそ月の人件費は最低限二百万円は支払ってくれるのが
当然ですね

資金がなくて在宅始めて
何とかして介助者集めて慎ましく生活しているのにもかかわらず
ここ半年で準備してあった一千万円はあっという間になくなる状況

時給千円では
有能な介助者を得るのはかなり難しいという事が判明しました

yozame

裁判の内容はあまりにもレベルが

2013-01-18 08:41:49 | 裁判
室内温度の一定化が難しい

今現在住んでいる部屋は六畳間のベッドルームと
八畳間のテレビの部屋をオープンで使っています

エアコンの設定は26度で24時間付けっ放しで
石油ストーブがもう一台つきっぱなしで
普段いる部屋を温めていますが
時折エアコンが結露の為でしょうか?
止まっている間に一気に部屋の温度が下がるのが感じられます

そんな時のために
新しく電気ストーブあってありますが
時折介助者が見当たらんかったりするとどんどん温度が下がります

そんな隙間だらけの家には困ったものです
とうとう電気代が月50,000エンを超えてしまったり
灯油にしてもかなり使っているようです

体温調整できない肉体は不便だということを
世の弁護士たちは理解すらできていないらしい

ながいこと裁判を続けてきて学習したことは

裁判とはそれらしい答弁を並べて
尊い話でも述べているのかと思いきや
全く幼稚な意見しか出て来ないし
そのうちあまりにもバカバカしくてついていけいようになると
バカバカしい意見が当然の意見のように思われてきます

脊椎損傷四肢麻痺障害者はいつ死ぬかわからないので在宅生活は送れません
とか
交通事故による損害は支払いたくないので施設で一生過ごしてくれ!

この一点張り
あまりに会話のレベルが低過ぎて
裁判自体が怖くなってきます

障害者施設は
刑務所の独房と何ら変わらんということなんて
到底理解されないでしょうね

Yozame