Wild Plant

Colonel Mのブログ

土曜に又頂きましたm(__)m

2022年01月31日 | DIY

恐れ多い話で御座いますm(__)m

こんな禄でもないブログに、続けてアタックチャンスを頂いて

覗いて頂き、ポチットも頂いて、有難う御座いますm(__)m

 

今週は、引き続き怪談話?違う!階段の話です

(怖い話は嫌いです~!)

まずは、ダメダメな仕上がり状態の話から

 

(コーススレッドの種類が違うみたいやで?・・・黙っとけって!)

一番上の段真中の段を写した写真ですが

上の段ササラ桁との取合部分

マ~マ~上手く収まっている様ですが

ダサいのは下の段の踏板ササラ桁の間の隙間です

(節まくれのササラ桁は良いの?・・・目瞑って!)

真面に矩手を確認してないから

どうやら最初に止めた踏板ササラ桁とが

ヒシゲテ若干平行四辺形状態に取り付いていた様で

このザマです・・・情けない↷

何時も偉そうに矩手を確認しろ!とか言ってる奴のやる事か⁉

(だっ~て・・・寒かったもん↷)

(彼方に見えるヒオウギ貝の影・・・ホント、参りますは↷)

御蔭で一番上の段の踏板木口の出がチャンと揃ってない

チャンとしましょ!

 

 

ついでに、手摺の木口も面取りしてないから

いずれササクレて来て、が刺さるとか

怪我したとか言われるのに・・・チャンとしましょ~~!

 

等と

遠目に見ると、そこそこ綺麗に出来てるように見えても

近くで見るとひどい物です(CGも同じ?そんな訳有るか!)

 

と言う事で、ダメダメな方はお仕舞い

明日は奇跡の仕上り部分をチョ~~~アップでお届けします

(一ヶ所しかないのにハードル上げすぎ!)

 

では又明日m(__)m


日曜にも頂きました

有難う御座いましたm(__)m
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事件です!

2022年01月29日 | DIY

と、散々引っ張って見た物の・・・

写真等が全くないので、言葉だけですが

 

昨日迄の書き込み辺りが、概ね初日の作業だったのですが

(間違えた手摺柱のやり直し以外は)

二日目に、手摺柱を作り直して、組立てられる部分は全部組んで

午後から現場施工と思って食後にPCのチェックをしてから

現場を確認すると・・・

 

ない!?

 

昨日、ザッとした地墨を打って、据え付けた(置いておいた)

束石がわりやらレンガ片全部片づけられて・・・

代わりに、暮れに妹が送ってくれたの殻が

奇麗に敷き詰められて・・・(ほんのチョビットですけどね)

 

オバチャマはお構いなしです!

 

一様、何か作ると言う事は言っておいたのですが

何をどんな風に造るかは言っていなかった私が悪いですよ↷

でもね~・・・ガックシ↷↷↷

(正直、ム・カ・ツ・クーーー!)

にはご丁重にお引き取り願って

(ほりだして・・・ポイ!)

再度、束石代わりの品々を据え直して

位置は合うけど、レベルは合えへんで~⁉

と思いつつ、組立てて来た手摺一体型ササラ桁を置いてみると

 

あら不思議?

 

 

概良好に・・・合っちゃいました・・・

怒り心頭プンプンオヤジも何処へやら?

僅かな手直しでバッチグーと成りまして

(言い方が古過ぎ!)

そんな物ですから、たわいもないボロ

気になりださない内に組んでしまえとばかりに

踏板を取付けて行きまして

 

写真では、下から取付けて行ったように思えますが

まず先に、上側の手摺柱のそば踏板一枚仮止めして

ササラ桁間隔を決めて置いてから

下側の踏板を、ササラ桁間に挟みつつ位置を決めて止て

 

まッ、良いか~程度の精度に収まっていたので

(寒いので、既に嫌になりかけてる・・・)

 

全ての踏板を取付けて、完成と成りました

この奇跡の様な出来栄えの詳細は来週へ持ち越しです

 

と言う事で、事件は決着しましたが、まだまだ引っ張らないと

次回作の図面もCGもまだ何にも出来ていないので

・・・以上

 

今週は・・・と言うか、去年の暮れ辺りから

少し覗いてくれる方の数が増えてきておりまして

(と言っても三桁のほんの頭の方ですがm(__)m)

私ごときの他愛もない文章やCG、図面

お役に立っているのか?楽しんでもらっているのか

(ただの暇潰しだよ!何勘違いしてんだよ⁉)

兎に角、有難く思っておりますm(__)m

(又、偽善者で~~~す!)

 

と言う事で、今週も有難う御座いましたm(__)m

来週も宜しくお願いしますm(__)m

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船越栄一も引っ張ります

2022年01月28日 | DIY

昨日、大層な前振りをした事件の話は置いといて

取敢えず加工の話を少しだけ

 

 

と言っても、八割以上矩手の長さ切りか

5:12:13の勾配による斜め切り

面倒なのは加工図左上のササラ桁だけです

(しかも、一人で写真も撮っているので、気の利いた写真は有りませんm(__)m)

(なぜか炊飯器?黙ってたら解れへんよ)

ここが、我家の加工場?

実は、我家は爺様の代からこの地で魚屋をやっておりまして

最初はリヤカーを曳いての行商だったのが

親父の代にここに店を構え・・・云々カンヌン

その店舗だった場所で、今ではゴミ屋敷のゴミ置き場

的な事に成っている場所で、この机はかつて私が

材木屋をやめる時に作った物です(?関係ないか?)

 

(愛車が埃だらけ!この程度の加工でも、鋸クズは半端なく出ます・・・掃除が大変↷)

で、問題のササラ桁を加工し始めてから思い出して

写真を撮ったのですが・・・

加工図35mmとか14.5mmとか、細かな寸法を入れて有る部分を

既に切り込んで、ここに絡む237.5mm105mm勾配部分

切り込む為に定規と成る小割の棒切墨から≒90mm

逃げた所へスリムビスで止めた所です

 

(Myインパクト2も健在・・・と、注意を引いて左下を見させない様にしても・・バレるかな?)

で、丸鋸で切れるとこまで切り込んで

残りは手鋸でゴシゴシやって、面取りは面倒だし

トリマーなんて上等な道具は持ってないし・・・

(その昔は持ってたんだけど、車上荒らしにやられて・・・↷)

手抜きで切りっぱなしで加工は終わりです

 

久しぶりに丸鋸を使ったので、簡単な長さ切りだけの

部材から切って行ったのですが

このササラに成っていないササラ桁斜め切りをするにあたって

ウッカリと言うか、完全に油断してました

上の写真で下になっている方のササラ桁左側の木口

妙な切込みが出来ていますが・・・下手糞の証です↷

 

丸鋸には、刃をガードして刃の損傷や

ケガを防ぐカバーが付いているのですが

これ矩手鈍角な斜め切りの時には

丸鋸の進みが少し重くなる程度で大して気にならないのですが

この時の様に鋭角に切り込もうとすると

このカバーが上手く動かず、カバーが先に材料に当たり

カバーに押されて切込み位置がズレてしまうのです

(・・・要するに、良い訳です!ちゃうは、注意喚起じゃ!)

で、写真のような事に成ったのです

まッ、他人様の為に作ってる訳じゃないから・・・良いや!

 

と言う事で、今日はここまでですが

事件は既に起きていたのです・・・

 

では又明日

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さて何処から行くか?

2022年01月27日 | DIY

昨日掲げた絵と同じですが、ここからです

 

 

拡大して良く見て頂くと

既に薄っすら地墨が打って有ります

(右側のコンクリートの部分、鉛筆で書いたので「打つ」とは言わないかな?)

で、このを目安にして、が立つ位置

束石がわりにそこらに転がっているレンガを敷いて

その天板のレベルを取って行く訳ですが・・・まッ、まだいいか?

(何事か有ったんですがね↷)

兎に角、適当に中庭の端に転がっていた物を集めて

だいたいの位置においてから

 

 

こんな状態で、レベルを取りました・・・?

材料として買ってきた2x4ダイニング床の上へ置き

この2x4水平に突き出します

(その為の水平器、その為の体重計?カウンターウエイトです)

で、この2x4下側の面から、各束、柱の位置

高さを測り、同時に水切り・・・

木製建具の銅で出来た掃き出し枠に取り付けられた

網戸用のアルミの掃き出し枠の下場・・・で、解るかな?

 

まッ、そこ迄の距離も同様にして測っておきます

 

 

で、測った数字を図面にメモ書きしておいて

左下のF,L,-80仕上げとメモして有るのが

水切りの下場までの≒距離

図面中丸で囲んでない方の数字

其々のG,L,までの高さで、丸で囲んで有る方

束の長さで、G,L,までの距離から先の80mm

床板の厚み分38mm引いた数字に成っています

で、階段部分手摺柱の側に書き込んで有る数字

 

 

こちらの加工図へ書き写して有りますが・・・

これがまず第一回大失敗

図面中おかしな矢印が書いて有る様に

レベル調整して、足し引きする部材を間違えてしまって

手摺柱四本、いきなり造り直しです(ガックシ↷)

幸い、以前に他の事で買った2x4が一本残っていたので

これを使って事なきを得ましたが・・・情けない↷

 

と言う事で、この日は地べた仕事と

加工をここまでやってミスに気が付いて

いやになって・・・終了~~⁉

まッ、寒いので昼からやり始めて

炊事の邪魔にならない時間には

場所を空けとかないとね・・・・

と、仏心を出したのが大きな間違い⁉

(面倒臭くなったのも確かですが)

事件は翌日の朝に起きました!

つづく

 

ッテ、船越栄一か⁈

 

では又明日m(__)m




夕刻にアタックチャンスをゲット

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さて何を作ったでしょう?

2022年01月26日 | DIY

一様、タグからバーチャル日曜大工は消しときましたが

エクスデリアなのは間違いないし

(そんな小洒落た物じゃなくて外構と言う方が良いですが)

自分で作ったのでDIYですし、木工です

 

 

現場は、ここ

何時ものブーリア散る、2F建ての方の

家の上がり框部分ですが

勘のいいひとならこれだけで解ったとは思いますが

 

(今回は図面も解像度低めです・・・必要ないでしょ、我家オンリーな図面ですから?)

階段です!

 

 

古い家ですから、地面からまでの高さは≒40Cm程

踏み石H≒20Cm程、私はどうと言う事は無いのですが

今年95になるオバチャマには・・・かなり厳しくなってきているので

去年の今頃、造ろうかと思って居たのですが

懐の具合等で断念、今年は昨日のマキタのスイッチと共に

清水からダ~~ィブ!

材料代に諭吉二枚に数枚の英世のお釣りを頂いて💧

こんな塩梅の階段を製作しましたが

改めて思いました

一人で現物を作って、写真を撮って

ブログなんぞに(なんぞってなんぞ⁉)投稿する人は

偉い!

私ゃ、金輪際やりません・・・と言うか

出来ません!

ついつい作業の方に夢中になって

いいタイミングで写真が取れない

(昔は現場管理で工事写真も撮ってたのに・・・別物です⁉・・・言い訳の前振り?)

なので、あまり納得のいく物に成っていません

(どっちが?ブログか階段か?)

まッ、今日は何時ものご紹介と言う事で

ここ迄ですm(__)m

(相変わらず次回作が全然出来ていないので、既に引っ張りモードですm(__)m)

では又明日

 

今日(1/25)も又、アタックチャンスを頂きました

覗いて頂いた方、ポチット頂いた方

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