ようこそ~花日和へ♪
当ブログでは、 自宅の小さい庭でガーデニング、神社仏閣の参拝、史跡巡り
花や風景の撮影、郵便局の風景印集めやその他、趣味の記録メモとなっております(*´з`)~♪
※記事の更新は、管理人の気まぐれなペースで更新 してます。
2019年10月2日
中山神社
〒337-0043 埼玉県さいたま市見沼区大字中川143
御祭神:大己貴命
※神社の別名:中氷川神社・氷王子社・簸王子社などがある。
氷川神社(父)、氷川女体神社(母)ともに家族であり、3社そろって氷川神社として形成されているようです。
◆神社メモ
・駐車場有(車数台が止めれるスペースあり)
・社務所はありません。
参道と途中に駐車スペースがあり、そこから参道に入り神社へ向かいました。
この形の鳥居って、かっこいいなぁ~って、いつも思ってしまいます♪
神社参道周辺は白い土?砂?なのかな?明るくてさっぱりした雰囲気でよかったです。
あっ!( ゚Д゚)
手水舎を映してくるのを忘れた~画像はありませんが、昔ながらではありますがきちんと綺麗な
水がある手水舎があります。
丸い感じの狛犬さんがいました。
拝殿前に、このように「御火塚」というものがあって、帰ってから調べてみたら、この場所で
無病息災と火除を祈願するなどに関する行事が行われていた場所のようです。
この囲いの角に石が置かれていて、文字が彫り込まれているけど、よくわかりませんでした(;^_^A
こちらが拝殿になります。
拝殿入口、朱色の柱・・画像を見て鳥居のように見えたのは私だけかな?
そして、裏手にまわって本殿を拝見します!
ちょっと脇から撮影してます。
こちらが後ろ姿です。
そして、さらに裏手には、、貴重な旧社殿が大事に保存されています。
、
いろいろ境内を散策して、御朱印を頂きました。
社務所がなく、拝殿脇に書置きがありました。
2種類ありまして、初穂料は各300円、賽銭箱に入れます。
頂いた御朱印はこちら↓
現在と、旧社号の名前のものも用意されています。
丁寧に、紙に挟み、封筒に入っています。
帰りに、駐車場スペースに咲いていたヒガンバナを撮影♪
いや~ヒガンバナって、花火のようですよね~♪
2019年10月2日
氷川女体神社(旧字体:氷川女體神社)
〒336-0916 埼玉県さいたま市緑区宮本2丁目17−1
御祭神:奇稲田姫命
◎ちなみに奇稲田姫命は須佐之男命(氷川神)の奥さんになります。
◎氷川神社(主祭神:須佐之男命)を「夫」、中山神社(主祭神:大己貴命)を「子」
この三社一体で氷川神社とし、さらに家族なんです!( ゚Д゚)
◆神社メモ
・駐車場はあるようですが、自分では見つけられず、鳥居の前におけるスペースが
ありますので、そちらで駐車しました。
・社務所あり
神社の反対側は、公園になっています。
ここね、あちこちに看板が立っています。
こちらが鳥居になります!こちらの階段、ちょっと歪んでまして上る時に注意してください。
(階段が部分的に、後ろに下がってるので💦)
自分的には、こちらの神社、鳥居が気に入ったんですよ(;^_^A
何でと言われてもわからないけどさ~。
気づいたら、拝殿よりも鳥居のほうが多く写してた((´∀`))ケラケラ
手水舎がちょっと変わっていています♪尺の置き場、いい感じに置く場所がありますよ。
手水舎を背にしてみると、こちらの神社にクマがいます!('◇')ゞ
木にあるこぶみたいの!!近くで見るよりも、遠くで見るほうがクマに見えたよ。
場所は、社務所の隣にあります。
鳥居から参道周辺はきれいに開けていて、背の高い気がたくさんある割に、空気に通りがよかったです。
こちらが拝殿・・・なんでだろう?気づいたら拝殿の画像はこれしかなかった(;'∀')
写していたつもりだったんだけどねぇ・・・撮られるのが嫌だったのかもね。
その代わり、本殿はしっかり撮影してきました。
シンプルなんですが、すがすがしい感じ。(画像も光の加減もあるけど、感じません?(^^♪)
・・・そういえば、こちらの神社は狛犬さんがいなかったぁ~いたのかな?
ちなみに、神社本殿の裏手には、小さな境内社や祠っぽいものが、いくつかありました。
御朱印は、社務所にていただきました。
社務所に、宮司さんはいませんでしたが、管理されている女性がいて、
日付に記入してくれます(帰ってから気づいたら10月なのに9月だった・(笑))
御朱印(書置きですが、宮司さんが書いてくださってるそうです)は、3種類くらいあって、
初穂料は300円でした。
埼玉県の神社の初穂料って500円多い中、300円は良心的は気がしたのは私だけかな?